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DXER(ディクサー)株式会社 - 会社紹介資料

DXER(ディクサー)株式会社 - 会社紹介資料

DXER株式会社に興味を持ってくださった方々へ

弊社がどのようなミッションを掲げながら事業を作っているのか?などをご理解いただくために公開をしている資料でございます。

情シス・コーポレートエンジニア領域の課題解決に興味をお持ちの方、ぜひともお待ちしております。

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DXER株式会社

August 16, 2021
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Transcript

  1. Culture Deck


  2. この資料でお伝えしたいこと|目次
 1. 会社概要
 2. Market Issue
 3. Product&Service
 4. 開発チームについて


    5. 価値観について
 6. 働く環境について
 7. 仕事のやりがい
 本資料はDXERへ関心を頂いた方に対し、DXER社の概要・事業・価値観をお伝えして、企業文化を追体験 していただくことを目的としています
 

  3. 会社概要


  4. 会社概要
 会社名
 DXER(ディクサー)株式会社
 設立日
 2020年5月28日
 事業内容
 DXER事業(SaaS)
 シスクル事業(プロシェアリングサービス) 
 
所在地


    東京都品川区東五反田1-13-12 いちご五反田ビル10 階 SALTO五反田1029号室 
 事業認可番号
 13-ユ-313159

  5. VISION
 情シスをDX時代のヒーローにする


  6. 日本の経営をヒト・ドリブンにする
 MISSION
 個人にとって働く場所や雇用形態に捉われず職業を選択する流れは加速の一途をたどるばかりです。
 
 また今後の10年、ソフトウェアがメディア・コマースに限らず、これまでデジタル化の恩恵をあまり受けていなかっ た領域すらも飲み込んでいく時代になると私たちは革新しています。
 
 そんな中で、日本企業は全世界中の競争相手としのぎを削りながら競争に勝ち抜いていかなくてはなりません。
 
 私たちは、あらゆる日本企業が健全な競争力と個人に新しい働き方を提供できる未来をつくっていきたいと考え

    ています。

  7. DXERが目指す世界 企業があらゆる雇用形態・場所に捉われない働き方を提供でき、
 かつセキュアな体制を維持できるしくみをつくる 
 個人があらゆる機会を最大限に活かせる社会へと変革する
 aim #01
 aim #02


  8. Market Issue


  9. 企業における基幹システムが急速にパブリッククラウド化
 ソフトウェアビジネスに占めるクラウド市場の割合は2025年には50%を 超えて、今から10年後には、ほぼ全てクラウドに移管 
 国内では、2030年までに2兆3,687億円までに投資額が成長する 
 と予想される
 出典 https://www.bvp.com/atlas/state-of-the-cloud-2020    https://jss1.jp/column/column_228/#1DX

  10. クラウド時代のあらたな脅威が生まれている
 企業はコロナ禍に対応し、さらなるワークロードを素早くクラウドに移行することができたが、数カ月を経て
 クラウドセキュリティの管理と自動化の対応に苦労している


  11. 不足する情シス・コーポレートエンジニア人材 
 コロナ禍の後、78%のひとり情シスが「忙しくなった」 
 そもそも業務量過多の状態が慢性的に発生 
 潜在転職希望者は42%、うち17%は実際に転職活動中
 出典:ひとり情シスの先駆者が解説! コロナ禍による業務の「変化」と「対策」|ソリューション|IT製品の事例・解説記事


  12. 情シスのコア業務とノンコア業務
 社内ネットワーク(有線) インターネット回線 無線LAN サーバ(オンプレミス) サーバ(クラウド) クライアントPC キッティング、運用保守 セキュリティ 外部サービス

    資産管理 ヘルプデスク 外部管理 管理 開発・業務効率化 社内インフラ モバイル端末 キッティング、運用保守 外注管理 オフィス移転・支店追加 予算管理・IT環境デザイン BCP 個人情報管理 ISMS、Pマークなど 上場関連 ITGC、J -SOX、監査 RPA ツール作成 情シス
 ノンコア業務
 コア業務
 出典:情シスの業務範囲が広すぎてキャリアパス迷子になるので整理してみた話|久松 剛/ LIGのくま|note
  13. しわ寄せがきているのは総務・情シス部門
 担当者が出社 1.リモートワークの増加による課題
 2.非正規雇用の増加による課題
 非効率な入社手続き 紙ベースの
   書類作成 手動による
 各種機器の設定 


    入社するまでの 
 リードタイムが
 通常よりも短い 正規雇用を前提とした 
 既存のツールのため 
 人事データベースで管理しづらい 人事管理や手続きの煩雑化 増える組織のノンコア業務

