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NCS APPEAL BOOK_20230508 [ALL]

NCS APPEAL BOOK_20230508 [ALL]

株式会社日本通信サービスの会社説明資料となります。

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Transcript

  1. Appeal Book
    2023.05.08 Ver

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  2. ようこそ
    革命を起こすコンサルティングベンチャーへ。
    あなたはどんな未来を描きたい?

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  3. 環境、事業、商材に頼り
    磨かれない自分で、5年後10年後
    武器を持たない人材となるのか

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  4. 環境、事業、商材は関係ない
    磨かれた自分が真の武器と言える
    人材となるのか。

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  5. “自分”という武器を持ち、
    創ろう。時代を創るコンサルティングベンチャーを。

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  6. NCSへご興味をお持ちいただいた方へ
    7
    14
    19
    27
    33
    37
    この度はNCSを知っていただき、そしてAPPEAL BOOKをご覧いただき誠にあ
    りがとうございます。当社は「人で日本一のベンチャーへ」を掲げている通り、
    “人”を追求し、日本一、人が魅力的で、人が育つ。そんな組織を目指しています。
    当資料を通じて少しでも興味をお持ちいただけると幸いです。
    株式会社日本通信サービス 採用チーム
    NCSとは …………………………………
    NCSのアイデンティティ ………………………
    NCSの事業 ………………………………………
    NCSの組織・人 …………………………………
    NCSでの成長環境 ………………………………
    募集要項/選考フロー …………………………

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  7. © 2023 NCS INC.| 7
    N C S と は

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  8. 8

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  9. 9

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  10. 主要事業
    パートナー企業の営業活動にかかるコンサルティング&アウトソーシング
    人材採用・人材教育にかかるコンサルティング&アウトソーシング
    会社概要
    創業
    資本金
    役員
    東京オフィス
    大阪オフィス
    従業員数
    平均年齢
    2011年6月11日 (設立登記:2009年)
    50,000,000 円
    代表取締役 金島 俊行 専務取締役 富樫 敬済 取締役 新村 元
    東京都港区麻布台1-7-3 VORT神谷町Ⅱ 7F・8F(総合受付)・9F
    大阪府大阪市中央区淡路町1-4-9 TPR北浜ビル6F
    316名(2023年4月現在)
    26.8歳
    1
    2
    CORPORATE
    会社概要

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  11. BOARD MEMBER
    経営陣
    メーカー営業、個人向け用品の営
    業など幅広く営業経験を積み、
    2011年に創業メンバーとして入
    社。数多の商材で営業組織を統括
    し2016年に当社代表取締役社長
    へ就任。自身の営業経験を自ら現
    場に還元し、コンサルタントを育
    成。持続的かつ高付加価値の生き
    たノウハウを育てている。
    東北や関西圏で販売接客業、美容
    サロン運営、人材紹介業を経験。
    2011年に当社創業メンバーとし
    て入社。2021年に専務取締役へ
    就任。入社以来、社内の人材育成
    の責任者として活躍。独自の教育
    メソッドを体系化。教育のプロ
    フェッショナルとして今では社内
    外で能力開発、組織開発に従事し
    ている。
    立教大学卒業後、大手総合広告代
    理店へ入社。アカウントエグゼク
    ティブとして大手クライアントの
    プロモーションやCM制作に関わ
    る。2016年当社入社。2021年に
    取締役へ就任。入社以来、完全正
    社員化への方向転換、新卒採用の
    開始、HRコンサルティング事業
    部の発足など成長のターニングポ
    イントにて0→1を多数手がける。
    代表取締役社長
    金 島 俊 行
    専務取締役
    富 樫 敬 済
    取締役
    新 村 元

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  12. 2011 2015 2019 2022 2023
    2017
    NCS STORY
    これまでの軌跡
    営業
    ノウハウ
    人材
    採用力
    人材
    育成力

