ミラティブエンジニア採用候補者様への手紙 / mirrativ-letter-from-CTO

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September 02, 2020

ミラティブエンジニア採用候補者様への手紙 / mirrativ-letter-from-CTO

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・全社向け採用候補者様への手紙
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・採用サイト
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mirrativ

September 02, 2020
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  2. Mirrativというサービスは、スマホの画面をミラーリングするというシンプルな技術コンセプトを元に コミュニケーション寄りのライブ配信プラットフォーム(PF)として成長してきました。 コンテンツのクオリティで楽しませる既存のライブ配信PFに対して、 Mirrativでは、『友だちの家で一緒にドラクエをやっている感覚』を目指しており、 上手い下手ではなく、ゲームプレイの配信を通して新しい友だちができ、 一緒の空間を楽しめる『SNS』を目指しております。 僕らは今後、『ゲームを遊ぶときにはMirrativ上で友達とつながっていて当たり前の世界』を実現し、 わかりあう願いをつなげる場として、世界で勝てるSNSを生み出したいと思っています。 しかし、それを達成するためには、まだ僕らも気づいていない たくさんのピースを埋めていく必要があり、エンジニアの手助けをいま以上に求めています。

    もし、この資料を読んで、僕らの想いに共感して頂いた方がいれば、 ぜひ次世代のSNSを一緒に作りましょう エンジニアの皆様へ 01
  3. お伝えしたいこと P.3 SNSとしてのMirrativ P.11 目指す開発組織・文化 ..... ....... P.16 チーム構成 .....

    P.24 技術スタック・開発環境 ..... 02
  4. SNSとしてのMirrativ CHAPTER 1 Mirrativ as SNS 03

  5. 「わかりあうこと」は人類の究極的な願い、 「なかなかわかりあえないこと」は人類の永遠の課題だとミラティブでは考えています。 話すこと、創ること、動くこと。 人のあらゆる営みには「こうありたい」「こうあってほしい」という意志と願いが宿っていると信じます。 全てのコミュニケーションは、その願いの発信です。 それは時に届かず、マクロでは戦争が、ミクロでは孤独や自殺といった課題が、 このテクノロジーが発達した現代でも残りつづけています。 それぞれの願いを、尊重しながら、お互いにつないでいくこと。 そしてわかりあえる瞬間を少しでも増やすこと。 その連続で、世界中の幸せの総量をもっと増やしていける-

    私たちはそう信じています。 ミッション 04 『わかりあう願いをつなごう』 SNSとしてのMirrativ
  6. スマホ1台でゲーム配信ができる コミュニケーションサービス Mirrativの特徴 (iOS/Android/Webで提供) スマホ1台でゲーム配信 PCやカメラ、専用のマイクなど、特別な機器を必要としていたゲーム配信 を、スマホ1台、さらにわずか数タップで可能に。 顔出し不要 PCやカメラ、専用のマイクなど、特別な機器を必要としていたゲーム配信 を、スマホ1台、さらにわずか数タップで可能に。

    3Dアバター機能「エモモ」 「エモモ」でバーチャルな人格を形成。外見や先入観にとらわれず、個人 の可能性を全解放し、なりたい自分を表現することが可能に。 05 SNSとしてのMirrativ
  7. キーコンセプト ドラクエのような1人用のゲームであっても、 友達の家に遊びに行って、ストーリーを進めている最中は後ろで漫画を読んでいたり、 他の友達とだべっていたりするけど、ボス戦になると急に口出しする。 みなさまもそのような経験はありませんか? 誰かを楽しませようとしているのではないけど、新しい友達ができ、みんなが楽しんでいる。 そこにはゲームが上手い上手くないは重要ではありません。 僕たちは、このような空間をスマホ一台だけでインターネットを超えて、 SNSとして再現することを目指しています。 現実世界で「つらいな」と思うようなことがあっても、

