自治体様向けパートナーシップガイド / kitchhike-partnership-guide

自治体様向けパートナーシップガイド / kitchhike-partnership-guide

食べるのが好き!で集まるグルメアプリ「キッチハイク」を運営する、株式会社キッチハイクの自治体様向けパートナーシップガイドです。

▼ Web サイト
https://kitchhike.com

▼ コーポレートサイト
https://kitchhike.jp/

▼ 担当の Facebook
山本 雅也 ( CO-CEO / COO )
https://www.facebook.com/khmasaya

古屋 達洋 ( 代表プロデューサー )
https://www.facebook.com/tatsuhiro.furuya.9

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KitchHike Official

March 24, 2020
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  1. ©COPYRIGHT 2019 KITCHHIKE キッチハイク パートナーシップガイド 「人」 と 「商品」 と 「地域」

    をつなぐ、 継続的な関係づくり 自治体様ご提案資料 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 01
  2. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 02 お問い合わせ 46 累計参加者数 45 参加者の声 44

    サービス概要 43 私たちが考える 「食」 とは 42 私たちのミッション 41 サービス紹介 消費者からフィードバックを 得たい 38 メニュー開発がしたい 35 商品を身近に感じて欲しい 32 生産者×消費者の交流企画 30 若い世代にアピールしたい 27 一次時商品のブランド作りを 通した知名度向上 23 事例紹介 マルシェ 20 オリジナルビール開発 19 地域食堂 18 ふるさと納税 17 食と交流の体験ツアー 16 食材コラボイベント 15 プラン概要 14 プラン紹介 ポジショニングマップ 12 通常のイベント会社との違い 11 企画進行の流れ 10 ファンベースの作り方 09 キッチハイクユーザーの特徴 08 情報だけではなく熱量が伝わる 06 体験密度の濃い 双方向コミュニケーション 05 パートナーシップを支える3本柱 04 関係人口を創出する 03 事業紹介 目次
  3. 関係人口を創出する 今までは、 食の領域でPRするなら、 アンテナショップや物 産展がメインでした。 それが今では、 PR動画配信やインフ ルエンサーマーケティング、 リアルイベント開催など、 手

    段はますます増えてきています。 そんな中、近年注目され ているのが「コミュニティ」を活用したPRです。 キッチハイクの特徴は、 「食」に感度の高い人が集まって いるコミュニティであることと、食の体験を通して地域 と人との間につながりを作ることです。 このつながりはいつしか、地域へ足をはこぶきっかけに 変わり、 関係人口を創出することができます。 「知って、 食べて、 現地に行く」をスムーズにつなげる ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 03
  4. webのみの視覚情報や文字情報だけでな く、記憶に残りやすいリアルな「食体 験」を通じて、食材や地域の魅力を直接消 費者に伝えることができます。 リアルな現場だからこそ、消費者との交流 を通じて、 有効なフィードバックを受け取 ることが可能です。 イベント開催後の報告書作成や、 将来的な

    商品開発等に活かすことができます。 キッチハイクは食文化や料理に関心の高い ユーザーコミュニティです。 マス向けのメディアとは異なり、 ポテンシャ ル層に向けて最初からアピールをすること で、 効率良い集客が可能です。 これまで、イベントの満席率は100%。感 度の高いユーザーの食コミュニティと、食 体験イベントの相性は抜群です。 商品なら「選ぶ理由」 観光なら「行く理由」 消費者と地域・消費者と商品の心理的距離 を縮め、 ファンベースを作れます。 これまでコラボした自治体様のイベント参 加者のうち、 10%の方が実際に現地へ足を 運びました。 多様な暮らし方や働き方を通して、 個々人 のやりたいことや地域の特色に合わせて、 拠点を1つに定めず自由なライフスタイルの 提案が可能になります。 食の感度が高い ポテンシャル層 消費者との 双方向コミュニケーション 関係人口 継続的な 食コミュニティ 密度の濃い 交流体験 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 04
  5. 密度の濃い 交流体験 企業・自治体 食材や商品、 地域を愛する COOK 料理が好きな ゲスト 食に関心がある 体験密度の濃い、