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  13. 営業
    ノウハウ
    人材
    採用力
    人材
    育成力
    どんな状況であれあらゆる商材、事業を成功させる
    ために勝ち筋を創出する。
    これを使命とし「採用、育成、営業」のノウハウを
    提供するコンサルティング会社として、NCS社内で
    もこの能力は一般よりも高い水準を求められている。
    しかしだからこそ、これまで3年間で経営人材を約50
    名輩出し、勝ち筋を創出できる、成果にコミットで
    きるコンサルティング会社と成り得た。
    NCS STORY
    これまでの軌跡
    不人気事業でも人を集める
    不人気事業でも人を惹きつける
    不人気事業でも人気事業/企業に
    負けない採用戦略
    事業に依存しない人材採用
    不人気事業でも人が辞めない
    不人気事業でも人が残る
    独自の取組みで人を伸ばす
    若手経営人材の育成力
    人に依存しない人材育成
    独自のマニュアル形成力
    市場調査力、先見性
    数値分析力、スキーム形成力
    営業人材の育成力
    営業組織構築力
    環境・手段に依存しない営業

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  14. © 2023 NCS INC.| 14
    N C S の ア イ デ ン テ ィ テ ィ

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  15. いつまでも、最高の仲間と常に高め合いたい
    学生時代の部活動のように、仲間と情熱を燃やし高め合える会社にしたい。
    事業ではなく、人にこだわり“金儲け” よりも“人儲け”
    人が人を育て、人が会社を強くする。
    そんな想いでマンションの1室3名で始まった当社は今や、300名組織に成長しました。
    「何をするかよりも、誰とするか」という創業から大切にしてきた象徴的な言葉の通
    り“誰とするか”で選ばれる会社になれるよう、成長・挑戦を続けていきます。
    働く仲間にこだわり“日本一、最高の仲間同士で高め合う”
    そんな会社を志します。
    代表 金島俊行
    創業の想い

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  16. 人 で 日 本 一 の ベ ン チ ャ ー へ
    VISION
    私たちの存在意義
    果たす役割
    私たちの目指す未来
    方向性

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  17. “知”によって生み出される『卓越された戦略とノウハウ』
    “動”によって生み出される『人間力・GRID力・機動力』
    私たちは、自らの成功体験と
    私たちの持つアントレプレナーシップから、
    顧客グロースに貢献する”生きたナレッジ”をメソッド化。
    相反する“知”と“動”、二つの未知なるシナジーを起こし、課題解決はもちろん、
    勝ち筋を共創する事業パートナーとして在り続けます。
    MISSION
    果たす役割
    Mission刷新の背景について
    解説されたBLOGはQRコード
    をクリックもしく読み込み↓

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  18. © 2023 NCS INC.| 18
    VISION
    目指す未来
    人 で 日 本 一 の ベ ン チ ャ ー へ
    「セールス領域の課題解決」「人材採用・人材教育領域の課題解決」
    これらを担うコンサルティング会社であるNCSにとって最も重要なのは、
    コンサルタント自身がいかに魅力的かということです。
    コンサルタントの実行力、求心力、継続力、思考力、人間力、遂行力は
    どれだけあるか。それらの力がお客様の課題解決に直結します。
    それは要するに、人こそが最大の商品であり、人の成長が提供価値の向上に直結す
    るということ。
    だからこそ、人の成長にこだわり、日本一、人が育つ。
    そして規模が大きくなっても、ベンチャーマインドを忘れない
    日本一のコンサルティングベンチャーを志してまいります。

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  19. © 2023 NCS INC.| 19
    N C S の 事 業

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  20. 営業
    ノウハウ
    人材
    採用力
    人材
    育成力
    BUSSINESS
    展開する事業
    事業について解説された
    BLOGはQRコードをク
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  21. BUSSINESS
    展開する事業
    現状分析、企画設計 準備、テスト運用 実践最適化・本運用
    NCS
    A社
    D社
    F社
    コンサルティングの支援範囲

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  22. NCS
    営 業 代 行
    A社
    コ ン サ ル テ ィ
    ン グ 会 社
    D社
    営 業 / 人 事 支 援
    ツ ー ル 販 売 社
    F社
    我々の事業領域
    スタンス
    BUSSINESS

