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Company Deck ログラス会社紹介資料 新卒採用 ビジネス職 [経営幹部候補]

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目次 1 ログラスについて 2 事業について 3 ログラス×AI 4 新卒採用コンセプト 5 経営陣・先輩社員 メッセージ 6 組織・働き方について ©2019-2026 Loglass Inc.

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未来を創る、 それが事業家。 新卒から 「事業家」 キャリアを歩みたいあなたへ かつてないスピードでビジネスが進化した先にある時代。 求められる 「専門性」 が高速で変化し、 「肩書き」 さえも意味をなさなくなる。 そんな不確実な時代を切り拓くのは、 自ら 「未来を創る」 力だ。 自ら変革の旗を掲げ、 決断し、 完遂する。 そのプロセスで得た知見を武器に、 また新たな価値を創造する。 私たちは保証する。 圧倒的な成長へのコミットを。 事業づくりの心技体を身に着ける環境を。 そして、 未踏の領域を切り拓く挑戦を。 未来を創る、 それが事業家。 数年後のあなたは、 ひとつ上のステージに立っている。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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1 ログラスについて ©2019-2026 Loglass Inc.

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ログラスについて 創業者 概要 1月時点 300 250 200 150 100 50 0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 312 (2026年1月時点 正社員・パートタイマー合計) 社員数 名 Tomoya Fukawa 布川 友也 代表取締役CEO 慶應義塾大学 経済学部卒。 新卒でSMBC日興証券 投資銀行に勤務。 M&A、 IPOアドバイザリー業務に従 事。 その後、 上場直後のGameWithに経営戦略担当 として参画し、 IR・投資・経営管理等を中心に業務を 行い、 東証一部への市場変更を経験。 2019年に株式 会社ログラスを創業、 代表取締役に就任。 Ryuta Sakamoto 共同創業者 執行役員 坂本 龍太 中央大学 商学部卒。 当時60人程度だったビズリーチ に新卒0期生のエンジニアとして入社し主に新規事 業に関わり続け、 HRMOSの新規事業の開発責任者 を経験。 その後、 サイバーエージェントを経て、 株式会 社ログラスを共同創業。 シリーズB 資金調達額 70億円 拠点数 3箇所 (東京・大阪・名古屋) ©2019-2026 Loglass Inc.

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ミッション ©2019-2026 Loglass Inc.

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日本経済の真ののびしろ 数字上の好景気と、実力のギャップ 現在の好業績は、円安などの「外部の追い風」による側面が強く、物価の上昇スピードに対して、企業が価値を生み出す力がまだ追いついていない。 そのため、企業業績は良くても、社会全体への還元が追いつかず、多くの人が豊かさを実感できる好循環には至っていないのが現状。 労働生産性の停滞 時間あたり60.1ドルで、OECD28位 G7では、1970年以来不動の最下位 1人あたりGDPの低下 イタリアや韓国に抜かれ 東欧諸国と同水準(OECD29位)に 実質賃金のマイナス 3期連続のマイナス推移 名目賃上げがインフレに追いついていない 米国 ドイツ フランス 英国 カナダ イタリア 日本 名目賃金 実質賃金 現在 ル ク セ ン ブ ル ク ア イ ス ラ ン ド ノ ル ウ ェ ー ス イ ス ア メ リ カ ア メ リ カ イ タ リ ア 韓 国 ス ペ イ ン チ ェ コ ス ロ ベ ニ ア ニ ュ ー ジ ー ラ ン ド イ ス ラ エ ル リ ト ア ニ ア 日 本 ポ ル ト ガ ル エ ス ト ニ ア 3年前 2年前 1年前 出典:厚生労働省 毎月勤労統計調査 出典:日本生産性本部:労働生産性の国際比較2025 ©2019-2026 Loglass Inc.

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ログラスが目指す良い景気 給与拡大 「良い景気」 を作るには 国民所得 の向上 企業価値(収益力) の向上 今、 日本企業は過去最高の利益を記録し、 株価も歴史的な水準にあります。
 一方で、 労働生産性はG7最下位のまま、 実質賃金も停滞し続けています。 日本が本当の意味で 「強い国」 になるには、 コスト削減だけでなく、
 テクノロジーの力で 「新しい価値」 を生み出す経営へのシフトが必要です。 ログラスは、 その最前線に取り組んでいます。 テクノロジーと変革により、 経営の生産性と質を根本から高める。 
 そして、 企業価値と国民所得が共に高まる正の循環へと繋がっていく。 日本の未来に、 “良い景気”を作ります。 消費拡大 経営の生産性と質の向上 ©2019-2026 Loglass Inc.

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2 事業について ©2019-2026 Loglass Inc.

