会社紹介資料 ~エンジニア採用候補者の皆様へ~| 株式会社Libry

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August 05, 2020

会社紹介資料 ~エンジニア採用候補者の皆様へ~| 株式会社Libry

採用エージェント様に共有するために、一部内容を調整しています。

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Libry

August 05, 2020
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  1. 会社紹介資料 エンジニア採用候補者の皆様向け 2020.06.22 更新

  2. 目次 1 1 会社概要 2 9 事業内容 3 17 教育とリブリーのこれから

    4 27 プロダクトについて 5 32 開発体制/環境について 6 39 カルチャー 7 42 働く環境
  3. 会社概要 リブリーってどんな会社? 1

  4. 会社概要 Libryは、東工大の学生が起業した教育系スタートアップです。 社 名 株式会社Libry 代 表 後藤匠 設 立 2012年5月10日 所在地 東京都千代田区

    社員数 18名(2020年6月現在) 2
  5. 創業メンバー 東京工業大学情報工学科卒業。 学生時代に後藤のビジョンに深く共感し、 「絶対に成功する」と信じて一緒に起業。 CTO 兼 TechLeadとして、リブリーが提供 するプロダクト全てにおいて開発の指揮を 取っている。 高校時代の得意科目は「数学」

    東京工業大学社会工学科卒業。 東京工業大学大学院在学中に、株式会社 forEst(現:株式会社Libry)を設立。小 学生のときに決めた「世界平和」という 夢のために、「誰もが生まれた環境に左 右されず、自分の可能性を最大限に発揮 できる社会」を創る。 高校時代の得意科目は「物理」 中村 文明 Fumiaki Nakamura 取締役CTO 後藤 匠 Takumi Goto 代表取締役CEO 3
  6. Vision 実現したい社会 一人ひとりが自分の可能性を 最大限発揮できる社会を創る Visionは私達が実現したい社会です。 私達は生まれてくる環境を自分では選べません。 しかし残念ながら、今の社会は環境によってその人の 生きる道が大きく制限されてしまうことがあります。 そんな社会を、私達は変えようとしています。 地球上のすべての人達が、生まれた環境に左右されず、

    自分の可能性を認知し、希望を感じながら成長し、 その可能性を最大限に発揮する。 そんな社会こそが、私達が実現したい社会です。 教育という分野から、そんな社会を創っていきます。 そんな社会を私達と一緒に作ってくれる仲間を募っています。 4
  7. 一人ひとりの 興味・能力・状況に合わせて 適切な指導や情報を 適切なタイミングで提供できる 学習エコシステムを構築する Vision達成のためのソリューションは、1つではありません。 Missionは、その中で私達が果たすべき使命です。 「興味・能力・状況に合わせて」 アダプティブラーニングは、「学力」に合わせるだけではなく 「モチベーション」や「キャリア」にも合わせていくことが重要

    だと考えます。 「適切な指導や情報を適切なタイミングで提供できる」 生徒に閉じることなく、先生がより適切な指導ができるように、 出版社がより良い教材を作れるようにしていきます。 「学習エコシステム」 Mission達成のために、全てを自社でやる必要はありません。 果たすべきことを、うまく果たしている他社がいるなら、その会社 と連携して世界をより良くすれば良いと考えています。 Mission 私達の使命 5
  8. 創業から現在まで 20 人数 15 10 5 0 2011 2012 2013

    創業期(2011年〜2013年) ・起業準備 ・大学の空き教室に集まって開発 2011年 2012年 2013年 ・「株式会社forEst」を起業。 ・学生ビジネスコンテストなどに出場 ・日本e-Learning大参考書  デジタル参考書部門賞 受賞 ・第二期ドコモ・イノベーションビレッジ    ベスト・ストレッチ賞 受賞 ・ドコモの起業家支援プログラムに採択 6
  9. 創業から現在まで 20 人数 15 10 5 0 2014 2015 2016