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  23. NCS
    営 業 代 行
    A社
    コ ン サ ル テ ィ
    ン グ 会 社
    D社
    営 業 / 人 事 支 援
    ツ ー ル 販 売 社
    F社
    我々の事業領域
    スタンス
    BUSSINESS
    N C S サ ー ビ ス づ く り や
    モ ノ づ く り は 得 意 と し て い ま
    せ ん 。 そ れ は モ ノ ・ サ ー ビ ス
    を 創 れ て も そ れ を 世 に 伝 え き
    れ な い ・ 広 げ ら れ な い 事 に 課
    題 を 持 つ 企 業 や 人 で 世 の 中 は
    溢 れ て い お り 、 我 々 の 営 業 ノ
    ウ ハ ウ で そ の 課 題 を 解 決 し 、
    「 社 会 が 良 い も の で 溢 れ る 」
    を 目 指 し て い る か ら 。
    N C S は 圧 倒 的 に 実 績 重 視 。
    ど ん な に 良 い 提 案 ・ 良 い 分 析
    も 事 業 に 活 か せ な い と 意 味 が
    な い 。 机 上 の 空 論 で 終 わ る の
    で は な く 、 本 質 的 に ク ラ イ ア
    ン ト と 向 き 合 い 、 課 題 と も 向
    き 合 う 。 そ し て 我 々 が 実 践 併
    走 し て 一 緒 に 事 業 の 成 功 に 導
    く 。 そ れ が プ ロ と し て の 役 目
    だ と 思 っ て い る か ら 。
    N C S は 常 に 長 期 目 線 。
    短 期 で 会 社 を 成 長 さ せ る こ と な
    ん て 簡 単 。 で も そ れ を し て も 良
    い と 思 え る の は 一 時 的 。 社 員 も 、
    依 頼 い た だ い た ク ラ イ ア ン ト 様
    に も 長 期 的 に 勝 ち 筋 を 提 供 す る
    か ら こ そ 、 回 り ま わ っ て 最 後 に
    自 社 に 利 益 が 生 じ る 。 目 先 を 取
    ら な い 経 営 方 針 。

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  24. 我々の事業領域
    スタンス
    IT、DX、WEB3などIT産業の活性化に伴い
    多くの企業がそれらの業界へ参入しています。
    我々は時代を象徴するビジネスに参入する、いわゆる
    ビジネスモデルで勝つことは目指していません。
    また「IT、DXを使う事」という手段から事業展開するのではなく「クライアントが勝つために」を
    徹底的に分析し必要あらばIT、DXを使い、勝ち筋創出できる事業成長パートナーであり続けます。
    過去を遡り日本を代表する企業の多くは自らマーケットを創り出しています。
    当社はこれまでのノウハウを生かし、隣接マーケットへの参入だけではなく新たなマーケットを創り出す
    ことで国内でのファーストポジションを担います。
    BUSSINESS

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  25. 今後の事業展開
    2011-2019 これまで
    ワンショット
    中心
    ワンストップ
    長期支援
    2021- これから
    代理店としてエンドユーザーへ
    特定商品のセールス。
    商材をベースに事業展開
    営業・人事支援も薄連動
    人事~営業領域と一気通貫した
    継続的支援により本質的課題解決。
    クライアントと一念托生する
    ビジネスモデルも確立。
    営業
    ノウハウ
    人材
    採用力
    人材
    育成力
    エンドユーザー



    営業
    ノウハウ
    人材
    採用力
    人材
    育成力
    エンドユーザー
    クライアント
    BUSSINESS

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  26. NCSの強み
    NCSである理由
    コンサルによくあり“提案しっぱなし”は絶対しない。ITやDX、サービスありきや手段先行の事業展開ではなく
    クライアントの勝ち筋を創る事を前提に、ハンズオン型にこだわり顧客の事業成長にコミットします。
    WHY NCS
    1
    IT、DX、WEB3などIT産業の活性化したからこそ生まれた未開拓のニーズ進出。
    未だ開拓されない領域で、国内トップポジションを狙います。
    2
    最高水準の営業力とマネジメント力を持ったコンサルティング会社。
    働くことを考える方にとっては高い基準で、市場価値を最大限高められる環境です。
    3

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  27. © 2023 NCS INC.| 27
    N C S の 組 織 ・ 人

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  28. NCS DATA
    数字で見るNCS
    85%
    未経験採用
    89.5%
    20代役職率
    15.7%
    卒業後会社創業
    “数字で見るNCS”もっと
    詳しく見たい方はQRコード
    をクリックもしく読み込み↓

