Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

会社説明資料

ARI
July 06, 2022

 会社説明資料

面接で使用しているARIの会社説明資料です。

事業拡大に伴い積極的に採用しております。会社説明を聞くだけ、会社見学だけでも構いません。興味ある方はお問い合わせください!

▼ 採用ページ
https://ari-jp.com/recruit/

・職種一覧
https://open.talentio.com/r/1/c/ari-jp/homes/3504

▼SNS
・Qiita
 https://qiita.com/organizations/ari-group

・note
 https://note.com/ari_hr

・Instagram
 https://shanaiho.smarthr.co.jp/

・Twitter
 https://twitter.com/ARI_corporate

・Facebook
 https://www.facebook.com/ARadvancedtechnologyInc/

ARI

July 06, 2022
Tweet

More Decks by ARI

Other Decks in Business

Transcript

  1. 1 ARI会社説明資料 2022.7.1

  2. 2 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 目次 1.会社概要 2.事業について

    3.働く環境について 4.社風・文化について 5.評価制度について 6.事例紹介
  3. 3 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 会社概要

  4. 4 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 概要 社名 ARアドバンストテクノロジ株式会社

    代表者 武内 寿憲 設立 2010年1月 従業員 427名 資本金 1億円 事業内容 クラウド技術とデータ・AI活用によるデジタル化サービス事業
  5. 5 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 事業所 渋谷本社 (Solution

    Lab) 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-14-16 渋谷野村證券ビル8F Solution Lab 東京都渋谷区渋谷1-14-16 渋谷野村證券ビル6F Innovation Lab 東京都渋谷区渋谷1-13-7 ヒューリック渋谷ビル7F 関西支社 大阪府大阪市北区堂島1-5-17 堂島グランドビル8F 名古屋支社 愛知県名古屋市中村区名駅4-23-13 名古屋大同生命ビル3F
  6. 6 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 経営理念 Through advanced

    technology Creating customer problem solving and employee happiness, Contribute to the future development of society 先進性のある技術を通して、 顧客の問題解決と社員の幸せを創造し、 社会の未来発展に貢献する ARIグループ普遍的価値観
  7. 7 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. VISION ARIグループ定量目標 長期ビジョン

    短期ビジョン 2 0 2 2 年 、 サ ー ビ ス の 優 位 性 と 競 争 力 を 獲 得 し 、 上 場 基 準 レ ベ ル 相 当 経 常 利 益 1 0 % を 稼 ぐ 優 良 企 業 に な る 中期ビジョン 2 0 2 5 年 、 特 定 の I T サ ー ビ ス 領 域 で N o . 1 と な り 、 顧 客 に 社 員 に 選 ば れ る 1 0 0 億 企 業 グ ル ー プ に な る 2 0 3 5 年 、 特 定 分 野 で 日 本 を 代 表 す る リ ー デ ィ ン グ カ ン パ ニ ー と し て 1 0 0 0 億 企 業 グ ル ー プ に な る
  8. 8 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 売上推移 0 10

    20 30 40 50 60 70 80 90 100 (億円) 今期 成長を続け約75億円の売上
  9. 9 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 沿革 クラウド黎明期からクラウドを軸にした事業展開 2010年

    2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 イ ン フ ラ 部 門 開 始 ア プ リ 開 発 部 門 開 始 コ ン サ ル 部 門 開 始 デ ザ イ ン 部 門 開 始 RPA 部 門 開 始 BI 部 門 開 始 開 発 サ ー ビ ス 事 業 展 開
  10. 10 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. USU ユニファイドソリューション ユニット

    USU PMU プランニング & マネジメントユニット 事業担当 役員 Tech CoE事業室 ATS代表 取締役社長 PRS プロフェッショナルリソースサービスユニット 事業担当 役員 CPU コーポレートユニット 組織図 ARI代表 取締役社長 事業担当 役員 R&Dサービス事業室 業務改革統括 内部監査室 WEST ウエストソリューションユニット DXU DXソリューションユニット CSU クラウドソリューションユニット SBU ソリューションビジネスユニット デ ジ タ ル コ ン サ ル テ ィ ン グ ユ ニ ッ ト デ ジ タ ル ビ ジ ネ ス ユ ニ ッ ト ソ リ ュ ー シ ョ ン セ ー ル ス ユ ニ ッ ト DCU DBU SSU デ ジ タ ル マ ネ ー ジ ド ユ ニ ッ ト DMU 管理担当 役員 キャリア開発事業室 経営戦略事業室 ATS代表 取締役社長 事業担当 役員
  11. 11 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 事業について

