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会社紹介資料 2026.01.30

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目次 会社概要 認知症を取り巻く 現状と課題 事業紹介 テオリアの強み 私たちの大切にしている文化 組織と働き方 採用情報 エンジニア向け情報 1

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会社概要

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会社概要 ブランドステートメント 認知症に向き合う私たち一人ひとりが 今この瞬間を自分らしく生きられる
 世界をつくる 認知症は遠い話ではなく、私たち一人ひとりがすでに直面している現実です。 ふと家族の行動に違和感を抱くとき、
 自分の変化に不安を覚えるとき、
 または、すでに途方にくれている日々の中に。 テオリアは、そんな無数の瞬間にそっと寄り添い、
 安心して “自分らしい明日”に向き合えるよう支えていきます。 テオリアの原動力は、共感に基づく「社会善」への想いです。
 この純粋な動機こそが、しなやかな発想と革新的な手法を生み出し、
 諦めることなく、課題の本質に向き合い続けることを可能にしています。 認知症に向き合う私たち一人ひとりが、
 今この瞬間から“自分らしく”、そして”生ききる”ことができる世界へ。
 不安の広がりを、無数の「生ききる可能性」へと変えていく。 それがテオリアの目指す未来であり、テオリアの約束です。 3

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会社概要 ミッション 認知症との向き合い方を、 テクノロジーで変えていく。 例えば、リスクに早期に気づき、対応できる仕組みをつくる。
 たとえ発症してもその人らしい暮らしを支えるサービスを届ける。
 どのようなステージでも、ご本人やご家族、関わるすべての人、
 一人ひとりが自分に合った方法で認知症と向き合うことができるように。 そして、
 人生の最後の瞬間まで、
 自分らしく"生ききる"ことができる社会を、実現するために。 ビジョン 認知症にかかわる全ての人が
 自分らしくいるための「羅針盤」になる 4

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会社概要 代表メッセージ 認知症と共に「自分らしく生ききる」社会へ 今、認知症は医療や介護の枠を超え、社会のあり方そのものを問い直す重要なテーマとなっています。
 医療や介護だけでは支えきれないこの課題に対し、エーザイは当事者やご家族、医療・介護の専門職、
 企業や自治体が連携して、予防から診断・治療・ケア、そして生活や社会参加までを支える
 「認知症エコシステム構想」を進めています。テオリアは、この構想の中核を担う存在として、
 「認知症との向き合い方を、テクノロジーで変えていく。」というミッションのもとに生まれました。
 エーザイグループが培った医療知見を基盤に、ベンチャーならではのスピードと起業家精神で、
 非創薬領域のイノベーションを社会に実装しています。 私たちが開発する「認知症プラットフォーム」は、共通ID基盤「THEO ONE」を中心に、
 認知症や脳の健康に関するサービスやコンテンツをつなぐ技術基盤であり、同じ志を抱くパートナーとの
 共創の場です。 点在していた情報やサービスを結びつけることで、一人ひとりの状態やニーズに合わせた、
 よりきめ細かなサポートや体験を実現していきます。 AI、IoT、データサイエンスなどの最先端技術を活用しながら誰もが安心して使えるサービスを実装し、
 人々の行動変容を後押しすることで、社会全体に持続的なインパクトをもたらしていきます。 技術が人を支え、データが社会を動かし、イノベーションが新たな共生の形を生み出す。
 テオリアは、その変革の先頭に立ち、一人でも多くの方が認知症と共に
 「自分らしく生ききる」ことができる社会の実現をめざして邁進してまいります。 代表取締役 CEO
 坂田 耕平 5

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会社概要 会社名 テオリア・テクノロジーズ株式会社 代表者 坂田 耕平 設立日 2023年9月4日 資本金 8億円(エーザイ株式会社100%子会社) 事業内容 医療・健康に関するデータを活用したサービス、
 その他ヘルスケア関連サービスの提供 従業員数 50名(2026年1月現在) 所在地 〒100-0011
 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント 17F
 (登記上の所在地:東京都文京区小石川4-6-10) 6

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認知症を取り巻く現状と課題

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認知症を取り巻く現状と課題 認知症及びMCIの高齢者数 認知症が「日々の暮らし」の一部へ 日本での、認知症およびその予備軍であるMCI(軽度認知障害) の患者数は2022年に1,000万人を超え、高齢者の3〜4人に1人が 何らかの認知機能の課題を抱えている世界へ。
 2060年には1,200万人を超えると推計されており、認知症は医療 の枠を超え、誰もが当事者となる「日々の暮らし」の一部になり ます 。 3,627 万人 3,928 万人 3,644 万人 65歳以上の人口 MCIの患者様数の推計 認知症の患者様数の推計 2022年 2040年 2060年 1,001万人 443万人 558万人 1,196万人 584万人 612万人 1,277万人 645万人 632万人 65歳以上の人の 3.6人に1人 65歳以上の人の 3.3人に1人 65歳以上の人の 2.8人に1人 出典:内閣府「令和6年版 高齢社会白書(全体版)」 8

