AWS Summit Japan 2026の振り返りと2027へ向けて / AWS Summit Japan 2026 Recap and Prospects for 2027
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株式会社カミナシ
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AWS Summit Japan 2026の振り返り と2027へ向けて 2026/06/30 たぶん日本一早いかも!?AWS Summit Japan 2026 振返り会
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自己紹介 - 名前: 古屋 啓介 - 所属: 株式会社カミナシ - ロール: Embedded SWE - その他: - AWS Community Builders (since 2023) - JAWS-UG SRE支部運営
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会社 & プロダクト紹介 日常はITに溢れているのに、仕事場は紙ばかりで非効率。 今日も作業現場で働く人たちは、十分に才覚を発揮できていない。 そんな3,900万人の埋もれたエネルギーを、私たちが解き放つ。 誰もが享受するべき当たり前を、すべての現場の人たちに届けたい。 効率的な作業、見事な成果、腕のなる仕事、豊かな人生。 これらはきっとつながっているから。 ノンデスクワーカーの 才能を解き放つ Mission
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- 変わる AWS Summit Japan - ワークショップ・セッションの振り返り - 2027に向けて おはなしすること
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(余談)開催直前ブログを書きました
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1. 変わる AWS Summit Japan
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全体・ロジ周りの変更 - 全体的にグローバル(re:Invent)仕様?準拠?に - パス - セキュリティチェック - 朝ごはんが追加(サンドイッチ) - 基調講演の演出(なんか前より豪華だった気がする) - サイレントセッション用イヤフォンがグレードアップ? - ネットワーキングパーティー
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パス - 紙印刷 + QRコード読み取り → NFC
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ネットワーキングパーティー(ぷち re:Play ?) - 去年までなかったはず?これも re:Invent っぽさ
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2. ワークショップ・セッションの 振り返り
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- ゲーム感覚の学習コンテンツ - 4人1チーム - 内容は口外厳禁 - 進行は2人1組のペアオペ - 15分ごとでドライバーとナビゲーターを交代 1日目は AWS Jam に参加 AWS Jam は、個人やチームに AWS クラウドのスキルを応用して、 AWS のサービスを使用して現実世界の自 由形式の問題を解決することを求めています。 AWS マネジメントコンソールのサンドボックスでシミュレートされ たユースケースを通じて、 AWS クラウドのスキルを磨くのに役立つ、ゲーム感覚の学習環境に参加しましょう。 技術分野や役割、難易度別にチャレンジを選択してください。 https://jam.aws.com/ より抜粋
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なんと、準優勝でした
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- 学びになった - AI の問題ばっかりかな?と思いきや幅広く出題 - 名前は知っているが...というサービスを触る機会になった - 勝因 - ぶっちゃけ、ほぼ運... - しごできメンバーに恵まれた - それぞれ得意分野があった - でも、コミュニケーションはダイジ - 何を考えているか、を発話しながら取り組む(2人寄れば...) 感想など
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- 概要 - ローカルの kiro cli を使いつつ MCP 経由でデータを集めて運用改善 - なぜこれを受講したか - 最近 Aurora の最適化に取り組んでいる - AI エージェントでバリバリ最適化したい - 感想 - なんとなく、今やれているところは正しそう - この一歩先、AgentCore に乗せて改善PRまで出してくれる世界も見たい AI エージェントで実現するデータベース運用:検知・推奨・最適化
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- 概要 - タイトルの通り - なぜこれを受講したか - 思考停止で ECS Fargate 使ってるけど、ほんとにいいんだっけ? - なんとなく理解していた両者の違いをはっきり理解したい - 感想 - なんとなくの理解が確信に変わる - Fargate からの乗り換えは簡単そう - スケール速度ってどうなんだっけ? Amazon ECS Managed Instances と AWS Fargate の仕組みと違いを知る
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より速く、より安く、より良く ― Valkey と ElastiCache によるキャッシュ基盤の革新 - 概要 - Valkey の内部構造から見た、進化の過程を詳しく解説 - なぜこれを受講したか - 同僚からの評価があまりに良すぎてオンデマンドで拝見
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全体の振り返り - 前のめりで学習できた - 直近 ECS や Aurora をよく触っており、気になるポイントが明確だった - 次回 re:Invent に行くときも同じ姿勢で臨みたい - ワークショップ、ようやくメダルをもらえてうれC - 去年は Jam、GameDay 両方参加したものの圏外 - 来年はもう卒業してもいいかも
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3. 2027に向けて
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- 前乗りしましょう - 毎年人が増えててたぶん8:30以前に並ばないと基調講演エリアに入れない... - アパホテルは8月から予約できます! - AWSさんのブースもっとちゃんと回ればよかった - AWS Village、AWS Builder’s Fair - Builder’s Fair は今年は日替わりではなかったっぽい - 来年はどうかわからないけど - 夜の予定はちゃんと決めておきましょう - HUB もいっぱいになりがち - 予定なしで HUB だけを頼りにすると難民になる 申し送り(あるいは 2027 現地参加予定の方へ)
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ありがとうございました エンジニアブログ 採用情報