  12. 12 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 事業展開 コンサル・システム開発に、UI/UXデザインを加えた、 三位一体(BTC)で提供するSI事業

    AI技術 クラウド技術 Web開発 UI/UX デザイン コンサル 業務ノウハウ Business Technology Creative 三位一体(BTC)によるSI AI・自動化を中心にしたプロダクト R&DのAIエンジンとマーケットインによる プロダクトサービス事業 LOOGUE FAQ(ローグ) AIによるDX 類似業務自律化・可視化のためのAIマルチエ ンジン Mieta(ミエタ) コンタクトセンターDX ロケーションフリーの運営分析ツール ZiDOMA(ジドーマ) コンタクトセンターDX ビッグデータを適正管理するための利用分析 ツール プロフェッショナルサービス(SI)事業 R&D、自社開発プロダクトによる プロダクトサービス事業
  13. 13 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 差別化・付加価値 プロトタイプ 使用感確認

    業務ルール検討 企画 ヒアリング デザインラフ 開発範囲 確定 見積り システム 開発 業務システムでもデザイン先行型アプローチ システムUIに特化したデザインコンサルティングの ノウハウを活用 業 務 モ デ ル の 整 理 と ワ イ ヤ ー フ レ ー ム 作 成 を 平 行 し て 行 い ま す 。 プ ロ ト タ イ プ で ユ ー ザ ー と 見 た 目 を 確 認 が で き る の で 、 手 戻 り を 抑 え る こ と が で き 見 積 り の 精 度 も 高 ま り ま す 。 例)提案および最上流工程からデザイナーが参画 要件定義フェーズでは、画面遷移図と詳細画面を紐付けな がら同時にワイヤーフレームを作成し、全体と細部を常に 把握することで整合性の取れた仕様設計を支援します。 提案・相談工程 要件定義工程 設計開発工程 プロジェクトチームで議論しながら繰り返し実施 情報設計・プロトタイピング 主要業務・データモデル定義 UI/UXデザイン企画 全体業務モデル整理 評価・フィードバック 画面デザイン開発
  14. 14 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 差別化・付加価値 新しいことに挑戦する社風 新しい企画を持ち込み、企画良ければ事業化する社風

    ブラックボックスになってしまったファイ ルサーバ内を分析し簡単にデータを移行さ せることができるソリューションです。 従業員問合せ特化型AIチャットボットです。 導入とメンテナンスの手間を軽減すること を徹底的に考えたチャットボットサービス です。 コンタクトセンターにおける様々なデータ を一画面で分析・可視化することができる サービスです。「Amazon Connect」と 連携することにより、ロケーションを問わ ないセンター運営も可能となります。
  15. 15 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. チーム紹介 データ基盤構築・BIコンサルティング活 用チーム

    主に外部クラウドソリューションを活用した DX化の企画およびその実行支援を担当します。 デジタルBPR・RPAコンサルティング チーム リテールから大規模案件まで新規クライアント を中心にSIおよび運用支援サービスを担当する 他、RPA領域を担当します。 UI/UX・デザイン先行開発チーム 受託を中心として各種クラウドマネージドサー ビスを活用したSIおよびクリエイティブを担当 する他、業務系からB2Cサービス、フロント系、 音声系をカバーします。 AWS・クラウド基盤導入支援チーム AWSを中心としたクラウドマネージドサービス 並びにOSSを活用したクラウド基盤および関連 するシステムのコンサルティングから構築まで を担当します。 DX内製化支援コンサルティングチーム DX化の企画など各種コンサルティングサービス を担当します。 コンタクトセンター最適化支援チーム 音声NW(PBX、IVR)やクラウドPBX、音声系 クラウドマネージドサービスのSIまで、音声基 盤のコンサルティングからSIを担当します。 クラウドネイティブ開発チーム 受託を中心として各種クラウドマネージドサー ビスを活用したSIを担当。業務系からB2Cサー ビスをカバーします。 AI・ビックデータ基盤R&Dチーム 産学連携の研究開発(AIアルゴリズム・エンジン 開発)、オートノミックコンピューティング、ヘ ルスケア・医療システム開発、ビックデータ解 析、BOT開発を担当します。
  16. 16 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. テクノロジ ラインナップ ビジネス