    忍耐期(2014年〜2016年) 当時、タブレット端末が教育現場に急速に普及するという話が あったが、現場の状況を見る限り、急速に普及するイメージが 湧かなかった。 そのため、アプリの受託開発やコンサルティングなどをしなが ら、市場が立ち上がる時期を見定める戦略を取ることにした。 2014年~ 2016年 7
  10. 創業から現在まで 20 人数 15 10 5 0 2017 2018 2019

    2020 ・サービス正式リリース 2017年 2018年 2019年 ・資金調達(シード) ・初めての自社オフィス ・社名・サービス名を「Libry」に変更 ・資金調達(シリーズA) ・現在の岩本町オフィス拡張移転 加速期(2017年〜現在) 8
  11. 事業内容 何をしている会社? 9

  12. 10

  13. リブリーとは なめらかに リブリーは、 教育を アップデートする 学習プラットフォームです。 スマートに学べる問題集リブリーは、出版各社が発行してい る既存の教科書や参考書、問題集をデジタル化し、生徒一人 ひとりの学習履歴に基づいたアダプティブ・ラーニングを 可能にする「中高生向け学習プラットフォーム」です。

    「問題検索」や「苦手分野の分析」などのスマートな機能 で、生徒がより効率的に学べるようサポートします。 中学校・高等学校を中心に導入されているほか、個人の利用 も可能です。学校で導入していただく際は、生徒向けコンテ ンツと合わせて、リブリーの学習履歴や宿題の実施状況を確 認するための先生用管理ツール「Libry for Teacher」もあ わせて提供しています。 11
  14. なめらか 「 」の意味 リブリーは、現場の様子を観察し、声を聞いて 「変えるべきところ」と「変えるべきでないところ」を しっかり見極めてプロダクトをつくっています。 「テクノロジーで教育を変えてしまえるから一気に変える」 のではなく、これまでの教育の良い部分を尊重しながら 「なめらかに」教育をアップデートしていきます。 12

  15. 学びを効率化 重たいかばんを軽く 先生の業務効率化 変える リブリーが「 」もの リブリーで勉強すると学習履歴が自動 で蓄積されます。 その学習履歴に基づいて、リブリーで 持っている書籍を横断して、生徒一人

    ひとりに最適な問題をレコメンドしま す。 通学カバンなど中学生の荷物は平均10kg と言われています。 リブリーなら、教科書も問題集も参考書 も全てタブレット1台で勉強できます。 紙の書籍を持ち歩く必要がなくなるの で、生徒の通学がラクになります。 先生向けに提供している宿題管理ツール では、宿題の配信・回収・集計が自動で 行えます。 実際に、1日あたり2時間の業務時間を 削減した先生もおり、教育現場の「働き 方改革」の実現に貢献しています。 13
  16. 学ぶコンテンツを変えない 学習のUXを変えない 先生の指導を変えない 先生の指導を大きく変えることはしませ ん。これまでと同じ教材なので指導内容 は変えずに授業の効率をアップします。 勉強の仕方はこれまで通りです。紙の ノートとペンで問題を解き、解説を見 て、自己採点。その結果をリブリーに記 録するだけで学習履歴がどんどん蓄積さ

    れていきます。 大手出版社・教科書会社と連携し、既存 の教科書や問題集をそのままデジタル化 しています。中身はこれまでと同じなの で、生徒と先生に馴染みます。 変えない リブリーが「 」もの 14
  17. リブリーを利用するメリット 先生 生徒 リブリー 出版社 学習ログ 教材がどう使われて いるかのデータ 教材提供 宿題管理ツール

    学校採用教材 のデジタル版 宿題の配信回収集計 学習状況の可視化 宿題周りの業務が楽! 生徒の苦手が見える! 学習の記録が見える! 苦手がレコメンドされる! 学校教育や自主学習において、これまで見ることのできなかった部分を可視化します。 リブリーを通して「学習ログ」が可視化されることで、みんながハッピーに 教材がどう使われて いるのかが分かる! 出版社のハッピー 先生のハッピー 生徒のハッピー 15
  18. 導入実績 サービス提供から約3年で 全国500以上の学校に提供 約92%のユーザーが 「継続して利用したい」と解答 2017年のサービス提供以来、日本全国の学校でリブリーを採用していただいています。 16 リブリーを 継続して利用したい! A.

