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層の内容 と運用 ルー ル 1 / 4
L0 観測層 と L1 オントロジー層
L0
観測層
L1
オントロジー層
observations
型・述語・公理の定義
含めるもの
含めるもの
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取り込んだ原文(Slack・Notion・議事録・チケット)
出典URI、発生日時、取り込み日時、著者
チャンクと埋め込み、埋め込みモデル名とバージョン
クラス:person / team / project / system / decision
述語:owns / depends_on / decided など20〜30個
定義域と値域、公理・制約、別名マッピング、承認履歴
含めないもの
含めないもの
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抽出結果・要約・正規化後の値(L3以降)
手で編集した内容。原文は書き換えない
インスタンス(実際の田中さん)はL3
計算式(売上の定義)はL2
完全なOWL/RDFモデリング
運用ルール
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冪等性:(source, uri, chunk) に一意制約
不変:更新せず、新しい観測を足して旧版を閉じる
削除は連鎖:観測を消せば導出エッジも消える
コネクタは抽出しない。取り込みに徹する
保持期間は元システムの規定に従う
運用ルール
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決定権は1人。合議制にしない
新述語の申請には3点必須(理由・実例20件・クエリ)
抽出プロンプトに列挙型として強制する
型は絞る。増やすときは1つ削る
定義は値なのでPRで差分レビューできる