Slide 9
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会話の設計
STEP 01
STEP 02
STEP 03
STEP 04
誰のどんな⾏動が
どう変わったか?
その変化はどの指標
にあらわれている?
それは事業や数字に
どう効くか?
それを受けて
次に何をするか?
アウトプット(ビジネス)vsユーザー価値が前提のフレームワークをユーザー価値vsユーザー価値に応⽤できるのでは
引⽤元:「アウトプット脳からユーザー価値脳へ」がそんなに簡単にできたら苦労しない #RSGT2026(飯沼亜紀)
Scrum Fest Osaka 2026
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