    Mirrativでは、同じものを好きな友達と盛り上がり、元気になれる。 ゲームが上手いと「神!」と讃えられたりもしてしまう。 家族や学校、会社でもない第三の居場所みたいなものですね。 『友達の家でドラクエやってる感じ』 06 SNSとしてのMirrativ
  8. ग़యʣIUUQTUXJUUFSDPNJNPNFOUT 目指すこと 不登校の少年(T君/あだ名:プリン師匠)が、スマブラがめちゃくちゃ強いことをきっかけに、友達ができ、登校を再開 したというゆうやん/Yuya Hosokawaさんの実話。 Mirrativでは、彼らのように、人と人が好きなものを通じてわかりあえる 居場所をスマホ上につくっていく。 07 SNSとしてのMirrativ

  9. ゲーム配信の粋を超えた可能性 Mirrativがやっているのは、スマホ画面の共有。実は、ゲーム以外もスマホ画面に映るものは全て配信可能。 ユーザー発のアイデアで、実装に至るケースも。 エモモ(実装済み) 3Dアバターを使って雑談配 信。バーチャルライバーさ んがMirrativを活用している ところから着想、機能化 エモカラ(実装済み) エモモを利用したカラオケ。

    エモモで歌ってみた配信を するユーザーさんを見て、 機能化 王様ゲーム ルーレットアプリを使用し、 当たった人がユーザーアイ コンを変更、ユーザーネー ムを変更するなど、独自の 文化を形成している イラスト配信 イラストアプリを使用して、 イラストを描いている様子 を配信。視聴者の、似顔絵 を書くなどして楽しんでい る 08 SNSとしてのMirrativ
  10. ポジショニング ゲーム配信×コミュニケーションは、世界をみても同類のライブ配信サービスはなく特異なポジション 09 SNSとしてのMirrativ

  11. *当社調べ スマホゲーム配信者数No.1 スマホ1台ボタン数タップで、ゲームプレイを配信しながら友達とつながれる気軽さで、スマホゲーム配信者数日本一 の配信プラットフォーム(PF)へ成長。 ライブ配信PFでありながらアクティ ブユーザーの約20%が配信者という SNS的な発信者比率が特徴。 約20%が配信者さん 10 SNSとしてのMirrativ

  12. 目指す開発組織・文化 CHAPTER 2 Mirrativ culture 11

  13. 目指す開発組織・文化① ブレークスルーを目指して、小さく早く試し、定量的に振り返る ユーザーがアプリを使っている様子を生で見れるのはライブ配信サービスであるMirrativならでは 毎週ユーザーさんからのレビューや問い合わせ、SNSでのコメ ントを全員で共有する「ユーザーフィードバック」の時間を設 けている。開発・デザイン・営業・経理など、職種に限らず全 社員が参加。 達成したい世界観はあるものの、使われない早すぎたプロダクトを作っては意味がない。 定量・定性の両面で仮説検証を行う 銀の弾丸は無い。ユーザーに向き合い続け、インサイトを得て、コンセプトに沿わせなが

    ら開発に落とす 12 目指す開発組織・文化
  14. 目指す開発組織・文化② スケールする設計を見据え、スピードとのバランスを考慮しながら開発する スケール=ユーザー数や開発者がN倍になっても耐えられる状態 上手くいくかわからない施策に対して、設計を凝りすぎるとリリーススピードが鈍る かといって、スケールさせたときに負債になるようなシステムだと解消に時間を 取られるため、数手先を見据えながら適切な段階を踏んで開発する スケールを阻害する要因があれば、早めに気づける状態にする 13 目指す開発組織・文化

  15. 目指す開発組織・文化③ 全員がリードエンジニアとして、目的を共有した小さなチームとして独立する 技術領域でのフルスタック化に限らず、 企画・UX・分析なども背景から理解し、 改善できる 抽象度の高い情報のみで意思疎通する ことができ、コミュニケーションコス トを減らせる 支え合うプロ集団として不要な管理レ イヤーを排除。独立した個として、設

    計・運用できる 局所最適を大前提としつつ、全体最適 についてメンバー同士で議論すること ができ、経験をチームとして共有する 過去の経験だけではなく、数字を使っ て素直に建設的な議論ができる 14 目指す開発組織・文化
  16. 目指す開発組織・文化④ 技術が単なる道具であると同時に、社会に対してイノベーションを起こせる可能性に賭けている 15 低遅延配信 AIによる動画・画像解析 内製の3Dアバター機能 詳しくは tech.mirrativ.stream へ コミュニケーションサービスであり、コンテンツのクオリティなどへの依存が低いため、

