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上司・会社の説得
通し方には、型がある。
熱意 × ロジック × 予算の出どころ
A社
B社
C社
トップ帯同と予算化の定着
個人の熱意による会社負担化
戦略的な予算獲得と説得
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初回(約7〜8年前)は社長・副社長を帯同し、秘書室予算
を活用して参加を実現
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数年継続することで毎年の予算確保が定着化
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コロナ禍で一時中断。再開後は一時的な苦労もあったが、
現在は社内でAWS活用が活発化
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所属部署には当初re:Invent参加予算がなかった
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自腹での参加を決意 し、その熱意が上長・センター長に伝
わり会社負担が実現
部署内でAI予算を活用してre:Invent参加費用をスライド計
上
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きっかけ:社内リキャップでの先輩参加者の話を聞き「絶対
行かなければ」と確信
上司ではなく、同部門で承認権限を持つマネージャーへの
説得が鍵だった
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初回参加時は社内の反応が消極的だったが、継続参加に
より徐々に競争が生まれるように
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年間10人分程度の予算を確保し、若手中心の選抜制に移
行(最年長が40代)
継続のコツ
一度上層部を現地に連れて行くと、「行くのが当たり前」の文化が定着する