    アプリケーションプラットフォーム フロント エンド サーバ サイド クラウド プラットフォーム ビッグデータ プラットフォーム DevOps 特権ID管理 ビッグデータ クラウドセキュリティ AIソリューション 課題特化型ソリューション AIヒューマンエージェント(自社) ファイルサーバ分析/ データ移行(自社) BI/分析プラットフォーム クラウドコンタクトセンタ Unified Communication コンタクトセンタ分析/ 可視化(自社) 自然言語処理AIエンジン(自社) クラウド監視/可観測性 プラットフォーム 業務自動化 RPA・AI-OCR クラウドアプリケーション開発&ソリューション <DX戦略・デジタル化企画支援> ビジネスのデジタル化構想策定支援 デジタルBPR・業務自動化・RPA導入支援 <AI化支援・データ活用技術支援> データ活用/可視化/BI導入支援 AI導入支援 <音声・クラウドコンタクトセンタ技術支援> コンタクトセンタクラウド化・可視化支援 デジタル化/DX化支援 コンサルティング&ソリューション クラウドネイティブ化/運用自動化/リリースの高速化を推進する テクノロジ&ソリューション < A W S / ク ラ ウ ド 基 盤 技 術 支 援 > ・ A W S を 中 心 と す る パ ブ リ ッ ク ク ラ ウ ド に お け る ・ ア ー キ テ ク チ ャ 策 定 / 設 計 / 構 築 支 援 ・ オ ン プ レ 2 ク ラ ウ ド 移 行 及 び ク ラ ウ ド ネ イ テ ィ ブ 化 支 援 ・ ア プ リ お よ び イ ン フ ラ の C I / C D 導 入 支 援 ・ 運 用 自 動 化 の 方 式 策 定 / 設 計 / 構 築 支 援 ・ デ ー タ レ イ ク / D W H 基 盤 の 設 計 / 構 築 支 援 <UI/UXデザイン先行開発支援> ・ビジネスモデルデザインおよび情報設計 ・業務系システムに特化したUI/UXの最適化 ・上流工程におけるUIプロトタイプ駆動による高速開発
  17. 17 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 今後の方針 100億 1200人体制に向けた成長戦略

    ~特定のITサービス領域でNo1となり、顧客に社員に選ばれる 100億企業グループになるために~ DX化ワンストップ推進モデルの さらなる推進による中期成長の実現 BTCアプローチの強化 ハイブリッドアプローチの強化 新規事業開発の強化 • 顧 客 案 件 で 得 た ノ ウ ハ ウを 結 晶化 す る自 社 サー ビ ス開 発 ・R & D 投資 の 継続 に よる 技 術の さ らな る 向 上 と 独 自 性 を 追 求 • プ ロ ダ ク ト 提 供 に よ る ユー ザ ーの D X 課題 発 見を 起 点に 、 クロ ス セル に よる プ ロフ ェ ッシ ョ ナル サ ー ビ ス 提 供 で 満 足 度 を最 大 化 • デ ジ タ ル マ ー ケ テ ィ ン グお よ びデ ジ タル セ ール ス の強 化 • B T C ( B u s i n e s s ・ T e c h n o l o g y ・ C r e a t iv e ) を 結 合 した 三 位一 体 によ る コン サ ルテ ィ ング お よ び デ ザ イ ン 先 行 開 発 でD X 化 支援 を 推進 • A W S / ク ラ ウ ド 技術 を 中心 に 技術 の 複合 的 組み 合 わせ 提 供に よ り他 社 との 差 別化 を 実現 中長期にわたる成長を維持するため3つの方向で事業を強化 BTCアプローチの強化 新規事業開発の 強化 ハイブリッド アプローチの強化 3つの基本戦略
  18. 18 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 働く環境について