    双方向コミュニケーション ストーリー性のある 料理・レシピ 評価・感謝 評価・感謝 付加価値・知識 食材提供・知識 付加価値・感謝 クック ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 05
  6. キッチハイクや SNSアプリ 密度の濃い 交流体験 実感をともなう リアルな感想 人 51,000 キッチハイクユーザー 人

    400,000 コミュニティフォロワー SNS投稿 レビュー イベント 告知 口コミ ブログ 写真投稿 情報だけでなく 実績と熱量が伝わる ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 06
  7. SNS投稿 イベント 告知 レビュー 熱量が拡がる・伝わる 実績がたまる・伝わる 情報だけでなく 実績と熱量が伝わる ©COPYRIGHT 2020

    KITCHHIKE 07
  8. ©COPYRIGHT 2019 KITCHHIKE 食べるのが好きで、 日々の生活を充実させたいアクティブな人 食への好奇心が旺盛で、 ニッチな情報に価値を感じる ユーザー 情報感度が高く、 料理や食文化に興味がある人

    食を通した新しい出会いに期待している。自分が知らない食文化に触れてみたい。 食に関する話題を共有できる人がいない 自分の行動範囲だけでは決して出会えない食文化や人に出会える 欲求 課題 サービス価値 アプリ内を回遊して イベント情報を得る 料理人をフォローして イベント情報を得る ユーザー同士で誘い合う 口コミで情報交換 キッチハイクのユーザーの特徴 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 08
  9. 現地へ行く 体験する 知る ポテンシャル層 ツアー、 多拠点生活の場 Iターン、 Uターン 食べて、 作って、交流する

    メディア拡散・認知 地 域 や 商 品 と の 関 わ り ・ 想 い 高 低 ファンベースの作り方 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 09
  10. 会場設営 参加者受付 写真・動画撮影 司会進行 参加者の個人情報共有 開催レポートなど メディア掲載 イベント開催当日 ヒアリング 企画進行

    アフターフォロー メニュー開発 料理人手配 企画内容提案 クリエイティブ制作 イベントページ準備 ターゲット集客・告知 SNS拡散 会場手配 食材・商品の手配 イベント登壇で 食材・商品の価値アピール パートナー様 企画進行に 必要なデータ・素材手配 パートナー様に ご対応いただくのは このふたつだけ キッチハイクが企画進行の全体を担う場合や、 一部を担当することも可能です 企画進行の流れ ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 10
  11. キッチハイク イベント会社 Webメディア 集客サイト ツールとしての 利用のみ 気軽な認知が見込める 単発のため持続性がない 企画進行から当日まで 一貫して対応

    持続性のある関係づくり 企画進行から当日まで 一貫して対応 イベント当日 拡散・集客 企画進行 アフター フォロー キッチハイクと通常のイベント企画の違い ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 11
  12. ツール・システム 企画・稼働 密度の高い コミュニティ 気軽で 幅広い認知 イベント会社 イベント集客サイト Webメディア キッチハイクのポジショニングマップ

    ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 12
  13. プラン紹介 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 13

  14. 関係人口をふやす開発プロモーション 食材コラボイベント 地域食堂 オリジナルビール開発 ふるさと納税 食と交流の体験ツアー 地域食材を使った フードイベントを東京で開催 1 2

    3 マルシェ 5 4 オプション コアコンテンツ ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 14
  15. 食材コラボイベント コアコンテンツ 地域食材を活用した料理イベントを開催し、一般消費者と交流の機会をつくります。 東京のキッチハイク人気料理人が、得意分野を活かしてオリジナル のアレンジをいたします。 コミュニケーションが取れるサイズ感 参加者数は15〜25名程度。 の ため、 高いエンゲージメント体験を届けることができます

