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1&2の解決策:サーバーエンジニアに「気軽に」依頼できればよい
1. 実証検討するにも開発環境の構築や既存プロダクト理解など、本筋でな
いところに時間を取られてしまう機会が多い
2. 保育AIプロダクトが仮説検証段階で既存チームから人を連れてくること
がまだ難儀であり、チーム内で「作れる」馬力を確保しないと検証ス
ピードがコントロールできない
3. 新しい取り組みのwillがあるが、誰に話を通せば良いのか分からない
同じチーム内にプロダクトチーム出身のサーバーエンジニアがいれば心理的
ハードルもなく、タスクも相談でき、プロダクトチームの状況も相談でき、
プロダクトとして求められる要件を満たして仮説検証できる。
→ 異動によりサーバーエンジニアがチームメンバーに参加。