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Company Deck Engineer

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Agenda © 2026 Cuolega Inc. 会社概要 01 パーパス 02 事業内容 03 中期戦略 04 プロダクト組織 05 新卒エンジニア 06 評価‧報酬制度 07 業界の魅⼒ 08 採⽤情報 09 (2)

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01 © 2026 Cuolega Inc. 会社概要 About Company

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会社概要 社名 株式会社クオレガ(Cuolega Inc.) 代表取締役 佐藤 康成 設⽴ 2017年2⽉ 資本⾦ 24,000,000円 本社所在地 東京都港区新橋1丁⽬10-6 新橋M-SQUARE11階 事業内容 採⽤DXプラットフォーム事業 © 2026 Cuolega Inc.

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オフィス 東京本社(新橋) 東京都港区新橋1丁⽬10-6 新橋M-SQUARE11階 関⻄⽀社(梅⽥) ⼤阪府⼤阪市北区梅⽥2丁⽬4-9 ブリーゼタワー17階 東京本社(新橋) 名古屋⽀社 愛知県名古屋市中村区名駅3丁⽬28-12 ⼤名古屋ビル ヂング11階 福岡⽀社 福岡県福岡市中央区天神1丁⽬13-17 福岡天神1丁⽬ビル7階 関⻄⽀社(梅⽥) 名古屋⽀社 福岡⽀社 札幌⽀社 札幌⽀社 北海道札幌市中央区南1条⻄5丁⽬20 郵政福祉札幌 ビル4階 © 2026 Cuolega Inc.

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取締役 代表取締役 取締役 COO 佐藤 康成 ⽥⼝ 健太 HR系メガベンチャー企業の創業期に⼊社し、10名規模から数100 慶應義塾⼤学卒業後、株式会社リブセンスに新卒⼊社、エンジニア 名以上へ急拡⼤する組織をセールスマネージャーとして牽引。担 としてプロダクト開発を担当。株式会社リクルートのオンライン学 当クライアント企業からのヘッドハンティングを経て、⼈材コン 習サービス「スタディサプリ」のwebマーケティングに3年間従事し サルティング企業の営業部⻑としてトップセールスの実績と事業 フリーランスとして独⽴。上場企業やスタートアップのwebマーケ 戦略で売上を10倍に成⻑させる。2017年、株式会社クオレガを創 ティング、プロダクト開発⽀援を経て、2023年3⽉にクオレガに取締 業。飲⾷⼈材採⽤プラットフォーム「FoodsLabo」を⽴ち上げ、 役CPO / CMOとして参画。2025年4⽉より取締役COOとしてマーケ わずか数年で数⼗億円規模へ成⻑させる。ホテル⼈材特化採⽤プ ティング、プロダクト組織、セールス組織を管轄。営業組織のHRオ ラットフォーム「HotelsLabo」も展開。飲⾷‧ホテル企業の採⽤ 課題解決を通じて⽇本の成⻑産業を⽀える。 ペレーションのグロース、DX、AI導⼊、飲⾷‧ホテル企業に本質的 に価値のあるコンサルティングカルチャーの構築を推進。マレーシ ア‧クアラルンプールへの海外移住3.5年の経験あり。 © 2026 Cuolega Inc. (6)

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執⾏役員 執⾏役員 執⾏役員 CFO 執⾏役員 晒⾕ 亮輔 関 知紀(公認会計⼠) 三⽊ 弦太 株式会社リクルートに新卒⼊社し、11年間 2010年あずさ監査法⼈⼊社。8年間で東証⼀部 ⼀橋⼤学卒業後、株式会社ビズリーチに新卒⼊ SUUMO、Airシリーズなど複数事業のマー 上場企業を含む複数クライアントの監査責任者 社。法⼈営業として新規開拓や拠点⽴ち上げに ケティング責任者として、SEO、リスティ を務め、⽶国サンフランシスコでの短期駐在も 従事後、⼈財採⽤部にて採⽤戦略の⽴案‧実⾏ ング広告、ブランドCM等のオンライン‧ 経験。2017年オイシーズ株式会社に社員番号4 を推進。その後、エンタープライズ営業として オフライン施策を統括。マネージャー昇格 番として参画し、管理本部2名体制から組織を 上位顧客への深耕営業を担いマネージャーとし 後、最⼤15名の組織マネジメントと事業 ⽴ち上げ、会計システム導⼊などゼロからの体 てチームを牽引。2024年にSEVENRICH 計画、マーケティングとプロダクトを横断 制構築を遂⾏。コロナ禍ではファイナンス⾯で GROUPへ参画、新規事業開発を推進。M&A領 した事業成⻑戦略の⽴案‧実⾏に従事。 会社存続を⽀える。7年間で管理部⻑として経 域に特化したエージェント事業では事業責任者 2025年執⾏役員として参画。マーケティ 理‧財務‧経営企画を統括。2025年7⽉執⾏役 として⽴ち上げを主導。さらにグループ横断の ング、プロダクトを統括し、事業成⻑戦略 員として参画、8⽉に執⾏役員CFOに就任し、 経営企画‧⼈事として経営⼈材の採⽤戦略の⽴ の策定、実⾏、顧客体験設計を推進。 財務経理、総務、経営企画、内部監査を統括。 案‧実⾏、採⽤組織の⽴ち上げを推進。2026年 10⽉、執⾏役員として参画。 © 2026 Cuolega Inc. (7)

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数字でみるクオレガ 年齢 社員数 173 新卒‧中途 名 職種 © 2026 Cuolega Inc. ※2026年8⽉31⽇時点 (8)

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エンジニア‧デザイナー‧マーケティング (9)

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新卒社員 (10)

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中途社員 (11)

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02 © 2026 Cuolega Inc. パーパス Purpose

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Purpose ⽇本の価値を上げる Mission 成⻑産業を⽀えるHRテックカンパニー として未来を切り開く 観光業‧インバウンドなど、「これからの⽇本」の成⻑を担う産業を 採⽤課題解決で⽀えていく。

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訪⽇外国⼈(インバウンド)は、2025年に過去最⾼の4,268万⼈ 2030年には1.4倍の6,000万⼈まで成⻑する⾒込み 出典:⽇本政府観光局『年別 訪⽇外客数、出国⽇本⼈数の推移』、JTB 2024年(1⽉〜12⽉の旅⾏動向⾒通し) © 2026 Cuolega Inc. (15)

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インバウンド(訪⽇外国⼈)は、⽇本旅⾏に「⽇本⾷」を1番求めている Q. 訪⽇前に期待していたこと 特に⼈気の⾼い⽇本⾷ 83% 出典:観光庁『訪⽇外国⼈の消費動向 訪⽇外国⼈消費動向調査結果及び分析 2023年 年次報告書』 © 2026 Cuolega Inc. (16)

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インバウンド(訪⽇外国⼈)の増加により、外国⼈消費額の 「飲⾷‧宿泊費」は8.5兆円規模へ、飲⾷‧ホテル⼈材の需要が⾼まる 訪⽇外国⼈ 旅⾏消費額の増加 飲⾷店‧ホテルの需要が急増、⼈材不⾜ 出典:国⼟交通省 観光庁 インバウンド消費動向調査(旧 訪⽇外国⼈消費動向調査)、2024年年間 調査結果(速報)の概要 © 2026 Cuolega Inc. (17)

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インバウンドの増加で、⽇本全国で飲⾷⼈材‧ ホテル⼈材の需要が⾼まり、観光地を中⼼に⼈材不⾜に。 © 2026 Cuolega Inc. (18)

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社⻑メッセージ “ “ 飲⾷‧ホテル業界の構造的な課題と 経営者として⾃分に課した使命 「⾃分⾃⾝が起業することで、飲⾷‧ホテル業界に貢献し、⽇本をもっと良くしていきた い」という想いが強くなったんです。飲⾷‧ホテル業界は⽇本経済を⽀える成⻑産業であ り、⽇本の⽂化や魅⼒を世界に発信する最前線です。しかし、慢性的な⼈材不⾜という構 造的課題を抱えていました。 特に今、インバウンド需要が急拡⼤しています。世界中から⽇本を訪れる⽅々が⾷⽂化や ホスピタリティに触れる、その体験を⽀えているのが飲⾷店やホテルで働く⽅々です。彼 らがいなければ、⽇本の魅⼒を世界に伝えることはできません。 しかし現状は、全国で新規ホテル開業が相次ぐ⼀⽅、⼈材確保が追いつかず採⽤計画の未 達が常態化しています。飲⾷業界も同様で、優良企業でさえ⼈材不⾜で事業拡⼤を断念せ ざるを得ないケースが頻発しています。これは経営ではなく産業構造の問題です。少⼦⾼齢 化で労働⼈⼝が減少する中、成⻑産業である飲⾷‧ホテル業界への⼈材供給が構造的に不 ⾜している。この需給ギャップを解消しなければ、⽇本が観光⽴国として世界と競争する ことは不可能です。 代表取締役 佐藤 © 2026 Cuolega Inc. FoodsLabo、HotelsLabo、Cuoport Japanの3プラットフォームを統合的に運営し、飲⾷‧ ホテル業界における⼈材供給の総合インフラとしての地位を確⽴、さらに、店舗ビジネス 特化のSaaS事業や新規事業、M&Aも積極的に加速させ、飲⾷‧ホテル業界全体の経営基盤 を⽀えるプラットフォーマーへと進化していく。それが、私たちが⽬指す姿です。 (19)

