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「採用広報」を語る 広報LT大会#17発表資料 Copyright © Austa,Inc All Rights Reserved. http://www.austa.co.jp テーマ: 「運用は力なり」 宜しくお願い致します!
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目次 1. 会社紹介/自己紹介 2. 自社におけるリクルーティングの歴史 3. 採用広報で行ったこと 4. 採用広報で心掛けていたこと ・モジモジよりモミモミ ・TRY & TRY ・信頼しまくる 5. まとめ「運用は力なり」
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会社紹介 (グループ資本金 8,010万円 ※2018年4月時点)
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自己紹介 西脇健太 <経歴> 一社目:地銀(地元新潟県にて。預金、外国為替業務を担当) 二社目:現職(リクルーター→バックオフィス→広報/採用) <趣味> バスケットボール/ラーメン/育児
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自社におけるリクルーティングの歴史 <採用1.0> (今まで) 現メンバー全員、ダイレクトリクルーティングで採用しました。 ・ リファラル・ コミュニティマーケティング ・ ベースマーケット , etc. <採用2.0> (2018.1~) 主にWANTEDLYや自社サイトを通して候補者にリーチをしています。
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採用広報で行ったこと 一言でいうと…… 「WANTEDLYの運用と、継続的な情報発信」 どのようにやったか? 「定期的な募集掲載と、記事コンテンツの作成」 ・10募集以上/月・6~8記事/月 結果どうだったか? 「10名採用」 キツかったか? 「キツかったというよりは、楽しかった」 なぜ楽しめたのか? 「媒体運用はワンオペではあったけど、 比較的組織を巻き込めたから」
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採用広報で心掛けていたこと モジモジよりモミモミ 「タイトルどうしよう?記事トピックどうしよう?画像どうしよう?」 こういった悩みがあるときは、 すぐに社員の肩“モミ”をして、ブレストをしていました。 たかが肩もみ、されど肩もみ。 色んなアイデアがを社員から引き出すことに成功。 採用広報のアウトプットに活かすことができました。
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採用広報で心掛けていたこと TRY & TRY 採用広報は「長期戦」だと思います。 TRY & ERROR も良いですが、過剰にやりすぎると疲れてしまいます。 少なからず2週間~1カ月は募集要項は、 “あまり”変えずに、WANTEDLYを運用していました。 「継続出来なくなったら終わり」 1本シュートを決めることよりも、 10本シュートを放つことを意識していました。
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採用広報で心掛けていたこと 採用 信頼しまくる 採用広報としてやっていたのは、募集→面談設定のフェーズのみ。 それ以降の面談や、採用については社員に任せていました。 そもそもですが、現社員全員がダイレクトリクルーティングで入社したメンバー。 面談時の対応/プレゼンなどについては、 とやかく言うことはしませんでした。 募集/記事 作成 エントリー/ 面談設定 面談/選考
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まとめ「運用は力なり」 運用は力なり ✔ 採用広報は長期戦。 ✔ 採用担当は楽しめる工夫、孤独にならない工夫を。 ✔ やる or やらないで悩んでいたら、“やる”を選択。 ✔ 継続した運用で、転職潜在層にリーチできるように。 ご清聴有難うござい ました!