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認知症を取り巻く現状と課題 インフォーマルケアコスト 働きながら認知症の家族の介護を行う人が急増 超高齢社会の到来とともに、仕事をしながら家族を介護している人は2020年ごろ
 から急増し、2025年には307 万人*1と推計されています。そのうち約6割が認知症の 家族の介護者だと推測されています。 この認知症の家族による無償の介護コスト(インフォーマルケアコスト)は、
 2030年には約5.5兆円にものぼると試算されています 。 私たちはこの社会的コストを下げ、ケアに関わるすべての人に選択肢を増やすことを 目指しています 。 仕事をしながら、認知症の家族の
 介護をしている人の推計人数*2 184.2万人 介護により離職した人 (年間)*3 10万人超 認知症の家族の介護と
 仕事の両立困難による経済損失*4 5.5兆円 出典:
 *1 経産省Webサイト「介護施策」の、働く家族介護者に関する指標の推移 
 *2 経産省Webサイト「介護施策」の、働く家族介護者に関連する指標の2025年推計の人数に認知症の家族の介 護者の割合6割を乗じた人数 
 *3 総務省 令和4年就業構造基本調査 P28 表8-4 男女、就業状態別介護・看護のために過去1年間に前職を離職 した者の数 
 *4 経産省Webサイト「介護施策」の、働く家族介護者に関連する経済的影響 経済損失 9兆1,792億円に認知症の 割合6割を乗じた費用 
 認知症の割合6割について:厚労省 社会保障審議会介護保険部会 平成22年 認知症施策の推進について  P1「現状・課題」 9

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認知症を取り巻く現状と課題 認知症やMCIに対する
 スティグマ (偏見や差別) 誰もが認知症になり得るため、自分らしい暮らしを支える共生社会 の推進が急務です。スティグマ(偏見や差別)は、その実現を
 大きく阻害します。 認知症やMCIへのスティグマは、当事者やご家族のQOL (Quality of Life) を低下させるなど様々な負の影響を与えます。一般の人々 が有する「公的スティグマ」は、「セルフスティグマ」や「連合的 スティグマ」などを増幅させる可能性があり、サポートへの消極性 から診断・治療の遅れや孤立を招くため、まず「公的スティグマ」 の軽減が重要です。 スティグマの種類 認知症の人への偏見や差別、一般の人々が抱く恐怖心や
 認知症本人の不安など様々な形で存在します。 本人 セルフ・スティグマ 認知症の人自身に
 生じるネガティブな
 信念、態度、行動 本人 公的スティグマ 一般の人々による認知症の
 人へのネガティブな信念、
 態度、行動 本人 連合的スティグマ 認知症の人の家族や友人等の 近しい人に生じるネガティブ な信念、態度、行動 誤った認知症のイメージを持つ人(18歳以上)*1 6,100万人 *1 内閣府「認知症に関する世論調査」令和元年の、調査項目(2)認知症に対するイ メージで、「認知症になると、身の回りのことができなくなり、介護施設に入って    サポートを利用することが必要になる」、「認知症になると、暴言、暴力など周りの人に 迷惑をかけてしまうので、今まで暮らしてきた地域で生活することが難しくなる」、   「認知症になると、症状が進行してゆき、何もできなくなってしまう」と回答した人の割 合を年代別に合計し、年代別の人口に乗じた数 出典:内閣府「認知症に関する世論調査」令和元年、 国立研究開発法人 国立長寿医療研 究センター Webページ 認知症スティグマ(偏見や差別)を知っていますか? 10

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事業紹介

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事業紹介 エーザイが提唱する「認知症エコシステム」 エーザイは、治療薬の提供に留まらず、他業種連携によって「認知症の不安なく、自分らしく生ききれる社会(認知症共生社会)」を支える「認知症エコシステム」の構築を
 提唱しています。テオリアは、このエコシステムの中枢である「認知症プラットフォーム」の構築・運営を中核事業として展開しています。
 認知症やMCIに関する課題を抱えるユーザーに対し、自社・他社を問わず最適なソリューションを提案することで、社会課題の解決に貢献します。 健常者 医師 認知症の当事者、ご家族、介護者 自治体・企業・患者団体 医療機関・アカデミア プラットフォームユーザー 脳ドック プラットフォームパートナー オンライン診療 遺伝子・血液検査 脳の健康アプリ/
 サービス 健康アプリ/
 予防サービス/DTx*1 予防食品 保険 見守りサービス 資産凍結防止 AI技術 事故防止 アカデミア 認知症プラットフォーム テオリアの技術:「知能化システム」 テオリアとエーザイグループが提供する
 目的別サービス群 リスク低減 早期発見・早期対応 治療、ケアをサポート 総合的な情報・サービス 健康データ・医療データ・生活データ*2 データ サービス
 提供 サービス
 提供 サービス
 購入 プラット
 フォーム
 利用 認知症エコシステムの概念図 認知症プラットフォームは 認知症やMCIに関わる課題を抱えるユーザーとその課題を解決できる自社・他社のソリューションを結びつける場 *1 DTx:Digital Therapeutics *2 ユーザー自身の合意のもとに提供された匿名加工データ 12

