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Dockerfileのベストプラクティス
• .dockerignoreファイルを利⽤する。
• コンテナをイミュータブルでエフェメラルにする。
• コマンドを集約し、レイヤー数を最⼩化する。
• 不要なパッケージをインストールしない。
• 複数⾏の引数はソートする。
• ビルドのキャッシュを活⽤する。
• マルチステージビルドを利⽤する。
• CMDとENTRYPOINTの違いを理解する。
参考︓https://medium.com/@nagarwal/best-practices-for-working-with-dockerfiles-fb2d22b78186
これらを
意識しなくてよい︕