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自分のペラコンを採用されたら責任が……
→前提として、ゲームジャムはゲームを完成させることが目的ではなく、
そのプロセスこそが大事とされる。
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→30時間(今回)、即席のチームでゲームを作れ、という
無謀なチャレンジ。成功より失敗するほうが高いのは誰の目にも明らか
→また、チーム編成時点で、プログラマー、デザイナー、(サウンド、プランナー)
の割り振りを監督者が行います。企画と照らし合わせて、出来るだけ
バランスよく割り振るので、進捗報告なども場合によってはありますが、基本は
開発を皆でどんどん進めるのが最優先事項です。
→ペラコン採用者には仕様(ペラコンのアイデアの詳細)を聞くことは
あっても、チームの責任をわざわざ問うことはない。
そんな時間があるなら開発させて下さい……。