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Slide 8 text
キー候補の値を⽐較し、テーブル間の参照関係を⾒つける
構造プロフィール
uniqueness / pattern / FD
包含の例
A.id = { K01, K02, K03, K04 }
B.ref = { K01, K03, K04 }
→ B.ref ⊆ A.id (参照候補)
キー候補を
中⼼に探索
値集合の包含
参照関係
全列ペアを闇雲にでなく、値から作ったプロフィールを⾜場に、
包含から参照候補を作る。
※ 表記違い‧複数種類への参照など、実データ上の例外も別途考慮。
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