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Microsoft Fabric を利用するうえでのライセンスとアイテム
Microsoft Fabric の利用では「容量ライセンス」と「ユーザーライセンス」が必要と
なり、これらの内容により実施可能な作業が決定する
容量ライセンス:
ワークスペースに割り当てることで Fabric アイテムを作成するためのライセンス
F○○などのサイズ名称により実行可能なリソース量が変動
ユーザーライセンス:
ユーザー個々が Fabric 環境(ワークスペース) で作業する際に必要となるライ
センス。Power BI アイテムの作成で有償版が必要
Microsoft Fabric の概念 - Microsoft Fabric | Microsoft
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