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事業紹介 認知症プラットフォームの機能 認知症に関する様々なサービスや人々をつなぐ「認知症プラットフォーム」は、テオリアのコア技術を活用し以下のような体験や機能を実現します。 体験の最適化 運動プログラム、食事指導、治療薬、 デジタル技術など、現在点在する
 サービスを一つのプラットフォームで 連携し、個人に最適化された体験を
 提供します。 共創システム エーザイグループに加え、企業、
 アカデミア、自治体など業界を超えた 協働を可能にするインフラ的役割を
 担い、新たなシナジーと知見の創出を 促進します。 ソリューション提案 認知症当事者やご家族、医療関係者の 状況に合わせて、最適な
 ソリューションとなるサービスを
 提案します。 データ活用 個人情報保護に配慮しながらリアル ワールドデータを収集・解析し、
 データサイエンス技術により新しい
 知見を短期間・低コストで創出。
 これによりエビデンス構築と
 プロダクト連携の向上を図ります。 13

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事業紹介 事業領域 認知症は、発症前の健常な状態から認知機能の 低下、診断、そして長期にわたる治療や介護に 至るまで、非常に長い道のりを辿ることが
 特徴です。 テオリアは、この長く複雑な道のりを途切れ
 なく支えるために、4つの事業領域でサービス
 開発・提供を進めています。 そなえる 健常・未病の方 リスク低減 つながる 認知機能の低下が
 みられる方 早期発見・早期対応 ささえる 認知症やMCI (軽度認知障害) 
 の診断を受けた方 治療、ケアをサポート てをとる すべての方 総合的な情報・サービス 14

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事業紹介 認知症領域における
 社会的インパクト創出 テオリアは独自のデータとテクノロジーを
 活用し人々の行動変容を促すことで、3つの
 社会的インパクトの創出を目指しています。 具体的には、領域ごとのアウトカムを
 実現すべく、各事業を推進しています。 社会的インパクト創出 健康寿命の延伸と
 認知症有症率の低減 ウェルビーイング向上 社会コストの低減 各事業領域から生まれる社会的価値 そなえる 予防行動の実践による
 認知機能低下リスクの低減 つながる 適切なケアと社会資源への接続による
 治療継続支援と介護負担軽減 ささえる 適切なサポート・社会資源への接続に
 よるインフォーマルケアコスト削減 てをとる 脳の健康や認知症に関する情報アクセス促進による、理解の深化とスティグマ解消 15

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事業紹介 事業領域別 サービス一覧 心と体の前向きな
 習慣を育むアプリ 脳の健康度
 チェックツール 脳トレツール 脳の健康 情報サイト オンライン相談室 MCI・認知症
 医療機関検索 介護者支援AI 認知症診療
 サポートアプリ 会員基盤 認知症ポータルサイト 地域密着型オフラインプロジェクト てをとる 16 つながる ささえる そなえる *いずれのサービスも、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

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事業紹介 ターゲット別 サービス一覧 17 個人(当事者・ご家族) 向け 心と体の前向きな
 習慣を育むアプリ 脳の健康度
 チェックツール 脳トレツール 脳の健康 情報サイト オンライン相談室 MCI・認知症
 医療機関検索 介護者支援AI 認知症診療
 サポートアプリ 認知症ポータルサイト 企業・自治体向け 地域密着型オフラインプロジェクト 介護者支援AI 認知症診療
 サポートアプリ 医療・介護施設向け 会員基盤 *いずれのサービスも、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