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  29. NCS DNA
    私たちの価値観
    01.社会、顧客、仲間、自分のために 02.徹底的にやり抜こう
    03.最高のチームを創ろう 04.なによりも楽しもう
    相手とは社会や顧客のためはもちろん「仲間」「自分」の事でもある。
    自分のためだけに仕事をすると、そこに賛同者は生まれない。社会や
    顧客、仲間を真の意味で想うからこそ、大きな成果へとつながり、自
    分のためとなる。
    貢献のプロフェッショナルとなろう。
    大きな成果とは、個々が高い能力を持ったプロフェッショナルであり
    ながら、強固なチームワークを持った組織によって生み出される。お
    互いを受け入れ、摩擦を恐れずに本音で語り合い、信頼しあい、尊敬
    しあったとき、チームの力はより強くなる。
    最高のチームをつくろう。誰かがつくってくれるのを待つのではなく、
    自分自身がつくり手になろう。
    妥協は一切しない。それがNCSの価値の一つ。
    やり抜くまでには数えきれないほどの壁にぶつかる。
    そしてそんな時こそ自責の念をもち、目的や自分の夢を忘れず、徹底
    的にやり抜こう。
    プロとして自覚を持ち、付加価値創出にGRIDしよう。
    常に新しいことに挑戦し、価値を出し続けていきたい。
    そのためには何よりも楽しく夢中になることが大切である。
    社内の仕組みのせいにしたり、上司や同僚のせいだと愚痴を言うよう
    な文化にはなりたくない。うまくいかないことも常に自分事として改
    善策を一緒に模索しよう。
    学生時代の遊び心を忘れない、仲間と楽しんでいくような会社であり
    続けよう。
    VALUE

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  30. NCS CREDO
    私たちの行動規範
    圧倒的当事者意識 超前向きに 言ったらやる
    学び続ける 全社員全本音 尊重し感謝する
    徹底的にやり抜く ×××× ××××

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  31. Haruna Shimizu
    コーポレートマネジメント本部 マネージャー
    新卒採用担当にて最優秀成績を残したのち
    新卒採用最終面接官兼キャリア開発チームとして社内人材育成
    組織開発部門へ従事。
    NCSの教育はかなり特徴的で、「そこまでやるの?」と
    他社様から驚かれることが非常に多いです。
    それほど社員一人ひとりの可能性を諦めないカルチャー
    が根付いています。そしてそれが事業に対しても同じス
    タンスだからこそ圧倒的な営業ノウハウを追求できたの
    だと思っています。自分は採用に主に関わってきました
    が、今後は経営陣が培ってきた「人と向き合い、自己実
    現の支援者」となれるよう、一人ひとりの自己実現の為
    に向き合っていきます。

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  32. 32
    © 2023 NCS INC.|
    Minoru Kayahara
    アカウントマネジメント本部 ゼネラルマネージャー
    通信商材のトップセールスを経てチーフマネージャーへ昇格
    現主軸事業のパラリーガル事業部の立ち上げに従事し、
    現在はパラリーガル事業部200名組織の統括を務める。
    私は社員数10名の時からNCSで働いています。他の会社
    にはない、熱量と一人ひとりのキャラクターの濃さと、
    チームワークで溢れています。仕事というよりも仲間集
    めを楽しんでいる組織だと思います。雑多な環境から今
    では300名、NCS出身者も外で活躍している姿を見ると
    自分達の道は間違っていなかったと確信しています。
    そして次は単体1,000名に向けて、20事業、各50名組織
    と想定し20名以上の事業責任者を育成する事に注力して
    います。若手が中核を担っている今、中途採用にてNCS
    以外での経験を活かして事業牽引していただける方と是
    非一緒に仕事をしてみたいと思います。

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  33. © 2023 NCS INC.| 33
    N C S で の 成 長 環 境 に つ い て

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  34. 成長環境について
    GROWTH
    ENVIROMENT
    個の能力開発を続ける
    成長、変化、進化
    組織開発の為に行動する。
    社員の
    能力開発機会創出。
    能力発揮のための環境整備。
    評価、制度、機会、報酬
    指示ではなく支持。
    人生単位での成長を支持する。
    いかなる困難も乗り越えられる
    人材育成こそ、真の成長である。

