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ContractSとは 契約業務を丸ごとデジタル化し、 AIで自動化する「契約データプラットフォーム」 ContractS CLMを提供 CLM市場シェア 4年連続 No.1 導入企業 中堅〜大企業を中心に導入拡大中 市場ポテンシャル 国内 1〜2.8兆円 創業 2017年 / 50名弱 / 東証上場グループ CLMとは? Contract Lifecycle Management = 契約の発生から終了というライフサイクルと、その中で発生する契約書の作成・審査・締結・管 理・更新までのプロセスを一気通貫で支援するシステム。会計や人事と同じく、すべての企業に必要な業務基盤です。

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今、何を目指しているのか ビジョンを事例で証明し、次のステージへの下地を作る。 これまで CLM SaaSベンダー 契約業務のデジタル化で 市場シェアNo.1を獲得 AI×CLMの リーディングカンパニー AI活用の成功事例を創出し 業界のスタンダードを作る 業界特化 AIプラットフォーム 契約データで経営判断を支える インフラへ進化 FY2026〜

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なぜ「契約 × AI」が面白いのか 契約業務は、AIによるインパクトが最も大きい領域のひとつです。 AIで劇的に効率化できる 契約書の要約、条項の比較、リスクの自動判定、データ の自動抽出。これまで法務担当者が何時間もかけていた 作業を、AIが数秒で処理できます。 不適切な契約管理による損失 収益の 9% CLM導入による工数削減 最大 24% でも、AI単独では使えない 契約業務は100%の正確性が求められる世界。「誰が承 認したか」「どの条項を AIに任せるか」を制御する仕組み がなければ、企業は AIを導入できません。 必要なのは・・・ 権限管理 × 業務フロー統制 × 監査証跡 これが CLM の役割

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ContractSの強み AIのスピード × CLMのガバナンス。この両方を持つのは国内で ContractSだけです。※当社調べ ガバナンス基盤 契約の作成から管理まで「誰が・いつ・ 何を」を完全に記録。大企業が求める セキュリティ・内部統制をクリアできる唯 一のCLM。 APIファーストの設計思想 創業時からAPIを中心にプロダクトを開 発。ERP・CRM・承認稟議システム・AI ツールとの連携が自在で、どんな業務 フローにもフィットする拡張性。 CLM × Claude連携 AIによる契約要約・リスク判定・自動抽 出を、CLMの統制の中で安全に実行。 「AIエージェントが契約業務を自律支援 する」次世代の姿を実現中。 他社がAIレビュー「のみ」を提供するのに対し、 ContractSは契約業務全体の自動化基盤を持っている。 だからこそ「AI×CLM = ContractS」というポジションを確立できる。