    リブリーを継続して利用したいですか? Q. 提供校数の推移 ※2019年10月時点、リブリー調べ % 92.3 0 100 2017年 2018年 2019年 200 300 400 500 約 500校
  19. 教育とリブリーのこれから 教育業界とリブリーの未来の話 17

  20. 教育業界全体の動き 18

  21. まさに今、日本の教育が変わろうとしている EdTech導入補助金 GIGAスクール構想 学習履歴ビックデータ 教育産業の振興 大学入試改革 学校の情報化促進 19 文部科学省 経済産業省

    総務省 AI時代に対応した、学校教育の見直しが必要 → ICTや教育ビックデータを活用した教育改革が求められている Society 5.0(AI・IoT時代)の到来
  22. この数年が、日本の「教育」の大きな転換点 端末 ネット ワーク ICT端末1人1台整備に向けた補助金 ・公立・国立:1台あたり4.5万円 ・私立:補助金割合1/2(上限4.5万円) 国費で無線LAN整備 ※LTEやローカル5Gも含め選択 小5・小6

    2020年 2021年 2022年 2023年 2019年 小3・小4 小1・小2 地方財政措置を活用し、自治体で3クラスに1クラス分の端末を整備 公立全小中学校の約8割 公立全高等学校 中1 中2・中3 端末、通信ネットワークをセットで整備 令和元年度補正予算案 2,318億円 (ネットワーク関連1,296億円、端末関連1,022億円) 2020年度に新学習指導要領 (プログラミング教育必修化など) 2022年度の全国学力・学習状況調査 中学校英語調査で、 「話すこと」調査のCBTを予定 3クラスに1クラス分は 地方財政措置を活用 (3クラスに2クラス分が国費) 当初計画では2023年までに1人1台環境を整備 ネットワーク整備は今期1本 20
  23. 端末整備はさらに前倒しに 端末 ネット ワーク ICT端末1人1台整備に向けた補助金 ・公立・国立:1台あたり4.5万円 ・私立:補助金割合1/2(上限4.5万円) 国費で無線LAN整備 ※LTEやローカル5Gも含め選択 小5・小6

    2020年 2021年 2022年 2023年 2019年 小3・小4 小1・小2 地方財政措置を活用し、自治体で3クラスに1クラス分の端末を整備 公立全小中学校の約8割 公立全高等学校 中1 中2・中3 端末、通信ネットワークをセットで整備 令和元年度補正予算案 2,318億円 (ネットワーク関連1,296億円、端末関連1,022億円) さらに前倒し (令和2年度補正予算:2,292億円) 新型コロナウイルスの影響で、1人1台端末や、オンライン学習に必要や通信環境の整備を加速 21 現状を踏まえ、2020年度に全学年での1人1台端末の実現が目指される。
  24. 教育業界全体でより良い方向に進めるよう、教育現場・民間企業の声を積極的に行政に伝えています。 「官民連携」で現場の声を届けています 教育ICT普及促進キャンペーンの実施と 市区町村議員向け勉強会への協力 教員の長時間労働を深刻な問題と受け止め、「学校でのICT活用」を求 める政策提言キャンペーンを実施。さらに、市区町村議員を対象とした 教育ICT政策勉強会にスポンサー協力し、教育現場の声を伝えました。 安倍首相や菅官房長官をはじめとした関係閣僚に対して、臨時一斉休校 へのLibryの取組を紹介。「1人1台端末の早期実現」や「現場に即した 端末運用ルール」など、今後のEdTechの推進に向けた政策提言を行い