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企業価値向上のプラットフォーム構築を目指す キャッシュフローを増やす ヒト/モノ/カネの予実管理 WACCを下げる 資本コストを下げる 企業価値を上げる プラットフォーム FP&A PL/BS/CF 業務単位計画 人員、設備など IR・財務戦略 企業価値を継続的に高めるためには、 強固な経営管理体制を 構築し、 経営の質を向上させることが不可欠。 企業価値を高めるアプローチは、 「キャッシュフローの増加」 と 「WACC (加重平均資本コスト) の低下」 の2つに集約されると 考えます。 Loglassは、 次世代の経営プラットフォームとして、 これら二大 要素を支える基盤になることで、 企業価値向上を実現します。 企業のデータや外部データを統合・分析し迅速かつ的確な意思決定を支援 ©2019-2026 Loglass Inc. 12

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導入効果 導入企業の多くで、 生産性と質の向上を実現 労働生産性の向上 80% 計画シミュレーション作成工数 経営層との議論活発化 削減 経営管理の高度化 事業別採算管理による 利益意識向上 データ集計工数 浮いた時間で経営分析に注力 99%削減 2日 10分 事業利益可視化DB構築 経営陣の見たい指標を即答 データ集計工数 浮いた時間で経営分析に注力 90%削減 5日 半日 課題の特定、改善施策の立案 経営会議の質が大きく向上 ©2019-2026 Loglass Inc.

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シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 累計導入社数 累計導入社数 経営管理 クラウド No. 1 10 倍 ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレ ンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く) 従業員数 提供プロダクト・サービス数 に加えて Loglass 経営管理 Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 Loglass 設備投資計画 Loglass AI IR を提供 Loglass サクセスパートナー 8 倍以上 6つに 拡大 ©2019-2026 Loglass Inc. 2026年1月末時点

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導入実績 経営管理クラウド累計導入社数 No.1 ※ 東証プライム上場企業をはじめ多数の企業様に、 “経営管理に欠かせないSaaS”として利用されています 2026年3月時点 ©2019-2026 Loglass Inc. ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く)

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シリーズB 資金調達の概要 (2024年7月) さらなる事業成長に向けて、 シリーズBで70億円の資金調達を実施 Sequoia Heritageなど、 世界有数の機関投資家が当社の成長性を評価 株主 シリーズB 調達金額 累計調達金額 70億円 100億円 世界有数の機関投資家 新 規 株 主 既 存 株 主 ©2019-2026 Loglass Inc.

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経営管理市場の将来性 1.5倍 以上 11.86億ドル アメリカの経営管理市場は 7.53億ドル 5年で1.5倍以上の 成長見込み 2024 2029 ©2019-2026 Loglass Inc. (出典:Mordor ntelligence エンタープライズパフォーマンス管理 (EPM) 市場規模 - シェア、 成長動向、 予測分析 (2024年~2029年) に関する業界レポート)

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3 ログラス×AI ©2019-2026 Loglass Inc.

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Loglass AI Agents 不確実な時代を勝ち抜くための示唆をあなたに。 企業価値を高める LoglassのAIエージェント ログラスはこれまで、 「Loglass 経営管理」 を中心に、
 企業の予算・実績データの収集・分析・可視化を支援してきました。 「Loglass AI Agents」 は、 これまでの強みをそのままに、
 Loglass上のデータだけでなく、 企業に蓄積したナレッジなどの
 定性データ・オープンデータの情報をAIが統合・分析するAIエージェントです。 AIが煩雑なデータ収集・分析作業を自動で代替し、
 人間が迅速かつ的確な意思決定を行うための時間を創出。 企業価値向上に直結する示唆を与えることで、
 さらなる組織の成長や未来への投資に全力を注ぐことができます。 未来を読み解き、 ビジネスを確実な成長へと導く 「Loglass AI Agents」 は、
 あなたにとってかけがえのない相棒となるでしょう。 Loglass AI Agents ©2019-2026 Loglass Inc.

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Loglass AI Agents Loglass上の定量データだけでなく企業に蓄積したナレッジなど 定性データ ・ オープンデータの情報をAIが統合 ・ 分析 会計 経営管理 監査対応 業績予測 開示 決算 企業独自のナレッジ オープンデータ 経営報告 販売計画 人員計画 IR 予算 ・ 実績データの 収集 ・ 分析 ・ 可視化 Series サプライチェーン CAPEX IT投資管理 ESG 原価計算 M&A 迅速かつ的確な意思決定 ©2019-2026 Loglass Inc.

