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KANSAI “YURUI” SRE COMMUNITY ホンマでっかSRE勉強会 SRE NEXT 2026 Discussion Night Track C #srenext_c Hiroki Takatsuka @tk3fftk

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Hiroki Takatsuka @tk3fftk primeNumber (2022 〜 ) • TROCCO / COMETA SRE, Engineering Manager • Security Team ⽴ち上げ • Corporate SRE ⽴ち上げ FinOpsとか全社AI推進 ヤフー株式会社 (2016 〜 2022) • CI/CD プラットフォーム Screwdriver.cd の SRE, Engineering Manager 猫はアルくんです、かわいいですね。 今年の1⽉に兵庫県⻄宮市に引っ越しました🚅 ホンマでっか勉強会運営🛎

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「ホンマでっか{topic}勉強会」とは 京阪神を拠点に、SREに関するトピックを中⼼に取り扱う、ゆるーい勉強会を⽬指します 情報‧⾒解はあくまでも⼀説であり、組織の意⾒やその真偽を確定するものである必要は ありません。 中⽴的な「ホンマでっか?」という姿勢で楽しむことを⽬的としています。 (名称は関⻄の勉強会、ということで某番組リスペクトであり、関係はございません)

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⽴ち上げメンバー tktk @tk3fftk 2026/01に東京から関⻄に戻ってきた primeNumberのSRE/EM ⾔い出しっぺとして企画‧運営を担当 まさよし @yoyogidesaiz / id:masayoshi 共同発起⼈ ⽴ち上げメンバーの声かけ 第1回では会場スポンサー(はてな)として Platform SREの取り組みを紹介 第1回の登壇者 @hokkai7goさん‧@yuuk1tさんも、⽴ち上げに協⼒してくれたメンバーです🤝 @hokkai7go @yuuk1t

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始めたきっかけ / ⽬的 東京から⻄の地に戻ってみると、 SREのコミュニティ‧勉強会が少ないことを実感 「無ければ作ろう」の精神 ゆるSRE勉強会での登壇体験がとても良かったので 関⻄でも同じような場を提供したい 横のつながりをつくる 関⻄のSRE‧エンジニア同⼠の接点を増やす 登壇の機会を増やす 関⻄のエンジニアが気軽に話せる場をつくる おもろい話を聞きながら酒を飲みたい 楽しい場であればいい このあたりはnoteにも書いたのでよければ👉

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ちなみに、どれだけ少ないかというと…

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ちなみに、どれだけ少ないかというと… 18.72倍

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イベントの形式や雰囲気 オフライン開催 地域コミュニティだし対⾯ならではの場を提供したい 乾杯から始めたい🍻 転職ドラフトさんありがとう!! 初回はメインセッション15分 x2 + 5分LT x3 (まだ不定) フードは持ち込みを依頼 (提供は基本なし) 「ホンマでっか?」という姿勢でゆるく🛎 情報‧⾒解はあくまでも⼀説であり、組織の意⾒や その真偽を確定するものである必要はありません 中⽴的な「ホンマでっか?」という姿勢で楽しむこと を⽬的としています 第1回のタイムテーブル

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過去の発表 (と⾔っても1回しかしてない) 第1回(2026.06.25‧はてな 京都オフィス) スポンサーLT (Platform SREの取り組み紹介) @yoyogidesaiz(はてな) ⽣き様としてのSRE @hokkai7go 「アラーティング」の話をしよう @yuuk1t toBプロダクトから⾒たWAF @tokai235 どこまでゆるくて許されるのか @tk3fftk

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当⽇の様⼦

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やってみてどうだったか ● 第⼀回の参加者はオフィスに居た⽅がチラ⾒してくださったのも合わせて12名 ○ 出席率は100%!でも現役SREのほうが参加者の割合が少ない! ● ⾃分のミスでAWS Summitの裏番組にしちゃったが「⼩さく濃く」始められた ○ 関⻄からそんなにAWS Summit⾏くと思わなかったので頭から抜けていた ● 個⼈的には「こういうのでいいんだよ、こういうので」という場が作れた気はしてる ○ 「こういう会⾃体も久々で良かった」という⽅もいてうれC ○ オフラインイベントの良さを再認識 ● 登壇のクオリティが皆さん⾼かった… ○ 「こんな⼩規模な会で話して良かったの…?」と思うレベル ○ 私がトリでゆるくしておきました^^

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● ⾃分はSRE NEXT, SRE Kaigiなどのスタッフをやったことがない⼈間 ○ 会社主催の勉強会の⼿伝いや、会場スポンサーとしての主催側は数回ある 👉 運営に関していわば「ゆるさ」の塩梅がわからない ● 声かけにより⼿を挙げてくれたお⼆⼈と⾃分はほぼ⾯識が無い 👉 ドキドキのコミュニケーション (ちなみにXのDM Groupでやってます) ● SRE Lounge系列(?)ではない野良のコミュニティ ○ Road to ~ とかだと割と東京からも⼈が参加しているイメージ 👉 参加者が放っといたら集まらないかも… 頑張りどころ

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👉 運営に関していわば「ゆるさ」の塩梅がわからない 👉 ドキドキのコミュニケーション 考えてることをおおよそ⾔語化して共有 何か動きがあればできるだけこまめにDMで共有 会場や登壇をお願いしていたのもあり基本的には 「その他全部⾃分がやる」の気持ちで動いていた どうしたか

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👉 参加者が放っといたら集まらないかも… とにかく認知されてないし関係者参加も少ないので、認知されるところから AWS Summitの(ry 知⼈、近隣コミュニティ、同僚に声かけして & してもらってなんとか2桁󰢛 (Road to SRE NEXT Kyoto, Kobe参加者にフォロー爆撃しました、すみません) 「⽇程を変えないか?」という提案もあったが、議論の末 「いま参加登録をしている⼈が来れなくなるかもしれない。それは避けたい」 として⼩規模であっても開催を決定 (#0的な扱いでもいいよね、という話も) どうしたか

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ふりかえりっぽいの ● 共有したNotion上に⾮同期で投 げ込んでもらうゆるい形で実施 ● 感想戦と次回に向けての個⼈の 意気込み的な感じが近いかも ● アンケート結果もあわせて共有

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今後の展望 隔⽉ペースで継続(したい) 第2回は2026年8⽉の開催に向けて企画中 京阪神をぐるぐると(したい) 開催地を回しながら、関⻄のコミュニティを広げたい 「信頼性」を軸に越境も(したい) セキュリティ回‧情シス回‧なんでもLT回も構想中 登壇者‧会場を募集(してます) 「話したい」「会場貸せるかも」という⽅はぜひ!! ⻄の地でお待ちしています!!! ⛩🐙⚓

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