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03 © 2026 Cuolega Inc. 事業内容 Our Business

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飲⾷‧ホテル業界 × HR × ミドルベンチャー 採⽤から定着‧配属最適化、ブランディングまで、企業の課題をプロダクト‧コンサルティングで解決 新規事業 HR 店舗ビジネス向けSaaS 適性検査 飲⾷⼈材採⽤DXプラットフォーム ホテル⼈材採⽤DXプラットフォーム image 採⽤プラットフォーム 飲⾷店‧ホテル特化型 採⽤BPO image 飲⾷‧宿泊業界特化 グローバル採⽤ © 2026 Cuolega Inc. (21)

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飲⾷⼈材採⽤DXプラットフォーム 飲⾷業界で働く⼈が ⽀持する転職サービス No.1 * *2025年12⽉期_飲⾷業界の転職サポートサービスに関する満⾜度調査 / 調査機関:⽇本マーケティングリサーチ機構 / 調査期間:2025年12⽉8⽇〜2025年12⽉26⽇ /n 数:600/調査⽅法:Web アンケート / 調査対象者:https://jmro.co.jp/r0296/ / 備考:本調査は実際の利⽤者の企業や商品にもつ⾒解をアンケート聴取を元に集計しており ます。/効果効能等や優位性を保証するものではございません。

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ビジネスモデル 飲⾷店‧ホテルの正社員採⽤を 「完全成果報酬」で⽀援 採⽤DXプラットフォーム 企業 ⼈材 イタリアン × 店⻑ 飲⾷企業 求⼈掲載 スカウト 和⾷ × ホールスタッフ ⼊社 ホテル企業 成果報酬 フレンチ × 料理⻑ 検索 応募 ⾼級ホテル × 受付 ビジネスホテル × 清掃員 温泉旅館 × ⼥将 © 2026 Cuolega Inc. (23)

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レストランのクライアント © 2026 Cuolega Inc. (24)

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飲⾷業界の求職者と企業のマッチング 職種 料理ジャンル × © 2026 Cuolega Inc. 条件 × (25)

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飲⾷‧宿泊業界の採⽤に関わる全ての⼈を熱狂させる 「ユーザー体験」へのこだわり スカウト機能 ダッシュボード 求⼈作成 イメージがつきやすく、 リアルタイムプレビューで、 送りたくなるスカウト送信画⾯ 作る過程がわかりやすく作成意欲の湧く仕様 現場に出る⼈事担当のために、⼀⽬でタスクがわかる仕様 © 2026 Cuolega Inc. (26)

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飲⾷‧宿泊業界の転職活動が楽しくなるような 「ユーザー体験」の提供 スカウト‧あいたい 転職者のテンションが上がるUIで 応募を促進 © 2026 Cuolega Inc. (27)

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ホテル⼈材採⽤DXプラットフォーム ホテル業界で働く⼈が ⽀持する転職サービス No.1 * *2025年12⽉期_ホテル業界の転職サポートサービスに関する満⾜度調査 / 調査機関:⽇本マーケティングリサーチ機構 / 調査期間:2025年12⽉8⽇〜2025年12⽉26⽇ /n数:500/調査⽅法:Web アンケート / 調査対象者:https://jmro.co.jp/r0297/ / 備考:本調査は実際の利⽤者の企業や商品にもつ⾒解をアンケート聴取を元に集計してお ります。/効果効能等や優位性を保証するものではございません。

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ホテルのクライアント © 2026 Cuolega Inc. (29)

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ホテル‧旅館業界の採⽤に関わる全ての⼈を熱狂させる 「ユーザー体験」へのこだわり スカウト機能 ダッシュボード 求⼈作成 イメージがつきやすく、 リアルタイムプレビューで、 送りたくなるスカウト送信画⾯ 作る過程がわかりやすく作成意欲の湧く仕様 現場に出る⼈事担当のために、⼀⽬でタスクがわかる仕様 © 2026 Cuolega Inc. (30)

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飲⾷‧宿泊業界特化 グローバル採⽤ 飲⾷‧宿泊に特化した、国内外で働きたい外国⼈ の⽅の転職‧採⽤をサポートします。

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採⽤‧組織 マッチングプラットフォーム 適性検査 飲⾷‧宿泊業界の⾼い離職率。 その主因は「カルチャーのミスマッチ」。 採⽤時の1回の検査で終わらせず⼊社後の配属‧定着‧ ⼈事異動まで、継続的な⼈事戦略の基盤として活⽤でき るプロダクトを開発中。 © 2026 Cuolega Inc.

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採⽤DXプラットフォーム 採⽤BPO 飲⾷‧ホテル企業の⼈事の⼯数を最適化し、採⽤成果の最⼤ 化を⽀援する「⼈事アウトソーシング」 © 2026 Cuolega Inc.

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飲⾷店‧ホテル特化型 採⽤ブランディング © 2026 Cuolega Inc.

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04 © 2026 Cuolega Inc. 中期戦略 Mid-term Strategy

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Vision ‧ 主⼒事業のHRプラットフォームを軸に、着実な成⻑を⽬指す ‧ 顧客基盤を活かし、新規事業のSaaSの展開、Cuoport Japan、M&Aにより、早期の売上100億円を⽬指す 飲⾷‧ホテル領域 採⽤ (正社員) 他業種 エッセンシャルワーカー領域 採⽤‧組織 マッチングプラットフォーム 周辺 領域 新規事業 M&A © 2026 Cuolega Inc. (36)

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今後の展望 主⼒事業のHRプラットフォームを中⼼に、 SaaS、新規事業、M&Aで着実な成⻑を⽬指す。 新規事業‧M&A 適性検査 2017 © 2026 Cuolega Inc. 現在地 2030 (37)

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新卒‧中途採⽤を⼤幅強化 年間 100 名採⽤へ 新卒戦⼒を強化、新卒初任給は最⼤37万円

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05 © 2026 Cuolega Inc. プロダクト組織 Product Team

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プロダクト‧マーケティングマネジメントメンバー 取締役COO ※セールス‧マーケ‧プロダクト担当役員 マーケティング‧デザイン エンジニア‧プロダクト 取締役 COO 執⾏役員 エンジニアマネージャー ⽥⼝ 健太 晒⾕ 亮輔 N.U 慶應義塾⼤学卒業後、株式会社リブセンスに新卒 株式会社リクルートに新卒⼊社し、11年間 ヤフー株式会社(現LINEヤフー)で⼤規模Web ⼊社、エンジニアとしてプロダクト開発を担当。 SUUMO、Airシリーズなど複数事業のマーケ サービスの開発‧運⽤を担当。事業会社の1⼈⽬ 株式会社リクルートのオンライン学習サービス ティング責任者として、SEO、リスティング広 エンジニアとしてスマホアプリの⽴ち上げを主導 「スタディサプリ」のwebマーケティングに3年間 告、ブランドCM等のオンライン‧オフライン 後、受託‧フリーランスとして営業から運⽤まで 従事しフリーランスとして独⽴。2023年3⽉にクオ 施策を統括。マネージャー昇格後、最⼤15名の ⼀貫して担当。宿泊業‧飲⾷業‧⾷品製造業を⽴ レガに取締役CPO / CMOとして参画。2025年4⽉ 組織マネジメントと事業計画、マーケティング ち上げ、法⼈代表として事業運営や商品開発、 より取締役COOとしてマーケティング、プロダク とプロダクトを横断した事業成⻑戦略の⽴案‧ マーケティングも経験。直近では「⾷べログ」や 実⾏に従事。2025年執⾏役員として参画。マー HR系求⼈メディアで性能改善、SEO、AI推進を ケティング、プロダクト、デザインを統括。 担当。2026年、クオレガにEMとして参画。 ト組織、セールス組織を管轄。営業組織のHRオペ レーションのグロース、DX、AI導⼊を推進。 © 2026 Cuolega Inc. (40)

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テクノロジーの⼒で 飲⾷‧ホテル業界の 採⽤をアップデート マーケットリーダーとして、業界のスタンダードを創り、テクノロジーで業界をアップデートする。 エンジニアが⾃ら、現場のイシューを最速で解き、業界の未来を切り開く。 © 2026 Cuolega Inc.