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MIXI✕ログラス共同開発プロジェクト AIを活用した経営管理業務の高度化へ 経営管理・財務領域におけるFP&A (Financial Planning & Analysis) 業務の高度化を目的に、 生成AIを用いた実証的な取り組みを推進。 定型業務の削減と経営戦略に基づく実行レベルの意 思決定支援の両立を通じて、 次世代の経営管理モデル構築を目指す。 今後の展望 今後は、AIを活用した経営管理のさらなる高度化を進め てまいります。AIによるデータ統合とシナリオ分析を基盤 に、現場での意思決定を支援するエージェント活用や、 蓄積されたインサイトを経営議論へ反映することで、経 営判断のスピードと質を一段と高めていきます。 また、両社の連携により得られた知見をベースに、他企 業・他業種への応用展開や新たなAI活用ソリューション の共創も視野に入れています。 データ構築 予測/分析 「MIXIとログラス、 AIを活用した経営管理業務の高度化に向け共同プロジェクトを開始」 2025.11.11 (https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000178.000052025.html) より ©2019-2026 Loglass Inc.

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社内での取り組み AI基礎研修・新ツール勉強会 レベル別学習コンテンツ AIスキルを最短最速で習得できる基礎研修・勉強会や、 AIの習熟度レベルに応じた学習コンテンツを用意しています。 Win Session 記事発信・登壇 AI活用を推進した人を、社内で称賛する機会を 多数用意。また、全社員が圧倒的な密度で社外 発信・登壇を繰り広げる文化を確立しています。 Learn 学習 AI-Native Company ログラスには「学習→実践→共有」のサイクルが組織に 根付いており、社長・経営層・メンバーが同じ場でAIを 学び、意思決定に組み込んでいます。 AIの専門部隊(AI Opsチーム)による伴走サポートがあ るので、迷わず・最短距離で、AIに挑戦できます。 AI Share 共有 Practice 実践 強化合宿 AIハッカソン・業務効率化バトル ログラスには自分が成長した証を全力で見せる機会があります。 さらに、AI活用を強化する合宿も適宜実施しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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AIツールの利用環境 プロダクト開発および業務改善のために さまざまなAIツールを導入しています。 AIツール Cursor利用率(※全社) ・Gemini ・NotebookLM ・Claude / Claude Code ・Cursor ・Dify ・ChatGPT ・Codex ・Antigravity ・Kiro ・Perplexity ・FigmaMake ・Make など 全社員の約7割が活用 開発サイドだけでなく、営業やマーケティングなど 多様な職種で積極的に利用しています。 70% ©2019-2026 Loglass Inc.

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4 新卒採用コンセプト ©2019-2026 Loglass Inc.

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事業を拡大するためには 「事業家」 のリードが不可欠 事業を牽引する 事業家人材を求めています ログラスにおける事業家とは 会社が非連続に成長するために必要な イノベーションを生むための取り組みを 自ら掲げ、責任を持ってやり切り、 その経験・仕組みを組織に還元できる ©2019-2026 Loglass Inc.

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事業家・経営人材として成長するための企業選びの観点 事業家を目指すためのファーストキャリアとして ログラスでは 「事業開発 (BizDev) への配属確度」 と 「育ち方」 が重要と考えています 配属確度 育ち方 市場・企業の成長性 1. 市場が成長すると新たな役割が生まれ、成長のチャンスも増えます。「企業 が属する市場は成長しているか」「その中で企業も伸びているか」を見極め ましょう。 新卒社員への期待値 2. 成長のスピードや方向性は、企業が新卒社員に期待する役割や成長の時間 軸で変わります。まずは「企業が新卒社員に何を期待しているか」を理解し ましょう。 採用人数・企業規模 3. 新規事業開発や経営企画など事業家を目指す多くの方が通るポジションの枠 は無限にあるわけではありません。その枠を争う人数が多いと相対的に配属 の可能性は低くなります。 責任 (意思決定権) の渡し方 1. 事業家や経営人材として成長するには、合理的な育成の仕組みがあるかが 重要です。早い段階で意思決定権と責任を持てる環境かどうかを確認しま しょう。 フィードバック 2. 経営陣やロールモデルの近くで働ける環境か、どれだけフィードバックをもら えるかで成長の差が生まれます。「誰が自身の成長を助けてくれるのか?」 を確認しましょう。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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配属確度① 市場・企業の成長性:市場が成長すると、 新たな成長のチャンスが増える ログラスは、 経営管理市場の成長を牽引しており、 事業も多角化を予定 シリーズA (2022年4月) からの主な事業成長 基幹プロダクト 「Loglass 経営管理」 を中心に、 市場を牽引する存在に成長 累計導入社数 No. 1 経営管理 クラウド ※累計 (2025年10月31日時点) 導入社数No.1/年間 (2024年度) 新規導入社数No.1 当社委託による第三者調査 (株式会社未来トレ ンド研究機構) 「国内経営管理クラウド・ツールに関する市場調査 2025」 (2025年10月31日時点/無償提供を除く) 累計導入社数 10 倍 従業員数 8 倍以上 提供プロダクト・サービス数 6つに 拡大 に加えて Loglass 経営管理 Loglass IT投資管理 Loglass 人員計画 Loglass 設備投資計画 Loglass AI IR を提供 Loglass サクセスパートナー ©2019-2026 Loglass Inc. 2026年1月末時点 ©2019-2026 Loglass Inc.

