今までにさよならしたAWS IoTサービスを振り返ってみよう
by
Yuuki Yamashita
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"84*P5&WFOUT IoTデバイスからのデータに基づいてイベントを検出し、 アクションを実行 AWS IoT Coreのルールエンジンや Lambda、EventBridgeなどへの移行が推奨されている 2025年5月20日新規受付停止 2026年5月20日サービス終了
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"84*P53PCP3VOOFS 倉庫などでロボットを管理・運用するためのサービス 2024年3月頃サービス終了 2021年のre:Inventでプレビュー 2022年11月にGA 悲しいことにGAからわずか1年ちょっとでサービス終了 いつサービス終了かもよくわからない
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"84*P5%FWJDF.BOBHFNFOU 'MFFU)VC これは独立したサービスではなく、 AWS IoT Device Management内の一つの機能 (フリート管理のための可視化UI) 主要な機能 引き続きAWS IoT Device Managementコンソール内で利用可能 (デバイス検索、ジョブ実行、フリート接続状態の確認など)は 2025年10月18日サポート終了
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"84*P5(SFFOHSBTTW Greengrass V1からV2への移行が求められている 2026年10月7日サポート終了 V2は、V1の機能を継承しつつ、 より軽量でモジュール化された設計に デバイス上で直接アプリケーションをデプロイ・管理できる
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さよならがある反面 新しい技術もあります
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"84*P5'MFFU8JTF 車両データを効率的に収集してクラウドで整理することが容易になり、 そのデータを使用して車両の品質、性能、 および自律性を向上させることが可能
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"84*P54JUF8JTF 産業機器データの収集、整理、分析を簡素化するマネージドサービス
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MCPサーバーもあるの?
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"84*P54JUFXJTF.$14FSWFS 使い慣れたツールで既存の AWS IoT SiteWise 機能を使用できる 会話型インターフェイスを使用してユーザーとのやり取りを強化できる 時代は何でもMCPサーバー時代
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まとめ ①さよならするのはつらいけど ②俺の屍を越えてゆけ AI絡みでますます進化するでしょう
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ご清聴いただき ありがとうございました