    ました。 新型コロナウイルス感染症の実体経済への 影響に関する集中ヒアリング 22
  25. リブリーが見ている未来 23

  26. 「紙」から「デジタル」へ、なめらかにリプレイス 学習参考書市場2400億円を、「紙」というデバイスからデジタルにリプレイスします。 合計 中学校 175.6億円 164.4億円 196.3億円 536.3億円 249.6億円 519.2億円

    692.8億円 857.3億円 827.1億円 1023.4億円 2399.9億円 1769.5億円 94.0億円 94.0億円 0 0 教科書費 学校教育費 校外学習費 教科書以外 図書費 図書費 高校 教員用 合計 教材拡大 アップセル 現在のメイン市場 ▪紙の学習参考書市場 24
  27. 学習者 家庭教師 学習塾 教育 事業者 教育工学 研究者 先生 出版社 すべての

    学習者 保護者 学習履歴ビックデータ 教育に関係するすべての人達と「学習エコシステム」を共創していきます。 学習履歴ビックデータで教育をより豊かに 25
  28. 世界を代表する教育ビックデータカンパニーへ 紙の学習参考書市場のリプレイスを主軸に、多角化を進めます。 26 学習参考書市場 通信教育市場 家庭教師市場 中高生向け広告市場 学習塾市場 教材開発市場 教育ビックデータ事業

    海外展開
  29. プロダクトについて 技術スタックと今後の展望 27

  30. リブリーで開発している主なプロダクト Contents Admin 学習者向けプロダクト 既存の問題集をデジタル化し、スマートに 学べる問題集アプリ。学習履歴に基づい て、苦手な問題や復習したほうがいい問題 をレコメンドする。 Webブラウザの他、iOS, Android,

    Windows に対応するガワネイティブアプリ。 リブリーに対応している書籍を販売する オンラインストア。リブリーアカウントで ログインし購入することで、リブリーで利 用できるようになる。 Webブラウザのみ対応。 先生向けに提供している宿題管理ツール。 宿題の配信・回収・集計が自動で行える ようになる他、生徒の苦手の可視化や、 自主学習の状況を把握することができる。 現在Webブラウザのみ対応。 出版社の紙教材をリブリーで利用できる ようにデジタル化する社内向けツール。 問題画像の切り取りの他、問題レコメン ドのための「タグ付」を行う。 Webブラウザのみ対応。 Libry Libry Store Libry for Teacher コンテンツアドミン デジタル書籍ストア 先生向けプロダクト コンテンツ工場(社内ツール) 28
  31. プロダクトの相関図 生徒 出版社 利用 アクティベート 利用 教材提供 29 先生 宿題の配信・回収・集計

    生徒の苦手の分析 利用したい教材を ストアから追加購入 (問題の切り取りとタグ付け) 教材のデジタル化 宿題の提出 Contents Admin
  32. 開発で使われている技術・手法 技術スタック 開発手法・設計手法 Infrastructure Front-end Back-end etc... etc... etc... Vue.js

    EKS S3 Aurora TypeScript スクラム ユースケース駆動開発 ドメイン駆動開発 クリーンアーキテクチャ テスト駆動開発 CI/CD • • • • • • EC2 30
  33. 直近のプロダクトに対する取り組み ・新機能追加や仕様変更のしやすいプロダクトの設計 ・障害等のリスクを抑えられるインフラ整備 ・ドキュメント整備等による運用標準化や自動化による属人化排除 ・その他、技術的負債の返済等 変化に強いプロダクトへとアップデート ・ユーザビリティ向上のための抜本的リニューアル ・レコメンド機能の改善 ・生徒・児童向けの学習習慣サポート機能追加 リテンション向上のための機能拡充

    ・対応科目の追加とそれに伴う機能拡充 事業ドメイン拡張に伴う機能拡充 プロダクト共通 Libry Libry for Teacher 教育のインフラサービスとして、日常的に利用してもらえるプロダクトをつくっていきます。 ・先生向けに必要な情報を集約したダッシュボードの開発 ・他、先生がコア業務により集中できるような機能の追加 先生向けプロダクトの改善 31
  34. 開発体制 / 環境について 開発チームと開発スタイル 32