  19. 19 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 基本情報  年間休日120日以上

     完全週休2⽇制(土日祝)  夏季休暇:6⽉〜10⽉の間で2⽇間  年末年始休暇:12⽉29⽇〜1⽉3⽇  就業時間:9:00~18:00(月~金)  年次健康診断  社会保険完備  交通費全額⽀給  特別休暇  年次有給休暇  冠婚休暇  忌引休暇  産前産後・育児休暇  生理・看護休暇  リフレッシュ休暇
  20. 20 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 福利厚生  育休制度

     時短勤務制度  社員持株会  保養施設完備 エクシブ つながり促進  コミュニケーション費支給  孝行休暇 お祝い金・インセンティブ  結婚祝金支給  出産祝金支給  慶弔金支給 支援  資格取得支援制度  奨学金返済支援制度 持ち株・保養施設 働き方 キャリア  飛び級評価  社内公募制度  100万円プロジェクト  年間MVPインセンティブ  半期MVPインセンティブ  月間MVPインセンティブ  住宅手当制度  通信手当制度
  21. 21 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. オフィス紹介(渋谷本社)

  22. 22 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 職種別構成比 技術者メインの構成 技術

    78% 管理 12% 営業 10% 10% 78% 12% 管理 営業 技術
  23. 23 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. エリア別構成比 渋谷 80%

    関西 15% 社員数 15% 関西 エンジニア72% 営業19% 管理9% 5% 名古屋 エンジニア71% 営業23% 管理6% 80% 渋谷 エンジニア81% 営業8% 管理11%
  24. 24 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 年齢層・男女比 20代 34%

    30代 31% 40代 23% 50代 9% 30代 31% 60代 3% 40代 23% 50代 9% 20代 34% 年齢層 7:3 男女比 平均年齢 34歳
  25. 25 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 人事制度 スペシャリストコースの導入により 技術特化に専念したキャリアアップが可能

    新人級 若手級 アシスタントリーダー スペシャリスト ダイレクタ 本部長/事業部長 統括部長/ユニット長 部長/室長 課長 グループリーダー リーダー 上級スペシャリスト 管理職コース スペシャリストコース
  26. 26 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 社風・文化について

  27. 27 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. ARIを表すキーワード キーワード1 安心して働ける

    キーワード2 自由な コミュニケーション キーワード3 一緒に成長できる・ 育成に貢献できる
  28. 28 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 安心して働ける • 休みがとりやすい

    • 全社的に手厚いサポートがある • 品質管理のチームがある • 社内の情報をキャッチアップできる ARIがご提供する「安心」とは? キーワード1
  29. 29 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 休みが取りやすい 有給奨励日 有給奨励日が制定されており、有休を利用しやすい雰囲気

    です。GWや年末年始など有給休暇を使って長期のお休みを とる社員もいます。 孝行休暇 親孝行で実家規制する電車代を支給するところから始まり、 現在は、家族、恋人、友人知人など誰かのために有給を利用 するとイベント支援としてインセンティブが支給されます。 夏季休暇 有給とは別途に夏季休暇が2日間支給されます。 夏期休は6月~9月の期間自由に利用できます。
  30. 30 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 全社的に手厚いサポートがある 目安箱「めやすん」 いつでも、誰でも、どんな内容でも投稿できます。

    改善された内容は一部LOVE会にてご報告しています。 \こんな声が、続々と改善されています! / 自分現在申告シート 年に1度、キャリアや環境についてリクスとや悩みを ヒアリングするため、人事が全社員にアンケートを実施しま す。 上長アンケート 所属部門の上司を評価するアンケートです。 管理職の品質向上や問題是正に役立てるものです。個人名や 記入内容が上司に報告されることはないのでご安心ください。
  31. 31 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 品質管理のチームがある エンタープライズPMO室の 取り組み

