キャンプ好きから登山にハマり出して ギアを集め直している話
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Yatakeke
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キャンプ好きから登山にハマり出して ギアを集め直している話 yatakeke
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今日の話 ● キャンプ好きだがギアも好き。ギア好きというか買うのが好き ● 登山に必要だからという理由で新しいギアを買っている ● このLTは、ただ自分の推しのギアの魅力を語るLTです
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自己紹介.json { 名前: {Yata Shinnosuke, X: @yatakeke”}, 住所: [“三河”, “札幌”, “東京”, ”流山”], 会社: “クリエーションライン株式会社”, 所属: “Agile CoE”, 職業: “スクラムデベロッパー”, テント: “Ogawa Tasso TC”, 焚火台: [“Snowpeak 焚火台”, “wolf&grizzly fire safe”] } 3
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ソロのときのキャンプスタイル ちょっと無骨系が好き(真冬もキャンプいきます)
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デュオのときのキャンプスタイル ちょっとおしゃれなキャンプもやります
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キャンプ経県値 ・茨城、静岡、長野が多め ・今年こそ北関東と東北を攻めたい ・1番好きなキャンプ場は、 額田ネイチャーフィールド(愛知)
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本題: 登山にハマり出す ● ひょんなことから登山に興味を持ち出す ● 登山ギアはUL志向が高く、携帯性も重要になってくるらしい ● そして、ウェアもすごく大事 ● これがまた面白くてギアを集め直し始めている ○ 今日は3つを紹介 ■ 寝袋とマット ■ 焚火台と湯沸かしポット ■ ウェア(アクティブインサレーション) というわけで、ここから登山ギア&ウェアを語ります
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①寝袋とマット before ● monbellの折りたたみマット ● NANGAの寝袋 after ● arataのエアマット ● minoというキルトシュラフ
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arataというブランドとマットについて紹介 ● arataは2025年に生まれた日本生まれのブランド ● 「新たな」と「改める」から名付けられた ● 高コスパの商品が多いです R値: 6.5 厚さ10cm 値段: 18480円 arataのマット R値: 6.5 厚さ10cm 値段: 18990円 naturehikeのマット R値: 5.4 厚さ9cm 値段: 35200円 nemoのマット 中の人から聞いた値段に関する裏話も紹介 ただのマットとの寝心地が違った話 R値が高いほど寒さを感じない
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arataというブランドとマットについて紹介 ● arataは2025年に生まれた日本生まれのブランド ● 「新たな」と「改める」から名付けられた ● 高コスパの商品が多いです R値: 6.5 厚さ10cm 値段: 18480円 arataのマット R値: 6.5 厚さ10cm 値段: 18990円 naturehikeのマット R値: 5.4 厚さ9cm 値段: 35200円 nemoのマット 中の人から聞いた値段に関する裏話も紹介 ただのマットとの寝心地が違った話 R値が高いほど寒さを感じない nemoくらい質がよいけ ど、naturehikeの値段
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キルト型シュラフについて ● 背面がないシュラフ ● 寝ている時の背中のダウンは体重で潰れてしまう ● 背中側のダウンを省くことで軽量化を実現。 ● ブランケットや上着にできる 背中はマットで 代用する
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minoについて語りたい ● いい感じに着れるようになっているのがよい ● これは自慢ですが、限定モデルなので色がかっちょいい
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②軽さを意識したギアの変更 軽さの追求という理由に新しいギアを購入 ridgeのtitanium mugがポットとしてめちゃくちゃ良い 6980円
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③ウェア: アクティブインサレーションの導入 アクティブインサレーション (Active Insulation)とは、 ● 行動中に着続けられる保温着のこと。 ● 止まっている時の防寒着ではない ● 「動きながら快適を保つ」ための中間着 ● 保温と通気を両立するウェア
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Norrona のmore octa hoodie NORRONA は、めっちゃアジャイル 一番特徴的だと思うのは、ブランドとアンバサダーとの距離感が近いことです ね。本社のデザイン室には頻繁に製品のテストをするアンバサダーたちが来て いて、デザイナーや修理スタッフとさかんにやり取りをしています。ここが壊 れただとかあそこが使いにくいだとかいって持ち込んだ製品を、その場で直し て持ち帰らせる。それが驚くほどの頻度で行なわれていることが、ノローナの 特徴であり、製品作りを支える大きな力になっていると思います。 https://moonlight-gear.com/products/norrona-more-octa-zip-hood
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ジャケットの特徴: 部位ごとの素材の使い分け 汗を書きやすいところはフリース素材で、 冷えるとよくないところは中綿素材になっている 写真はgood time outdoorsさんから引用
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