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© 2026 ipe Inc. COMPANY PROFILE ‧会社概要 ‧実績

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© 2026 ipe Inc. 会社概要 サービス概要 実績 社名 株式会社ipe(アイプ) 代表者 沖⽥純⼀ ⼟井直哉 設⽴ 2013年10⽉ 所在地 〒107-0062 東京都港区南⻘⼭⼆丁⽬24番15号 ⻘⼭タワービル 5F 従業員数 約90名 2 事業内容 ■WEBコンサルティング事業 SEO‧LLMO コンテンツ UI/UX 広告 ■SaaS事業 ⼤⼿SEOベンダーをバックグラウンドに持つ代表2名が、 ブラックハットSEOの限界を感じ、内部SEO特化のipeを創設 「本質的」なコンサルティングにこだわりながら、 コンテンツ制作やUI/UX等、⽀援の幅を広げている ” “ 沿⾰ 会社概要 PROFILE 2025 コンテンツマーケティング事業開始 UIUXコンサルティング事業開始 システム開発事業開始 広告事業開始 AIライティングツール「DeepEditor」提供開始 SEO ABテストツール「Codit」提供開始 2013 株式会社ipe設⽴ ⼤規模メディア向けSEOサービス開始 2017 2015 2024 2021 2026 GEO/LLMO分析ツール「AKARUMI」提供開始

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© 2026 ipe Inc. 会社概要 サービス概要 実績 3 継続率‧成⻑率 ⾼い継続率を維持することで事業として継続的な成⻑を実現 常に過去最⾼の売上を更新し続けています 90%以上の企業様が ipeのサービスを継続利⽤しています 90% 「継続して利⽤したい」 ⾼い継続率 徹底的な顧客志向で安定して売上を増加しています さらなる事業拡⼤を準備中です 継続的成⻑ PROFILE

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© 2026 ipe Inc. 会社概要 サービス概要 実績 4 PROFILE ⽉間1億PVを越える、おでかけ&エンタメ情報サイト ウォーカープラスのSEO設計 【事例】株式会社KADOKAWA 様 ipeと販売チャネルの強化に成功し、社内最⾼位の賞を受賞 【事例】キヤノンマーケティングジャパン株式会社 様 SEO‧コンテンツマーケティング ⼤規模サイトを中⼼に幅広い業界‧ジャンルのクライアント様をご⽀援しています CV増加 CVR上昇 CVKWの発掘 流⼊数増加 CTR上昇 表⽰回数増加 順位上昇 ipeでは、単に検索順位を 上げるだけでなく CV増加までの設計を ⽀援いたします ⼀般的な SEO会社

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© 2026 ipe Inc. 5 様々な媒体に対応 ※2022年2⽉〜2025年1⽉、弊社とWeb広告の運⽤代⾏を継続的に お取り組み頂いている企業様が期間延⻑した割合 Webコンサルティングの会社だからこそできる幅広い視点での広告運⽤を実現します 会社概要 サービス概要 実績 PROFILE ipeに切り替えて不動産売却査定のCPAを 1/3以下に改善し、⽬標達成 【事例】⼩⽥急不動産株式会社 様 Web広告運⽤サービス 成果×サポートの質で 評価されています

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© 2026 ipe Inc. SEO CONSULTING ‧ipeの特⻑

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© 2026 ipe Inc. SERVICE サービスの要旨 ipeの特⻑ 7 ご⽀援実績 SEOサービスの要旨 ⽬標達成を⽬指した本質的なコンサルティングサービスを提供 ⼤規模サイトを中⼼に幅広い業界‧ジャンルのクライアント様をご⽀援 ● ご⽀援実績は300社を超え、継続率は90%以上 ● 攻略難易度の⾼い⼤規模サイトを中⼼にご⽀援、業界‧ジャンルは多岐に渡る サービスの特徴 ● 戦略設計⼒:ヒアリング及びお打ち合わせを通じてクライアントに寄り添った戦略を設計 ● 分析⼒:豊富なノウハウと分析精度を⾼めるための体制でサイト状況に合わせた多⾯的に分析‧提案が可能 ● 遂⾏⼒:幅広いサポートとPJディレクションでKPI達成まで導く

