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Leaner_エンジニア採用候補者の皆様へ / The Message to all the engineer Applicants.

Leaner_エンジニア採用候補者の皆様へ / The Message to all the engineer Applicants.

私たちが取り組んでいるチャレンジや、チームとして大切にしていること、そしてリアルな現状について、包み隠さずまとめました(2021/06/23更新)。
この資料を通じて、リーナーのエンジニアリングに少しでも興味をもっていただけたらうれしいです。
 
▼採用HP(より詳しい情報や応募はこちら)
 https://careers.leaner.co.jp/
 
▼参考リンク
・公式note
 https://note.com/leaner
 
・公式Twitter
 https://twitter.com/leaner_japan

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Leaner|リーナー

June 23, 2021
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  1. Recruitment of ENGINEERS エンジニア採用候補者の皆様へ ©2020 Leaner Technologies 2021年6月22日更新

  2. 2 エンジニアのみなさまへ わたしたちLeaner Technologiesは、支出管理プラットフォームLeanerを提供するスタートアップです。 わたしたちは支出管理という、まだ十分にデジタル化が進んでいない市場に「テクノロジー」と「知恵」を集結し たプロダクトを提供し、課題解決に取り組んでいます。すでに大手企業様を中心に30社に導入していただき、取扱 支出額は2,000億円を超えています。 そして、その先のミッションは、すべての企業に必要な支出管理の新しいスタンダードを先導する存在になること です。 しかし、着実に実績を積み重ねている一方、プロダクトもチームも若く・未熟で、これからさらに進化を遂げてい

    かなければなりません。まだ小さなチームではありますが、優秀で互いに信頼し合えるメンバーで、社会を劇的に 変える大きなプラットフォームをつくる挑戦をなしとげたいと、真剣に思っています。 そのために1人ひとりがプロフェッショナルな存在として、お互いに背中を預け、チームのだれもが職種を超えて協 調することをたいせつにしています。マーケティング、営業、CS、エンジニアなど、わけへだてなく一丸となり、 プロダクトと事業をつくることに全力を尽くしています。 わたしたちは、この想いに共感していただける新しいメンバーを、強く、強く求めています。本資料を通じて、わ たしたちのことを少しでも理解いただくきっかけとなりましたら幸いです。 ©2020 Leaner Technologies
  3. 3 ©2020 Leaner Technologies Leanerとは Leanerのエンジニアチーム 募集一覧 最後に Agenda

  4. 4 Leanerとは ©2020 Leaner Technologies

  5. 5 Our Mission ©2020 Leaner Technologies イノベーションを生むためには、おカネ、すなわち利益が必要です。 そして利益を出すには、売上をあげるか、コストをおさえるか。この2つしか方法がありません。 当たり前の話のように聞こえますが、どうでしょうか。 多くの企業が、売上をあげるためにテクノロジーを駆使した工夫・仕組み化を進める一方で、

    同じだけのことが、コストを管理するために、果たして向けられているでしょうか? 実際には、日本中の多くの企業が、効率的な支出管理をできず、むだを残さざる得ない状態です。 またそれだけでなく、日本の調達市場は、構造的にイノベーションが生まれづらい状況に陥っています。 私たちは、企業の経営を筋肉質に変えていきます。調達市場を変革していきます。 そうして生み出したおカネが新たなイノベーションを生み、日本全体が活気づく。 そんな豊かな未来をつくっていきたいと考えています。 調達のスタンダードを 刷新し続ける
  6. 6 Leanerが目指す世界 日本の間接材市場を、 イノベーションが 生まれやすい 業界へと変革する 支出管理・調達の プラットフォームとして、 企業が適切にコストを 管理できるしくみをつくる

    aim #01 aim #02 ©2020 Leaner Technologies
  7. 7 現場で起きていること 現場担当者 コストを下げたいが… やり方がわからない 評価指標がない 業務量が多く大変で 成功しても 評価されにくい 経営者

    ©2020 Leaner Technologies
  8. 8 従来の間接費市場 従来の 間接費市場 代理店・取次店に有利な市場と言われています。 また、サプライヤは顧客要望データを入手することが困難なため、 顧客目線のイノベーションが起こりづらい構造になっています 代理店・取次店が 売りやすい 間接材の単一商材化