  14. 部署間で上手く連携が取れず業務が煩雑化
 人事
 人材管理
 評価
 タレマネ
 勤怠
 給与
 労務管理
 情シス
 各種のアカウント管理

    
 デバイス管理
 
 
 採用
 (契約)
 発注
 キッティング
 システム
 採用担当 人事評価担当 勤怠給与 担当 デバイス 調達担当 アカウント 発行担当 年末調整 健康診断担当 ミスが発生 ミスが発生 ミスが発生 ミスが発生 労務
 業務ごとにツールが存在
 一元管理できていないためマニュアルでの連携で非効率

  15. DXERがノンコア業務を自動化
 ノンコア業務
 コア業務
 75% リモートワークの導入 非正規雇用の増加 etc... 25% ノンコア業務
 コア業務


    環境の変化によって圧迫されたコア業務を改善
 25% 75% Before
 After
 DXER
 情シス担当者の業務キャパシティの変化
 ※割合はあくまでもイメージです
  16. Product&Service 


  17. ヒト・ドリブンな社会を実現するために2つのソリューションを企画・開発
 人事異動・組織変更に伴う
 SaaSの自動管理プラットフォーム『DXER』
 コーポレートエンジニアに特化した
 プロシェアリングサービス『シスクル』


  18. 開発チームについて


  19. 開発環境について 
 Frontend
 Backend
 モダンな技術・ツールを用いて開発しています。
 まだまだ立ち上げ段階のため技術選定からスタートしていただける環境です。


  20. 開発チームについて 
 Frontend
 Backend
 Development
 Project/Product Management
 フリーランス
 副業メンバー
 技術顧問


    デザイン
 フロントエンド実装
 テックリード
 企画
 進行管理
 企画サポート
 Engineer
 Engineer
 MVP以降のプロダクト開発を加速させるた め、チーム体制の強化を実施中
 募集中
 開発チームについて 
 Frontend
 Backend
 Development
 Project/Product Management
 フリーランス
 副業メンバー
 フルタイム
 テックリード
   PO(PdM)
 PO 
 Engineer
 Engineer
 募集中
 Engineer
 Engineer
 Design UI/UX

  21. 価値観について


  22. Value(価値観)
 • Give First 
 ◦ まずは人に与えよう
 ◦ 誰かに与えられる何かを常に意識しよう
 •

    Have Corporate Engineer Mindset 
 ◦ 手動作業は繰り返さない
 ◦ 社内の誰かに喜ばれる仕事を常に心がけよう
 • Be a Community Hacker 
 ◦ 1つのコミュニティに所属するのはやめよう
 ◦ 循環型人間になろう

  23. 今のDXERのフェーズにフィットする人
 
 
 ☑ 偉大な会社やプロダクトを自分たちの力で創りたい 
 ☑ スタートアップ創業期に挑戦したい 
 ☑

    過去の経験や成功を捨て去れる 
 ☑ 瀬戸際を楽しめる 
 ☑ 肩書きや見栄えにこだわらない  
 ☑ 中長期的なリターンを戦略的に描ける 
 
 
 ☑ 素晴らしいプロダクトを持っている会社に行きたい 
 ☑ 急成長企業で挑戦したい 
 ☑ これまでの経験を100%活かしたい 
 ☑ 決められたボリュームを決められた期限で仕事したい 
 ☑ スタートアップに参画するならCXOとして 
 ☑ 今すぐリターンが生まれることをしたい Good Timing
 今すぐ一緒に働きたい! 
 Bad Timing
 別の機会に改めて・・・・! 

  24. 働く環境について


  25. 創業時から場所や時間に捉われないデジタル環境作り 
 Company Wide 
 Business
 モダンなSaaSを利用して業務効率化
 Engineer & Designer

    
 Corporate

  26. オペレーションはSlackに集約
 バーンレート・ランウェイも自動でbotが投稿 
 業務に必要なアカウント申請の情報もSlackに蓄積 


  27. 徹底したドキュメント文化
 開発スプリント、議事録、タスク管理、ロードマップ、各種マテリアルはすべてNotionに集約
 新メンバーの方や、分散的に働いてくださる方がパフォーマンスできるよう情報の非対称性を排除を徹底しています


  28. 副業・フルコミット問わずにオンボーディングを提供
 オンボーディングのテンプレートはNotionで管理
 (*将来的に自社開発システムに移管予定)
 Slackの個別チャンネルでオンボーディング支援!


  29. リモートだからこそカジュアルさや思いやりを
 仕事の話だけではなくカジュアルなトピックもフラットに話し合う環境 
 #部活チャンネル
 #雑談チャンネル


  30. リモートだからこそカジュアルさや思いやりを
 仕事の相手に感謝を伝える『褒め褒めタイム』 


  31. 仕事のやりがい 


  32. 立ち上げ期の創業メンバーとして関われる
 • 創業メンバーとして、ビジネス・プロダクトの立ち上げフェーズを一緒に創れる
 • 他社で活躍している副業人材から学びを得ながら成長できる
 • PMF(プロダクト・マーケット・フィット)に向けた開発チーム立ち上げ段階に関われる


  33. ありがとうございました
 
 
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