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JAWS-UG TOHOKU 熊谷 AWS re:Invent 2018 行ってきました報告

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2 re:Inventに初めて行って来ました ● re:Invent初参加かつ初海外渡航 ● 発表された新サービスの紹介等は少なめ ● 私が体験したことや参加する上でのTipsなどを紹介

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3 自己紹介 ● 名前:熊谷大地 ● 所属:千株式会社 ものづくり部 ● 幼稚園・保育園向け写真サービス を運営してます ● 宮城県出身 ● 1児の父

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4 アジェンダ ● AWS re:Inventとは? ● どうやって行った? ● 現地の様子 ● 行きたくなった?

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5 AWS re:Inventとは?

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6 AWS re:Inventとは? ● AWS世界最大のカンファレンス ● いわゆる営業イベントとは異なる学習型のイベント ● 2018年は11月25日から30日までの6日間 ● 多くの新サービス/アップデートを発表 ● 2017年 40+ 、 2018年 100+

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7 AWS re:Inventとは? ● ラスベガスの7ホテルが会場 ● 参加者は5万人以上 ● 日本から1000人以上 ● 2100以上のセッション

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8 ベネチアン re:Inventの中核ホテル キーノート/Expo会場もここ

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9 treasure island 今回、宿泊したホテル 会場にはならなかったがとても大きい

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10 どうやって行った?

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11 どうやって行った? • ジャパンツアー(B[添乗員同行]コース)で • Bコース[トレジャーアイランド] : 約28万(込み込み) • re:Inventカンファレンス登録費用:約17万 => 計45万 • ホテル-空港間送迎、搭乗/乗り継ぎの手続きサポートは渡航経験が少ない人で も安心 • ホテルや会場にも日本人のツアーデスクがあり相談できて安心 • ジャパンナイト/WrapUpセッション/ブースツアーなどAWSJと連携した企画もあ る

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12 ● 成田空港 - シアトル(タコマ)空港 - マッカラン空港 ● シアトルで入国審査 ● 渡航理由は「Conference in Las Vegas」でOK ● 定番質問(渡航理由、滞在期間)以外で「会社名言え、名刺見せ ろ」という質問もあった(同行者談) どうやって行った?

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13 成田 ➡[9h]➡シアトル ➡[2.5h]➡ マッカラン どうやって行った?

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14 事前準備 ● パスポート → 必須 ○ 本籍地から遠いと申請が手間だった ● ESTA(電子渡航認証システム)申請 → 必須 ○ ツアーに申請を代行してもらった(自前でも可) ● 海外旅行保険加入 → 念のため加入した ● 両替 → チップとカジノ用 ○ 1ドル札多めがよい。総額2万円程度で足りる。実際余った ● WiFiルーターレンタル → 必須 ○ 500MB/dayのプランで十分。会場や宿泊先にもWifiあるが外出先では必須 ● モバイルバッテリー ○ 移動中や会場でバッテリーがモリモリ減るので必須

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15 現地の様子

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18 街並み ホテルもビルもオブジェも何もかもデカかった

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19 気候 ● 朝と夜が冷え込む ○ 昼はともかく、朝と夜は寒さ対策大事。 ○ 東京と同じ程度の気温 ● 雨はほとんど降らない ○ 年間で10日程度らしい ○ 幸運?にも期間中降った ○ ラスベガスに傘はいらない、と聞いていたが 持って行った折り畳み傘が役に立った

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20 レジストレーション 紫色のサイケデリックな会場でレジ ストレーション ID、パーカー、水筒をもらう 到着した日の夕方が空いていてオススメ ウォーターサーバーがあちこちに設置してあ るので、有難い。乾燥対策大事

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21 セッション

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22 ● 大量のセッションがある(2100+) ○ 人気セッションは[REPEAT]セッションもある ● 新サービス発表されると急遽[NEW LAUNCH] セッションが追加される ● 事前にスマホアプリor Webで予約 ○ スマホアプリでは、予約の他にもスケジュール を見たりバス乗り場を調べたりもできる セッション

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23 キーノート

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24 ● サイケデリックで巨大な会場で行われる ● Andy Jassy (AWS CEO) ● Werner Vogels(Amazon.com CTO) ● 新サービスや重要アップデートが発表される ラウンジでヘッドホン借りてモニ ターでも視聴可 キーノート

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25 Expo

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26 ● 展示場 ○ ベネチアン/アリアの2ホテルにある ○ スポンサーブースいっぱい ○ 各企業のサービスのデモもみれる ○ ノベルティも貰える ■ デカイ人と写真とってTシャツGET ■ ルーレットまわす ■ ゲームで対決 Expo

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27 ● 現地でAWS認定試験を受験できる ○ 資格もっていると認定者ラウンジに入れる ○ 同行者がSysOpsを受験しました➡(同行者が) 無事合格! AWS認定試験 待合室 戦利品

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28 ● 受付 ○ カンファレンス登録と認定アカのメアドが同じであれば予めIDに登録されてい るらしい(IDスキャンですぐ入れる) ● メアドが異なる場合は受付で氏名を伝えて認定者検索してもらう ● ラウンジでは ○ 奥にあるGiveawayでお土産もらえる ○ ソファーでくつろぐ ○ ゲームできる(ピンボールとか) ○ コーヒーや軽食たべのみ放題 認定者ラウンジ

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29 認定者ラウンジ

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30 Japan Wrap-up Session ● AWSJが今回発表された内容を紹介 ● re:Inventの復習として利用できる ● すぐ満席になったので早めの申し込みが吉

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31 食事

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32 ● re:Inventのパーティー・イベント ● 食べる ● 飲む ● アトラクションで遊ぶ ● お土産もらう re:Play

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33 re:Play

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34 行きたくなった?

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35 行かなくても、 ● キーノートはライブ中継でみれる ● 各セッションの動画/スライドは公開 ● ブログでレポートがすぐに出る re:Inventへ行く意義

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36 それでも行く価値はあるか?

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37 re:Inventへ行く意義 ● 現地で感じる熱量 ● AWSのこれまでの軌跡 ● これから思い描く未来 ● 英語圏で行動するという経験

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