    体験型のコンテンツ 単なるビュッフェスタイルの食事会にとどまらず、 五感を活用した、 も取り入れます。 ブランディングとマーケティングに活用 食材と地域のPRタイムやアンケートタイムを設けるので、 いただけます。 PRに集中 キッチハイクの専属スタッフが司会進行するので、 できます。 徳島の食材をつかった、10人の人気料理人による、10種類のオリジナルメニューで10日間連続のイベントを 開催しました。3週間前に120席が満席になり、キャンセル待ちが続出しました。 事例 :「おいしい徳島フェス」で10日間連続イベント開催 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 15
  16. 食と交流の体験ツアー 事例 : 大分県豊後大野市ツアー 豊後大野市の食を通じて地域の魅力に迫ります。 東京での食体験イベントから実際に現地へ足を運び、地域への理解を深めることができます。 1 オプション 代理店事業資格を持つ正規の旅行代理店と提携し、 一般販売も行います。

    さらに多くの参加者や一般ユーザーからの流入を見込むことが可能です。 「食体験×関係人口」をテーマにしたツアーを企画し、実施します。 既存の食コミュニティを活用した告知をするため、 スムーズな集客が見込めます。 地域のファンというだけでなく、実際に足を運んでくれる 「交流人口・関係人口」を作ること ができます。 20% コラボイベント実施後、 現地へ足を運んだユーザー ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 16
  17. ふるさと納税 熱量の高い参加者にふるさと納税を告知することで、さらに多くの参加者や、一般ユーザー からの流入を見込むことが可能です。 キッチハイクの食コミュニティ会員に、ふるさと納税を案内できます。 地域のファンになってくれたユーザーに納税の案内を行うため、高いコンバージョンが見 込めます。 足を運ぶまで至らなかったユーザーでも、遠くから応援してくれる地域のファンとして、 関係性をつなぐことができます。 食と交流の体験ツアーをふるさと納税の特典として掲載することで、さらなる親和性が生まれます。 返礼品の例

    10% コラボイベント実施後、 ふるさと納税したユーザー 2 オプション ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 17
  18. 地域食堂 イベントに参加できなかったユーザーや、 一般消費者にも地域のストーリーと共にお届けできます。 食材コラボイベントで開発したメニューを「お弁当」として人気料理人がアレンジします。 デリバリー専用の外部アプリと連動させ、 キッチハイクとのシナジーを生み出します。 地域食材の露出を増やし、消費者の裾野を広げて多くの人へ届けることができます。 期間限定のポップアップレストラン、地域の食材をアレンジしたデリバリー、テイクアウトショップ・フードトラックなど メニューの展開イメージ 3

    オプション ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 18
  19. オリジナルビール開発 4 オプション 秋田県羽後町「おむすびビール」お披露目会 羽後町の特産品「お米」を使ったビールです。パッケージは一面に広がる黄金色の稲穂をイメージしています。 https://blog.kitchhike.com/hoppin-garage12/ 若い世代に話題のクラフトビールを地域の食材とビールを掛け合わせることで、新し い特産品を作り出せます。お披露目会は、 40名規模。イベントはコミュニケーション の取れるサイズ感を保ちつつ、商品情報をレポート記事でユーザーに拡散します。

    ※ビールの最小ロット:応相談 オリジナルビールだけでなく、 担当チームが瓶ラベルのデザインを行い、 お披露目会 も企画します。 サッポロビールの協力のもと、 「ストーリーあるオリジナルビール」を作ります。 https://www.hoppin-garage.com/ おむすびビールお披露目会レポート 概要 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 19
  20. マルシェ 5 オプション 農と食を知るコミュニティスペース「マイナビ農業EVENT SPACE」で開催 https://agri.mynavi.jp/eventspace/ マイナビ農業協力のもと、 食材コラボイベントと平行して、 食材を一般の方へ販売します。 物産展のような不特定多数への販売だけでなく、