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配属確度② 新卒社員への期待:経営幹部候補としての期待 新卒に経営幹部としての 活躍を期待 とりわけ、 ジョブ型の中途採用では不足しがちな 組織を横断した 「企画人材」 としての活躍を期待

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なぜ企画業務が重要なのか? 組織で大きな事を為すには 「戦略」 が不可欠 これを実現するのが 「企画業務」 ミッション 良い景気を作ろう。 戦略とは? 組織の目的を継続的に達成するために 設計された方針・行動計画 プロダクトビジョン MAKE NEW DIRECTION 企画業務 経営の視座で全体像を理解し、 現実的で有効な打ち手を考える 戦略 戦略 ・・・ 戦術 戦術 ・・・ ©2019-2026 Loglass Inc.

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企画業務とは? 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき 「課題」 を定義する業務 早期に企画業務を担うことは、 実務を通じてビジネスの本質を学び 事業家としてのスキルを広範に養える機会となる。 企画業務 現場業務 解決策 not 課題 理想 計画(P/A) 課題 ギャップ 実行(D) not 課題 振り返り(C) 現状 not 課題 新卒社員の期待役割 中途プロ人材の期待役割 ©2019-2026 Loglass Inc.

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配属確度② 新卒社員への期待 新卒社員はバリュー&カルチャーの真の体現者になり得る 日本を代表する企業は皆、 新卒社員が事業成長をリードし中核を担っている。 新卒社員こそ バリュー&カルチャーの 真の体現者になり得る 新卒社員は、ログラスのバリュー&カルチャーが自身の行動規範として定着 バリュー&カルチャー体現の手本として、周囲を巻き込み、組織を牽引できる 新規事業立ち上げの 若手抜擢は 理にかなっている 当 社の新規事業は、 未開拓領域を 対象と する ため、 経験者が 存在しな い 一方、 未開拓領域に おいては、若手社員な らではの 柔軟な 発想、リス クテイクへの
 積極性、 高い モチ ベーションと成 長意欲、 変化への 適応力等が 武器になり得る ログラスか ら多くの事業 家を育成・ 輩出してい くことが 、
 ミッション 「良い 景気を 作ろう。」の実現に繋がってい く ログラス卒業 後も、社 会に イン パクトを 与える 製品・ サー ビスを 生み 出す
 「ログラス マフィア」と 呼ばれる ような 存在になって 欲しい 若手育成・抜擢が ミッション実現に繋がる ©2019-2026 Loglass Inc.

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配属確度③ 採用人数・フェーズ 27卒新卒採用は引き続き、 数名の少数採用 チャレンジの機会と経営層・先輩の時間を少人数で分け合うため、 成長角度は高まる 社内に0→1が数多く残っている フェーズ 事業開発・経営企画といった
 ポジションへの配属可能性が高い 一人一人に担当CxO・VPが付き
 定期1on1を実施

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育ち方:事業家に必要な3つの力と、 その育成方法 事業家に必要な3つの力をトータルで身に付けるために、 経営陣直下での育成を実施 事業家に必要な3つの力 経営陣直下の企画業務で 「①リーダーシップ・②企画力」 を身に付ける
 経営陣との定期的な1on1も実施し、 手厚くサポート リーダーシップ 理想の実現・目標達成に向けて、 チームを導き、影響力を与える力 1 事業執行役員 企画力 理想と現状のGAPを解消するために、 解くべき「課題」を定義する力 2 新入社員 現場マネージャー 現場業務の中で 「③実行力」 を身に付ける 実行力 課題に対する解決策を 計画・実行する力 3 メンター ©2019-2026 Loglass Inc.