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事業紹介 サービス紹介 テオリアでは、個人(当事者・ご家族)、企業・自治体、医療・介護施設と様々な対象向けに「認知症プラットフォーム」を中心として各事業領域でサービスを展開しています。 ゆうこさん、こんばんは! 今日はどのように過ごしましたか? 今日は近所の公園を一周して から駅前のスーパーに買い物 へ行きました!最近は天気も 良いし何か目的を決めて遠出 したいと思ったよ。 晴れた日のお散歩、いいですね!遠出な ら、ゆうこさんの好きな音楽にちなんだ散 歩はいかがですか 例えば楽器店をのぞいてみたり、最近興味 を持ち始めているウクレレを触れてみたり すると新しい発見があるかもしれませんよ 音声で入力する ハグまる メッセージを入力する そなえる 心と体の前向きな習慣を育むアプリ
 「HugWay (はぐうぇい)」 AIとの日常会話を通じて心と体の健康 維持をサポートするアプリです。活動 記録や脳トレーニングで、ユーザーが 自分らしい健康リズムを見つけ、前向 きな習慣を育み、いきいきとした毎日 を過ごすことを支援します。 そなえる 脳トレツール
 「ブレワク(Brain Workout)」 「考える、記憶する、判断する」こと で脳を刺激・活性化を促す、全10種類 の脳トレゲームです。1回のゲームは
 約1分で完了するため、スキマ時間に
 手軽に楽しく、ゲーム感覚で脳を
 鍛えるコンテンツに取り組めます。 そなえる 脳の健康度チェックツール
 「のうKNOW®」 Cogstate Ltd.が開発した認知機能 チェックを基にした非医療機器です。 脳の健康度を同年齢と比較してセルフ チェックでき、定期的にチェックする ことで、以前の結果と比較することも 可能です。 質の良い睡眠による効果と睡眠不足 の影響を解説【睡眠のプロ監修】 2025.1.17 ピックアップ そなえる 脳の健康 情報サイト
 「脳ラボ」 認知症が気になる前の普段の暮らし
 から、”脳の健康”を軸に毎日を楽しく 過ごすヒントを届ける情報サイト
 です。“前向きな生活のための脳活”を 合言葉に、誰もが無理なく、楽しみ
 ながら脳の健康を育める新しい体験を お届けします。 個人向け 企業・自治体向け 医療・介護施設向け そなえる つながる ささえる てをとる 18 *いずれのサービスも、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

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事業紹介 サービス紹介 つながる オンライン相談室
 「そばに。」 もの忘れから認知症まで、状況に合わ せて「AIによる迅速な情報提供」と 「専門家による温かい対話」を組み
 合わせ、当事者やご家族のお悩みに
 柔軟に対応できる新しい形の
 オンライン相談サービスです。 つながる MCI・認知症医療機関検索
 「ミツカル」 かんたんにMCI・認知症の医療機関を 探せるサービスです。地図で行きやす い病院を比較したり、対応可能な認知 症関連の検査や、専門資格情報も掲載 しています。また、安心して受診する ために役立つ情報も発信中です。 夜になると不安が強くなるこ と、よくあります。 先のことが見えないと「このま ま続けられるかな」と思うの は、ごく自然な気持ちです。 夜は特に疲れも出やすいので、 無理せず、まずは今夜をゆっく り過ごしてみてくださいね もし、今の気持ちや状況をもう 少し整理したい、具体的な支え 方を知りたいなど、ご希望があ れば教えてください。 こんにちは、ゆうこさん。
 今日もお疲れ様でした。気持ち が落ち着かないのは、何か気に なることでもありますか?今の 気持ち、少し聞かせてください 夜になると漠然とした不安を感 じます。1人でこのまま介護を続 けていけるのか...。 既読 22:04 22:05 22:03 気持ちを整理したい 具体的な支え方を知りたい ささえる 介護者支援AI
 「ヨルニモ」 介護職・医療・心理・福祉の専門家に よる知見と、実際に介護に携わる
 方々の声に基づいた24時間対応のAI チャットで、在宅介護者の孤独や悩み に寄り添い、「聞く・学ぶ・整える」 の3機能で介護負荷を軽減します。 今日はどんな1日になるかな?
 気になった出来事も記録してみ よう。 今日の記録をする 過去の記録をする ささえる 認知症診療サポートアプリ
 「ササエル」 認知症診療で重要な情報である日常生 活動作(ADL)を記録し、その変化を可視 化するアプリです。認知症の診療現場 における、医師・当事者・介護者間の コミュニケーション課題の解消を支援 します。 19 個人向け 企業・自治体向け 医療・介護施設向け そなえる つながる ささえる てをとる *いずれのサービスも、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

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事業紹介 サービス紹介 てをとる 認知症ポータルサイト
 「テヲトル」 認知症に関わるすべての人が、希望を持って認知症と 向き合うための情報を提供するポータルサイトです。 認知症の種類や原因、治療、介護方法、体験談など
 多岐にわたる情報を網羅しています。 てをとる 会員基盤
 「THEO ONE(テオワン)」 脳と心の健康をサポートする多様なサービスや
 コンテンツを一つに繋ぐプラットフォームです。
 一人ひとりに寄り添い、脳トレや認知機能維持に役立 つ情報など、様々なサービスを提供します。 20 個人向け 企業・自治体向け 医療・介護施設向け そなえる つながる ささえる てをとる *いずれのサービスも、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

