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実装を行う
• 作成した実装計画を引数に
実装のカスタムスラッシュコマンドを実行
• test、lintやbuildをチェックする
PRを作成する
• 修正内容から内容を把握し、PRを作成する
• PULL_REQUEST_TEMPLATEを元にPRの説明を
書いてもらう
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2. 実装してPRを作成する
$ARGUMENTSに整理された実装計画に基づいて実装を行なってください。
▼具体的な手順
1. 実装計画書の内容を確認し、必要な実装箇所を把握する
2. 実装計画書に基づいてコードを実装する
3. 必要な範囲のテストコードを追加・修正する
4. testコマンドを実行し、全てのテストが通過することを確認する
5. 実装が完了したら、lintコマンド, buildコマンドを実行しデプロイできる
状態になっているかを確認し、問題があれば修正する