    イベントと組みあ わせることでシナジーを生み出します。 地域住民の方・通行人の方の目にも止まり、 販売数と露出を増や します。 生産者自らアピールすることで、熱量の伝わる販売所とすることが 可能です。 消費者と直接の対話により、知見を貯めることができます。 イベント参加者へのアピールにもなり、参加後の高いエンゲージメ ントを購買へ活かすことが可能です。 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 20
  21. 事例紹介 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 21

  22. 消費者からフィードバックを得たい 徳島県徳島市 メニュー開発がしたい / 高知県園芸連 八王子産パッションフルーツ 商品を身近に感じてほしい / 鹿児島県指宿市 Peanuts

    Company 生産者と消費者の交流企画 島根県大田市 若い世代にアピールしたい / 島根県松江市 オーストリア政府観光局 一次産品のブランド作りを通した知名度向上 大分県豊後大野市 事例一覧 1. 2. 3. 4. 5. 6. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 22
  23. 一次産品のブランド作り を通した知名度向上 大分県豊後大野市 https://kitchhike.com/brand_portfolios/5a250727528beb515fdab492 1. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 23

  24. 「大分の野菜畑」を発信するためにブランド作りをしたい 人気料理人による5回連続の野菜アレンジイベントを開催 台東区との姉妹都市30周年を記念し、キッチハイク社併設のオフィス にて、5人の料理人が5回連続の野菜アレンジイベントを開催しまし た。「地味」と捉えられがちだった野菜を、人気料理人が華やかにアレ ンジ。小さいイベントを数多く打ち、継続的なコミュニティづくりを狙 いました。どのイベントも、 告知から1週間で満席となるほどの人気とな りました。 キッチハイクで巡る

    大地の旅 「おんせん県おおいた」の中でも温泉が出ない地域で、観光資源に乏し い背景があります。そのため、地域の知名度が低く、食材は豊富でもイ ベント時の集客に不安がありました。 豊後大野市は「大分の野菜畑」と言われるほど野菜生産が盛んです。 東京方面での発信力を高めるため、ブランド作りが必要でした。 大分県豊後大野市 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 24
  25. 開催1ヶ月前のプレスリリース・ページ公開と同時にほぼ全70席が埋ま り、キャンセル待ちが続出する人気企画となりました。 地元の生産者も駆けつけ、体験型・学習型イベントによる双方向コミュ ニケーションが実現。参加者のリアルな声を集めることができました。 のべ参加人数 開催イベント数 250人 13回 ©COPYRIGHT 2020

    KITCHHIKE 25 「現地に昨年中に行けなかったので、ふるさと納税した」 10%がファンとして現地のためにふるさと納税 「夏のイベントが良かったから、冬のイベントにまた来た」 20%がリピーターとして参加 「コラボイベントをきっかけに、実際に豊後大野市へ行ってみた」 10%が現地に足を運んだ 大分県豊後大野市
  26. オンライン上の集客施策として、プレスリリースとオウンドメディアを活用しました。 PR TIMES プレスリリース オウンドメディアにて開催告知 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000006899.html https://blog.kitchhike.com/notice-brand-bungoono-201807/ ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE

    26 大分県豊後大野市
  27. 若い世代に アピールしたい 島根県松江市 オーストリア政府観光局 2. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 27

  28. 島根県松江市 茶の旅 ー松江市・島根県 事前に100席を用意するも、 すべて満席に。若い層向けに新たなアピー ルとなりました。 イベント当日に知り合った参加者同士で、 日本橋のア ンテナショップや、松江市現地へ足を運ぶなどの効果が見られました。 松江の食と茶の湯文化をポップな雰囲気で体験できるイベントを企

