As Is / To Be
As Is
● データを使って意思決定する文化を十分に活かせてない
● ノウハウやドメイン知識が属人化しがち
● データへのアクセスが悪く、研究開発で試行錯誤しにくい
To Be
● プロダクトを通じてユーザーが英語を話せるようになる
● 効率的な学習体験と新しい学習機会を提供する
● それぞれの個人に合わせた学習ができるようにする
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What’s the gaps?
1. データ分析する文化がある, but データが使いにくい
2. ユーザーに最適化したサービスを提供したい, but 知識が属人化しがち
3. 新しい体験を提供したい, but 研究開発の試行錯誤がしにくい
データのアクセスや仕組みで解決できそう
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How to solve?
● BigQueryをハブにして、マイクロサービスからデータを集める
○ データの整形やテーブルの整理をしておく
● 全社で必要なデータをあらかじめ可視化しておく
○ 知見の共有、認識の統一、属人化の防止
● 集めたデータを再利用できるようにする
○ 馴染みのあるツールや、新しいツールで使えるようにする (Redashなど)
● 大規模なデータが必要な分析ロールはBQを直接叩く
○ サーバーのスケールアウト問題からの脱却。データの再現性を確保