    接点数と関係性 で売る 古典的な営業が重要 顧客とサプライヤとの間に距離があり、 イノベーションが起こりづらい構造 ©2020 Leaner Technologies 顧 客 企 業 代 理 店 ・ 取 次 店 サ プ ラ イ ヤ
  9. 9 Leanerで実現したいこと 間接費が削減・適正化され、 担当者が当たり前に評価される社会へ 顧客目線で「質」の高いサービスが 生まれ、当たり前に選ばれる市場へ 顧客企業 市場全体 顧客目線での ソーシング加速

    顧客目線での 要望データを提供 顧客要望に合う サービス提供ができるかがKSFとなる やり方が分かり、 効果を測定できる 負担が減り、 成果が出れば評価される ©2020 Leaner Technologies 経 営 者 現 場 担 当 者 顧 客 企 業 サ プ ラ イ ヤ
  10. 10 Leanerのエンジニアチーム ©2020 Leaner Technologies

  11. 11 プロジェクト管理 全社の支出を分析・一元管理 支出分析 見積 サプライヤ選定 見積比較表作成 見積履歴管理 見積作成・依頼 見積一覧管理

    コミュニケーション機能 全社の見積業務をデジタル化 ダッシュボード 会計データ分析 レポート機能 ベンチマーク比較 Our Product “Leaner” ©2020 Leaner Technologies
  12. 12 今後展開可能な領域 データ連携・DWH・分析 2nd Party ( market data ) データ収集

    データ連携・統合・データ補完 / データ正規化 DWH・分析 / 処理・レポーティング 調達・コスト領域の主要KPIベンチマーク システム通じた支出率 ノンテールサプライヤ率 契約サプライヤの支出率 支出に占める見積購買率 事前承認を受けた支出率 など(順次拡大予定) 1st Party ( customer data ) Leanerが目指している事業領域 ERP・経理データ・総勘定元帳データ 購買・調達システムデータ・EDIシステムデータ 見積システムデータ カタログシステムデータ 経費精算システムデータ 稟議・承認システムデータ 請求書管理システムデータ 電子契約・契約書管理システムデータ 人事データ・組織別人員数データ 予実管理システムデータ サプライヤ管理システムデータ 在庫管理システムデータ 企業の支出分析をコア事業に、バックオフィスのさまざまな領域をDXすることを目指しています。 ビジネス拡大・プロダクト進化の余地が数多くある領域です ©2020 Leaner Technologies ソーシング (4月NEW) カタログ購買 支出改善 サプライヤーマネジメント 契約管理 予実管理 請求書管理 在庫管理 EDI マーケット プレイス …など
  13. 13 各方面から評価いただき、急成長しています 実績 ©2020 Leaner Technologies 約 3.6億円 導入実績 ICC優勝

    資金調達 (¥357,820,000-) 日本最大のピッチコンテスト ICCサミット KYOTO2020 「スタートアップ・カタパルト」優勝 累計
  14. 14 プロダクトに懸ける想い ©2020 Leaner Technologies 世のスタンダードを変えるには、 ユーザーにとって使いやすく・価値がある“プロダクト”が最も重要 レガシーな領域でイノベーションが起こっていない 1 重厚長大な基幹システムしかなくユーザーに使われていない

    2 コンサルティング会社が労働集約的な課題解決をしてきた 3
  15. 15 いま、エンジニアチームが目指していること ©2020 Leaner Technologies 優秀で信頼できるメンバー と 社会にインパクトを与えるプラットフォームを イチからつくりあげる

  16. 16 エンジニアチームの3つのポリシー ©2020 Leaner Technologies 事業に理解を持つ Why • 事業の成功とエンジニアチームの成功を 結びつけたい