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AI × HR‧SaaSの掛け合わせ HR 採⽤ マッチング SaaS 飲⾷‧ホテル 採⽤プラットフォーム × AI 組織配属 定着‧異動 出会いも、活躍も、エンジニアがつくる。HRもSaaSも、AIで解ける飲⾷‧ホテル業界の課題は無限にある。 「採⽤」から「定着」「配属」まで飲⾷‧ホテル⼈材の可能性を最⼤化するプラットフォームへ。 © 2026 Cuolega Inc. (42)

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7つのバリュー 01 02 03 Market Leader 04 Always Beta 業界の常識を変える ⾼速アップデート Team Focus Issue Driven 05 最⾼のチームで勝つ ⾃ら課題設定 Professional Commitment Fact Base, Lead DX 06 ファクトで語り仕組みを創る 成果こそがプロの証明 07 Build Trust ユーザーファーストで信頼を築く © 2026 Cuolega Inc. (43)

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7つのバリュー 01 Market Leader 02 Team Focus 03 業界の常識を変える 最⾼のチームで勝つ Professional Commitment 成果こそがプロの証明 © 2026 Cuolega Inc. マーケットリーダーとして、業界のスタンダードを創る側であり続ける。顧客の単 なる御⽤聞きではなく、プロとして本質的な課題解決策、理想像を提⽰する。業界 を誰よりも理解し、業界の構造的課題に真っ向から挑み、あらゆる領域でNo.1を追 求。負を解決し、業界の未来を切り開く。 ⾃分の達成は当然、チーム全員の達成にこだわる。仲間の成果に対して賞賛を惜し まず、⾃らモメンタムを創り出し、仲間の成功を⾃分のこととして喜び、失敗の責 任を分かち合う。お互いへの敬意を基盤に、違和感を放置せず厳しく指摘し合う。 業界のプロとして、圧倒的な当事者意識を持ち成果にこだわる。他責を排し、徹底 的な⾃責で「どうしたらできるか」を建設的に考え、評論家に決してならない。 プロセスに満⾜せず、泥臭く成果にコミットし、本質的な課題解決を通じて、顧客 と業界に真の価値を提供し続ける。 (44)

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7つのバリュー 04 Always Beta ⾼速アップデート 05 06 07 © 2026 Cuolega Inc. Issue Driven ⾃ら課題設定 Fact Base, Lead DX ファクトで語り仕組みを創る Build Trust ユーザーファーストで信頼を築く 完成はない、常にベータ版であれ。完璧を求め停滞するより、⾼速で改善を 繰り返す。過去のやり⽅に固執せず、仮説を持ち即実⾏する。⾃らをアップ デートし続け、必要であれば⼤胆にピボットする柔軟さを持つ。昨⽇の⾃分 を軽々と超えるスピード感が、業界を最速で塗り替える原動⼒となる。 指⽰を待つのではなく、「⾃ら主体的に課題を設定し解決する」ことにこだ わる。本質的な課題は何かを問い続け、「何を解くか」に意思を込める。鋭 い課題設定こそが、最⼩の⼒で最⼤の変⾰を起こし、業界全体を正しい未来 へと最速で導く。解く課題を決めたら周囲を巻き込み、圧倒的なインパクト を出し切る。 現場の経験や直感を⼤切にしながらも、ファクトベースでの意思決定にこだ わり、⾃らAI活⽤‧DX推進し、組織の⽣産性を⾼めて、業界の課題解決に 貢献する。データを「組織の資産」として蓄積‧活⽤し、再現性ある勝ち筋 を導き出す。DXを単なるツール導⼊と誤解せず、ビジネスオペレーションを 作り切り、成果を最⼤化するため磨き続ける。 法令遵守と⾼い倫理観を基盤に、透明性を追求する。徹底したユーザー⽬線 でステークホルダーに敬意を持ち、感情をコントロールして建設的な関係を 築く。泥臭く約束を守り、⾃ら信頼を積み上げる。その嘘のない歩みこそが 期待を超え、業界で選ばれる理由という最強のブランドになる。 (45)

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エンジニア‧デザイナー‧マーケティング エンジニア © 2026 Cuolega Inc. デザイナー‧マーケティング (46)

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技術スタック © 2026 Cuolega Inc. (47)

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DX推進 | ツール © 2026 Cuolega Inc. 業務環境 開発環境 データ分析 営業‧顧客管理 (48)

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ドキュメント⽂化 ‧Confluence、Slackを活⽤し、ドキュメント化‧伝わるテキストにこだわっています。 ‧現場の経験や直感を⼤切にしながらも、ファクトベースでの意思決定にこだわり、データを組織の資産として蓄積‧活⽤ © 2026 Cuolega Inc. (49)

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縦割りゼロの プロダクト組織 Borderless Engineering PMから固まった仕様をただ共有されるのではなく、エンジニアが企画から実装までした⽅が何倍も楽しい。 直接、対⾯でイシューベースで渡された⽅が、エンジニアとしての信頼‧存在意義を感じる。 誰のどんな課題、熱量までわかるから、エンジニアとして期待に応えたいという想いがみなぎる。 クオレガには、PMを挟まず、エンジニアが、セールス、顧客の課題‧リアルな声を、直接聞けて、 フィードバック‧感謝し合うカルチャーがあります。 © 2026 Cuolega Inc.

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縦割りゼロ-セールス×マーケティング×プロダクトのシナジーへのこだわり SALES PRODUCT セールス MARKETING/DESIGN マーケティング デザイン © 2026 Cuolega Inc. プロダクト (51)

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エンジニア出⾝の取締役COO “ “ エンジニア出⾝のセールス担当役員だからこそ、 セールス × プロダクト × マーケのシナジーにこだわる 採⽤プラットフォームのマッチングビジネスは、toC(求職者様)、toB(飲⾷企業‧ホテル 企業)、そしてそれを⽀えるセールス組織、すべての観点から課題解決するのが必須です。 エンジニアにとって作りやすい、使いやすいプロダクトでも、現場で使われなければ意味が ない。だからこそ、エンジニアがセールスの課題やリアルな声を直接聞ける環境にこだわっ ています。 取締役COO ⽥⼝ エンジニア出⾝だからこそ、PMから固まった仕様を渡されるより、イシューを直接受け取 り、⾃ら企画して実装する⽅が何倍も⾯⽩いことを知っています。リリース後はセールス全 員からアンケートでフィードバックと感謝が届き、エンジニアが⾃分の仕事のインパクトを 実感できる。この循環が、エンジニアの⼀番の原動⼒になると思っています。 Sales Marketing © 2026 Cuolega Inc. Product 例えば、テクノロジーでキャリアアドバイザーの決定率を引き上げる。今どのエリアに求⼈ が豊富かをデータで捉え、マーケティングがそのエリアに集客をアロケーションする。セー ルス、プロダクト、マーケティングの3つが同じ数字に向き合うからこそ、エンジニアの開発 が事業KPIに直結します。3つの組織を管轄する⽴場から、セールス組織の課題をエンジニア が解くべきイシューに翻訳して渡す。業務削減のDXにとどまらず、エンジニアが事業KPIを グロースし続けられる組織を作っていきたいです。 (52)

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エンジニア組織の魅⼒ 01 イシューベース開発 - 圧倒的裁量権 02 エンジニア、セールスが感謝し合うカルチャー 03 解決できる課題の豊富さ - プロダクトラインナップ 04 AI‧DXによる事業KPIグロースへのこだわり 05 対⾯でのオープンな議論 (53)

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事業部DX定例 - エンジニアとセールスが直接議論、シナジーを⽣む場 ‧MTGの場で、セールスの課題、プロダクトサイドからの解決仮説を対⾯で直接共有、即フィードバックをもらえる環境。 ‧エンジニアがセールスに直接質問するのが当たり前のカルチャー。定例が毎週楽しみと各職種に⾔われるほどシナジーあり。 MTG⾵景 2024卒マーケティング セールスGM 2025卒エンジニア 2021卒デザイナー 2025卒デザイナー セールス事業部部⻑ セールスMGR エンジニアMGR 取締役COO 2025卒エンジニア 取締役COO セールス事業部部⻑ 2025卒エンジニア エンジニアMGR (54)

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1. イシューベース開発 - 圧倒的裁量権 01 02 03 Issue Base Planning Dev & Feedback C u o l e g a ⼀般的な 開発 フロー © 2026 Cuolega Inc. 課題が対⾯で直接共有され、 解決策の⽅向性を把握。 熱量、課題の深さも理解。 事業部 プロダクトでの解決策を、 エンジニアが要件定義から ⾃ら企画できる環境。 企画した要件を⾃分で実装。 セールスから直接 フィードバックで改善。 PM エンジニア (仕様書作成) (実装のみ) (55)