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育ち方:ログラスの事業家育成モデル ログラスでは、 意思決定の責任を早期に移譲 3年目で新規事業責任者やマネージャー、 4-5年目で経営レイヤーへの昇格を目指して育成を実施。 育成 現場マネジャー ゴール メンター(年次の近い先輩社員) 事業執行役員 企画業務を 通じた育成 ロールモデルとして、
 自分の過去の経験の伝達 隔週・30分の1on1 日報へのコメント 自部門の業務において仮説検証が回せるようになる 全社横断プロジェクトをリードできる企画業務にアサイン 1年目 日次 の振り返り支援 毎日30分の1on1 日報へのコメント チャレンジにつきまとう
 「不安」 の解消 現場業務を 一人前レベル に引き上げるための支援 日報へのコメント 自部門で中途社員を上回るエース級の活躍 全社横断プロジェクトの責任者 (最後の砦) を担い、 自信と 信頼を獲得する 常 にハイボールを投げ、
 視座を高める 月1・30分の1on1 日報へのコメント 2年目 新 規事業責任者 や
 マネージャーへの 抜擢 抜擢後、 活 躍まで の
 フォローア ップ 新規事業責任者やマネージャーと してゼロから新たな価 値を生み出すチャレンジをし、 最後までやり切る マネ ジメントに 関す る
 アド バイス 3年目 4~5 年目 権限委 譲 (業務を引き継ぐだけでなく、 後継者を育成) を
 経験する 上記に再現性を持たせ、
 本部長/事業執行役員など経営レイヤーに昇格 権限委 譲に 関す る
 アド バイ ス さらなる 抜擢 ※1on1の 時間・頻度は現時点の 予定で あり、 変更の 可能性がございます。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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モデルケース1 新卒入社から2年で最年少マネージャー、 中途社員5名をマネジメント 3年目の終わりには新規事業責任者へ インサイドセールス組織の立ち上げ 全社アワードを最速で受賞 全社組織デザイン施策(バリュー浸透PJT,社内報等) 1年目 22年新卒 新規事業開発チーム 事業責任者 松岡英寿 人事としてビジネスサイド全体の採用を牽引 インサイドセールスチームのリーダーとして組織を 牽引 2年目 入社理由 人生を全力で楽しみ、 少しでも自分が社会/人に対して貢献 できるコトを成したい。 そのために必要な、 全員が事業/組織に真摯に向き合い続け る環境、 プロフェッショナルとして自分自身の基準値を最大 限に上げていける環境がログラスにはあると確信し、 入社し ました。 社内の最年少 マネージ ャー に抜擢され、5名 →2 0名 弱の組織 拡大を牽引 新規事業 に異動し、事業責任者として 活躍 3年目 ©2019-2026 Loglass Inc.

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モデルケース2 1年目は、 マーケティング部にて複数チャネルの立ち上げを行い、 年間億単位の予算を担当 2年目にはグロースしたチャネルを引継ぎ、 新卒採用責任者に抜擢 マーケティング部にて
 イベント/コンテンツマーケチャネルの立ち上げ 企画業務のプロジェクトリーダーを担当 新卒採用立ち上げ 全社イベントの主幹事 1年目 23年新卒 新卒採用責任者 岩崎海里 入社理由 事業を通じて自分がいる世の中とそうでない世の中に差分 を作りたい。 そのために事業家としての実力をつけたい。 ログ ラスの会社としての成長とフェーズが、 それを実現させてくれ る環境と信じて入社しました。 新規マーケティングチャネルの開拓 人事部に異動し、新卒採用責任者に抜擢 社内選抜の新規事業研修に参画 2年目 ©2019-2026 Loglass Inc.

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5 経営陣・先輩社員 メッセージ ©2019-2026 Loglass Inc.