    チームで取り組む How 武器を磨く • 顧客の成功とは何かを模索する • より良い社会への貢献を模索する • 調達のスタンダードを設計して仮説検証を繰り返す • チームが相互信頼、相互補完することで 個々の仕事が充実する • 仲間と仕事をすることを楽しみたい • 透明性が高く整理された情報をチームで共有する • 問題が起きたときは人ではなく仕組みを改善する • 各自が自律的に動けるように相互の期待と役割を丁 寧にすりあわせる • プラットフォームをつくりだせるスキル を身につけてアップデートし続ける • エンジニアリングの質とスピードを両立 する • 全員で共有する資産をクリーンに維持する ⮚ コードベース ⮚ プロダクトの仕様 ⮚ 技術スタック... etc 3つのポリシーを大切にすることで「社会を変えるプロダクト」づくりにチャレンジしています Policy 01 Policy 02 Policy 03
  17. 17 大きな開発の流れ ©2020 Leaner Technologies “小さくつくって大きく育てる”を重視 1. 企画立案 2. プロトタイプ作成

    3. ユーザーヒアリング 4. MVP実装 5. β版としてリリース 1. Product Backlogを作成してリスト化 2. 1週間のスプリントごとに計画を修正 3. フィードバックを元に改善 ユーザーフィードバックから要件の解像度を上げて行き、 本当に必要なものを取捨選択し、優先順位をつけて開発 しています 新機能開発では最初からすべてをつくることはせず、最 低限の実装(MVP)でユーザー検証し、β版として提供 します。そのとき、裏側のオペレーションは人力などで カバーします 仮説検証 開発
  18. 18 全社の組織体制 ※2021年2月時点 ©2020 Leaner Technologies 導入・利用 導入支援・継続支援 問合せ 商談・契約

    お客様 Customer Success & Operation Sales & Marketing オペレーション 全社一丸で プロダクト 開発 Inside Sales Account Exective Development 開発・改善・運用 お客様 事業開発 プロダクト開発
  19. 19 現在の開発チーム体制 ©2020 Leaner Technologies しかし、チームとしてはまだまだ未成熟 チームが整っていない ・一人ひとりの手を出せる範囲が広い ・じぶん次第で変えられることがたくさんある 悪く言えば

    … 良く言うと … それぞれがセールスや CSと連携しながら 裁量を持って動く 毎週金曜に 情報を同期する ミーティングを実施 エンジニア:4名 業務委託:1名 POINT 01 POINT02
  20. 20 エンジニアメンバー ©2020 Leaner Technologies エンジニアチームは現在4名。いまなら、イチからプロダクトを創り上げていくことができます 安齋 研一郎(創業者) 早稲田大学在学中に、株式会社Vapesを設 立。

    SEOを中心とするWebソリューショ ン事業の責任者として、大手企業を中心 に計200以上のウェブサイトの成長支援に 貢献。また、サーバーサイド・フロント エンジニアとしてSaas型広告ツール等を 開発し、事業売却。2019年2月、株式会社 Leaner Technologiesに創業メンバーとし て参画。 Kenichiro Ansai 小松 元郎(2020年9月入社) 東京理科大学卒業後、株式会社フィヨル ドのリモートインターンを経て、アクト インディ株式会社で子供とお出かけ情報 「いこーよ」の開発に携わり急激な成長 を体験する。会社の成長により強く携わ りたいとの思いから、2020年9月に株式会 社Leaner Technologiesにエンジニアとして 参画。 Motoh Komatsu 小久保 祐介(2021年1月入社) 名古屋の受託開発会社を経て、クラウド 請求管理Misoca、ヌーラボにてプロジェ クト管理ツールBacklogの開発に携わる。 エンジニアとしてソフトウェア開発をす る一方で、アジャイルソフトウェア開発 の導入やチームづくりにも貢献。自分が 理想とする組織づくりにチャレンジする た め に 2 0 2 1 年 1 月 、 株 式 会 社 L e a n e r Technologiesに参画。 @yusuke_kokubo 森 俊介(2021年5月入社) 筑波大学大学院修了後、ライブ動画配信 サービスと請求管理サービスの開発を経 て 2021 年 5 月 に 株 式 会 社 Leaner Technologiesに入社。興味分野は関数型プ ログラミング・計算理論・プログラミン グ言語論など。地方Ruby会議やKaigi on Railsでは主に初学者向けセッションで登 壇。また技術同人誌も執筆しており、過 去に「情報ガール」「いろんな言語でラ イフゲーム」などを技術書典で頒布。 @kokuyouwind
  21. 21 開発環境 ©2020 Leaner Technologies フロントエンド サーバーサイド インフラ ツール GitHub

