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3分でわかるatama plusのQA/about atama plus qa

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December 15, 2021

3分でわかるatama plusのQA/about atama plus qa

atama plusのQA(プロダクト品質推進)チームの紹介資料です。(2021年12月15日更新)

新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。
ご興味もっていただいた方はぜひご応募ください!

▼採用サイト
https://recruiting.atama.plus/

▼募集職種一覧
https://herp.careers/v1/atamaplus

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atama plus

December 15, 2021
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Transcript

  1. QA プロダクト品質推進 2021.12.15

  2. atama plusとは 01 2

  3. 会社概要 • 01 3 atama plusとは 社名 atama plus株式会社 (アタマプラス

    カブシキガイシャ) 本社 東京都港区三田1-4-1 住友不動産麻布十番ビル3F 代表者 稲田 大輔 設立 2017年4月3日 社員数 170名(2021年12月現在) 資金調達額 82億円 株主 創業陣、DCMベンチャーズ、ジャフコ グループ、Pavilion Capital、T. Rowe Price など 事業内容 AI(人工知能)を活用した 教育プロダクトの開発および提供 01
  4. 教育に、人に、社会に、 次の可能性を。 教育を新しくすること。それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり方を進化させます。 学習を一人ひとり最適化し、「基礎学力」を最短で身につける。 そのぶん増える時間で、「社会でいきる力」を伸ばす。 それが私たちの目指すもの。自分の人生を生きる人を増やし、 これからの社会をつくっていきます。 01 atama

    plusとは 4 M i s s i o n
  5. Wow students. 生徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる行動は、ただ、そのためにあります。 01 atama plusとは 5

    私たちが何よりも大切にしているのは、 そのために日々全員でプロダクトを磨いています。 「生徒が熱狂する学び」を提供するということ。
  6. 大切にしている3つの行動 01 atama plusとは 6 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び心を忘れず、 笑顔とユーモアの力を信じます。 楽しくなくっちゃ。 「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、

    今までにない価値を次々と生みます。 常に、当たり前の先へいきます。 常識は、さておき。 話そう、とことん。 みんなでオープンな場を築きます。 ひとつの大きなチームとして意見をぶつけあい、 わかちあいます。 楽しくなくっちゃ。 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び心を忘れず、 笑顔とユーモアの力を信じます。 atama+ culture code atama+ culture code の閲覧は上記QRコードから 3つのValuesを体現するために必要なことを定めたもの。
  7. AI教材「atama+」を 全国の塾・予備校にSaaSモデルで提供しています。 atama+は、AIが一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却 度などの情報を収集・分析して、 一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 01 atama plusとは 7 参考リンク

    atama plus サービスサイト atama+ プロダクト紹介動画
  8. 3つのプロダクト 8 一人ひとりに100%合わせたカリキュラム。 最短ルートの学びを提供。 学習状況に応じた宿題を配信。 塾外の学びをサポート。 塾 家 atama+ 全生徒の状況をリアルタイム把握。

    最適なコーチングが可能に。 atama+ COACH atama+ HOME 3つのプロダクトの連携により生徒一人ひとりに合わせた学習を提供。 atama plusとは 01
  9. オンライン模試の開発・提供を開始 9 2020年7月より、駿台予備学校と共にオンライン模試をスタートしました。 高1・2向けに「学力判定テスト」、高3・既卒向けに「共通テスト模試」を提供しています。 atama plusとは 模試に、 進化を。 テクノロジーを。 01

  10. 3つのアプローチで模試を最も効率のよい復習に 今までの模試は、順位・偏差値・志望校判定など「実力判定」が主目的で、 受験後に、どんな学習によりどう自分を伸ばしていくか、という「次の学び」に結果をうまくいかせていませんでした。 駿台atama+共通テスト模試では、模試を最も効率のよい復習につなげることが可能です。 01 atama plusとは 10 その場フィードバック 学習レコメンド

    パーソナルカリキュラム 受験直後に結果を確認。回答プロセ スを覚えているうちに復習につなげ られます。 小問ひとつひとつから、複合的に弱 点を分析。学習すべき単元まで具体 的にレコメンドします。 atama+を使って、ひとりひとりに 合わせたカリキュラムで学習し、模 試の結果を最短の学習につなげます。
  11. 11 atama plusQAの メンバー・チーム体制 02