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© 2026 ipe Inc. SERVICE サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒ ②分析⼒ 豊富なノウハウと分析精度を⾼めるための体制で サイト状況に合わせた多⾯的に分析‧提案が可能 ③遂⾏⼒ 幅広いサポートと PJディレクションでKPI達成まで導く ①戦略設計⼒ ヒアリング及びお打ち合わせ を通じてクライアントに寄り添った戦略を設計 ipeの特⻑ 8 ヒアリング 戦略設計 実装‧効果測定 分析‧施策提案

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© 2026 ipe Inc. ヒアリング 戦略設計 実装‧効果測定 分析‧施策提案 SERVICE サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒ ②分析⼒ 豊富なノウハウと分析精度を⾼めるための体制で サイト状況に合わせた多⾯的に分析‧提案が可能 ③遂⾏⼒ 幅広いサポートと PJディレクションでKPI達成まで導く ①戦略設計⼒ ヒアリング及びお打ち合わせ を通じてクライアントに寄り添った戦略を設計 9 分析‧施策提案

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© 2026 ipe Inc. SERVICE 徹底したヒアリング‧調査により、クライアントに寄り添った戦略を設計すること で、 ⽬標達成に繋がるユーザーを集客し、クライアントのKPI達成を⽬指します クライアントの ⽬標達成を実現 ipeでは、単に検索順位を上げるだけでなく、 クライアントのビジネスモデルや ターゲット層‧競合まで 徹底的に理解することで、 最適なユーザーを集客するための 設計を⽀援いたします 10 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒ KPI設計 マーケット状況 スケジュール把握 ターゲット層 ビジネスモデル クライアント状況 競合

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© 2026 ipe Inc. SERVICE 顧客‧競合‧貴社の現状を深く理解することを重視し、 ⾼い解像度に基づいた、貴社に最適な戦略‧施策をご提案します 現状の打ち⼿や過去の結果を整理 販売プロセスの数値分析や Webサイトのリファラ分析を基に 戦略の⽅向性を決めます   顧客理解   競合理解   貴社理解 実施例 ● 事業責任者‧担当者インタビュー ● 導⼊事例分析 競合のWebサイトやプロモーション 活動、サービスの導⼊事例など、 競合理解を深めるための調査を実施します 実施例 ● Webサイト分析 ● プロモーション分析 サイトにおけるユーザー⾏動や、 過去の受注‧失注データの調査など、 顧客理解を深めるための 調査を実施します 実施例 ● Googleアナリティクス分析 ● 受注‧失注分析 11 徹底的な事業理解 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE ゴールから逆算した戦略~施策の⽴案‧効果検証 STEP.2 KPI策定 ● Googleアナリティクス /Search Consoleの解析 ● 競合サイトの調査 ● ⽬標達成までの スケジューリング STEP.1 サイトゴールの明確化 ● 貴社事業の理解 ● 顧客の理解 ● 競合他社の把握 STEP.3 戦略⽴案 ● キーワードマーケティ ングの実施 ● 検索順位の調査 ● SEO施策実施状況把握 STEP.5 施策⽴案 ● SEO課題の具体化 ● SEO施策の⽴案 ● 実装⽅法の調査 SEOはあくまでも⼿段であり、 クライアントのゴールに寄り添ったご提案をいたします 12 STEP.4 戦術⽴案 ● SEO課題の抽出 ● 対策優先度の整理 ● ロードマップ作成 STEP.6 効果検証 ● 実施内容振り返り ● 検索順位の再調査 ● 該当ページの数値調査 ⽬標達成まで⼀貫してipeが主軸となり、実⾏‧管理いたします サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒ ②分析⼒ 豊富なノウハウと分析精度を⾼めるための体制で サイト状況に合わせた多⾯的に分析‧提案が可能 ③遂⾏⼒ 幅広いサポートと PJディレクションでKPI達成まで導く ①戦略設計⼒ ヒアリング及びお打ち合わせ を通じてクライアントに寄り添った戦略を設計 13 ヒアリング 戦略設計 実装‧効果測定 分析‧施策提案