  35. 開発チームの構成 中村 文明 取締役CTO 三箇 公維 プロダクトマネージャー 2015年 入社 2020年

    入社 2020年 入社 2019年 入社 2019年 入社 2018年 入社 2017年 入社 共同創業者 益田 俊 エンジニアリングマネージャー 田邊 遼平 バックエンドエンジニア 高木 信至 フロントエンドエンジニア 岩西 晃聖 フロントエンドエンジニア スクラムマスター 大村 剛史 QAエンジニア 永石 康一郎 デザイナー 急拡大中のチームです。 33
  36. 開発スタイル 全社から開発すべき内容を集めながら、アジャイル開発でプロダクトをつくっています。 開発内容や優先度決定の流れ リリースまでの流れ 半期の計画 バックログ リリース 設計 テスト 開発

    開発部 開発部 営業部 CX部 CEOとPMが 開発項目を整理 各チームから 開発内容の提案 様々な役割が一体となりクロスファンクショナルに活動 1週1スプリントで繰り返し、半期に一度のペースでリリース 34
  37. スクラムの流れ 公式スクラムガイドを参考にスクラムを実践しています。1スプリント1週間で運用しています。 Sprint Planninng Daily Scrum Sprint Review Sprint Retrospective

    ・毎日最大15分 ・スプリントの状況を確認し、チームのパフォーマンスを最適化する ・プロダクトの進捗のあった箇所の共有と検査 ・プロダクトバックログの項目を調整し、プロダクトの   価値を最大化させる ・KPT法を用いて、チームやスプリント自体を振り返り、  スクラムの運用改善に役立てる ・達成可能で具体的なスプリントゴールを設定 ・メンバーがゴールやプロセスについて共通認識を持っているか  確認のため、プランニングポーカーを導入 35
  38. ソフト環境 Gsuite ビジネスツール Jira Software プロジェクト管理 Github ソースコード管理 zoom オンライン会議

    Slack チャットツール PHPStorm IDEエディタ esa ドキュメント共有 Figma デザインツール etc... 既存のSaasサービスを目的に応じて柔軟に採用しています。 36
  39. ハード環境 “Be Professional”に働くための環境には、積極的に投資します。 デスク • 横幅140cmの広いデスク環境 ハイスペックPC • MacbookPro 16インチ以上のスペック保証

    ディスプレイ • 入社時に選べるディスプレイ (例:曲面型35インチ4Kディスプレイ) その他、経費購入制度あり • キーボード等の経費購入制度があります (例:Realforceキーボード等) 37
  40. 学習環境 メンバーの積極的な「学び」をサポートするカルチャーがあります。 社内勉強会 • 毎週金曜の振り返り後に実施 Developers Blog • アウトプットの場作り 書籍購入制度

    • 書籍購入費の負担 社外勉強会の参加を推奨 • 勉強会・イベント参加費の負担 38
  41. カルチャー リブリーが大切にしていること 39

  42. リブリーの文化は、「7 Values」に集約されます。これは、私たちの「こういう仲間と仕事がしたい」と いう願いであり、「私たちはこういう価値観に基づき行動する」という約束です。 組織のカルチャー Love Growth 成長を愛する Beyond Great 期待を超えた価値を提供し続ける

    Think Deeply 課題の本質を見極め、真の解決を図る Make a Better Place 世界をより良くする Be Professional “一流”として行動する No Fun, No Work 心から楽しめる仕事をする One Team チームで挑む 1 3 2 6 4 7 5 7Valuesの詳細はこちら! 7Valuesに興味をもってくれた方へ 40
  43. 組織のカルチャー 7Valuesの精神をより良く体現できる制度やカルチャーが、日々生まれています。 Love Growth Think Deeply One Team Be Professional