  12. 橋上 園子 ノンストレス等 前職:経営企画 市川 幸一 SHIFT等 前職:QA QA未経験 吉原

    美里 ウエ・ルコ等 前職:商品企画開発 渡辺 郁人 リガク等 前職:機械設計 エンジニア 大垣 英二郎 SHIFT等 前職:QA 佐藤 淳史 みずほリサーチ& テクノロジーズ 前職:ITエンジニア 伊藤 弥生 富士フイルムビジネス イノベーション 前職:QA 辻 雄介 SHIFT等 前職:QA 12 atama plus QAのメンバー・チーム体制 02 多様な経験・スキルをもったQAのメンバー atama plus QA社員の半数は、QA職種未経験として入社しています。 手厚い入社後研修、QA勉強会の実施等行っており、経験者も未経験者も活躍しているのが特徴です。 QA未経験 QA未経験 QA未経験
  13. 13 SM(※) デザイナー エンジニア QA 「atama+」をはじめとしたプロダクト機能改善/新機能開発。 5つに分かれ、エンジニアとデザイナーが各2-4名程度、QAが1名程度の 計5-7名程度で構成されています。ほか、アプリチーム全体に対し、1名 のPO、複数名のSMが関わりながら、以下のプロダクトを開発していま す。

    アプリチーム 各開発チームのミッション ※PO:プロダクトオーナー、SM:スクラムマスターの略です PO (※) アルゴリズムチーム 生徒の学習上の課題を洗い出し、アルゴリズムによる解決策を考え、実装。 模試チーム オンライン模試のプロダクト機能改善/新機能開発。 チーム付きQA アシスタントQA チーム付きQAのテスト実行補佐 QAはエンジニア、デザイナー等の職種横断で構成された各開発チームに所属する(以下:チーム付きQA)と同時に、チーム付きQA、アシスタントQA等 で構成された職能チームにも所属します。各開発チームでは開発した機能の品質改善、職能チームでは品質改善活動全体の効率化などに取り組みます。 atama plus QAのメンバー・チーム体制 02 チーム体制
  14. atama plus QAの考え方 14 03

  15. atama plusのQAは スクラムチームの一員として、チーム全体でプロダクトの品質を高める活動を主導します。 15 atama plusでは、開発サイクルを素早くまわし、 日々プロダクトを磨き続けることにこだわっています。 そのために、スクラムによるアジャイル開発を採用しています。 atama plusのQAの役割は品質確認のために「テストを実行する」

    だけではありません。 「どうすれば 更に品質が改善できるか?」を常に考えて プロダクトの品質推進を行っています。 atama plus QAの考え方 03 “いいものを早く安定的にユーザーに届ける”ことを大切にしています
  16. QAの仕事は「仕様通りになっているか」のチェックだけはありません 16 現場で⾒聞きして感じたことや実データを重視しているため、QA含め、全員がプロダ クトが使われている塾の現場を訪問します。現場での観察やインタビュー等で得られ た気付き・学びを、プロダクトに生かします。 また、現場で感じたこと、気付き、学びを共有するためのslackチャンネルがあり、現 場に行かない場合も、現場状況を把握することができます。 QAもユーザーの理解を深めるために現場に足を運びます QAこそユーザーストーリー を大切にする。

    ユーザーストーリーを具体的に想像しながら ユーザーにとって本当に使いやすい機能になっているか、探索的に確認し、 チームにフィードバックします。 atama plus QAの考え方 03
  17. QAは最後にテストする のみの存在ではない。 エンジニアやデザイナーと一緒に、ディスカバリーからデリバリーまで、プロダクト 開発の全体に関わります。 品質の観点から、様々なフィードバックをし「バグを見つける」より「バグを作らな い」ことを意識しています。 バグを作らないことで、修正および修正確認コスト削減に繋げています。 「バグを見つける」より「バグを作らない」ことを大事にしています 17 バグを作らないためには、アイディア出しをするタイミングからQAが携わり、リスク