    画。アンテナショップの特別企画と連動し、 日本橋近隣にて5日間連続 で、松江の食材と茶の湯文化に触れる体験イベントを開催しました。 市を挙げて盛り上げる 「不昧公200年祭」の東京企画と連動し、 若い人向けへのリアルな体験の場を創りたい アンテナショップと連動して、 ポップで明るい雰囲気を演出 お茶の文化と歴史を若い世代にアピールしたい https://kitchhike.com/brand_portfolios/592fbcf8528beb720f00001b イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 28
  29. オーストリア政府観光局 格式高いだけではない、 ポップでおしゃれなオーストリア 「みんなで作る」ため、 思い出に残りやすい形の季節イベントを通じて オーストリア文化を発信することができました。事後アンケートで は「格式高いイメージだったが、若い人も楽しめるお洒落な面を知れ た」という声が相次ぎました。 あまり知られていない「ポップでおしゃれな面」を全面に出し、みんな で作る形のスイーツ教室を季節イベントに合わせて開催しました。

    クラシック音楽や歴史などの伝統や格式高いイメージが先行し、 若い人向けの観光アピール不足が課題でした。 「みんなで作る」を通してオーストリア文化を体験 「格式高さ」以外の側面を若い世代にアピールしたい https://kitchhike.com/brand_portfolios/5990ea04528beb6c460006b0 イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 29
  30. 生産者×消費者の 交流企画 島根県大田市 3. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 30

  31. 島根県大田市 事後アンケートでは前例のないほど濃い内容の回答を得られました。 市役所での次の施策の材料となったほか、当日の写真を含めたレポー トサイトが大好評。生産者の大きなモチベーション向上にも貢献した 企画となりました。 キッチハイクで人気の料理人であり、発酵料理家のHarukaさんがオリ ジナルメニューを開発。大田市の食材をふんだんに使った「普段づか い」をコンセプトにしたイベントを開催しました。 「一日漁」のブランドをUPさせたい。魚食を増やしたい。ふるさと納 税を増やしたい。―そんな想いがありました。

    ブランド力アップの鍵となるのは、全国でも稀な 「一日漁」の東京方面 でのブランディングとマーケティングデータ収集でした。 「普段づかい」できるようなメニュー構成のイベントを開催 全国でも稀な「一日漁」のブランド力を向上したい 島根県大田市を まるごと感じて、 味わう夜 https://kitchhike.com/brand_portfolios/5923730d528beb697400011d イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 31
  32. 商品を身近に 感じてほしい 鹿児島県指宿市 Peanuts Company 4. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 32

  33. 鹿児島県指宿市 五感で味わう本物の鰹節 体験型が人気を博し、 レポート記事公開後には再開催リクエストまで出 ました。事後アンケートでは、濃い内容の回答を得られ、オリジナルレ シピや当日の写真を含めたレポートサイトが大好評となりました。 普段なじみのない、鰹節の削り体験・出汁ワークショップ・ 出汁を活用したフルコースと、体験型のイベントを開催しました。 発酵をさせない鰹節が一般的にはメジャーな中、 「本物の鰹節」として

    の、 本枯節のブランド向上が課題でした。 ワークショップや体験を通して、商品を身近に感じるイベント 本物の鰹節としての、本枯節のブランドを向上したい https://kitchhike.com/brand_portfolios/5923730d528beb697400011d イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 33
  34. Peanuts Company 楽しい・美味しい・驚き 国産ピーナッツを通じて感動を 2週間前に20席が満席になり、 キャンセル待ち状態となりました。 当日 の顧客満足度も非常に高く、 事後アンケートでは非常に濃い内容の回 答を得られました。

    オリジナルレシピや当日の写真を含めたレポートサ イトが大好評でした。 落花生農家自ら料理人となり、 ピーナッツクリームの作り方をレク チャーしたり、 落花生を使ったメニューの食事会を行いました。 マルシェなどで商品販売を始めていましたが、消費者にさらに親し んでもらい消費量UPのためのブランディングが必要でした。 ピーナッツクリームをより身近に感じるイベントづくり 消費者に親しんでもらうためのブランディングをしたい https://kitchhike.com/brand_portfolios/5923730d528beb697400011d イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 34
  35. メニュー開発がしたい 高知県園芸連 八王子産パッションフルーツ 5. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 35