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© 2026 ipe Inc. SERVICE テクニカルSEOやコンテンツSEOに偏らず、多⾯的な分析を⾏うことで、 サイトの本質的な課題が明確になり、⽬標達成のための適切な対応が可能になります 複合的な観点を持ち合わせることで、サイト状況に合わせた適切な分析‧提案が可能です ①多⾯的な知識があり分析が可能 SEO コンテンツ UI/UX 14 創業以来主軸として分析⼒を要する⼤規模サイトを中⼼に コンサルティング⾏ってきたため、豊富なノウハウを有しています SEO SEO コンテンツを中⼼に確かな実績 難易度の⾼いKWで多数1位を獲得してきました ipeの記事は基本内製で、⾼品質、少ない本数で効果を出すのが特徴 ビックワード対策を得意としています コンテンツ ユーザーテストからデータ分析まで、 ユーザー観点‧SEO観点からサイトデザインのご提案をします UI/UX サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE ipeは幅広いサイトジャンルの⼤規模サイトでの実績が豊富にあるため、 蓄積したノウハウを⽣かしたコンサルティングが可能 ⼤規模サイトの対策難易度が⾼い主な理由 ①ページ数が多い ②サイト構造が複雑 ③エラーやミスが起こりやすい ②対策難易度の⾼いサイトに対する実績が豊富 15 ⼤規模サイトは考慮すべき観点が多く対策が難しいため、成果の最⼤化にはノウハウが必要です サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. コンテンツチーム SERVICE アカウント 窓⼝ コンサルティング業務 アナリスト Google アルゴリズム解析 SEOディレクター SEO分析 内部施策企画 エディター 記事の編集校閲 ライター コンテンツ企画‧作成 SEOに強い記事の執筆 コンテンツディレクター ③分析精度を上げるための体制を構築 サイト分析‧調査チーム サイト分析専⾨チーム‧コンテンツ分析専⾨チームを設けているため、 粒度および精度の⾼いサイト分析が可能です 16 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE ⽇々順位を追うことで、 順位変動への迅速な対応 対策すべきKW群の洗い出しが可能 【仮説ベースから効果検証】 【⾃社開発のNavigatorを利⽤した順位計測】 【海外の最新SEO情報をキャッチアップ】 数値で読み取れる事実から、 仮説を⽴て効果検証‧施策提案に活⽤ 海外の最新SEO情報をキャッチアップしている ため、確⽴された施策だけではなく、 ⾰新的な施策のご提案が可能 分析チームがサイトデータを分析し、柔軟かつ⾰新的な施策や 最新のノウハウに基づいた施策を実施することで、SEO対策の優位性を⾼めます ③分析精度を上げるための体制を構築 17 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE BigQueryと各ツールや情報の紐づけを⾏って、課題の抽出をより的確に⾏います ④データドリブンSEOの活性化 18 サーバーアクセスログ サーバー アクセスログ ‧クローラー⾏動解析がURL単位で可能 例)頻度、回数、など Google Analytics ‧内部リンクの⾏動解析 ‧直帰率/滞在時間/平均PV数の差分⽐較 Google Search Console ‧クロール統計情報の詳細分析 ‧インデックスカバレッジの詳細分析 Google系ツール(GA4,GSC)は 各ツール上で分析するよりも、 データを抜き出すことで、 より細かいデータを取ることが可能 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒ ②分析⼒ 豊富なノウハウと分析精度を⾼めるための体制で サイト状況に合わせた多⾯的に分析‧提案が可能 ③遂⾏⼒ 幅広いサポートと PJディレクションでKPI達成まで導く ヒアリング 戦略設計 分析‧施策提案 実装‧効果測定 ①戦略設計⼒ ヒアリング及びお打ち合わせ を通じてクライアントに寄り添った戦略を設計 19