    全社横断的にプロジェクト支援を行う組織です。 全社のプロジェクト品質向上を目指し、プロジェクト管理標 準や各PJモニタリングを推進中です。 また技術広報や技術情報共有の仕組みづくりも支援していま す。
  32. 32 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 社内の情報をキャッチアップできる 全社朝会 半期毎の全社会

    全社ホーム・チャットワーク 月に一度の全社朝会(LOVE会)や半期に一度の全社会の ほか、全社ホームや社内チャットで社内の情報を発信してお ります。 全社会議では半期ごとに業績の振り返りと、今後の方針につ いて経営陣、部門長からの共有、年間MVP、代表が社員に 対し福利厚生の向上をコミットする「経営コミットメント」 の発表があります。
  33. 33 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. • 程よい距離感でのつながり •

    他部署との連携 • サークル、委員会がサポート 部門関係なく、つながりを持て ます キーワード2 自由な コミュニケーション
  34. 34 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 程よい距離感でのつながり コミュ費会 コミュニケーションをとる目的での集まりには、一部会社が

    費用を負担します。コミュニケーション費用を利用した会は コミュ費会と呼ばれ、皆さん利用しております!
  35. 35 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 他部署との連携 クラウドコンタクトセンター分析 管理サービス「Mieta」の開発

    R&Dサービス事業室とユニファイドソリューションユニット がタッグを組んで開発した自社プロダクトです。全社会議で 音声サービスのデモをみて「一緒に検討したい」と思い声を かけたことがきっかけでユニットを超えたコラボレーション が実現しました。 https://note.com/ari_ hr/n/n4 e4 ee6 bf9 0 e0
  36. 36 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. サークル、委員会がサポート サークル、委員会 野球、テニス、フットサル、ゴルフ、釣りなどのサークルが

    あり、定期的に活動しています。また、CSR活動では渋谷 駅周辺の清掃活動などに取り組んでおります。 後日つながり(社内報)で レポートがアップされます。
  37. 37 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. • アイデアを事業化するチャンスがある •

    情報発信 勉強会の主催/参加 ARIを一緒に成長させませんか? キーワード2 一緒に成長できる・ 育成に貢献できる
  38. 38 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. アイデアを事業化するチャンスがある 新サービス企画委員会 役職関係なくサービスを立案できます。「新サービス企画委

    員会」にて承認されれば予算が支給され事業化に向けて取り 組むことができます。近々、社内の委員会主催のアイディア コンテストが予定されています。
  39. 39 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 情報発信 習得した技術などは惜しまずQiitaに公開する文化が根付い てきました。

    それに伴い、社内でも教え合う文化も醸成さ れ、部門を超えたコミュニケーションをとることができます。 ARIグループ技術フォーラム(社内情報共有backlog) 投稿数の月間/週間ランキング で 3ヶ月連続1位を獲得! https://qiita.com/organizations/ari-group
  40. 40 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 勉強会の主催/参加 育成制度 オフィシャルな育成体制の強化。1年目向けのAWSトレー

    ニング、若手向けリーダーシップ育成の社長勉強会、若手か ら中堅向けのPM勉強会など。今後もより社員が成長しやす い環境・機会を作っていきます。 上から: 資格取得勉強会 社長勉強会 PM育成勉強会 若年管理職向け研修
  41. 41 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 評価制度について

  42. 42 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 評価制度の構成 評 価

    は 、 基 本 活 動 、 専 門 活 動 、 個 人 目 標 の 3 つ の 項 目 に 分 か れ て い ま す 。 そ れ ぞ れ に 役 職 と 役 割 に 応 じ て 細 分 さ れ た 評 価 項 目 が 設 定 さ れ 、 通 期 で 成 果 の 評 価 を 行 い ま す 。 個人目標 基本活動 役 職 ・ 社 員 等 級 に 応 じ た 基 本 的 な 行 動 ・ 振 る 舞 い 専門活動 職 種 毎 の 専 門 性 組 織 へ の 貢 献 、 自 己 研 鑽 に つ い て 具 体 的 な 目 標
  43. 43 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 価値観 ARIでは「ARIの人らしさ三要素」と「リーダーの心得」があり、仕事の成果と一緒に価値観に基づいた行動が求められます。 ARIの人らしさ三要素

