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オリジナルVRMアバター、作成の手順
1. モデリング(素体、衣装、髪、口内、光彩、まつ毛、眉毛・・・
etc)
2. UV展開(モデリングした物全部色が塗りやすいようにアジの開きを作る)
3. テクスチャ作成(メッシュ表面の色塗り)
4. 顔の表情作り(喜び、怒り、落胆、喋り、ウィンク、悲しみ、驚き・・・
etc)
5. ボーン入れ(全身、髪の毛、目、指、スカートのひらひら等させる骨を入れる)
6. スキンウェイト(ボーンに対してポリゴン頂点がどう動くか)
7. FBX形式でモデルをエクスポート
8. FBXモデルをUnityにインポート
9. Unity上でモデルリグを「Humanoid」に変更
10. FBXモデルをUnity上で専用SDKを使用して、
VRM形式に変換(かなり手間なので本日割愛)
11. エクスポート