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  35. 社員に期待すること
    TAKE
    人に指示されたことではなく「自分自身がどうしていくか」自己選択できる力を
    身に着け、自らを律し自己選択できることを求めます。
    1
    NCSが掲げるVALUEの体現。
    どの企業にも負けない「強い個」のスタンス・マインドで自己変革し続け、事業
    成長エキスパートとして「動」を極めることを求めます。
    2
    物事を分析し本質的な課題特定をする思考力。
    課題解決の道筋を立て、プロセスとロジックを創りこむ仮説力。
    道筋を創り人と向き合い人を動かせる人間力。
    事業成長エキスパートとして「知」を極めることを求めます。
    3 学び舎
    No. カテゴリ 仕事で成果を出す為大事な考えや行動 NG-思考行動 チェック クレド ES NCSスタンス
    1 目標完遂 成果からの逆算ができている(期日が明確で、必要な行動や学習のプランができている。すぐに答えられる) 思いついた案の「積み上げ型」の考えで、場当たり的な思考や行動になる。成果の進捗がすぐに答えれない □ 質
    2 目標完遂 責任と執着心(自分の責任と役割を理解し、成果に対する執着心をもって目標達成ができている(※目標とは上司が求める基準で自己基準ではない) 責任と役割を理解せずに執着心がない。成果を出す事よりプロセスばかり主張している。 □ 徹底的にやり抜く 生産性 責任・役割
    3 目標完遂 やり抜く・継続ができる(自分なりのゴール設定ではなく、認められるまでやり抜ける。目標達成のために継続できる) 目先の利益ばかり求め我慢ができない。短期でできる事を高く見積もり、長期でできる事を低く見積もる。 □ 徹底的にやり抜く クレド実践 継続・忍耐・我慢
    4 目標完遂 努力・自己投資ができる(良い仕事をしようと格闘した努力量。自発性、熱意、勤勉さ、持続性。) 成果をするための努力を怠る、知識や学びの還元も周りに与えられていない。やらない理由付け上手。 □ 学び続ける 知識還元
    5 人間関係 受け止め力がある(周りの意見をまず受け入れ、意見への感謝を言える⇒応援してくれる人が多い) 周りの意見を受け止めない為、言い訳から入る。結果アドバイスがもらえない状態を作り出してしまう。 □ 権威の受容 責任
    6 人間関係 意思表明ができる(自分の意見をため込まずに発信する。意思表明から問題解決につなげる) ディスカッションを交わさず、自分のことを棚に上げ、批評家になってしまう。 □ 全社員全本音 クレド実践 協働
    7 人間関係 リーダーシップ(周囲の士気を上げ他者のパフォーマンスを引き出す行動ができている) 自分中心で、自分の成果や仕事以外は関係ないと割り切る、協働意識の欠如。 □ 圧倒的当事者意識 リーダーシップ 協働
    8 視座向上 決断の再生産(上司や周りの決断を自分の決断とする。自分の決断とするために相手の意図や背景の理解に努める) 周りの決断を評価するだけで意図をくみ取ることができない。考え方のネガティブさを生み出す。 □ 圧倒的当事者意識 クレド実践
    9 視座向上 同じものを見る(上司や目標とする人と共通の言語を共有できる。⇒業務効率を上げる) 周りと共通言語をもたずに、理解力が遅れ業務効率が遅れる(情報感度が低い人材と思われてしまう) □ 学び続ける クレド実践
    10 視座向上 時流と社流(目先の業務だけでなく、日々変化する市場や競合・トレンドを把握し、自社の考えや戦略に落とし込めている) 定期的な学習を怠り、業務も単調化。自己成長にもつなげられない。 □ 学び続ける 知識還元
    11 思考習慣 ポジティブ思考(できない理由ではなく、できるようにするための理由や方法を探せている) ネガティブ思考(できない理由から考え、周囲にもネガティブを蔓延させてしまう。) □ 超前向き クレド実践
    12 思考習慣 自責(責任の所在を自分以外に置かず、自分がもっとできたことは・・・と自己内省ができる。) 他責。環境(会社・上司・同僚)が原因で今の自分が不幸になっていると思う。 □ 圧倒的当事者意識 クレド実践 責任・役割
    13 思考習慣 周りへ期待し過ぎていない。常に謙虚な心をもって、向上心を絶やさない。 周りへの期待を強く持ちすぎる。自分の望む(期待する)結果が得られなければひどく落ち込む。 □ 尊重し感謝する クレド実践 協働
    14 自己管理 自己管理ができる(勤怠・姿勢の乱れがない、自己管理の怠慢がない) 自己管理ができておらず、業務に支障をきたす。 □ 勤怠・姿勢
    15 報連相 2.5.8の報連相とスピード意識(動き出しのスピードは最速で、2割報告で相手にサプライズをもたられる) 納期ギリギリ、途中報連相やタスク管理ができないと思われて生産性も悪化。評価低下にも気づかない □ 自己管理 協働
    16 客観視 フィードバックサイクルがある(上司やメンターに定期的(最低月1回)のフィードバック機会を設け、自身を客観視している) 「自分なりに」が口癖、客観視がないため周囲からの期待値が理解できていない。 □ コミュニケーション
    17 客観視 信頼貯金を意識している(約束を守る、親切で礼儀正しい、期待を超える、謝れる、人の悪口を言わない) 信頼を得られず、挑戦機会を失い、自身の目標から遠ざかる行動をとってしまう。 □ 尊重し感謝する 権威の受容
    18 客観視 思い込みで判断しない。(見られ方、評価に納得がいかなくても自分の思い込みで決めつけていない) 思い込みで判断してしまう。(自分の偏った考えを正解と思いすぎている、協働意識がない) □ 対人関係 協働
    19 客観視 自分の立ち位置を理解できている(評価をする側ではなくされる側、役割や期待は自分目線ではなく、会社/上司目線である) 考えや行動が自分軸。会社や制度を評価する側になってしまっている。 □ 権威の受容 責任・役割
    20 客観視 自身の目標と、チェックリストを月に一回は振り返る時間を設けている。 やりっぱなしで努力が一時的。積み重ねを大事にせず振り返りもないため成長しない □ 今、すぐに コミュニケーション
    21 □
    22 □
    23 □
    24 □
    25 □
    ※21-25は活躍している人、憧れの人に成果を出すために必要な行動や考え方を聞いてみよう!
    NCSチェックリスト(全社員向け)
    活躍する社員の思考・行動チェックリスト(NCSに限らず、どの社会人にも必要な仕事へのスタンスや価値観の醸成) NCS各指標の該当項目
    ※NCSスタンスとは教育体系化にて策定されたNCSが社員に求める仕
    事に対しての価値観や考え方のこと
    外部研修勉強会
    NCSチェックリスト
    1on1制度
    1on1について解説された
    BLOGはQRコードをク
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  36. 社員に提供すること
    GIVE
    個として出来る事を増やし、可能性をさらに広げるために職務を超えた能力開発
    の成長機会を提供します。
    1
    自律的に新たな仕事にチャレンジできるよう、選択ができる新たな働き方を推進
    していきます。
    2
    期待する成果や役割、責任に対して報酬で報いる仕組を推進していきます。
    3
    年間研修(次頁)
    ジョブローション
    ジョブチャレ
    評価制度