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イシューベース開発 - 圧倒的裁量権 “ “ セールス‧顧客のイシューを直接、対⾯で共有されるからこそ、 熱量やどれだけ期待されているかわかる。エンジニアとして燃える。 プロダクト組織には縦割りが⼀切ありません。セールスの課題を対⾯で直接聞き何を作るかを事業部と⼀緒に決めら れる。要件までエンジニアが固めにいきます。直接話すからこそ、その課題がどれだけ切実でどれだけ期待されている かが伝わってくるんです。課題と解決の⽅向性について、エンジニアが考える余地もとても⼤きい。仕様を渡されるの ではなくイシューごと信頼して任される。だからこそ、エンジニアが企画から実装までやり切れるし、期待に応えた いと燃える。これまで多くの開発現場を⾒てきましたが、エンジニアがここまで企画できる環境は本当に珍しいと思い EM ます。⾃分で考えた解決策で現場が変わる。その⼿応えがエンジニア組織の⼀番の⾯⽩さです。 “ “ 新卒2年⽬でセールス組織の最もインパクトの⼤きいAI施策責任者。 リリースに震えるほどのインパクト‧裁量がある環境。 2年⽬で、セールス組織のオペレーションを⼤きく変えるAIアシスタントの開発を担当しました。イシューは対⾯で セールスの部⻑‧マネージャーから直接共有されるので、課題の切実さや期待の⼤きさまで伝わってくる。正直、 インパクトが⼤きすぎて震えます(笑)。そのうえで、課題と解決の⽅向性だけ伝えられて「あとは頼む!」と 任せてもらえるんです。要件定義も設計も、⾃分で考えて決められる。常に背伸びが必要な環境ですが、その分、 信頼されて任されているやりがいがあります。リリース後はセールスから「本当に助かった!⾰命です!」と 2025卒 © 2026 Cuolega Inc. 声が届き、数字でも結果が⾒える。あの声を聞くと、もっとエンジニアとして期待に応えたいと思えるんです。 (56)

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イシューベース開発 - 圧倒的裁量権 “ “ 中途⼊社6ヶ⽉で、新規事業SaaSの開発にアサイン。 ⽴場関係なく本質的な課題解決ができる環境がシンプルに楽しい。 ⼊社半年で、新規事業SaaSの開発にアサイン。ベンチャーの裁量とチャンスの多さを、毎⽇肌で感じています。 ルールも前例もない。だからこそ、イシューの⽴て⽅から⾃分で考えて提案する。それがそのまま、開発の⽅針になって いくんです。要件になくても、API仕様を⾒て「こっちの⽅が良い」と⾔えば、すぐに採⽤される。エンジニアマネー ジャーもフラットに受け⽌めて、即チームに取り⼊れてくれる。デザイナーやマーケターとも壁打ちしながら、⼀緒に良い ものを作っていく。社⻑とのミーティングにも出て、⼊社半年でも意⾒が通る。⽴場は関係ない。シンプルに楽しいです。 中途 今は、AIを使ったドキュメント駆動開発の型を、⾃分たちの⼿で作っています。 “ “ 新卒1年⽬にSREをやりたいと⼿を挙げ、全事業の基盤を担う⽴場へ。 2年⽬には社内の模範となるアーキテクチャーを⾃ら設計。 新卒1年⽬、「SREをやりたい」と⾃分から⼿を挙げたんです。そして、そのまま任せてもらえた。⼿を挙げてやり切る 意思さえあれば、新卒でもチャンスが回ってくる。それがクオレガのエンジニア組織です。⼀⼈ひとりがメインのプロダ クトを持ち、設計から担う。AIマッチング、AI打ち替え、新規事業とインフラ設計を次々に任されてきました。2年⽬の 今は、新規事業でAWSやCloudflareを使い、社内のお⼿本になるアーキテクチャーを設計しています。障害の振り返り も勉強会も⾃分で企画して回す。開発スピードが上がった、障害の時に頼られた。その瞬間がたまらない。良いアプリ 2025卒 © 2026 Cuolega Inc. も、インフラがなければユーザーには届かない。だからこそ基盤を作るのが本当に楽しい。 (57)

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2. エンジニア、セールスが感謝し合うカルチャー - ダイレクトフィードバック 開発 直接届く 現場の課題をヒアリングし、 AI‧DX施策、新機能、 オペレーション改善を 最速でリリース。 「もっと期待に応えたい!」 モチベーションが次の改善へ © 2026 Cuolega Inc. 歓喜と反響 感謝 セールスが 「あの機能で助かった!」と 直接エンジニア にフィードバック。 ALL MTGやアンケートで、 セールスからフィードバック エンジニアに感謝を伝えたい 想いにあふれるセールス (58)

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AI‧DX施策 全社説明会 - ダイレクトフィードバック ‧⼤規模なセールスのDX‧AI施策は、全社説明会を⾏い、エンジニア‧デザイナーが全員参加し、セールスの質問対応を⾏う ‧セールス組織とプロダクト組織の連携、コミュニケーションを重視し、フィードバックを直接得られる体制を構築 デザイナー 取締役COO セールス セールス セールス エンジニア エンジニア デザイナー セールス © 2026 Cuolega Inc. デザイナー (59)

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エンジニアに直接感謝‧ダイレクトフィードバックが必ず届く仕組み ‧新機能、AI‧DX施策の⼤規模リリース後は、セールス全員がアンケートに回答し、開発したエンジニアに⼀⾔を届ける設計。 ‧「あの機能で助かった」の声が、エンジニアの「もっと期待に応えたい」という原動⼒になる。 新機能リリース後のセールス向けアンケート(全員提出) © 2026 Cuolega Inc. エンジニアへ届く感謝コメント (60)

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AI‧DX施策 | エンジニアへのダイレクトフィードバック “ 1番時間を使っていた業務が AIで⼀瞬でできるよう になり明⽇から本当に楽しみです。 ⾰命的なシステムを開発いただき 本当にありがとうございます! 過去最⾼のDX施策と呼ばれる 素晴らしい機能を本当にありが とうございます!これだけ現場の 業務時間を削減できるプロダクト を作り上げてくださり感謝しか ありません。 “ © 2026 Cuolega Inc. AIによるDXで創出された時間 を有効活⽤して、決定数を増やして 恩返しできればと思います! “ 感動の⼀⾔につきます。 キャリアアドバイザーの時間 の使い⽅が、AIでまるで変わりま す!!⾰命すぎます!!!! “ 同期がこんな素晴らしいAI機能を 開発してくださっていて とても感動しています! しっかり活⽤して求職者様に 価値提供します! 素敵です!!ずっと実装して 欲しかった機能でした!新卒や 慣れてない⼈でも成果につなが りやすいDXになったと思います! “ “ (61)

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AI‧DX施策 | エンジニアへのダイレクトフィードバック “ “ ⾃分のAI開発でこれだけセールスに感謝されるとは思わなかった。 ⼀つ⼀つの感謝が本当に嬉しい。期待に応えたい想いがみなぎる セールス組織のオペレーションを⼤きく変えるAIアシスタントの全社説明会では、セールスの質問に直接答えまし た。リリース後は、全員提出のアンケートに「本当に助かった!⾰命です!」という⼀⾔が次々に届いたんです。 正直、2年⽬の⾃分の開発で、ここまで感謝されるとは思いませんでした。届いた要望は、翌⽇にはカテゴリーごと にイシューを整理し、次の事業部DX定例で、優先順位を⾃ら聞きにいく。このサイクルが、本当に楽しい。対⾯だ から、望まれていることが熱量ごと伝わる。イシューの意義とインパクトを100%理解して、要件定義に取り組める エンジニア んです。届いた感謝の分だけ、もっと期待に応えたい。その想いで、モチベーションがみなぎっています。 “ “ DX‧AI施策で事業KPIが爆増し、セールス組織に⾰命が起きている。 エンジニアに、直接感謝をどうしても伝えたい。 多くの時間を使っていた業務が、AIで⼀瞬で終わるようになりました。キャリアアドバイザーが求職者様と向き合う 時間が増え、決定数にもはっきり表れています。⾯談当⽇に企業へ推薦し、最短2⽇で⼊社が決まることもある。こ のスピード感は、エンジニアの開発があってこそです。週次MTGでも、「決定の要因はAIアシスタントです」「求職 者様もスピード感に驚いています!」という声が、めちゃくちゃ増えました。セールスが⼀番望む課題解決を、すぐ セールス事業部⻑ © 2026 Cuolega Inc. 形にしてくれる。リリース後のアンケートでは、全員がエンジニアに⼀⾔を書きます。事業部DX定例でも、現場の感 謝を熱量ごと伝えています。この感謝を、どうしても直接届けたい。それが、セールス全員の気持ちです。 (62)

