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学び 3
システムではなく、ユーザーの状態を考える
意図しない状態でも、本人がそれを見て次の操作をしていれば、
いまの文脈ではそれが「正しいデータ」なんじゃないか。
一人ひとりに確認するのは無理なので、基本は手をつけない方が「正しさ」を保てそうでした。
ユーザー操作の不整合
非同期・バッチの不整合
本人が再操作するかもしれないし、問い合
わせるかもしれない。基本は触らない。
システム都合の処理が多いので、こちらは
慎重に。旧を起点にした処理が新を見て動
いていないか確認しました。
全部直すか、全部放置かの2択にしない。
問い合わせに応じて個別に、期限があるものだけ別に、という余地を残しておきます。
nokuchi.sre#0
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