    Slack RuboCop Notion Cypress Brakeman SURVICATE flyle
  22. 22 開発の工夫 ©2020 Leaner Technologies ◼ E2Eテスト ◼ Request Spec

    ⚫ カバレッジ90%超(85%を下回るとCIがfailする) ◼ RuboCop ◼ Vue3 ⚫ TypeScript ⚫ Jest ⚫ Vue Test Utils ◼ AmplifyによるPR単位でのレビュー環境 ◼ 週次でSprint・リリースの運用 希少な開発リソースでいかに最大パフォーマンスを出すか、常に模索しています
  23. 23 社保完備 福利厚生 ©2020 Leaner Technologies フレックスタイム制 フルリモート勤務 開発合宿 PC貸与(30万円までで自由に選択)

    ボードゲームナイト 在宅ワーク補助 SO(ストックオプション)付与 23 複線型人事制度※ ウェルカムパーティー OKR・ウィンセッション 部活動 個人の成長支援、安心して働ける環境の整備を進めています ※マネジメント・スペシャリストの2つのキャリアパスを設計 Coming soon…
  24. 24 オフィス ©2020 Leaner Technologies 祐天寺の地下オフィスで開発 普段はバーチャルでのコミュニケーションを うまく活用しながら、全社で開発しています 24

  25. 25 募集一覧 ©2020 Leaner Technologies

  26. 26 求めるエンジニア人物像 ©2020 Leaner Technologies • エンジニアリングが好きで、おなじよ うに人と人との気持ちのつながりを大 事にする •

    自分の得意な分野ではリーダーシップ を取れて、相手の得意な分野ではフォ ロワーシップを取れる • 良いことも悪いことも透明性高く情報 共有できる • 問題が起きたときに人ではなく仕組み を改善する • 大規模プラットフォームの基盤をゼロか らつくりあげたい • エンジニアリングやテクノロジーのナレ ッジを共有しあうのが好き • エンジニアチームだけではなく、会 社全体の目標と価値観を大事にする • エンジニアだけじゃなく様々な役割 の人たちとの距離感を大事にする • みんなが自律的に同じ目線で動ける ように、お互いの期待値を丁寧にす りあわせる ワークライフバランス • 仕事もプライベートも一生懸命に楽しむ • 仕事の充実が、私生活にもよい影響を与 える(その逆も) パーソナリティ エンジニアリング チーム
  27. 27 Railsエンジニア ©2020 Leaner Technologies ▪ 開発だけにとどまらず、当社が行うビジネスに関しての興味度合いが高い方 ▪ 設計や開発における課題を解決に、自身のリソースを最大限割くことをいとわない方 ▪

    BtoB SaaSのビジネスモデルに関する将来性を評価している方 ▪ コスト管理領域についての将来性や意義を感じることができる方 ▪ AWSの経験(EC2、RDS、S3、CloudFrontなど) 「Leaner」を導入いただいているクライアントの課題解決に向け、 以下の業務にあたっていただきます。 ▪ Ruby on Railsを用いた、「Leaner」の設計・開発 ▪ 要件に応じたAPIやWebアプリケーションの設計・開発・サービスの運用 ▪ パフォーマンスチューンや品質改善・維持のための施策 ▪ Ruby / Ruby on Railsを用いたWebサービスの開発経験がある方(目安3年以上) ▪ AWSなどクラウドを利用したインフラ構築およびDevOps(AWS CodePipeline、 CircleCIなど)の経験がある方 ▪ Gitを用いたチームでの開発経験がある方 言語:Ruby、TypeScript / フレームワーク:Ruby on Rails、Nuxt.js / バージョン管理など:Git、GitHub Actions / 環境:Circle CI、CodeCov インフラ:AWS / データベース:MySQL 利用している技術 求める人物像 歓迎要件 必須条件 主な業務内容
  28. 28 フロントエンドエンジニア ©2020 Leaner Technologies 利用している技術 「Leaner」を導入いただいているクライアントの課題解決に向け、 以下の業務にあたっていただきます。 ▪ 「Leaner」の設計・開発