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経営陣 メッセージ 布川 友也 Tomoya Fukawa 代表取締役CEO 日本を変えるのは、 他でもない若い力を持つみなさんです。 30年間停滞したこの国を救う鍵は、 テクノロジーとスタート アップの力にあります。 私たちと共に、 日本の経営を進化させ、 新しい景気を創り出し ませんか? 未来の幹部とお会いできる日を心待ちにしています。 坂本 龍太 Ryuta Sakamoto 共同創業者 執行役員 ミッションである“良い景気を作ろう。 ”は、 明日はもっと良い日 になると信じる人を増やすこと。 我々は本気で考えています、 ただの超急成長企業で終わって たまるかと。 世界を変え、 社会に最も貢献する企業になるため、 泣き笑う挑 戦の日々を約束します。 求む、 未来の経営幹部。 竹内 將人 Masato Takeuchi 執行役員COO 初めての社会人生活、 次の10年をどう過ごしますか? 私たちは、 圧倒的な成長を実現する環境を提供し、 自身の手 でキャリアデザインする機会を用意しています。 20代のうちから経営幹部として経営に携わってみたいと考え ているなら、 ぜひログラスを見てください。 成長とチャレンジ の機会が待っています。 挑戦を心からお待ちしています。 斉藤 知明 Tomoaki Saito 執行役員CPO 一度しかない人生。 ファーストキャリアは人生の方向に大きく 影響を与えます。 誰よりも多く挑戦していきたい方にとって、 大きなミッションを 掲げ、 非連続に成長し続けるログラスは最適な環境であること を保証します。 ぜひ門を叩いてください。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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先輩社員 メッセージ 服部 潤太朗 Juntaro Hattori 経営戦略本部長/事業執行役員VP of Strategy 出身企業: A.T.カーニー 入社理由 ミッションとそれに向き合うメンバーへの共感。 企業経営そのものを テクノロジーの力で大きく変革し、 国内外の企業、 ひいては経済全体 に大きなインパクトを与えられる事業・組織だと強く思えたからです。 就活生へのメッセージ 自社の非連続な成長の一翼を担いつつ、 様々なお客様の経営の変 革に立ち会える。 そんな環境にワクワクできる方とぜひログラスで 「良い景気」 を一緒に作りたいです!お待ちしています! 大島 由葵 Yuki Oshima 経営戦略部 BizOpsチーム マネージャー 出身企業: 楽天グループ 入社理由 「個々の意見が尊重されるフラットな文化がある」 と感じ入社を決めま した。 自ら考え行動することで会社の成長に直接貢献できる環境があ り、 常に挑戦と成長が求められる点にも魅力を感じました。 就活生へのメッセージ ログラスには、 多くの挑戦とリーダーシップを発揮するチャンスが溢れ ています。 スピード感あふれる環境で成長したい方、 ぜひ一緒に新し い未来を作りましょう。 グレッグ海 Kai Gregg カスタマーサクセス部 → マーケティング部 出身企業: Google 入社理由 一言で 言え ば、 「社員全 員が本気だ」 と感じたからです。 肩書きな どに 依存せず、 全 員が自分の 可能性を 信じて行動する、 そんな全 員が本気 なログラスに 惹かれました。 ログラスなら、 私自身も 今まで 以上の 本 気や可能性を 掴めると感じました。 就活生へのメッセージ 圧倒的な事業成長を続ける 荒波の 中で、 本当の 実力を 20代で 身に 付 けたい。 迷いなくそう 言い 切れる方を 心待ちにしています。 久保 宏樹 Hiroki Kubo マーケティング部 マネージャー 出身企業: レバレジーズ 入社理由 ログラスの社員や経営 陣と 話す 中で、 社会にと ってなくてはならない 最高の事業を作り育てられること、 そして 「良い景気を作ろう。 」 という ミッションの 達成に 本気で向き合えることを 確信したからです。 就活生へのメッセージ 20代のうちから、 できるだ け早く経営 幹部として 日本や世界に 影響を 与えたい。 そんな方と一緒に 働けることを 楽し みにしています! ©2019-2026 Loglass Inc.

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6 組織・働き方 ©2019-2026 Loglass Inc.

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ログラスが目指す組織 ログラスは、 コミットメント型組織を志向 コミットメント型組織 (=その会社が好きだから帰属する) は、 IPOに至る確率が圧倒的に高く、 スタートアップとの親和性が高い 組織の設計図 ー 5つの類型 ー 創業者のパターンによるIPOに至る確率の差 帰属理由 採用基準 管理・運用 スター型 仕事 (潜在的) 才能 自己規律 エンジニア型 仕事 スキル ピア・文化 コミットメント型 好き フィット ピア・文化 官僚型 仕事 スキル 制度 独裁型 お金 スキル 監視 引用元:Organizational Blueprints for Success in High-Tech Start-Ups: Lessons from the Stanford Project on Emerging Companies (James N. Baron,Michael T. Hannan,2002) 型なし スター型 エンジニア型 コミットメント型 官僚型 独裁型 -100% -50% 0% 50% 100% 150% 200% 250% ※エンジニア型を基準点として0 に設定 ©2019-2026 Loglass Inc.