    自信過剰は自己肯定が強くて以外と伸びない 自信なさすぎは、自己否定が強すぎて 出来ないことを他責にしがち 不器用でもいい、最後、自分はやり切れるぞと 自分を信じて逃げない人 平たくいうと、遅くてもいいからフルマラソン 走る努力ができる人(あとから実力ついてくる) 自信がなくていい。 自分をちゃんと 信じてあげられる人 人間らしく葛藤しながらも他人を優先できる人 他人を優先するか自分を優先するか、 5 0 : 5 0 で葛藤できる人間らしい人 5 0 : 5 0 でさえ難しいこと、 (俗な人は葛藤さえ起きえない) 自分ことばかりの獣でない人 51:49で、 自分のことも大切だが、 それ以上にチームの 成功を自分事として 喜べる人 隣の芝生を見て、嫉妬で他人の芝を横取りしたり、 踏みつけたりしない人 隣の芝生を見て、背中向けてしまって 他の植物を植えない人 隣の芝生を見て、他人の努力の足跡を肯定的に 感じられる人 隣の芝生を見て、自分の芝の育て方のヒントを 得ることができる人 自分の芝が赤でも青でも黄色でもいいから、 自分らしい芝を育てられる人 自分の芝生に 向き合うことが できる人
  44. 44 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 価値観 あなたは、会社の方向性、 目標を明確に理解している

    あなたは、その中で何を 任せられているか、目標や 役割がはっきりしているか あなたは、十分チャレンジ ングな、やりがいある仕事 をしているか あなたは、自ら成長するた めの勉強を怠っていないか あなたは、現在のロケー ションや持たされる道具等 を言い訳にして工夫を放棄 し、タスクを放置していな いか ARIでは「ARIの人らしさ三要素」と「リーダーの心得」があり、仕事の成果と一緒に価値観に基づいた行動が求められます。 ARIグループ リーダの心得 あなたは、組織に対し積極 的な提案をし、組織を発展 させようとする努力はみえ るか あなたの部署の雰囲気は明 るく、働きやすいか 上長からの発信は適切にタ イムリーに行われていると 感じるか 上長はタスクを振るだけで なく、あなたの進捗状況を 把握し、タイムリーにプッ シュしたり、アドバイスを くれたりするか 上長とのコミュニケーショ ンは十分で相談しやすく 信頼しているか
  45. 45 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 人事制度の透明性 透明性ある人事制度を目指し、人事制度の情報を見やすくまとめた「人事制度ハンドブック」が社内向けに公開されています。 評価制度だけでなく、就業、等級、キャリアステップ、報酬、福利厚生などの情報が確認できます。

  46. 46 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. Information note note

    Instagram Qiita Facebook Twitter 採用ページ https://note.com/ari_hr https://www.facebook.com/ ARadvancedtechnologyInc/ https://www.instagram.com/ ari_recruit_official/ https://twitter.com/ARI_corporate https://qiita.com/organizations/ ari-group https://ari-jp.com/recruit/
  47. 47 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 事例紹介

  48. 48 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. https://ari-jp.com/voice/ 事例紹介

  49. 49 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 事例紹介 https://ari-jp.com/voice/

  50. 50 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 事例紹介 https://ari-jp.com/voice/

  51. 51 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. 採用担当より 1日の勤務時間を8時間とすると、1日の1/3を仕事で費やすことになり、 「働く時間」は人生の中で多くを占める要素の1つと考えられます。

    その「働く時間」をARIで共に過ごしませんか? 弊社は異なる意見を尊重し、多様性を受け入れる文化があり、 常に進化し続けております。 異なる環境で経験を積まれたあなたの技術や考え方を、 ARIで更に活かしませんか? 一緒に働けることを楽しみにしております!
  52. 52 ©AR Advanced Technology All Right Reserved. ARアドバンストテクノロジ株式会社【略称:ARI】 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-14-16

    渋谷野村證券ビル8F TEL : 03-6450-6080 FAX : 03-6450-6088 URL : https://ari-jp.com