Pains and Gains of Architecting Microservices on Local Dev Environment

Bf2ebe75576bfadaac9fb2e42c2187db?s=47 Yuki Iwanaga
November 25, 2018

Pains and Gains of Architecting Microservices on Local Dev Environment

Wantedly では解決する課題に応じた最適な技術選定をするために、機能毎に小さくサービスが分けられ、Golang, Ruby,Python, Rust, Node.jsなど多様な言語が使われています。この様な状況においては、増大する開発の複雑さに立ち向かい、「気持ちよく」開発を継続できる環境が重要となります。
本セッションでは「言語が異なることによる開発環境構築の複雑化」と「複数サービス間通信時のサービスディスカバリ」の2つの問題に焦点を当て、ローカル環境での開発体験をいかに向上させたかについてお話します。

Go Conference 2018 Autumn

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Yuki Iwanaga

November 25, 2018
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