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GOAL
今日の目的
エンジニアリングスキルを核とし、事業価値全体に責任を持つ「スーパーな人材」
プロダクトエンジニアを突き詰めるととてもスーパーな人材であることがわかります。
いろんなエンジニアや他職能が存在する中で、
どうやってプロダクトエンジニアを評価し、
どうやってプロダクトエンジニアとしての成長に伴走するか、
マネージャー視点で組織のために考えてみました。
プロダクトエンジニアな皆さんにとってどう映るかFBや感想をいただけると幸いです
(キャリアの話は時間が足りない判断をしました🙇)