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3. エンジニアとして解決できる課題の豊富さ 01 プラットフォーム 02 Agent DX 03 新規事業 SaaS 採⽤プラットフォームFoodsLabo‧HotelsLabo。 求職者と企業、双⽅の体験をつくる セールスの社内プロダクトをAIでアップデート 事業KPIグロースにつながる改善を⾏う。 カルチャーマッチの適性検査。 採⽤から配属‧定着まで⽀える。 飲⾷‧ホテル⼈材 飲⾷⼈材採⽤DXプラットフォーム 企業⼈事 セールス 飲⾷‧ホテル⼈材 企業⼈事 ホテル⼈材採⽤DXプラットフォーム 04 マーケティング 05 採⽤‧⼈事DX LP‧集客‧計測基盤。EFO、LPO、UXを最適化し、 会員登録数‧プロダクトKPIを最⼤化。 ⼈事部と直接要件‧UXを議論、 ⾃社の採⽤‧⼈事業務をDX 飲⾷‧ホテル⼈材 © 2026 Cuolega Inc. ⼈事部 (63)

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1. H R - 採 ⽤ プ ラ ッ ト フ ォ ー ム ‧完全成果報酬だからこそ、作って終わりではない。飲⾷‧ホテル企業の⼈事担当に使ってもらい、採⽤決定までサポート ‧スカウト送信数、応募数、決定率。⾃分が実装した機能で、プロダクトのKPIがすぐに動く スカウト機能 ダッシュボード 求⼈作成 イメージがつきやすく、 リアルタイムプレビューで、 送りたくなるスカウト送信画⾯ 作る過程がわかりやすく作成意欲の湧く仕様 現場に出る⼈事担当のために、⼀⽬でタスクがわかる仕様 © 2026 Cuolega Inc. (64)

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1. H R - 採 ⽤ プ ラ ッ ト フ ォ ー ム ‧企業側のスカウト送信画⾯から、求職者のスマホに届くUXまで1つのマッチング体験として設計 ‧スカウトの開封率や応募率。求職者のテンションが上がるUIの改善が、そのままマッチング数を動かす スカウト‧あいたい 転職者のテンションが上がるUIで 応募を促進 © 2026 Cuolega Inc. (65)

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2. H R - A g e n t D X ‧旧来のメール中⼼の採⽤活動に代わり、採⽤フローを⼀元管理し、応募者/書類‧⾯接⽇を⼀⽬で把握。 ‧業務のDX‧効率化をサポート。未対応アラート機能で忙しい採⽤担当者の業務を削減 © 2026 Cuolega Inc. (66)

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2. H R - A g e n t D X ‧エンジニアが社内プロダクトにAI‧DXを随時活⽤し、業務削減‧効率化を推進 ‧セールスが、コンサルティング営業での成果に向き合える環境を常にアップデート。 全社説明会 © 2026 Cuolega Inc. AI‧DXを活⽤した社内プロダクト (67)

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3. 新 規 事 業 S a a S ‧飲⾷‧ホテルの早期離職を減らす、新規事業の適性検査SaaS。AI駆動開発で新規事業をゼロから⽴ち上げる ‧回答データから性格‧価値観‧相性を算出し、4象限やチームマップで可視化。現場の⾔葉で伝わるUIに © 2026 Cuolega Inc. (68)

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4.マ ー ケ テ ィ ン グ ‧LPOやEFOのABテストを⾼速で回し、CVRと会員登録数を改善。マーケター、デザイナーと⼀緒に仮説から実装まで担う ‧テスト結果をAIで分析し、新規‧既存ユーザーごとの効果まで検証。勝ちパターンを積み上げ、事業KPIを伸ばす ABテスト × AIによるデータ分析 ABテスト LPO|ファーストビュー⽐較 B案 A案 VS 流⼊直後の意向分岐 + EFO|ステップフォームの⼊⼒体験 ① 1問⽬ ② タップで選択 ③ その場でエラー ④ 完了でCTA活性 (69)

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5. 採 ⽤ ‧ ⼈ 事 D X ‧年間100名採⽤の達成に向けて、⼈事部と直接仕様を詰め、採⽤オペレーションをエンジニアが内製化 ‧⾯接⽇程の調整や候補者管理をDXし、選考スピードと、応募から⼊社までの各ファネルの数値を改善する ⼈事部 執⾏役員 © 2026 Cuolega Inc. GM ⼈事‧採⽤DX MGR EM 中途 (70)

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事業KPIを エンジニアがグロース ただ、業務削減、アナログなオペレーションをDXするのは、正直難易度が低い。 エンジニアに求められるのは、事業のどの数字に伸び代、課題があり、 プロダクト施策‧AI‧DX施策により、どれだけ数字を伸ばせるか。 クオレガのプロダクト組織は、事業KPIをグロースできる エンジニアが求められています。 © 2026 Cuolega Inc.

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1. A I ‧ D X で 事 業 K P I グ ロ ー ス へ の こ だ わ り 「AIで業務削減」は誰でもできる。エンジニアが「事業KPI」グロースに貢献。 ⾼ DIRECT IMPACT 事業KPIの 直接的グロース 事 業 へ の イ ン パ ク ト リードタイム半減など、トップラインに ヒットさせる本質的アプローチ COST REDUCTION 開発コスト削減‧ 社内業務の効率化 AIで業務削減するのは容易 低 © 2026 Cuolega Inc. 難易度 ⾼ (72)

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「AIアシスタント」で、HR業界で驚異的な転職成功のリードタイムを実現 ‧対⾯でのおもてなしを⼤事にするセールスのコンサルティングに、テクノロジーを掛け合わせるカルチャー ‧キャリア⾯談後、最短2⽇で転職成功実績あり。求職者様も感動し、衝撃を受けるほどのスピードと品質。 対⾯ コンサル ティング × AI マッチング × AI アシスタント キャリア⾯談後、最短2⽇で 採⽤決定‧転職成功 © 2026 Cuolega Inc. (73)

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AIアシスタントのインパクト ‧キャリアアドバイザーの業務を⼤幅に削減するAIアシスタントを開発、求職者様とのコミュニケーションに集中できる環境を創出 ‧推薦までのリードタイムは56%短縮、採⽤決定率は1.6倍と、事業成果に直結するインパクトを実現 企業に推薦が届くまでのリードタイム 採⽤決定率 −56% +60% 短縮 上昇 AI未使⽤ © 2026 Cuolega Inc. AIアシスタント AI未使⽤ AIアシスタント (74)

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HR業界最⾼クラスのリードタイムを実現するAIアシスタント “ “ セールス組織のオペレーションに、AI⾰命が起きている。 キャリアアドバイザーの決定率がAIアシスタントにより爆増。 AIアシスタントの導⼊で、キャリアアドバイザーの決定率が⽬に⾒えて上がりました。⼀番時間を取られていた作業が なくなり、求職者様と向き合う時間に使えるようになったんです。事業部DXの定例では、現場の課題を直接エンジニ アに伝えられて、⾔えば1ヶ⽉以内には形になる。COO⾃らが定例に出てきて、現場の声を拾い、優先順位をつけて動 かしてくれるので、安⼼して要望を出せます。このスピード感は、⾃社開発だからこその強みです。要望を形にしてく れたエンジニアに感謝を伝えて喜んでいる姿を⾒ると、私もめちゃくちゃ嬉しい。営業とエンジニアの間に、部⾨を越 MGR えた⼀体感があります。AI‧DXは、僕らが⼀番向き合うべきところに時間を使わせてくれるものだと感じています。 “ “ AI活⽤により求職者様が衝撃を覚えるスピード転職を実現。 セールス×エンジニアのシナジーがクオレガの圧倒的な強み。 セールスとして、エンジニアが開発してくださるプロダクト‧AIアシスタントを使いこなし、より成果を出すのは本当 に楽しい。例えばキャリア⾯談当⽇に企業へ推薦し、その⽇中に書類選考通過と最終⾯接の⽇程が確定、その次の⽇に は⼊社意思をいただくことができました。このスピード感を実現できたのは導⼊された『AIアシスタント』のおかげで す。選考のリードタイムが⼤幅に短縮され、より多くの企業と求職者様を⽀援できるようになったと感じています。 セールス © 2026 Cuolega Inc. 現場のリアルな声を即座に拾い形にしてくれるエンジニアの皆さんのおかげです。クオレガの強みは、営業‧マーケ ティング‧エンジニアが⼀丸となったワンチームの体制。次はどんなAI‧DX施策がリリースされるか楽しみです。 (75)

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2. A I 活 ⽤ に よ る 開 発 ス ピ ー ド ‧Claude Codeを活⽤、⼈間が意思決定、AIが実装を担う開発プロセス。Design Docで設計を可視化‧共有し、ADRで意思決定を記録。 ‧specとtasksでAIが実装できる粒度まで具体化。実践と振り返りを通じて、仕様や開発プロセスを継続的に改善していく。 © 2026 Cuolega Inc. (76)

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2. A I 活 ⽤ に よ る 開 発 ス ピ ー ド ‧Claude Codeを活⽤し、設計‧処理フローを可視化して、レビューや合意形成を効率化 ‧設計意図や制約条件を明確に共有し、認識齟齬や⼿戻りを削減 © 2026 Cuolega Inc. (77)