    より技術的なブレークスルーが求められる 流行りに踊らされることなく、技術の背景にある思想を正しく理解した上で検討・導入・ 改善ができる 目指す開発組織・文化
  17. チーム構成 CHAPTER 3 team composition 16

  18. 17 職能×プロジェクトのマトリクス型組織へ 2020年3月組織がアップデート。職能ごとにわかれつつ、目的に沿って実働している インフラ ストリーミングチーム クライアント Unityチーム ◦エモモプロジェクト エモモを使った新体験の創出・基礎体験の向上を追う 所属:5名

    (ストリーミング2名/インフラ3名) サーバーサイド チーム 所属:4名 (Android 1名/iOS 1名/Unity 2名) 所属:7名 技術部 技術部付きテックリード ◦ライブプラットフォーム改善プロジェクト ユーザー体験の向上やユーザーの定着を狙う and more…!
  19. エモモは「ライブ配信SNSにおける3Dアバター」です。Mirrativ は誰でも簡単に配信す ることができるアプリで、ユーザーの好みは千差万別です。これに対して、Mirrativに おける「顔と体」を、数百万の個性を表現できる高いクオリティで提供し、ライブ配信 におけるユーザー同士のコミュケーションを手助けする、これがエモモ開発チームのミ ッションになります。 18 PJT事例)エモモ -AVATAR PROJECT-

    AUTHOR Mirrativ 自体は iOS/Android ネイティブアプリですが、エモモは Unity によって動作 しています。『Unity as a Library』と呼ばれるものですが、Mirrativ では2018年から これに挑戦しています。 エ モ モ に よ る 体 験 は 、 ア バ タ ー に 加 え て リ ア ル タ イ ム の コ メ ン ト 、 通知、ギフティングといったコミュケーションの機能によって生み出されます。 こ れ ら は M i r r a t i v の 機 能 を ベ ー ス に し て い る た め Swift/Kotlin によるネイティブ実装になります。 RYOTA YOKOTE チーム構成 エモモ / Team エモモ / Tech Stack
  20. エンジニアのマネージャー陣 大手企業等で部長やマネージャー等を経験したメンバーが担当 牧野 龍彦 東京大学大学院修了後、2013年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社。サーバー・クライアント エンジニアとしてゲーム開発に従事。2年目には巨大タイトルのリードエンジニアやプロジェクト マネージャーを経験。2019年8月にミラティブに入社。入社時は新規事業の唯一のエンジニアを 担当。現在はエンジニアチームとしては最大人数を抱えるチームのマネージャーに。 TATSUHIKO MAKINO

    横手 良太 早稲田大学院にて修士を飛び級し、機械学習分野でPhD取得した後、株式会社Donuts入社。ゲー ムエンジニア→技術本部長を務め、技術戦略の策定や採用・人事に従事。ミラティブでは、Unity エンジニアとして「エモモ」初期の開発を1人で担当。その後現マネージャーに就任。 RYOTA YOKOTE 漢 祐介 サーバ・クライアント・インフラ領域のフルスタックエンジニア。OSS活動・スタートアップを 経て、DeNA。ゲーム開発・運営、インフラマネージャ。ゲームの大規模トラフィックや SHOWROOM等ライブ配信サービスの基盤部分を設計・運用してきたスペシャリスト。 ミラティブではライブ配信基盤・ミラティブインフラ基盤を担当。 YUSUKE HATA 19 インフラ・ストリーミングチーム チーム構成 サーバーサイドチーム クライアント・Unityチーム
  21. 20 遠藤 企画職、技術職の垣根なく。企画したり、仕様つ くったりして、プロダクトつくりに関われるのが ミラティブチームの醍醐味です。ユーザーさんに、 全力で向かった、プロダクトづくり。 ストリーミング・iOS 松本 メンバーは良い人ばかりです!大変な時もありますが、わ かりあい支え合いながらチャレンジしていける環境です。