    がありそうなポイントや既存の機能への影響をフィードバックします。チームの一員と して、仕様検討や、開発計画などの議論にも参加し、コミュニケーションを密にとるこ とで、バグを生み出さないようにしています。 QAはチーム内のコミュニケーションを大事にします atama plus QAの考え方 03
  18. 18 定期的にQA勉強会を開催 全員でより良い プロダクトをつくる。 品質の高いプロダクトを生み出すチームであり続けるには? もっと品質を改善するには?を先頭に立って考え続けます。 毎週のチームレトロで積極的に品質に関する議題を上げたり、実際にチームで決めた アクションを推進したりします。 QAは、チームの品質改善活動を主導します atama

    plusでは、定期的にQA勉強会を開催しています。 各チームのQAが集まり、各チームの品質改善に対する取組みをシェア、QAの役割を 皆で議論するなど、QAに対する知識向上に繋がる活動を行っています。 また、各チームの エンジニア、デザイナーを巻き込んで読書会を行い、品質改善を推 進しています。この読書会は、チーム全員でプロダクト品質を意識するきっかけ作り になっています。 atama plus QAの考え方 03
  19. atama plus QAの 業務の流れ 19 04

  20. atama plusのQA業務の流れ 20 ディスカバリー (課題整理・仮説検証) デリバリー (開発) リリーステスト (最終チェック) 関わるフェーズはディスカバーからリリースまで。各フェーズでQAの視点が求められます。

    全体を通じてのQAの役割「どうすれば 更に品質が改善できるか?を考えて品質改善活動をする」 課題整理 課題解決のアイディア出し リスク検証 開発する機能の詳細設計 機能開発 各チームが新規開発した機能をすべて統合 最終的な通しの確認 ディスカバリーでのQAの役割 ・ユーザーの使い方(シナリオ)をイメージして リスクがありそうなポイントをフィードバック する。 ・新規開発によって影響を受けそうな既存機能 についてフィードバックする。 デリバリーでのQAの役割 ・テスト観点の洗い出し(どういう部分を特に 注意して確認する必要があるか?) ・テスト設計(どういう手順で確認できるか) ・テスト実行(実際の確認) リリーステストでのQAの役割 ・各新機能の背景(それによってユーザーのど んな課題が解決できるのか)を理解した上で最 終確認。 各 チ ー ム 内 で エ ン ジ ニ ア 、 デ ザ イ ナ ー に フ ィ ー ド バ ッ ク 各 チ ー ム に フ ィ ー ド バ ッ ク atama plus QAの業務の流れ 04
  21. atama plusQAの1スプリントの流れ 21 プランニング 本スプリントで 行う内容の計画 レトロスペクティブ 全社ミーティングで、 開発したプロダクトをデモ チームの活動を振り返り

    スプリントレビュー 1スプリント (1週間) ・開発で発生した不具合を 振り返り! ・より品質を上げるには? テスト観点出し +設計 2回目の テスト 1回目の テスト (With UX) 修正確認 +次スプリント 準備 水 月 金 木 火 水 atama plus QAの業務の流れ 04 スクラム開発をベースに、1スプリントを1週間で回しています。 ・仕様認識揃っ ている? ・いつテストす る? ・どんなテスト をする? ・仕様の⾒落と しないかな? ・まずは正常系 をテスト! ・チームに フィードバック。 ・全体的に確認。 +探索的にテス ト! ・チームに フィードバック。 ・FBの反映を確 認! ・次に開発する 機能の仕様整理。
  22. インタビュー 22 05

  23. 23 QA社員インタビュー 大学ではITを活用したビジネスやアプリケーション制作を学ぶ。その傍らでe スポーツの普及活動サークルの代表としてイベントの企画、運営を実施。新 卒でSIerに就職し、開発、運用、保守、マネジメントを一通り経験。働くう ちに品質に対しての思いが強くなり、SHIFTに転職。プロダクトの品質管理 や、QA体制構築に取り組む。自分の手で直接サービスを成長させたいという 気持ちが日々強くなる中でatama plusと出会い、ミッションに共感し入社。 全員で品質向上の重要性の認識が共有できていて、個

    人的にはそれがすごく嬉しいです。QAだけじゃなく、 開発に関わる全員の認識がそろっているからこそ、品 質向上のために色々なことをトライしやすい環境なん です。 一般的にソフトウェア企業のQAといえば、テストを 重ねてバグを潰していく仕事をイメージされることが 多いと思います。一方、atama plusでは、QAが関わ る領域が非常に幅広く、プロダクトづくりの最初から 最後まで参加するんです。QAも実装の前段階から、 議論に参加します。 ▼インタビュー全文 https://recruiting.atama.plus/career/interview/job_product_ichikawa/ インタビュー 05 経歴:SHIFT等 市川 幸一 自分が思い入れを もてるプロダクトを つくりたい atama plusの開発チームの環境は? 一般的なソフトウェア企業のQAと 違うところは?
  24. 24 QA社員インタビュー ▼インタビュー全文 https://recruiting.atama.plus/career/interview/product_group01/ インタビュー 05 経歴:リガク等 渡辺 郁人 未経験から入社して、