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3. 対 ⾯ で の オ ー プ ン な 議 論 ‧対⾯で直接コミュニケーションを取り、課題を解決したいメンバーが集まるプロダクト組織 ‧ベースは出社。エンジニア、マーケター、デザイナーが原則出社し、対⾯での議論を活発に⾏うカルチャー。 © 2026 Cuolega Inc. (78)

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3. 対 ⾯ で の オ ー プ ン な 議 論 “ “ 対⾯で課題解決するのが好きなエンジニアが集まっている。 リモートワークが主流な中、あえて出社したいメンバー。 私⾃⾝、直近はリモートでの開発が⻑かったのですが、正直、今の⽅が圧倒的に楽しいです。クオレガのエンジニア は、リモートが当たり前の今、あえてオフィスで顔を合わせることを選んでいます。セールスやデザイナーがすぐ近 くにいるので、気になることがあればその場で集まって、数分で⽅向を決められる。チャットの往復で何⽇もかかる ようなことが、対⾯ならすぐに⽚付くんです。何より、課題を直接聞くからこそ、その課題がどれだけ切実で、どれ だけ期待されているかまで伝わってくる。その熱量があるから、エンジニアも本気になれます。現場に⼊り込んで課 中途 MGR 題を解決したい。そういうエンジニアが集まっているのが、この組織のカルチャーであり、強みです。 “ “ 対⾯で直接エンジニア、デザイナー、セールスと会話しながら、 ⾼品質のプロダクトをAIで⾼速でリリースするカルチャー。 リクルート時代はリモートで働くことが多かったのですが、正直、今の⽅が圧倒的に楽しいです。クオレガの⼀番の 強みは、セールス、マーケティング、プロダクトが同じフロアにいて、全体最適の最適解をすぐに出せること。職種 ごとに分かれていると、どうしても部分最適になりがちです。でもうちは、セールスの課題を聞いたその場で、エン ジニアやデザイナー、マーケターが集まって議論できる。プロダクトで解くのか、マーケティングで解くのか、オペ 執⾏役員 © 2026 Cuolega Inc. レーションで解くのか。その判断を、数分で出せるんです。デザインも開発もすべて内製だからこそ、決めたことを すぐに形にできる。この距離感が、質の⾼いプロダクトを速くリリースし続けられる理由だと思っています。 (79)

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対 ⾯ で の お も て な し カ ル チ ャ ー( セ ー ル ス ) ‧飲⾷‧ホテル業界で働いている⽅は、⽇々「おもてなし」をお客様に対して⼤事にしています。 ‧飲⾷‧ホテル⼈材の転職サポートにおいても、対⾯での⾯談‧コンサルティングを重視、オフィスにも投資。 © 2026 Cuolega Inc. (80)

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お も て な し ‧ 対 ⾯ を ⼤ 事 に す る カ ル チ ャ ー(セールス) “ “ 飲⾷‧ホテル業界特化のキャリアアドバイザー組織は 対⾯での「おもてなし」を⼤事にするカルチャー 飲⾷‧ホテル業界の本質は「おもてなし」です。求職者様⾃⾝、⼈をもてなすことに価値を感じている⽅が多いの で、私たちも飲⾷‧ホテル業界で転職をご検討中の⽅に、対⾯で丁寧に向き合うスタイルが⾃然と合っている。業界 のカルチャーと、私たちのコンサルティングスタイルが完全に⼀致しているんですよね。求職者様からも「綺麗なオ フィスで対⾯で転職相談にのってもらえて本当によかった」とよく⾔っていただきます。キャリアアドバイザーであ る僕ら⾃⾝も、全員、対⾯での⾯談が⼤好きなメンバーです。対⾯‧リアルでの課題解決が好きか?というのは、カ MGR ルチャーフィットするかの⼤きな指標だと捉えています。 “ “ 対⾯‧オフィスで仕事をするのが好き チームで成果を出すのが⼤好きなメンバーが集まっている リモートワークが当たり前になった今でも、クオレガはあえて現場で顔を合わせて働くスタイルを⼤事にしていま す。オフィスに出社して、直接議論して、その場でリアクションをもらう。テキストや画⾯越しでは拾えない表情の 機微や熱量が、対⾯にはあるからです。飲⾷‧ホテル業界のお客様と向き合う仕事だからこそ、私たち⾃⾝もチーム で顔を合わせて、熱量を持って課題解決に取り組む。そんなスタイルが⾃然と合っている⼈が集まっている組織で ⼈事部 MGR © 2026 Cuolega Inc. す。⼀⼈で完結させるより、チームで成果を出すことにやりがいを感じる、⾃分が達成していてもチームが未達なら 悔しいし、苦しい時こそ仲間の踏ん張りを近くで⾒て、⼀緒に喜べるチームワークを⼤事にできる⼈が、この組織で は⼀番輝けると思っています。 (81)

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チームで成果を出す × 対⾯でのコミュニケーション ‧会社のカルチャーとして「出社が好き、リアルで直接話して課題解決したい」メンバーが集まっています。 ‧1⼈でというより、チーム、全員で、部⾨間の掛け合わせ、全体最適で成果を出すカルチャー © 2026 Cuolega Inc. (82)

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エンジニア組織の今後 現在、16名のエンジニア組織を、25-30名へ拡⼤ 2023 2024 現在 これから 1⼈⽬の中途 エンジニアが⼊社 HotelsLaboを リリース 16名 25-30名 当初は1⼈だけで この数年で少しずつメンバーが 正社員、業務委託、インターン 事業グロースに合わせて組織拡⼤ FoodsLaboのプロダクト開発を 増え、2つのプロダクトを開発 含む プロダクトの機能、新規事業 AI‧DXをオペレーションへ。 フルスタックで担当 ※2026年10⽉時点 © 2026 Cuolega Inc. (83)

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求められるのは「⾃ら、最速でイシューを解決し切るエンジニア」 ‧AI時代、課題の本質‧インサイトを捉え、⾃ら企画、要件定義、実装で解決し切ることが求められる。 ‧ただ、実装するだけでは介在価値が低い。職種関係なく、オープンなコミュニケーションで⾃ら前に進めるスタンスを重視。 事業KPIグロース 技術⼒‧AI活⽤ 信頼して渡された課題を⾒極 め、業務削減で終わらせず、 事業の数字を伸ばし切る。 AIを使いこなし要件定義から実装までを 最速で作り切る。フィードバックをもらい 即座に軌道修正する柔軟性。 Business Impact Technology NEXT LEADER 職種を超えて協働 セールス、デザイナー、 マーケターを、⾃ら巻き込み、 対⾯で課題を正確に熱量まで捉えて、実 装できるフェーズへ⾃ら進める。 © 2026 Cuolega Inc. Collaboration ⾃ら、最速でイシューを 解決し切るエンジニア (84)

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事業成⻑‧プロダクトグロース志向 ‧ミドルベンチャーで事業成⻑、プロダクトグロースに貢献したい 事業成⻑ ‧事業成⻑を技術で牽引したい ‧デザイナー、マーケター、セールスと部署を超えて課題解決したい ‧エンジニアだけでなく、PDM‧POの役割もチャレンジしたい ‧チームで成果を早く出したい、早く裁量を持ちたい ‧とにかく早く成⻑したい、スピード感がある、努⼒ができる 志向性 ‧安定よりも変化、正解よりも試⾏錯誤、ポジティブ思考 ‧パーパスに共感しコミットできる(飲⾷/宿泊業界に貢献したい) マッチしない © 2026 Cuolega Inc. ‧技術にしか興味がない。他責思考、指⽰待ち ‧⾃分のスキルアップにしか興味がない (85)

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働く環境 ビジネス職‧コーポレート職 マーケティング‧デザイナー職 エンジニア職 ‧ 原則出社 ‧ 原則出社 ‧出社+リモート可(週1〜2) ‧ 9:00出社、9:20朝会 ‧ 10:00朝会 ‧出社推奨 ‧フルフレックスタイム制 ※ リモート勤務や時短勤務など柔軟な対応が可能です。 ※ 対⾯でのコミュニケーション、課題解決、Team Focusを⼤事なカルチャーとしています。 © 2026 Cuolega Inc. (86)

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働 き ⽅ ‧ コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ‧ 福 利 厚 ⽣( エ ン ジ ニ ア ) 勤務形態 出社‧リモート勤務 フルフレックスタイム制 オフィス出社をメインに、⼀部リモー ト勤務も取り⼊れています(⼊社後 数ヶ⽉は原則出社)。 フルフレックスタイム制を導⼊してい ます。⽤事があるときは勤務時間帯を 調整できます。 福利厚⽣ 住宅⼿当 通勤交通費⽀給 ⼤型モニター貸与 最⼤で⽉2万円を⽀給しています。 通勤交通費を⽀給しています。 ⼤型モニターを貸与しています。 MacBook Pro貸与 AI利⽤補助 書籍購⼊補助 ⾼性能MacBook Proを貸与します。 AIの利⽤を補助しています。 (Claude TeamプランPremiumシート) 書籍の購⼊を補助しています。 情報管理ツール © 2026 Cuolega Inc. ‧Google Workspace ‧Slack ‧Atlassian ‧Figma ‧GitHub (87)