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© 2026 ipe Inc. SERVICE ①盤⽯な体制 ー コンサルティング体制の全体像 アカウント 窓⼝ コンサルティング業務 コンテンツチーム エディター 記事の編集校閲 ライター コンテンツ企画‧作成 SEOに強い記事の執筆 コンテンツディレクター アナリスト Google アルゴリズム解析 SEOディレクター SEO分析 内部施策企画 サイト分析‧調査チーム 開発チーム エンジニア サイト運⽤ デザイナー デザイン設計‧修正 アカウントリーダー コンサルティングの サポート‧管理 1つの案件に対して 各分野のプロフェッショナルをアサイン するため、各⽅⾯での対策‧ご相談が可能 20 制作会社様 クライアント様 盤⽯な組織体制を築くことで担当者によるムラの少ないサービス品質を実現しています サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. サイト分析‧調査チーム アカウント SERVICE コンテンツチーム 開発チーム ①盤⽯な体制 ー 各ポジション紹介 フロントに⽴ちクライアント様と 直接やり取りを⾏う 主軸となりサイト改善の戦略を ⽴て、PJ全体の指揮官となる サイトの分析‧課題出しを⾏う クライアントのビジネスモデルや サイトの特徴を理解した上で、 実現可能性の⾼い施策提案が可能 コンテンツの⽅向性や具体的な 構成‧内容の企画を⾏う 幅広いジャンルで数多くの キーワードで上位を獲得した 実績がある 社内でエンジニアを抱えているた め、 実装代⾏やサポートが可能 技術⾯でのご相談‧ご質問にも対応 21 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE 22 ①盤⽯な体制 ー コンサルティング体制の全体像 アカウントポリシーを定め、各メンバーがポリシーに則った⾏動を徹底しています また、品質の⾼いサービスを提供するための研修体制を築いています 【アカウントポリシー】 【研修内容】 ✔ be Professional 常に知識と経験をアップデートし続け、アウトプットの品質 と成果に対して、常に責任を持ち妥協をしない ✔ クライアントファースト お客様の要望や期待に真摯に⽿を傾け、迅速で的確な対応を ⾏うことで、常に最善のソリューションを提供する ✔ バリュー思考 提供するサービスが、お客様の事業成⻑にどのように寄与 するのかを理解し、対価以上の価値を提供できるよう努める ✔ 先回り思考 お客様が抱える問題や今後の課題を⾃ら先回りして思考し、 プロジェクトを進⾏させるために必要な対応策を提⽰する STEP1 基礎知識研修 ‧SEO戦略/戦術/施策 ‧HTML/CSS/JS ‧過去クライアント事例 STEP2 ロープレ ‧KWマーケティング ‧SEO戦略/戦術/施策 ‧実装要件 STEP3 サポート業務 ‧課題調査/分析 ‧アウトプット作成 ‧社内連携 STEP4 フロント業務 研修期間 約6ヶ⽉間 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE ■SEOコンサルティングの主な流れとipeの対応範囲 キックオフ 戦略設計 分析 レポーティング 定例 施策提案 実装 効果測定 ipe対応範囲 ディレクション サポート ipe対応範囲 ipeでは社内にエンジニアを抱えているため、実装フェーズで⼿厚いサポートが可能 プロジェクトのコンサルティングとして随時ご相談やイレギュラーにも柔軟に対応できます 定例 サイトのフェーズ に合わせて設計 ①盤⽯な体制 ー 幅広い対応範囲 「ディレクションサポート」とは 実装フェーズにおいて、技術⾯のサポートや細かい要件決めまでipeが取り纏めます 23 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE 施策提案 実装 分析 効果検証 実装フェーズでよくある問題⼀例 ● 開発チーム‧制作会社の⼯数が⾜りない ● CMSの仕様上、実装が難しい ● 細かい要件決めが必要 ● 制作予算が⾜りない ● 上層部の承認が得られない etc. ②KPI達成のための実⾏⼒ 実装フェーズでもipeが主体となって、 確実にディレクションすることで、スムーズに実装を進めます 24 施策提案後の実装フェーズでは、様々な障害が発⽣します 施策が実装できずに、提案施策が溜まっていく‧‧‧というケースが懸念されます サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. SERVICE 制作会社様 クライアント様 アカウント 制作側との窓⼝も対応 社内エンジニアのサポート 施策の実装確認フォロー‧効果測定 コンテンツチーム サイト分析チーム 開発チーム SEO施策をシステムに組み込むための仕様決めには 多くの⼯数が発⽣します 技術知識のあるコンサルタントが 制作側‧エンジニアとの窓⼝も対応します 施策実装後に正しく実装されているかの確認のフォローも⾏います また、実装後の効果測定を⾏うことで効果の実感‧次の施策へ活かすこと が可能です システム的に実装が難しい施策が発⽣した場合には、 社内のエンジニアと連携することで、システム的な課題を考慮した代替案 の提⽰が可能です また、デザイン⾯でのサポートが必要な場合には、 社内のデザイナーとも連携して、ご提案が可能です ②KPI達成のための実⾏⼒ 施策提案で終わらせず、実装管理‧確認、効果検証まで⾏うことでKPI達成を⽬指します また制作会社へのアプローチも担うことで実装断念を最⼩限に抑えます 25 サービスの要旨 ipeの特⻑ 1.戦略設計⼒ 2.分析⼒ 3.遂⾏⼒