    ストリーミング・iOS・Android エンジニアのメンバー紹介(全員) インフラ・ストリーミングチーム 漢 大規模なトラフィックをいかに効率的に処理する か、技術力がダイレクトにビジネスに直結する現 場で自分の技術力を最大限に発揮していける環境 ストリーミング・インフラ 清水 参考書やネットでは学ぶことのできない技術や経験を得ら れ、ユーザさんを近くに感じる環境だと思います。 インフラ 安西 周りに尊敬できるメンバーばかりの刺激的な環境 です!ユーザーさんの反応もすぐに見ることがで きてよい! チーム構成 インフラ
  22. 21 エンジニアのメンバー紹介(全員) クライアント・Unityチーム 千吉良 サービスに向き合い、結果を重視し、ユーザーさ んが喜ぶ様子もサービスを通じて直接見ることが できます! iOS 盛岡 自分が携わった機能で、ユーザーさんが利用している

    様子を配信を通して反応を見れるので楽しいです! Android チーム構成 横手 ミラティブはとびきりおかしな人が集まってわけ のわからないものをつくり世界に挑む、そんなチ ームです Unity・Android・iOS 菅谷 各分野のプロが集まって大きなお祭りを開催して いるようなワクワクを日々感じています Unity
  23. 22 エンジニアのメンバー紹介(全員) 平松 日々変化する状況の中で、結果にこだわるチーム の一員として開発に夢中になれるような環境で す! サーバ・iOS・Android 牧野 高い目標を掲げ、スピード感を持って、チーム一 丸となって開発しています!

    サーバーサイドチーム サーバ・iOS・Android チーム構成 ユン プロフェッショナルのメンバーたちが支え合いな がら、ユーザーと向き合いスピード感溢れる開発 &改善を進めています。 サーバ 徳田 日本のなかで、こんなに全力でSNSをつくれる会社は そう見つからないと思います。 サーバ 立野 とにかくコードを書いて書いて書いて、プロダク ト良くしていい体験を作る!っていうお仕事で す! サーバ 岡本 良い面も沢山あり、改善点もまだまだありますが、 間違いなく成長できる環境だと思っています。 サーバ 駒木 企画 / デザイナー / エンジニアが一丸となり、 より良いユーザー体験にしようと日々挑戦と改善 を続けています。自分の全力をぶつけられる、 「楽しい!」と心から思える環境です! サーバ
  24. 業務委託や副業や活用 23 勝てる開発組織を作るため、正社員に拘らず、社内にないスキルセットを持っている方や、 Mirrativという特異なポジション&アプローチをしているプロダクトに興味がある方を採用中 Googleドライブや分析環境に職種問わず権限付与、事業数値やキャッシュフローを含む全体mtg用資料の公開等 基本的に情報は事業状況含めフルオープン 「週◦日稼働」で契約しているが、「実際の稼働が今月は◦日でした」という報告があった場合は 申請をそのまま承認。該当額を支払う 必要のない時間管理はなし。プロ意識に一任 正社員:16人

    業務委託・副業:週3以上:4人程度(出社+リモート) エンジニア組織をスケールさせた時の課題を先んじて洗い出しておく チーム構成
  25. 技術スタックと開発環境 CHAPTER 4 Technology stack & Development environment 24

  26. 25 全体構成 技術スタックと開発環境

  27. 26 配信基盤 技術スタックと開発環境

  28. 技術スタック 27 iOS:Flux(ReactorKit)+ RxSwift Android:Flux + Android Architecture Components +

    Kotlin Coroutine Bitriseによる週次での自動リリース自動化 iOS・Android Embedding Unity エモモ Perl(Goに移行中) CleanArchitecture CircleCIによる並列分散での自動テスト アプリケーションサーバ 画面収録APIであるReplayKit(iOS)とMediaProjection(Android) 配信・視聴ライブラリはすべて内製 オートスケール含めた配信基盤も内製で構築 Wowza(低遅延用にチューニングしたGoでの内製ミドルウェアに移行中) ライブストリーミング 技術スタックと開発環境
  29. 28 その他、開発ツール一例 開発支援 サーバ GitHub Slack Zeplin Confluenc e Jira