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事業紹介 サービス紹介 そなえる 脳の健康管理統合サービス
 「そなえるパッケージ」 脳の健康に関わる豊富な啓発コンテンツに加え、脳の 健康に意識を向ける仕掛けや、状態を知った上で、
 リスクを低減する仕組みまで、脳の健康に関する
 サービスを企業で働くみなさまに一貫してご提供しま す。企業様のご要望に合わせたサービスを組み
 合わせ、テーラーメイドのパッケージとして提供が
 可能です。 そなえる 認知症研修プログラム 法制度の変化により、企業には仕事と介護の両立支援 に加え、認知症を発症した従業員に対する雇用継続へ の対応も求められています。誰もが安心して働き続け られる環境を「仕組み」として整えるため、脳の健康 (認知症予防)から認知症介護、従業員が認知症に なった時の対応まで、研修内容をカスタマイズできる テオリアの実践型研修プログラムです。 てをとる 地域密着型オフラインプロジェクト
 「テオリア・リビングラボ」 認知症を自分事として捉え、共に歩める「わたし」と 「まち」を創る地域密着型オフラインプロジェクト
 です。自治体と連携した「認知症の予防と共生」に
 関するプログラム・ワークショップの企画・実施や、 健康づくりが楽しく続くデジタルサービスの提供、
 企業と連携した地域の居場所作りの支援などを実施。 地域の皆さんと一緒に、その町に合った安心の
 仕組みを形にします。 21 個人向け 企業・自治体向け 医療・介護施設向け そなえる つながる ささえる てをとる *いずれのサービスも、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

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テオリアの強み テオリアの強みは、専門家による高度な技術力、当事者やご家族に寄り添う姿勢、 そしてパートナー企業との共創という独自のアプローチにあります。 これらが相乗効果を生むことで、新たな価値を創造し続けています。

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テオリアの強み テオリアの技術 テオリアの技術の核は、膨大な実世界データ (Real World Data,RWD) や日常の生活データに、AI・
 データサイエンス・脳科学を融合させた独自の
 「知能化システム」です。 この強固なデータ基盤とID・データ基盤の上で、
 3つの中核エンジン(AIコンポジットエージェント、 認知機能予測、行動変容)が相互に強化し合い、人の 認知・行動を深く理解して最適な支援を実現します。 導き出された結果は「Adaptive UX Layer (適応型 ユーザー体験層)」を通じて個人に最適化された
 タイミング・形式で体験を提供します。 これにより、一人ひとりの認知や行動に深く寄り
 添った支援を実現します。 23

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テオリアの強み ニューロテクノロジー研究開発部 脳科学・医科学を社会実装へ テオリアには、「研究」と「社会実装」をつなぐ研究ユニットであるニューロ
 テクノロジー研究開発部があります。 人間の認知・行動・脳科学領域における課題を科学的に解明し、AI・
 データサイエンス・デジタル技術を活用して、現実社会に役立つソリューションへと 変換します。 研究テーマは、認知・行動・脳科学に基づく改善、早期スクリーニング、技術の
 高度化、シミュレーションなど多岐にわたり、さらにパーソナライズモデル化に
 よって、一人ひとりの状態や変化を把握し、最適なタイミングで最適な
 ソリューションを提供することを目指しています。 これらを医療・介護・生活支援など多様な領域に実装・展開し、人々が「生きる力」 を保ちながら安心して暮らせる社会を目指します。 テオリアの中核エンジンを作っているニューロテクノロジー研究開発部について 研究テーマ AI・データサイエンス・デジタル技術を融合し、
 認知症にまつわる課題を解決するイノベーションを創出します。 特化型AIエージェント AIによる行動解析、パーソナライズ介入、
 デジタル療法。 早期スクリーニング・リスクスコア化 多角的なデータ解析と技術の複合化・モデル化を
 通じた、早期発見の高度化。 認知機能予測モデル・脳シミュレーション 脳と行動データに基づく進行予測、介入効果の
 シナリオ分析。 パーソナライズモデル化 個人ごとの特徴を反映したモデルを構築し、
 最適なタイミングで支援を提示。 社会実装研究 実証実験を通じ、医療・介護・地域での応用を推進。 24

