Slide 10
Slide 10 text
2nd Action(10⽉)
実績値ベースの計画
ユーザーストーリーに相対⾒積りを実施
し、ベロシティ計測を開始。
感覚ではなく実績値ベースの計画へ。
完成の定義 (DoD)
「どの環境で、どの検査条件を満たせ
ばDoneとするか」「スプリントにお
ける提供価値」を明⽂化。
認識のズレを排除し、⼿戻りを削減。
対話の促進
1on1を実施し潜在的な課題を吸い
上げ。
SM⾃らが「困りごと」を開⽰し、
障害リストを活性化。
10
「イベントは改善されてきたが、完成の定義の認識がぶれているな…プランニン
グも相変わらず経験則だから確信度が低いな…」
「障害リストも形骸化して、表⾯的な課題は出なくなってきた感じがあるな…」
「相変わらず理想の姿は⾒えていないけど、まぁ⼀つずつやっていこうか」
効果的だった施策