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ヒアリング結果をまとめ、ディメンショナルマトリックスを作成
ステーク
ホルダー
ビジネス
プロセス
マネ目線
重要度
ディメンション
見込み
学生
プロモ 学生 科目 教員 …
プロモチーム 入学説明会 低 ✔ ✔ ✔ …
プロモチーム 外部広告 低 ✔ ✔ …
プロモチーム 効果計測 低 ✔ ✔ ✔ …
教務チーム 履修 低 ✔ ✔ …
教務チーム 採点 低 ✔ ✔ ✔ …
教務チーム 個別面談 高 ✔ ✔ …
… … … … … … … … …
ディメンショナルマトリックスを用いて、
ヒアリング結果を集約した。
見えること
● マネージャー目線で
「個別面談」のデータ活用が重要
● 実装の過程で「学生」ディメンション
が整備される
● 「学生」は使い回しが効く
○ 教務:「履修」「採点」
○ プロモ:「効果計測」
ディメンショナルマトリックスの作成イメージ。一部アレンジ
参考)『アジャイルデータモデリング』図 4-5「ディメンショナルマトリックス」
設計 > ヒアリング