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© 2026 ipe Inc. 26 LLMO領域

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© 2026 ipe Inc. SERVICE LLMO詳細 27 検索⾏動の環境変化 AIの台頭により、検索⾏動が根本的に変化しています。 AIに回答が集約されることにより従来の検索から獲得できないユーザーが増加します。 従来の検索とAI検索の違い 従来の検索(Google中⼼) キーワード 検索結果 複数サイト回遊 特徴:上流ファネルが中⼼∕回遊が多く意思決定まで時間がかかる AI検索(LLM中⼼) 質問 LLM集約回答 厳選して遷移 (関⼼度:⾼) 特徴:要点をLLM内で把握→来訪時は⽐較検討済みでCVRが⾼い 従来の検索のボリュームゾーン AI検索のボリュームゾーン ※AIに集約回答される領域※ これまで5つあったフェーズは3つのフェーズへと集約され「厳選⇒遷移」という流れ を辿ることによりAI経由での訪問者(=⾼CVRの⾒込み客)としてサイトへ流⼊する構 造がことになります。 POINT

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© 2026 ipe Inc. 28 LLMOの重要性について 既に流⼊プラットフォームの違いによるCVRの違いは明確化 先⾏する海外の統計ではいずれも既存の検索よりも圧倒的に⾼いCVRを⽰しており さらに流⼊数も2028年には既存の検索エンジンを逆転する⾒通し LLMO対策の遅れは⾒込み顧客の損失(=機会損失)へと直結し、迅速な取り組みが市場におけるポジションの確⽴に繋がります。 POINT 出典:Okoone/Semrush(AI検索の経済価値予測‧CVR 4.4倍)∕参考:Seer Interactive(AI経由の⾼CVR傾向) 参考②:2028年には流⼊数が既存検索をAI検索が上回り、さらにCVRは4.4倍に 転換点:AI検索が 従来検索を超える AI経由の訪問者のCVRは 4.4倍 AI検索(ChatGPT等)経由は、 従来オーガニック⽐で⾼いコンバージョン率 出典:Okoone/Semrush 従来検索 AI検索 訪問者数 ChatGPT 15.9% vs Google 1.76%(≈ 9倍) 出典:Seer Interactive(2025年‧単⼀クライアント‧7ヶ⽉データ) 参考①:AI経由の訪問者のCVRは最⼤9倍に 従来検索 (Google) コンバージョン率 SERVICE LLMO詳細

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© 2026 ipe Inc. SERVICE 29 LLMOによる事業インパクト ブランド認知の向上 顧客接点の最⼤化 売上機会の拡⼤ 競合優位性の確⽴ ⽣成AIやLLMでの露出を増やし、検索や会話型質問 など多様な接点から潜在顧客にアプローチできる 機会を広げます。 AI回答内で⾃社名や情報が繰り返し提⽰されること で、検索ユーザーやAI利⽤者の間で認知度と信頼感 が⾼まります。 AI経由での情報提⽰が購買や問い合わせへの導線と なり、新規顧客やリピート顧客の獲得機会を 増やします。 競合より先にAI回答に露出することで、ユーザーの 初期選択肢に⼊り、市場での優位なポジションを 築けます。 LLMOは“検索対策”から“AI時代の事業成⻑戦略”へ。 早期導⼊が、中⻑期の売上とブランド⼒に直結します。 サービスの要旨 LLMO領域詳細