    Backlog 分析環境 BigQuery redash CI/CD Bitrise CircleCI Sonar Cloud 技術スタックと開発環境
  30. デザイン 29 開発フロー 技術スタックと開発環境 コンセプト KPI PdMが仕様をまとめ QA含めた全職種に 共有、工数の見積もり 職種問わず

    チーム全体で 企画の案出し 実装仕様を設計 期待するインパクトや 工数感により優先順付 チーム全体で プレイ会 開発 分析チームと連携 しながら分析ログの 設計と実装 開発環境で 機能検証 本番環境 × リリース ビルドで リグレッションテスト リリース そして 分析・振り返り 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 をConfluenceやOpenAPIとして共 有し、 Confluence、OpenAPI Confluence Zeplin
  31. 開発環境 支えあうプロ集団・性善説を前提に、経営方針として、エンジニアが強い裁量と責任を 持ち、それを支えるべく、生産性を最大化できる環境を提供し続けます コンセプト:制度2割、運用8割 最小の制度+文化・価値観・プロ意識による柔軟な運用 パフォーマンスを最大化するためにあらゆることをつくす 30 MacBook Pro(マシマシ) +

    ディスプレイ(2台まで) アーロンチェア + 広いデスク 支給 リモートワーク Slack、GitHubなど、開発環境はすべて即日準備 速度 技術スタックと開発環境 パフォーマンスを上げるためのリモートワーク可 申請・承認はない。報告ベースでの勤怠のみ
  32. 今年度の主な受賞歴 ☆Google Play ベスト オブ 2019 エンターテイメント部門 大賞 ☆Google Play

    ベスト オブ 2019 ユーザー投票部門 優秀賞 ☆CEDEC AWARDS 2019 エンジニアリング部門 優秀賞 31 技術スタックと開発環境
  33. 募集ポジション一覧 以下のいずれか、もしくは全てを行います 【ライブプラットフォーム改善】 ライブ配信を通じたコミュケーションに関する機能(ギフト、コメント)やUXに関する新規機能の開発や改善 【アバター】 アバターに関する機能(着せ替え、イベント)やUXに関する新規機能の開発や改善 【基盤整備】 ・Flux・CleanArchitecture化のようなアーキテクチャの整備や、開発効率向上のためのワークフロー整備 ・パフォーマンス改善 iOSエンジニア・Androidエンジニア・Unityエンジニア・サーバエンジニア

    32 モバイル端末からの動画配信視聴品質の向上 ストリーミングエンジニア クラウド上での安定したインフラ基盤の構築 インフラエンジニア エンジニア以外のポジションも大募集中です 本資料の説明欄から「採用候補者様への手紙」をご覧いただけますと幸いです。 技術スタックと開発環境
  34. Mirrativは、わかりあいツールとして優秀なゲームを軸に、一人じゃないスマホライフを目指したコミュニテ ィサービスを構築・運営・改善してきました そして、スマホ画面を共有して、体験をそのままソーシャル化するところには更に無限の可能性があります 既存のSNSでのコミュニケーション手段が、テキスト => 画像 => 動画 => ストリーミングと進歩してきた中

    で、スマホ上での体験そのものをよりダイレクトにリアルタイムで他の人に伝えられるという意味で、数次元 上の世界に突入していると思っています しかし、野心的なプロジェクトというのはややもすれば、早すぎたプロダクトを生み出しかねず、サービスが ユーザに適切に受け入れられるためには、泥臭いことを一方ずつ着実に積み上げていく必要があります ゲームを通して友達ができた、あるいは、友達とより仲良くなれたという原体験がある人は、みなさまがミラ ティブの採用候補者だと思っているので、ちょっとでも興味を持っていただきましたら、ぜひオフィスに遊び に来てください(本資料の説明欄に、WantedlyやGoogleフォーム、僕のMessengerを公開しています) そして、引き続き、この資料の改善などミラティブの魅力の発信を一緒に手伝って頂けるエンジニア採用担当 も大募集です ミラティブエンジニア 一同 最後までお読みいただき、ありがとうございました 33
  35. ミラティブ採用ページ https://www.mirrativ.co.jp/recruit/ 34