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本セッションで話すこと
ログラスでは1年前から事業拡⼤に備えて Platform Engineering を推進してきた
• EKS を基盤にしたプラットフォームを整備し、運⽤開始から 1 年で 6 チーム‧約 25 サービスまで展開した
• 開発チームは Coding Agent とともに、セルフサービスで安全かつ⾼速にサービスを構築‧運⽤できる状態になった
• この状態を実現できた要因は、SRE と開発チームの責任境界を明確にし、それに沿った統制を実現してきたこと
本セッションで話すこと
• AI 時代における Platform Engineering の価値がどう変わったか
• その中で、プラットフォームとして提供するべきものは何か
• 開発チームとの責任境界をどのように引き、どのような統制を実現したか
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