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福 利 厚 ⽣( 全 社 共 通 ) 働きやすい環境づくり 集中のための健康づくり‧ファミリー向けサポート 住宅⼿当 社内ドリンク制度 健康診断 インフル予防接種 がん検診 業務集中のための環境構築サポート として配属先の近くにお住まいの⽅に 上限2万円を⽀給しています。 社内に常備してある⾃動販売機‧ドリ ンクの中から好きなものを無料で利 ⽤することが可能です。 年1回、社員全員が健康診断を受ける ことができます。 年に1度インフルエンザの予防接種を 社内で実施しています。 ⼥性は⼦宮がんなど、男性は前⽴腺の 検査を実施します。(年齢条件あり) 納会 交通費全額⽀給 育児 / 産前‧産後休暇 ファミリー制度 時短社員制度 メンバーとの交流を深めることを⽬ 的に、年に複数回実施しています。 会社から⾃宅までにかかる交通機関 の運賃を全額⽀給しています(公共交 通機関利⽤の場合)。 出産時や育児の際に取得できる休暇制 度です。 社員の⼦供が⼩学校を卒業するまで の間、年1回、特別休暇を付与してい ます。 ライフステージに応じたニーズに応え るため、社員が働く時間を調整でき るようになっています。 機材⽀給 書籍購⼊ 慶弔⾒舞⾦ 退職⾦制度 会員制リゾート施設 職種に応じて、業務で使⽤するPCや スマートフォンを⽀給します。モニ ターの⽀給もあり、デュアルモニター で作業が可能です。 開発に関わる書籍の購⼊⽀援を⾏っ ており、技術書や専⾨書を会社負担で 購⼊できる制度を設けています(社内 規定あり)。 従業員やそのご家族に慶事や不幸が あった際に⽀給される慶弔⾒舞⾦を 設けています。 確定拠出年⾦制度により、⾃分で設定 した⾦額で退職⾦を積み⽴てること ができます。 業績が認められた社員に、会員制リ ゾート施設が利⽤できる制度がありま す。 バースデーイベント スポンサー特典 毎⽉、誕⽣⽇を迎えた社員を祝うラ イフイベントを開催しています。 スポーツブランドや飲⾷店とのスポン サーシップを⾏っており、社員に様々 な特典を提供しています。 © 2026 Cuolega Inc. (88)

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マーケティング © 2026 Cuolega Inc. (89)

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ブランディング © 2026 Cuolega Inc. (90)

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YouTube © 2026 Cuolega Inc. (91)

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06 © 2026 Cuolega Inc. 新卒エンジニア First Year as an Engineer

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新卒1年⽬から 即戦⼒ 年齢関係なく成果でフェアに評価されたい。1年⽬は、研修期間で終わるより、即戦⼒として期待されたい。 1年⽬であることを忘れるくらい、組織‧チームに貢献できる。 クオレガには、新卒を1年⽬から即戦⼒として期待し、新卒の活躍に、全⼒でコミット、 フォロー、成果を賞賛するカルチャー‧体制があります。 © 2026 Cuolega Inc.

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新卒1年⽬から即戦⼒ “ “ 新卒1年⽬から即戦⼒はもちろんインターンから即戦⼒。 年齢関係なく信頼してイシューを任せるカルチャーにこだわる。 クオレガでは、新卒1年⽬はもちろん、内定者インターンの段階から実際の開発イシューを任せています。2027卒の 内定者はインターンを開始して数ヶ⽉で、即戦⼒と⾔っていいほど、どんどん開発を進めてくれて、本当に助かって います。新卒2年⽬がAIアシスタントの開発を主導したプロジェクトでも、インターンメンバーが機能の⼀部を担当 し、本番リリースに貢献してくれました。年齢や社歴で任せる範囲を決めることはしません。課題と解決の⽅向性を 共有したら、あとは信頼して任せる。そのうえで「⽬的、⽬標に対して今どこにギャップがあるか」でフィードバッ EM クします。若いうちから⼤きなイシューに向き合うことが、エンジニアとして⼀番の成⻑になる。そう信じてます。 “ “ ほぼエンジニア未経験の状態から1年⽬はプラットフォームの開発、 2年⽬には全社インパクトのあるAIアシスタントを開発 私が内定者インターンの時は、まだエンジニア組織の規模が⼩さく、私⾃⾝もほぼ未経験だったので、Railsチュート リアルからスタートしました。1年⽬からは、FoodsLaboやHotelsLaboの機能開発やグロース施策をどんどん任せ てもらい、要件整理から実装まで担当。新卒採⽤にも1年⽬から関わりました。2年⽬には、セールス組織のオペレー ションを変えるAIアシスタントの開発を主導し、インターンや業務委託のメンバーにタスクをお願いしながらプロ ジェクトを進めています。現在は開発だけでなく、新卒採⽤やカルチャー、開発フローや障害振り返りの仕組みづく 2025卒 © 2026 Cuolega Inc. りなど組織づくりにも関わっています。2027年4⽉にも新卒が3⼈⼊社するので育成、早期即戦⼒化にも貢献したい。 (94)

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新卒1年⽬から即戦⼒ “ “ エンジニアが攻めの開発ができる環境を、新卒1年⽬から創る。 信頼性を守りながら、開発スピードを上げるのがSREの仕事。 SREは、障害を防ぐ守りだけの仕事ではありません。開発チームが安⼼してスピードを出せるように、攻めの⼟台を つくる仕事だと思っています。新卒1年⽬は、プロダクトの健康状態を常に計測して可視化する仕組みづくりから スタート。異変があればすぐに原因を突き⽌め、⼿を打てる体制を整えてきました。2年⽬の今は、新規事業も含 め、プロダクト横断で信頼性を担いながら、後輩のインフラ設計のレビューやフォローも担当しています。 守るべきラインは、データで引く。その内側で全エンジニアが迷わずアクセルを踏める組織をつくる。⽬指すのは、 2025卒 ⾃分がいなくても強く回り続けるSREチーム。リードSREとして本気で作りたいと思い、⽇々取り組んでいます。 “ “ 先輩SREと⼆⼈三脚で、新規事業のインフラをゼロから設計 新卒1年⽬から新規事業のインフラをゼロからAWSで設計。 インフラは、エンジニア全員の開発スピードを左右する仕事だと思っています。⼊社後は、FoodsLaboのフロント エンドやバックエンドの⼩さなタスクからスタート。少しずつ設計を含むタスクも任され、⼊社2〜3ヶ⽉でインフラ を担当するようになりました。それが本当に⾯⽩くて、半年が経った今は、新規事業のインフラをゼロからAWSで 設計しています。開発フローやCI、ドキュメントの整備も担当し、開発者が迷わず、速く、安⼼して開発できる環境 をつくっています。1年⽬でも、先輩SREのレビューを受けながら⾃分がメインで設計できる。これからはインフラの 2026卒 © 2026 Cuolega Inc. 専⾨性を磨き、後輩を育てながら、クオレガのインフラチームを⾃分の⼿で強くしていきたいです。 (95)

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新卒エンジニアでマッチする⼈材 01 フルスタックエンジニア×事業成⻑に貢献 02 ミドルベンチャーで1年⽬から裁量を持ちたい 03 セールス、マーケ、デザイナーとコラボレーション 04 モダンなUI‧UX、AI‧DXでの事業KPI改善 05 飲⾷‧ホテル‧旅⾏がシンプルに好き (96)

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オ ン ボ ー デ ィ ン グ × 内 定 者 イ ンタ ー ン (2028卒の場合) ● 内定承諾後すぐに内定者インターンを開始。⼊社前から、実際の開発に触れながらオンボーディングがスタート。 ● ⼊社1年⽬の3Q‧4Qに、即戦⼒として開発で成果を出すことがゴール。最速で⾃⽴したフルスタックエンジニアへ。 2026 2027 2028 4⽉ ⼊社 3Q(8-10⽉) 4Q(11-1⽉) 選考〜内定承諾 新卒 合宿 内定者インターン(=オンボーディング開始) 現場で即戦⼒として開発 STEP STEP STEP STEP 01 02 03 04 内定者インターン ⼊社‧オンボーディング 現場で即戦⼒として開発 個の強みを活かした キャリア設計 内定承諾〜⼊社前 4⽉〜 配属〜3Q‧4Q 2年⽬以降 ■ 基礎知識‧スキルの習得サポート (チュートリアルなど) ■ 簡単なプロダクト開発の案件の実装からスタート ■ 新卒合宿‧⼊社後研修 ■ スキルに応じて案件‧タスクをアサイン ■ オンボーディング‧1on1サポート ■ 段階的に難易度を上げていく ■ 業務理解研修 ■ フルスタックに幅広い領域を担当 ■ 役割を明確化 ■ POINT 本⼈の希望と会社の状況に応じて 成⻑スピード×専⾨性の⾼い業務へ ● 新卒1⼈ずつ教育担当が付き、成⻑‧成果に責任を持つ ● 各ステップで、先輩に相談‧レビューを依頼できる体制と⽂化 ● 望むキャリアを可能な限り反映した、役割‧業務の設計 ● 技術に限らず、フルスタックなスキルから専⾨性へ © 2026 Cuolega Inc. (97)