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© 2026 ipe Inc. SERVICE SEOの知⾒と⼤規模サイト運営ノウハウを融合し、Google検索と⽣成AI双⽅での露出を最⼤化。 AIツール含めた実⾏⽀援でAI時代に選ばれる情報発信基盤を継続構築します。 30 ipeのLLMOサービスの特徴 13年にわたるSEOコンサル実績を基盤に、検索エンジンと⽣成AIの両⽅で露出を最⼤化する戦略を設計 E-E-A-T強化、構造化データ整備、内部リンク最適化などをLLMOに最適化して適⽤ SEO×LLMOの統合戦略設計 ⼤規模サイト運⽤で培ったデータ構造設計‧情報整理⼿法を、中⼩規模サイトや多業種にも転⽤可能 サイト構造の最適化からコンテンツ改善まで、⼀貫してAIに理解されやすい情報基盤を構築 幅広いサイト規模‧業種への最適化ノウハウ 社内エンジニア組織による実装⽀援が可能。 ⾃社開発のAIライティングツール「DeepEditor」を活⽤し、 AIに評価されやすい⾼品質コンテンツを効率的に⽣成‧改善することで、 LLMでのプレゼンスを⾼めることが可能。 また、AKRUMI(アカルミ)により、LLMO対策による効果測定も実現させています。 技術⼒と独⾃AIツールの活⽤ LLMO詳細

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© 2026 ipe Inc. ⾃社開発ツールについて  ‧LLMO調査ツール 「AKARUMI(アカルミ)」 ‧AIライティグツール 「Deep Editor」

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© 2026 ipe Inc. AKRUMI(アカルミ) 32 ⾃社ツール AKARUMI(アカルミ) DeepEditor 主要LLMやAI Overviewsにおける、ブランドのAI露出状況を可視化できるLLMO分析ツールです LLMやAI Overviews上でのブランド⾔及状況を可視化し、 AI露出状況を把握できるLLMO時代の分析ツールです 従来では⾒えなかった「AIがどのブランドをどの⽂脈で紹介しているか」という 課題を解決し、戦略⽴案に必要な⽰唆を得ることが可能になります

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© 2026 ipe Inc. AKRUMI(アカルミ)の機能概要 33 ⾃社ツール AKARUMI(アカルミ) DeepEditor <①ビジビリティ分析機能> 上記4機能が、本ツールの基本的な機能となっています。 ①ビジビリティ分析機能:⾃社ブランドの⾔及割合が確認できる機能です。 ②ポジショニング分析機能 :⾃社のブランドがLLMで何番⽬に⾔及されているかを把握できる機能です。 ③ AI Overviews分析機能 : AI Overviewsの露出状況を可視化し、引⽤元や出現傾向を分析できる機能です。 ④ ソース(引⽤)分析機能 :どのようなページを参考にLLMが回答⽂を作成しているかを分析できる機能です。 POINT <②ポジショニング分析機能> <③AI Overviews分析機能> <④ソース(引⽤)分析機能>

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© 2026 ipe Inc. AKARUMI(アカルミ) DeepEditor 34 ⾃社ツール キーワード調査、ライティング、効果測定まで⼀気通貫で活⽤できるAIライティングツールです DeepEditor 執筆すべき記事キーワードの調査から、ライティング、効果測定までの機能を ⼀気通貫で活⽤できる⾰新的なツールです コンテンツマーケティングの取り組みの根本的課題(⼯数不⾜)を解決し、 ユーザはより編集に時間をかけることで質の⾼い記事を作成することが可能です

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© 2026 ipe Inc. DeepEditorの機能概要 35 <①ファクトチェック機能> <②コピペチェック機能> <③SEOスコア機能> 本ツールの基本的な機能は、別途デモ動画をご視聴頂けますと幸いです。 上記、3機能に関しては、他社にない場合や精度の⾯で特にユーザー様から評価いただいているポイントになっております。 ①ファクトチェック機能:初稿の内容が正しい内容になっているか、AIが判断する機能です。 ②コピペチェック機能 :初稿の内容が他サイトと類似⼀致していないか、AIが判定する機能です。 ③SEOスコア機能 :ipeのロジックを⽤いて、対象ページに対するSEO的な評価を数値化している機能です。 POINT AKARUMI(アカルミ) DeepEditor ⾃社ツール

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© 2026 ipe Inc. CONFIDENTIAL ⽬的の如何を問わず、本資料より得られる情報の無断共有、無断複製、無断転載その他⼆次利⽤⾏為等の 国内および国外の著作権により禁⽌される⾏為を固く禁じます そのような⾏為が発⾒された場合、弊社は法的措置をとる場合がございます 本資料に関するご不明点‧ご質問等は下記までお問い合わせください 株式会社ipe 東京都港区南⻘⼭2-24-15 ⻘⼭タワービル5F TEL:03-6455-5871 36