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1on1から始め、チームで話し合いを重ねていった
ここのステップ&
詳細を続くスライ
ドで紹介
1on1で、ネガティブFBを渡す(SM→本人)
渡す側のメンバーで話し合った。渡せるだけの関係性がまだなかった。
渡す側に関係性に向き合う意思がなかったので、あえての伝書鳩
本人の受け止めを、メンバーに共有(SM→他の二人)
双方に渡してみると、この課題の捉え方が人によって違うことが分かった。
「みんな違う捉え方をしているね。話してみない?」
この1on1の会話で、
気を付けていたことがあります。
直接、話し合う場へ(開発者3人とSM)
直接話してみよう、メンバーを集めた。
ワーキングアグリーメントへ
話し合いを経て、期待値を確認し合った。チームは合意をつくり、運用を
始めた。