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  37. 成長機会について
    GROWTH
    CHANCE
    階層別プログラム
    内定者研修
    営業プログラム
    新入社員研修
    集合研修(2年目)
    集合研修(3年目)
    MG育成
    プログラム
    キャリア・能力開発支援プログラム
    OJT制度
    Off-JT/1on1制度
    選抜型プログラム
    集合研修(1年目)
    インターンシップ
    +1(プラスワン)
    幹部候補育成プログラム
    ・合宿研修
    ・選抜1on1
    ・特別研修






    管理職育成
    プログラム
    NCS-Assist

























































    選抜研修
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  38. 成長機会について
    GROWTH
    CHANCE

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  39. © 2023 NCS INC.| 39
    募集要項/選考フロー

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  40. FLOW
    選考フロー
    個の能力開発を続ける
    成長、変化、進化
    組織開発の為に行動する。
    1.書類選考(事前にカジュアル面談もご希望に応じて)
    2.1次面接
    3.最終面接
    4.オファー面談
    ※ご希望に応じて内定前後いずれでも社員面談の設定を受けつけております。
    募集中のJOBLISTは
    以下でご確認ください。

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  41. © 2023 NCS INC.|

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  42. © 2023 NCS INC.|
    ご注意
    本資料は作成日時点の当社概況に基づきます。本資料に記載された情報に関しては、内容に万
    全を期しておりますが完全性および正確性に対し、一切の保証を与えるものではありません。
    応募いただいた候補者の個人情報は当社規定に基づき厳格に管理し、採用以外の目的外利用は
    行わず一定期間経過後に完全に削除いたします。
    当社の判断により、求人情報・選考方式は随時変更いたします。
    採用基準、選考結果の理由については開示いたしませんのであらかじめご了承ください。
    本資料は当社の採用活動を目的としています。それ以外の目的での利用および無断での改変を
    一切禁じます。
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