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テオリアの強み 企業との協業活動:共創パートナー テオリアでは、協業する企業を単なるビジネスパートナーではなく、共通の志を持つ「共創パートナー」と呼んでいます。
 対等な立場で互いの強みを引き出し、切磋琢磨しながらサービスを磨き上げる。この信頼に基づく「共創」のプロセスこそが、認知症との向き合い方を根本から変え、
 すべての人が自分らしく生ききることができる社会を実現するための原動力となります。 働く社員の脳を守る未来への挑戦:三谷産業 テオリアは「社員の脳の健康管理」を企業の未来の責任と捉え、三谷産業株式会社を 共創パートナーとして、働く世代の認知症対策に挑んでいます。実体験に基づく社長 らの想いに共鳴し、単なるリスク可視化に留まらず、当事者視点のセミナーを通じた 「自分ごと化」とセルフチェック等の「仕組み」を統合。
 この人的資本経営モデルの実践を通じ、「働く脳を守る」という新しい常識の
 社会実装を共に推進しています。 脳画像からはじまる次世代の脳の健康インサイト:エム テオリアは、脳画像解析の第一人者が率いる株式会社エムと提携し、脳の未来の
 可視化と行動変容を促す仕組みの構築に挑んでいます。
 日本の健診文化が生んだ膨大なMRIデータとテオリアの生活支援ノウハウを融合。
 高度な専門知を「生活者が次の行動を選べる指標」へ変換し、脳画像から生活習慣
 改善へと繋げる一貫した導線を設計します。これにより、働く世代が早期にリスクを 把握し、自分らしく人生を歩める社会を目指します。 25

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テオリアの強み 当事者・ご家族など個人との共創活動:テオバディ 当事者の「想い」が、社会の新しい答えになる。 テオリアが目指すのは、誰もが自分に適した方法で認知症と向き合い、人生を自分らしく“生ききる”ことができる社会の創造です。その実現に向けた「認知症プラットフォーム」 構築において、私たちが何よりも大切にしているのは、当事者やご家族、支援に携わる皆様の「経験」と「想い」をサービスに反映させることです。 テオリアでは、自らの経験を未来へつなごうとする皆様を、敬意を込めて「テオバディ」と呼んでいます。 テオバディの活動内容は日常生活についての簡単なアンケートやインタビューで、ニーズや課題についての対話、アイデアの共同検討、サービスアイデアや試作品に対する評価、 専門職の知見を活かしたサービスへの参加、メディアでの経験談の発信など様々なものがあります。 26

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私たちの大切にしている文化

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私たちの大切にしている文化 スペシャリティと情熱で、 認知症との向き合い方を変える。 「認知症との向き合い方を、テクノロジーで変えていく。」
 このミッションへ共鳴し、憂慮への共感を原動力に、これまで培った私たちの スペシャリティ(知識・経験・能力)を総動員して、互いに切磋琢磨しあい、 認知症という前人未到の課題解決に挑戦しています。 当事者やご家族を取り巻く環境は、医療機関、介護施設、自治体、地域社会と いった多様なステークホルダーが密接に関わり合っており、この課題を解決
 するためには、社会のシステム全体を変革していくことが必要不可欠です。 この難易度の高い課題に、テクノロジーとスペシャリティを尽くして挑む
 こと。それは、未来の社会の「当たり前」をゼロから創り上げる、極めて
 挑戦的でやりがいに満ちたものです。 私たちは、この困難なプロセスを楽しみ、自らのスペシャリティを社会の変革 へ繋げたいと願うプロフェッショナルを待っています。 28

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私たちの大切にしている文化 Insight to Impact 気づきをチカラに。 人々の深い悩みや希望に
 耳を傾け、それぞれの
 “生ききる”を支える社会的
 インパクトを創出します。 Dive in 飛び込もう、大胆に。 既成概念にとらわれず、
 大胆かつ挑戦的な目標を
 掲げ、無限の可能性を
 追求します。 Gear up カタチにしよう、迅速に。 アイデアをすばやくカタチに
 することで、加速度的に
 解決策への解像度を上げて
 いきます。 Press ahead やり抜こう、最後まで。 成果を出すことに
 こだわり、諦めずに最後
 までやり抜く姿勢を貫きます。 Celebrate Individuality 違いを強みに。 新たな価値を生む多様な
 考え方や、補い合える
 突き抜けた個性を賞賛します。 バリュー テオリアではミッションを達成するための行動指針として、以下のバリューを設けています。 29

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私たちの大切にしている文化 バリューの体現 組織運営においても、一人ひとりの日常業務においても、バリューを体現することを大切にしています。
 ここでは、バリューの体現の具体例をいくつかご紹介します。 人事制度での評価指標 テオリアの人事制度の目標・評価指標としても
 バリューの体現目標が入っています バリューアワード 年度始めに実施しているキックオフミーティング
 にて、前年度に最もバリューを体現した人を讃え、
 表彰しています。 全社定例での事例共有とSlack スタンプ 週に1回実施している全社員でのミーティングで社員 一人ひとりが事例を共有したり、テオリアオリジナル のSlackスタンプを作成しバリューの体現を日常的に 共有し賞賛しています。 Insight to Impact Dive in Gear up Press ahead Celebrate Individuality バリュー目標 30