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新 卒 合 宿 で の 基 礎 研 修 - エ ン ジ ニ ア が セ ー ル ス‧事 業 を 理 解 ‧取締役、執⾏役員、部⻑も新卒の即戦⼒化に向けて新卒合宿に企画から参画。エンジニアのセールス‧事業理解を重視。 ‧会社の歴史、HR業界の基礎知識、ビジネスモデル、マーケティング、プロダクトなど構造的に会社を理解できるコンテンツ 合宿⾵景‧参加者 コンテンツ 会社の歴史‧創業ストーリー 職種別の役割‧KPIツリー Purpose, Mission, Value ISの基礎知識 新卒1年⽬‧ベンチャーの⼼得 FSの基礎知識 課題図書 ×ワークショップ 評価制度‧査定 HR業界のビジネスモデル 求⼈‧企業理解 事業の競合優位性 電卓テスト × 取締役COO © 2026 Cuolega Inc. 事業部⻑ マネージャー MGR 毎朝のテスト‧ランキング発表 (98)

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FOR NEW ENGINEERS 新卒 エンジニアに 期待すること 01 最短でフルスタックエンジニアを⽬指す ▪新卒1年⽬から、普通は3年⽬がやることを任せる。常に少し背伸びした業務を⾏う ▪事業成⻑に必要なプロダクト開発にコミットし、結果的にフルスタックに近づく ▪最短でフルスタックになることがプロダクトの成⻑につながると考え、 常にチャレンジする 技術⼒だけでなく、 事業成⻑への貢献にこだわる。 1年⽬から、背伸びした挑戦を。 02 事業成⻑に貢献できることは、なんでもやる ▪職種に閉じず、デザイナー、マーケター、セールスと協働し、本質的な 課題解決を⾏う ▪他部署の業務を本質的に理解し、エンジニアとして価値を出せるポイントを ⾃ら⾒出す ▪新卒採⽤、インターン育成、技術記事、勉強会など、エンジニア組織の 基盤づくりに貢献 ▪誰の仕事でもない仕事も⾃ら取りに⾏き、⾃ら課題を解決しにいく © 2026 Cuolega Inc. (99)

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07 © 2026 Cuolega Inc. 評価‧報酬制度 Performance & Reward System

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評 価 ‧ 報 酬 制 度:コーポレート職、エンジニア職 年2回の査定、定量80-90% + 定性10-20%の⽐率 Q評価 (年2回) 業績⽬標 = Value + (定量) 80〜90% (定性) 10〜20% Schedule 2⽉ 3⽉ 4⽉ 5⽉ 6⽉ 7⽉ 8⽉ 1Q‧2Q ⽬標策定 © 2026 Cuolega Inc. 9⽉ 10⽉ 11⽉ 12⽉ 1⽉ 3Q‧4Q 評価確定 ⽬標策定 評価確定 (101)

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評価‧報酬制度 | 給与レンジ ビジネス‧コーポレート職 プロダクト職 インサイドセールス / フィールドセールス / ⼈事 エンジニア / デザイナー / マーケティング / プロダクトマネージャー ※2027年2⽉の⼈事制度改定後の報酬イメージです。 © 2026 Cuolega Inc. (102)

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08 © 2026 Cuolega Inc. 業界の魅⼒ Our Industry

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プライベートと仕事がシームレスにつながる楽しさ・喜び PRIVATE LIFE CONSULTING 日常の食体験 コンサルティング 休日にお店へ足を運び、 上質な空間や接客を 自ら体感する。 その感動とナレッジが、 リアルで説得力のある 提案へと直結する。 顧客目線とビジネス視点が重なる「ワークライフシナジー」。 休日の体験が、そのまま明日からのコンサルティングの武器に。 © 2026 Cuolega Inc.

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ワークライフシナジー ― 体験が、コンサルティングの武器に。 1 空間カルチャーの体感 2 クライアント・業界理解 3 自ら体験する休日 接客や客層を肌で理解し、採用要件(ペルソナ) の解像度を極限まで高める。 空間、客単価、接客の「体験価値」が、候補者 へのリアルで説得力のある提案へと直結する。 休日に上質な空間や接客を自ら体験する感動 が、仕事のパフォーマンスを最大化する幸福な サイクル。 © 2026 Cuolega Inc.

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街を歩く視点が変わる。 自分の仕事が、街の景色を変える。 街を歩けば、自分がキャリア支援をした方が、楽しそうに働いている。 自分が担当する、クライアントのレストラン・ホテルがある。 © 2026 Cuolega Inc.

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街を歩くと、自分の成果に出会える感動。圧倒的な貢献実感。 - “ “ 自分が提案したレストランの キッチンで働く求職者様を 目撃。 “ 自分の担当企業で、 料理長の採用成功で オープンできた新店舗。 ホテルに憧れていた方が、 「シティホテルのフロント スタッフ」として働く姿を目撃。

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採用の壁を越え、飲食店の「成長」をデザインする。 “ 「もし採用成功していなければ、 新店舗はオープンできなかった」 業界No.1のブランド力とマーケットリーダーのポ ジションを背に、自ら開拓した企業の 「本質的な採用課題」に深く入り込む。 事業拡大のボトルネックを解消するコンサルティ ングが、私たちの最大の誇りです。 © 2026 Cuolega Inc. (108)

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“ 「自分が今、 あの憧れのホテルの 採用課題を解決 している実感 」 「求職者様に、ホテルの求人をご紹 介する時、ホテル企業の人事にコン サルティング提案をする時、憧れの ホテルに貢献できている、と感じら れる瞬間がある。」 © 2026 Cuolega Inc. (109)

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“ 「ホテルの予約サイトの 見え方が、180度変わった。」 「あらゆるホテルをHotelsLaboに掲載したい。いろんなホテルの 採用課題を解決したい。」そんな風に見えるようになります。 プライベートの旅行が好きだからこそ、自分の好きな世界と仕事 が直結する。これが、ホテル業界の最大の魅力です。 (110)

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ホテルの宿泊客ではなく、「ビジネスパートナー」に “ 「採用コンサルタントとして、 ホテルの採用課題解決のために、 何ができるか?」 誰もが知る世界的な5つ星ホテル、 外資系ラグジュアリーホテル、話題の地方リゾート。 あなたのプライベートの延長線上にある洗練された 空間が、私たちの「クライアント」です。 私たちは「HotelsLabo」を通じ、採用という 切り口からホテルの事業成長に直接貢献します。 © 2026 Cuolega Inc. (111)

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「飲食店・ホテルへの想いが、 無意識の熱量を生み出す」 飲食・ホテル 業界への想い 愛する業界の課題を解決する。この単純な事実が、 プロフェッショナルとしての最大の原動力です。 無数の条件の中から最適な仮説を立て、それがピタリと はまる瞬間。「好き」だからこそ無意識に熱が入り、 仕事が知的なエンターテインメントへと昇華されます。 人材 マッチング コンサルティング の成果 “ 「自分の好きな飲食・ホテル業界だと、無意 識のうちに熱が入りますし、心から面白いと 感じながら仕事ができるんです。」 © 2026 Cuolega Inc. (112)

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09 © 2026 Cuolega Inc. 採⽤情報 Recruitment Information

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選考フロー ご応募から内定までは、⽬安として2〜4週間程度のお時間をいただいています。 ご希望に応じて カジュアル ⾯談 応募 書類選考 ⾯接 1〜2回 最終⾯接 内定 オファー ⾯談 ご希望があれば、選考前のカジュアル⾯談にも柔軟に対応しています。 これまでのご経歴やキャリアの⽅向性を踏まえ、候補者様が「⼀番知りたいこと」に答えられる、魅⼒を伝えられる社員を、⾯談‧⾯接の 担当にアサインしています。現場のリアルな声を選考の早い段階から聞いていただくことで、⼊社後の働き⽅をイメージした上でご判断いた だけます。 © 2026 Cuolega Inc. (114)

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We are hiring! 採⽤ページ ※商標について 記載されている社名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。 公式note