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5. まとめ
初回リリースまでの失敗をもとに、
私たちは継続的に成⾧を繰り返しながら
ラーメンの味を良くしていけるチームになることができた。
そのために必要だったのは、誰か一人に依存したり、
役割でチームを分断する戦略ではなく、
チームでおいしい一杯=価値あるプロダクトをつくるための
試行錯誤をしていくための文化醸成でした。
プロダクトマネージャーとしてやるべきことは
そうしたチームやプロダクトの成⾧を持続していくこと
であると気付くことができました。