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私たちの大切にしている文化 共同化 私たちは認知症当事者やそのご家族の現状や
 彼らの憂慮を深く理解するため、認知症当事者や
 そのご家族と共に時間を過ごし、
 共体験をする「共同化」を行っています。 テオリアの共同化について 認知症共創コミュニティ・BLG八王子が
 運営しているカレーショップにて認知症当事者 の皆さんと一緒にカレー作りをしています 文京区で毎年開催されている「RUN伴 (ランとも)」と いうまちづくりイベントにて、認知症の当事者や
 ご家族、医療福祉関係者の方々と共に、テオリアの
 社員も一緒にタスキをつなぎながら走っています BLG八王子のカレーショップにて、 1日一緒に働いた認知症当事者、 BLGのスタッフ、テオリア社員の
 皆で記念撮影 31

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私たちの大切にしている文化 オフサイトでの社員交流 リモート勤務の割合が多いですが、社員同士のオフサイト
 での交流を大切にしています。四半期に一度、全社員が
 オフサイトで集まり様々なイベントを実施し、交流を深めて います。年度はじめのキックオフミーティング、年末の YearEndParty、AIハッカソン等、その時期や組織状況に
 応じたテーマで実施しています。 オフサイトミーティングの例 32

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組織と働き方

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組織と働き方 組織 フラット&オープンな組織 50名規模の現在では、経営陣+メンバーの2階層という非常にフラットな組織となっています。
 これは、社員一人ひとりの主体性・裁量を維持すると共に、よりスピーディーに経営の意思決定をし事業を推進することを目的としています。 また社員各自が適切な判断をし裁量をもって自由に動けるよう、社内の情報も一部の経営・人事に関わるセンシティブな情報を除いて、ほとんどの社内情報はオープンにして います。その情報を必要とした人が社内のポータルサイト(Notion)で検索すれば、いつでも適切な情報を取得できるような仕組みとなっています。 34

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組織と働き方 組織 フラットな組織で一人ひとりが成長できる環境づくり テオリアでは、フラットな組織を維持しつつも、機能的に動けるよう、ユニットと呼ばれる職種ごとの縦軸のチームと、サービス/プロダクト/プロジェクト領域ごとの
 職種横断の横軸チームとの編成となって活動しています。 事業/プロダクト/サービス プロジェクトや職種を超えて、
 主体的に取り組みたいメンバーが
 集まる組織(ギルド)
 例:生成AI活用推進、全社定例改善等 職種ごとの組織
 (ユニット) 事業領域 事業領域 35

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組織と働き方 働き方 社員一人ひとりに合わせた柔軟な働き方 テオリアでは、社員一人ひとりの働くスタイルを尊重しています。 フルフレックス制 社員一人ひとりのプライベートの状況に合わせて柔軟に
 働けるよう、コアタイムなしのフレックスタイム制を導入
 しています。 ハイブリッド型勤務 現在は週に一度オフィスに出社し、社員同士が対面で
 コミュニケーションを取ることを推奨しています。それ以外 の日は、オフィスで働くかリモートで働くか、社員が自由に 選択できます。 36

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組織と働き方 人事制度 社員一人ひとりの成果を適切に評価し成長を支援し報いる仕組み 人事制度はミッショングレード制を採用し、各グレードに期待される役割やその難易度、責任範囲等が設定されています。また評価制度は、業務評価とバリュー評価の
 二本立てになっています。期末の評価の際には、各社員から「360度ファクト(働きぶりのコメント)収集」を行い、評価者はメンバーの自己申告に加え、その情報も含めて
 評価を行います。これは、複数のサービス・プロジェクト・プロダクトを担当しているメンバーも公平性と納得感のある評価となることを目的として導入しました。 役割等級制度 (ミッショングレード制) 能力や役割でランク付け 評価制度* 成果や行動で社員を評価 業務評価 (OKR) バリュー評価 報酬制度* 等級と評価を元に
 給与を決める 給与改定:年2回 賞与:年2回 * 評価は年2回(上期4−9月、下期10-3月)実施、評価結果をもとに、 賞与は年2回支給。給与改定も年2回行います。 37

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組織と働き方 支援制度・福利厚生 組織・社員一人ひとりの成長と健康を支援する仕組み オンボーディング支援
 「Theo Quest」 オンボーディングに必要な内容を全て
 1箇所にまとめたのnotionページを、
 一人ひとりに用意します。
 さらに入社後30日間、バディとなる社 員がオンボーディングを支援します。 社員交際費支援
 「Theo Connect」 社内交流活性化のため、社内交際費を 支援しています。業務外の場でも定期 的に社員同士が交流を深めることに
 より一体感を醸成しています。 脳の健康管理統合サービス
 「そなえるパッケージ」 社員の脳の健康を含めたウェルビーイ ングを目的として、クライアントに提 供しているテオリア独自の脳の健康管 理統合サービス「そなえるパッケージ」 を導入しています。 学習支援
 Udemy business 社員各自の必要に応じて自由にスキル アップ・知識習得ができるよう
 オンライン学習システム・Udemyを
 導入しています。 38