    ▪ 要件に応じたAPIやWebアプリケーションの設計・開発・サービスの運用 ▪ パフォーマンスチューンや品質改善・維持のための施策 ▪ エンジニアとしての実務経験がある方(目安約3年以上) ▪ React/Nuxt.jsなどを用いたSPA開発経験 ▪ UI/UX デザインの知識 ▪ Git を用いたチームでの開発経験 ▪ ビジネス要件やUXに基づき、改善提案~技術仕様要件の設定、実装までを自ら遂行できる 方 ▪ 実装する機能について、事業目線・顧客目線で考察でき、Bizメンバーと議論を交わせる方 ▪ Webアプリケーションの開発経験 ▪ PHP、Rubyなどweb系言語に関する知識とスキル ▪ AWSなどクラウドに関する知識とスキル ▪ MySQLをはじめとしたDBに関する知識とスキル ▪ 開発だけにとどまらず、当社が行うビジネスに関しての興味度合いが高い方 ▪ 設計や開発における課題を解決に、自身のリソースを最大限割くことをいとわない方 ▪ BtoB SaaSのビジネスモデルに関する将来性を評価している方 ▪ コスト管理領域についての将来性や意義を感じることができる方 求める人物像 歓迎要件 必須条件 主な業務内容 言語:Ruby、TypeScript / フレームワーク:Ruby on Rails、Nuxt.js / バージョン管理など:Git、GitHub Actions / 環境:Circle CI、CodeCov インフラ:AWS / データベース:MySQL
  29. 29 UI / UXデザイナー ©2020 Leaner Technologies 利用している技術 自社サービス「Leaner」のUIUXデザインを企画・統括・実行いただきます。 また、ブランディング戦略に関わる各種ビジュアルデザインにも関わっていただきます。

    ▪ プロダクト全体のUI/UX設計 ▪ 各レイアウト・デザイン ・ワイヤーフレームの制作・ディレクション ▪ ユーザーインタビューやメンバーとの議論を通じたユーザーインサイトの洞察 ▪ 企業/サービスのブランディングに伴うビジュアルデザインの制作・ディレクション 下記のいずれかの経験・スキルをお持ちの方 ▪ UI/UXデザイナーとしての実務経験(3年以上) ▪ デザインポートフォリオをお持ちの方 ▪ Ruby on Railsの開発環境下におけるデザイン実装経験 ▪ BtoB SaaS事業におけるデザイン制作経験 ▪ デザインツール(Photoshop/Illustrator/Sketch/Figmaなど)の実務経験がある ▪ 3名以上のメンバーをマネジメントした経験がある ▪ BtoB SaaS事業における業務経験がある ▪ 開発だけにとどまらず、当社が行うビジネスに関しての興味度合いが高い方 ▪ 設計や開発における課題を解決に、自身のリソースを最大限割くことをいとわない方 ▪ BtoB SaaSのビジネスモデルに将来性を感じていただける方 ▪ コスト管理領域についての将来性や意義を感じることができる方 求める人物像 歓迎要件 必須条件 主な業務内容 言語:Ruby、TypeScript / フレームワーク:Ruby on Rails、Nuxt.js / バージョン管理など:Git、GitHub Actions / 環境:Circle CI、CodeCov インフラ:AWS / データベース:MySQL
  30. 30 最後に ©2020 Leaner Technologies

  31. 31 最後に ©2020 Leaner Technologies Leanerは、まだまだ若い組織・プロダクトですが、 将来大きく成長する伸び代をたくさん残しています。 そして、ただやみくもに事業を成長させるだけではなく、 信頼して刺激しあえる仲間と一緒に成長していきたいと思っています。 ただ売るだけではなく、ただつくるだけでなく、顧客の価値につながるものをつくる。

    そしてそれが社会へ影響を与えるものになる。 これらを地道に積み重ねていくことで、いずれは日本を代表する企業になりたいと本気で考えて います。その過程を一緒に経験したいと思っていただける方を、わたしたちはお待ちしてます。 少しでも興味をお持ちいただけたら、カジュアルにご連絡いただけると嬉しいです。
  32. 32 ©2020 Leaner Technologies We Are Hiring!! https://careers.leaner.co.jp/ https://note.com/leaner Recruitment

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