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個人・組織が飛躍的に成長するための6つのバリュー Feed Forward すべての行動は、 未来への前進のために。 私たちの手には、羅針盤も地図もありません。ですが、前へ進むこと ができます。未来から私たちを照らしてくれるMissionと、信頼でつな がった仲間がいるからです。仲間が一歩でも会社を前へと進める行動 をとってくれたとき、私たちは全力で称賛します。そうやって築いていく お互いへの信頼が、会社の前進の基盤となるからです。未来への前進 は、理想と現在との隔たりを明らかにすることから始まります。隔たり に気づいたときは、それがたとえ今を否定することであろうとも、私た ちは迷いなく、いち早く、仲間へと提言します。未来へ前進するために 必要な提言であれば、仲間は必ず受け止めてくれると信じます。そし て、私たちは実際に受け止めることができます。隔たりを示す。隔たり を受け止める。この2つの姿勢を強く持っていることこそ、私たちが未 来へと前進する力の源泉です。 But We Go どんな壁でも、 必ず越える。 目指しているMissionの壮大さを考えれば今後、私たちの前に現れるこ とになる壁は、その大きさも、量も、途方もないものになることは想像 に難くありません。私たちは、常に逆境の中にいます。しかし、恐れず に立ち向かい続けます。楽観へと逃げず、そのとき考えうる最も厳しい 現実を直視して仲間をリードしていく姿勢は、私たちの持つ大きな強み の1つです。うまくいったと感じているときこそ、厳しい現実や、未来の 課題の種を見落とさず、向き合う姿勢を忘れません。今できることを、 すべてやりきっていくことで、あらゆる競争に勝ち続けます。私たち に、越えられない壁はありません。創りたい未来を、この手で必ず創 り出します。 Fail Fast 爆速で挑戦し、 失敗から学ぶ。 スタートアップが持つ最大の武器は、スピードです。私たちは、成功の 可能性が半分でもあるなら、行動に移します。勝算が見えるまで下準 備を重ねるのでは、勝機を逃してしまうからです。まずは小さく動き出 す。常に先手をとる。そして新しい知見を発見し、すばやく変化する。 この試行回数の多さこそが、私たちのスピードを生み出します。失敗の 数を積み上げるほど、成功はつかめる距離へと近づいてきます。ログ ラスにとって失敗は、成功の糧以外の何物でもありません。爆速で挑 戦し、失敗から学ぶ。私たちはそうやって、前例のない驚くような未来 を、生み出していきます。 M oon Sh ot 夢を掲げ る。 高み へ挑む 。 前人 未到 のMissionの実現を目指すログラスの気概 と、月面 未踏だ っ た時代 に月 を目指していた人々 の在り方は、同 じです。インパク トのあ る夢 を描 く。仲間が常に焦 がれていられるよう、熱 く語 り続ける。高 い 目標 から目を背 けずに、できない理由 より、できる方法 を考えぬ く。私 たちは、こうした姿勢を保 ち続けることの重要性を知っています。夢 を 実現するのはいつだ って、語 り続け、途中で辞 めなかった人 たちだ か らです。漸 近的 で連 続的 な成長 では決 して辿 り着 かない、他 と同 じこと をやっていては決 して実現することのない、誰 も見たことがない Missionの実現へ。私たちは、多様 な能力、多様 な思 考、多様 な文 化 を持つ仲間とともに、挑みます。 C ustom er Win お客様と 、 と もに勝利 する。 ログラスは、お客様 と私たちがともに勝ち続けられるかどうかに、徹底 的 にこだ わります。どちらかにだ け利がある偏った状態は、絶対に避 けるべきです。関係が長 続きせず、良い景気をつくる、永続的 に社会 を支えられる存在になる、という私たちの使命を全うすることができな いからです。お客様 のニーズや課題を長 期的 かつ本質的 に捉え、価値 提供のために全てのメン バーがこだ わり抜く。その結果生まれる満足と 信頼、事業的 勝利の対価を、お客様 からいただ く。いただ いた対価 で、よりよいサービスへとアップデートし続ける。お客様 とのフェアでリ スペク トし合う関係を基盤に、お客様 の勝利が、ログラスと社会へ還っ ていく持続的 なループを回すことで、私たちはMission実現という、最 終的 な勝利をつかみ取ります。 C lean Figh t 正々堂々と 、 闘う。 世の中には、勝つためなら手段を選ばない、という考え方がありま す。しかしそれで残るのは、目先の勝利と、二度と戻らない信用だ け。私たちが向き合っているのは、長 期的 かつ大きな社会課題です。 社会の公器として、良い景気を作り、長 く長 く、社会へ貢献し続ける。 そのためには、社会からのゆるぎない信用が必要です。目先の勝利の ために、倫理に欠けた行動をとることがあってはなりません。真剣に成 果に向き合うなかで、道を踏 み外してしまうこともあるかもしれません。 しかし、志はどうあれ、行動として間違えてしまったときは、いかなる利 益よりも優先し誠心誠意、謝罪と対応をやり抜き、生まれ変わります。 長 期的 に社会から求められる、会社とサービスをつくるために。私た ちは、正々 堂々 と闘い続けることを誓います。 ©2019-2026 Loglass Inc. https://speakerdeck.com/loglass2019/loglass-values-book