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組織と働き方 数字で見る私たちの組織 全社員数:50名 (2026年1月現在) 58% 子育中の社員 エンジニア 30% ビジネス 24% その他 経営陣、マーケター、
 コンテンツディレクターなど 18% コーポレート 10% PdM 10% デザイナー 8% 職種別割合 男女比率 男性 72% 女性 28% 39

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組織と働き方 社員紹介 シニアソフトウェア
 エンジニア 安藤 「答えがない」領域だからこそ、
 技術で挑戦したい noteを読む アプリエンジニア 渡邉 安心して笑顔で過ごせる
 社会のために noteを読む AIエンジニア 蓮尾 AI技術により 最期まで心身ともに
 元気に過ごす人達を増やしたい noteを読む デザイナー Shin 目指すのは認知症への
 漠然とした恐怖のない世界 noteを読む リサーチャー 冨田 現場の知を、社会を変える力に!
 〜実践と研究の往復がつくる
 新しい認知症ケアのかたち〜 noteを読む BizDev 三宅バセット 認知者に関わる全ての人の
 羅針盤となる事業づくりへの挑戦 noteを読む 営業 江崎 医療の進展を後押しし、
 認知症領域で新しい挑戦を続ける noteを読む PdM 高岡 為せば成るー認知症に対する価値観を 変えるプロダクト作りへの挑戦 noteを読む 社員紹介のnoteを読む 40

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採用情報

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採用情報 採用情報 エンジニア ビジネス プロダクトマネージャー コーポレート デザイナー 採用ページ 42

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エンジニア向け情報

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エンジニア向け情報 CTOメッセージ あなたの技術で、
 認知症に関わる人々の未来を変える 私たちテオリア・テクノロジーズは、AIとデータの力で認知症ケアを根本から
 変えるという、世界に前例のない挑戦をしています。困難な道のりですが、
 その先には必ず人々の人生をより良くする未来があります。 技術を社会に実装し、世界を動かすプロダクトを生み出すのは私たち自身。
 最先端の知見を武器に仲間と切磋琢磨しながら、この壮大な挑戦を共に楽しみ、
 未来を創っていきませんか? 執行役員CTO
 岩田 和宏 44

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エンジニア向け情報 エンジニアの出せる価値を、最大化できる柔軟な環境。 適材適所・適時適切に技術を選択し、価値を創造できるエンジニアを大切にします。
 特定の技術やプラットフォームに縛られないからこそ、全員で責任を持って選定しています。 言語 Python / Go / TypeScript / Swift / Kotlin / Dart フレームワーク React / Flutter / React Native / Node.js / Bun / Hono クラウド / インフラ AWS / Google Cloud / Cloudflare / Upstash / Firebase AL/ LLM OpenAI / Claude / Dify / Langfuse / GitHub Copilot モニタリング / 分析 Datadog / Looker Studio DB BigQuery / PostgreSQL / Snowflake DevOps Docker / Terraform / GitHub ツ ール Figm a / M iro / Notion / Backlog / Slack BigQuery 45

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エンジニア向け情報 エンジニア活動支援 エンジニアのキャリアアップ・スキルアップ支援の一環として、AI活用推進、技術イベントのスポンサー、カンファレンスへの登壇等の支援を行っています。
 また、社員主導の学びの場作りとして勉強会等も行っています。 AI活用推進 エンジニアが使ってみたいと思うAIツールを申請し て、最先端のAIツールを柔軟に導入し、開発に役立て ています。 テオリアAIハッカソン開催レポート カンファレンスでの登壇 技術コミュニティへの貢献、社員自身の市場価値向 上、ひいてはテオリアの採用力強化を目的として、
 技術カンファレンスの登壇を積極的に支援して
 います。(2025年の実績:Kotlin Fest、アーキテク チャカンファレンス) 勉強会〜絶対にやる時間 業務時間中に最新技術にチャレンジしてみる時間を
 確保することで、「試したい技術はあるけど、日々の 業務に追われて手が回らない」という問題を解決し、 主体的な学習機会を支援しています。 46

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採用情報 エンジニア採用情報 AIエンジニア データサイエンティスト エンジニア採用ページ シニアフルスタック
 エンジニア アプリケーション
 エンジニア シニアWebエンジニア バックエンドエンジニア 47

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