    こんなにプロダクトに 関われるとは! どこにやりがいを感じる? 今後の課題はあるか? 大学では金属材料を専攻し、卒業後はメーカー数社にてマンホールの蓋、X 線分析装置、理科学実験用真空容器等のメカ設計を担当。縁あってatama plusと出会い、かねてより興味のあった教育業界にものづくりの立場から貢 献できることに大きな魅力を感じ、業界職種未経験ながら、QAとしての入社 を決意。atama plusのプロダクトを通して、生徒に学ぶことの楽しさを伝え たい。 atama plusでは、QAはあたりまえのようにチームの 一員で、「開発者」です。自分はプロダクト作りに関 わっている、という実感があることに、とてもやりが いを感じています。 より早く、より良いものを生徒に届けようと思うと、 一番の課題はテストの自動化ですかね。テストの自動 化が進めば、テスト実施の作業時間が減り、よりプロ ダクトの品質を高める活動に注力できるようになりま すよね。「マイナス面を減らす」品質改善だけでなく、 「プラスの価値を提供する」活動に貢献できると思っ ています。そのためには、専門的な知識もですし、 「ユーザーにとっての価値」をもっと深く理解する必 要があると考えています。今以上にQAとしての挑戦 の機会が増えそうで楽しみです。
  25. 働く環境・制度 25 06

  26. 働き方 26 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各自で最適な形を考えて働くというコンセプト フルフレックス制度 (コアタイムなし) 土日祝日休み オフィス内の好きな場所で 仕事してOK 芝生の上で仕事しているメンバーも

    社内コミュニケーションは Slackを活用 できる限り対面でのコミュニケー ションを大切に ※2021年10月現在、新型コロナウイルスの 感染状況をふまえ、リモート勤務とオフィス 勤務を組み合わせています。 月に1回みんなで立食パーティー ※現在はオンライン開催 06 働く環境・制度
  27. 働き方 27 QAの一例 QA mtgの10:00までに勤務開始します。また、18:00~19:00の間に勤 務終了するメンバーが多いです。時短で勤務している社員もいます。 atama plusでは、アジャイル開発、スクラムを機能させる ために、対面でチーム開発することを大事にしています。 各チームでパフォーマンスが高くなる働き方を考え、実現しています

    勤務開始・終了時刻に決まりはありませんが、開始・終了 時刻を含めた働き方は、開発状況や各自のご都合等をふま えてチームで相談して決めることになります。 atama plusは、すべてのメンバーがプロフェッショナルで あるとの前提に立ち、自律した働き方を追求しています。 06 働く環境・制度
  28. さまざまなワークスペース 28 執務エリア 執務エリアでは、チーム単位で座っていま す。イスはアーロンチェアです。近くに ミーティングスペースがあり、すぐに議論 が可能です。 ミーティングスペース ほぼすべてのミーティングは、間仕切りの ないフリースペースで行われます。通りが

    かりのメンバーが加わり、新たなアイデア が生まれることもあります。 広場 たくさんのYogibo(クッション)やバラン スボールが置かれた広大なエリアです。全 社ミーティングや休憩など、さまざまな シーンで利用されています。 オフィスにはさまざまな種類のワークスペースがあり、良いプロダクトをつくるために各自が最適なワークスペース を選択できるようになっています。 06 働く環境・制度
  29. 社内制度 29 制度もアジャイルに改善しています ・チームをまたいだメンバーでの食事代補助 ・部活動費補助 など 社会保険完備 交通費支給 自転車通勤可 PC等のデバイスは各自必要なものを購入可

    ウォーターサーバー、コーヒーマシーン コミュニケーション促進施策 06 働く環境・制度
  30. 給与や昇給の考え方 30 マーケット水準を考慮した給与に加え、ストックオプションを付与 給与はスキルに基づき決定 給与改定機会(年2回) 賞与支給(年2回) ストックオプション付与 06 働く環境・制度