  36. 高知県園芸連 エコ野菜をまるごといただく野菜ごはん 「野菜だけなのに、大満足」 「健康には良さそうだけど、 お腹いっぱいにならなそう…と 思っていたのに、実際は大満足できた」 参加者からも高知県園芸連からの関係者からも、 高い評価をいただきました。 エコ野菜をふんだんに使った、 「彩り&ヘルシー&がっつり」な

    フルコースメニューを構成しました。 「エコ野菜」という新しいジャンルの認知を高めるべく、 野菜の活用方法を探っていました。 野菜のおいしさ・魅力を最大限に引きだすメニューを開発 高知県ならではの野菜を活用したメニュー開発をしたい https://kitchhike.com/brand_portfolios/592cd779528beb4bb2000009 イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 36
  37. 八王子産パッションフルーツ 「手に入りづらい、南国の特産品というイメージのあったパッション フルーツが、身近な存在となった」という声が集まった。フレンチに応 用することで、 デザート以外の活用法が見い出され、今後の商品開発 への筋道となった。 フルーツを味付けに取り入れるフレンチテイストを応用し、 実の香りと種の食感を活用したフルコースをメニュー開発。 八王子産パッションフルーツは新しい特産品として開発中のフルー ツです。露出を高め、デザート以外の食べ方を模索していました。

    フレンチの手法を応用 パッションフルーツの新しい活用方法を探していた https://kitchhike.com/brand_portfolios/5b8e5e36528beb2a4fa85d4c イベントページURL ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 37
  38. 消費者から フィードバックを得たい 徳島県徳島市 6. ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 38

  39. 徳島県徳島市 おいしい徳島フェスで 10日間連続開催 3週間前に120席が満席になり、キャンセル待ちが続出しました。当日 の顧客満足度も非常に高く、 事後アンケートでは、前例のないほど濃い 内容の回答を得られました。オリジナルレシピや当日の写真を含めた レポートサイトが大好評となりました。 https://kitchhike.com/brand_portfolios/5923730d528beb697400011d 徳島の食材をつかった、

    10人の人気料理人による、10種類のオリジナ ルメニューで10日間連続のイベントを開催しました。 地域の優れた食材の流通経路が関西方面へと限定されており、東京 方面へのマーケティングデータが不足していたのが課題でした。 ワークショップや体験を通して、商品を身近に感じるイベント イベントページURL 東京での商品のアンケートを取りたい ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 39
  40. サービス紹介 参考資料 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 40

  41. 食と交流の体験を広める 誰にとっても、 身近な幸せである「おいしく食べる」体験。 それを、 どんな人でも体験できるように仕組み化したサービスが キッチハイクです。 私たちのミッション

  42. 栄養摂取や 際限ない追求 身近な幸せ わたしたちがイメージする 「食」 とは おいしい モノを食べる おいしく 食べる

    ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 42
  43. 年代 性別 女性 58% 男性 42% 25 - 34歳 57%

    35 - 44歳 20% 45歳以上 13% 18歳-24歳 10% 会員登録数 100,000人 使用デバイス アプローチ可能なフォロワー数 400,000人 アプリ 78.8% Webサイト 21.2% 食べるのが好き!で 集まるグルメアプリ 「キッチハイク」 サービス概要 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 43
  44. 累計レビュー数 8,000件以上 アプリストアレビュー 4.4 参加者の声 ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 44

  45. 2020年現在 累計参加者数 70,000人 参加者数 / 月 2,000人 イベント開催数 / 月

    300件以上
  46. 〒110 -0015 東京都台東区東上野4 -13-9 ROUTE89 BLDG. 4F 1. 食べ歩きアプリ 「KitchHike

    (キッチハイク) 」 の運営 3. クリエイティブ制作 4. コンサルティング 2. イベント企画・運営 山本雅也 / 藤崎祥見 2012年12月6日 株式会社キッチハイ ク 住所 事業内容 共同代表 設立日 会社名 info@kitchhike.com お問い合わせ ©COPYRIGHT 2020 KITCHHIKE 46