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カルチャーの浸透 会社と仲間を知り、 カルチャーが浸透する仕組づくりに注力しています 🌮 ピアボーナス 1日5件まで、 社員に感謝の気持ちを送れる福利厚生を運用しています。 みん なの頑張りや感謝が可視化されます 現在はHey!Tacoを運用中 🐳 Loglass Night 毎月最終金曜日に、 コミットメント型組織の実現に向けたバリュー浸透の場 として実施 部署を超えた社員間の交流を促進 👟Loglass Awa rd 半期 に 一度、 アワー ドを 開催 バリューを 体現している社員を 表彰し、 組織 へのバリュー浸透を 図る 🏕️年1回 全社 合宿 コミットメント型組織としての カルチャー 形成・浸透を 目的とした 合宿を実 施 (宿泊は 任意) 会社の 方針を 示し、 全社のコミュ ニケー ションを 活性化する ことで、 「良い 景 気を 作ろう。 」 とい うミッ ション実現に 対し、 前向 きな気持ちを持 って もらうこ とを 目的としています ©2019-2026 Loglass Inc. 28

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働き方 組織の一体感、 個人のワークライフバランスの両立を目指しています ⏰フレックスタイム制 コアタイム10:00-15:00 ワークライフバランスを重視し、 コアタイム 外の退勤・中抜けについて事前承認等は 不要 🏖️ ワーケーション制度 社員にリフレッシュ機会を提供することが 目的 連続5日まで、 年間10日まで使用可能 🙌 All-hands Meeting 週1回、 全従業員参加でオフライン開催 経営方針や事業進捗をタイムリーに共有 現場からも全社員向けの共有事項を周知 🗓️ 有給休暇制度 入社時点で有給休暇10日を付与 🏢 オフィス環境 事業 拡大に伴う人員増強への対応、 組織の 一体感醸成、 コラボレーション促進を意図し、 2024年3月にオフィス移転 ディスカッションスペースやリラクゼーション スペースを広く配置し、 働きやすい環境に ©2019-2026 Loglass Inc. 31

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成長支援 業務成果につながる成長支援に注力しています 🏫 入社時 研修 (約1か月間実施) 内 定者合宿 ロ グラ ス理解 研修 自社理解 (事業モデル /プロダクト価値 /組織) 顧客理解 /顧客 業務理解 競合理解 ビジネ ススキル基礎 研修 経験学習 P C基 本操作 、 Offic e基 本操作 仕 事の進め方 頭 の使 い方、 議論 の仕方 習慣作 り、 環境整備 目的思考 、 ステ ークホルダ ーマネジメ ント 、 問題解決 ドキュメ ンテ ーション プロジェクトマネジメ ント 、 タ スクマネジメ ント プロジェクトワ ーク 研修 📚 書籍購入制度 業務の成果につながる個々のChallenge (自己成長) を支援する制度 業務に関連する書籍であれば会社負担にて購入可能 上限1万円/冊内であれば、 月何冊でも購入可能 📣 コーチング補助制度 社員がより高い成果を出すことを目的として、 コーチングにかかった費用の半額を会社で負担 本制度は、 提携コーチングサービス、 個人契約のどちらでも利用が可能 ⚙️ 新規事業研修 新規事業開発を推進する人材を育成するために、 新規事業においての勝ち方 (優位性をどう築き、 磨くか) を身に付ける研修を実施 ✏️ 資格取得支援制度 ロ グラ スにおいて、 どの職種 でも必須 となる会計 ・ 簿記 の知識 を増や すための支援制度 日商簿記検定 1~3級 の受験 費用、 教 材費用を会社が負担 ※受験 費用は、 合格 した場合 のみ 支援対象
 ※教 材費用は、 1級 ・ 2級 は1冊につき上限5,000 円 (税別 ) 3級 は1冊につき上限3,000 円 (税別 ) ©2019-2026 Loglass Inc.

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福利厚生 ミッション実現に集中できる環境をつくるために、 福利厚生にも注力しています 🧑‍💻オフィスワーク補助 業務中の労働環境を整え、 生産性を高めるために補助手当を支給 オフィス用品 (ヘッドセット、 イヤホン、 Webカメラ、 PC付属品等) について経費精算が 可能 入社年度は5万円まで/翌年度からは3万円まで 🧑‍🍼ベビーシッター補助制度 仕事と子育てを両立するための支援制度 ベビーシッター利用時、 お子様1人につき1回あたり4,400円割引になるチケット を提供 👥コミュニケーションサポート 社 員ランチ代補助 ニューフェイスパス
 新入社員は入社後1ヶ月間、 ランチ代補助を何回でも利用可能 チームビルディング補助 🏘️ 借り上げ社宅制度(現物支給組み替え型) 会社が従業員に代わり家賃の 『振込』 をする 会社からの現金支給額が減ることにより、 社会保険料や所得税・住民税が
 下がり、 家賃支払い後の実質手取り額が増える 🏃 部活動補助 会 社公認の部活で、 一定の条件を満たした活動について、 1部活につき月1万円 の活動補助を提供 ©2019-2026 Loglass Inc. 32

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