  31. 採用について 07 31

  32. 32 まだまだMission実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 まずは その先には… 採用について 07 プロダクト開発における今後の展望 既存のプロダクトをさらに進化させ、 よりよい学びを多くの生徒に届けたい 保護者、小学生など新しい対象に向けた

    プロダクトを開発したい 基礎学力だけでなく、 社会でいきる力の習得に向けた プロダクトをつくりたい Mission実現に向けて 課題がまだまだたくさんあります。 もっとプロダクトを磨いていく必要が ありますが、人が全然足りていません。
  33. 33 Mission実現に向けて、プロダクトの改善・新規開発をする仲間を募集 QA人数推移 2020年3月 2019年3月 2018年3月 12名 3名 1名 2021年3月

    14名 X名 プロダクトの開発スピードを上げて 生徒の学びを加速! プロダクトの規模が 小さかったため、 1~2日でテストを してリリースする。 プロダクト拡大。 テストに2週間か かるようになる。 合計12,000ケー スを消化。 効率的にテスト を実行するよう テスト体制を改 善。テストを一 部自動化も。 プロダクト拡大 に伴い、職能 チームの役割・ 体制を整備。 ・テストの外注化を安定させる ・開発チームのチーム付QAのクオリ ティを上げるための対策を作ること を目指す 創業期 ケース爆発期 体制改善期 ケース改善期 直近の目標 採用について 07
  34. atama plusを楽しめる仲間 34 atama plusQAを楽しめる仲間と一緒に働きたいと思っています! atama plusQAを 楽しめる仲間 ・atama plusのMission、Valuesに共感

    きっとatama plusQA じゃない人 ・atama plusのMission、Valuesに共感しない 採用について 07 ・プロダクトを通して社会をよくしたい ・プロダクト志向なものづくりがしたい ・職能を超えて連携し、チームで大きな成果をあげたい ・事業内容にも、社会を変えることにも、あまり興味がない ・何をつくるかよりも、どんなテスト技法を使うかに関心がある ・チームでの成果より個人の評価が気になる
  35. 35 論理的思考&コミュニケーション能力 エンジニアやデザイナーなど異なる職種のメン バーと円滑に業務を進めるために必須です。 スキル 新しい取り組み、改善への実行力 本気でアジャイル開発のQAをやろうとしているか らこそ、まだまだ課題はたくさんあります。 そんな状況を楽しんで前に進む事が求められます。 ミッションへの強い共感

    マインド&スタンス プロダクトや生徒の学習体験に対する強い興味 興味を持つことが、深いプロダクト理解に繋がり業務に活か されます。 学習意欲 QAとして学ぶことはいっぱいあります。知らなかった事を 理解できるのって楽しい!というマインドは必須です。 採用について 07 atama plusQAに向いている人
  36. 36 event動画 「atama plusでQAとして働くおもしろさ」 QA未経験・経験者を交えたパネルディスカッ ション形式でのオンラインイベント 「ユーザー価値を追求するQAの動き方 ~atama plus流 アジャイルテスティング~」

    atama plusが実践しているアジャイルテスティン グがより理解できるオンラインイベント 未経験者におすすめ 経験者におすすめ blog 「プロダクトづくりに向き合う、atama plusの QAという選択肢」 未経験者におすすめ 「Agile Testingの考え方をQAから 開発チーム全体に広めてみた」 「開発組織拡大におけるQA組織の変遷」 採用について 07 QAリンク集 QAについてもっと知りたい方はこちら。
  37. © atama plus Inc. atama plusは、Mission driven company. ミッションの実現に向けて、常識にとらわれずに考え、議論し、 互いを尊重しながら楽しむ集団です。

    人が全てなので、採用にはとてもとてもこだわってきました。 開発チームはもとより、ビジネスチームもコーポレートチームも、 全員で良いプロダクトを創る。 一つの大きなチームとして意見をぶつけあいながら 生徒が熱狂する学びを創っていく。 そんな想いの船に一緒に乗って、 新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。 We are hiring ! 参考リンク 3分でわかる atama plus 求人一覧 公式Twitter
  38. © atama plus Inc. 3分でわかるatama plus エンジニアチーム編 usakusei 3分でわかるatama plus

    コンテンツチーム編 atama plus DEV Twitter We are hiring ! ◆QA以外についても知りたい方はこちら