    (合理的提案であれば役職関係なし) ・論理の下に平等な文化 ・組織制度に関するボトムアップの提案 ・クロスランチ制度(他部署の社員とのランチ代補助) ・シャッフルランチ(決まった組合せでのランチ代補助) ・各チームからの新機能開発提案 ・フレックスタイム制(11:00-17:00) ・PC、ディスプレイ、椅子などの環境面に積極的に投資 ・リモートワーク ・フリードリンク・フリーお菓子 ・イベント参加費、書籍購入費補助 ・社内書籍借り放題 41
  44. 働く環境 どんな環境で働いてる? 42

  45. 20 25 30 15 10 5 0 2017 2018 2019

    2020 43 メンバー数増えてます! さらなる組織拡大に向け 絶賛採用活動中です!
  46. 基本情報 (コアタイム:11:00-17:00) フレックスタイム制 完全週休2日制 祝日、夏季休暇、年末年始休暇 社会保険 & 労働保険完備 通勤手当支給 •

    • • • • ※新型コロナウイルス(COVID-19)対策について 当社では、コロナウイルスの感染が広がり始めた2月頃から、会社で消毒液・マスクを購入し、メンバーが自由に利用できる ように対応しました。また、3月から5月末まで原則出社を禁止とし、フルリモートで業務を行える環境を整備しました。 6月10日現在は、リモートを前提とした勤務でオフィスに出社できる人数を制限し、希望者のみ出社できる状態としています。 44
  47. (2020年6月現在) 数字で見るリブリー 7 3 14人 6人 歳 歳 歳 ~29

    5 8 7 30 ~32 33 ~ 歳 歳 32.3 部署別割合 男女比 年齢別の割合 平均年齢 男性 女性 開発 CX コンテンツ 営業 コーポレート 社長室 開発 7 営業 5 コーポレート 2 社長室 2 コンテンツ 1 CX 1 45
  48. メンバーの声 CX部・カスタマーサクセス 2018年入社 開発部・フロントエンドエンジニア 2020年入社 神岡麻衣 高木 信至 入社の決め手 「アナログな世界にICTを取り入れることの面白さ」をこれまでの仕事で

    体験してきました。そんななか、さらに「サービス・会社を作る仕事がし たい」と考えていたときに出会ったのがLibryでした。選考でサービスの 紹介を受け、高校時代の悩みがフラッシュバックしたことを覚えていま す。「授業に部活に、荷物が多いなあ」「思ったページをパッと出せない もんかなあ」と。当時のを解決できるサービスであることに好感をもち入 社を決めました。 入社の決め手 転職サイトでスカウトをもらったことで Libry を知りましたが、元々教育 業界に興味があり、漠然と学びたいことを自由に学べれば世界がよりよく なるだろうと考えていたので、会社の Vision や Value を聞いて共感したこ とが大きいです。 エンジニアとしては、採用している技術に経験したものが多く生かせそう だったこと、進行中だったレガシーアーキテクチャなシステムをモダンに 置き換えるプロジェクトを通して成長できそうに感じたことです。 入社後の感想 いい意味で無法地帯でした。ゼロから業務をつくっていく必要があるの で、毎日トライ&エラーです。これまでの知識や経験、さらには新しい情 報を貪る様に収集して業務に反映しています。 まだまだ挑戦したいことがあるけれど、体が足りていないという、嬉しい ような悲しいような…(笑)これも導入校の皆様から評価をいただいてい ることの表れだと思っています。 「私ならもっと上手くやるのに」「こんなことできたらなあ」と普段から 考えている方にとっては、これを実現できる環境だと思います。 入社後の感想 まだまだ成長中の会社なので、プロダクトにもチームにも課題がたくさん あり、日々改善を積み重ねている段階ですが、学校への導入やユーザーが 増えていくことが間近に見れるのはやりがいがあります。 社内アンケートやヒアリングから個人の意見が反映されたり、業務上も業 務以外でもコミュニケーションの機会が多く、メンバーを大事にしている 会社だと感じています。 46
  49. フォトギャラリー オフィス内装 47

  50. フォトギャラリー 業務風景 48

  51. フォトギャラリー イベントの様子 49

  52. We are hiring! 未来の未来を、一緒に創りましょう!