Slide 1

Slide 1 text

No content

Slide 2

Slide 2 text

#CMC_2025 コミュ二ティマーケティングの 最前線へようこそ!

Slide 3

Slide 3 text

#CMC_2025 590+

Slide 4

Slide 4 text

#CMC_2025 SNS投稿時のハッシュタグは #CMC_2025 に統一をお願いします! ※セッション毎に違うハッシュタグはつけなくて大丈夫です! 余力があるときは #コミュニティマーケをあたりまえに を追加いただけると嬉しいです。

Slide 5

Slide 5 text

#CMC_2025 自己紹介:小島 英揮 パラレルマーケター / シリアルコミュニティビルダー 一般社団法人コミュニティマーケティング推進協会 代表理事 Still Day One合同会社 代表社員 株式会社ヌーラボ 取締役 CRO 株式会社 primeNumber 社外取締役 𝕏 : @hide69oz Blog: https://stilldayone.hatenablog.jp 立ち上げた主なコミュニティと イベント開催回数(累計): 著書:「コミュニティマーケティング」 / 「DevRel の3C」 2010年~ 2016年~ 2017年~ 数千回 180+回 140+回 2018年~ 14回(年二回開催)

Slide 6

Slide 6 text

#CMC_2025 14:40~ 15:30~ 16:10~ A会場 B会場 C会場

Slide 7

Slide 7 text

#CMC_2025 プラチナスポンサー 17:10~ [スポンサーセッション] コミュニティが収益を動かす:全社で 挑む成長戦略 - レベニュープロセスに組み込む戦略資産としての コミュニティ 14:10~ [スポンサーセッション] 顧客理解・顧客育成・顧客創造を実現する コミュニティ実践例

Slide 8

Slide 8 text

#CMC_2025 シルバースポンサー ロゴスポンサー

Slide 9

Slide 9 text

#CMC_2025 17:20~ クロージング キーノートでは 「未来」のハナシを!

Slide 10

Slide 10 text

#CMC_2025 日本の コミュ二ティマーケティング 黎明期(2006~2013)

Slide 11

Slide 11 text

#CMC_2025 日本における、「ビジネス(企業)主導」での コミュニティマーケティングの「原点」 2006年~ 2013年~ 2010年~

Slide 12

Slide 12 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティングの国内成功例:AWS 2006年:米国でサービス開始 2009年:日本法人設立 2010年:ユーザーコミュニティ(JAWS-UG) 発足 2011年:日本にデータセンター設立 2013年:エンタープライズ企業向け コミュニティ(E-JAWS)発足 ・ ・ ・ 2024年:国内に2兆2600億円の投資計画を発表 ※2027年までの継続投資 日本法人設立15年で、クラウド市場* 国内シェアは50%超え *クラウド市場= IaaS / PaaS 市場

Slide 13

Slide 13 text

#CMC_2025 AWSのユーザーコミュニティの成長 2010年2月23日 初回エントリー:120名 2023年11月時点 支部数:約60 年間イベント:400以上 年間参加者数:20,000以上 * 重複あり

Slide 14

Slide 14 text

Back to 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012

Slide 15

Slide 15 text

#CMC_2025 2009年当時のAWSを取り巻く状況 2009.12 AWS 日本チーム(ぼっち)のデスク (渋谷のアマゾンジャパンオフィス内) https://logmi.jp/main/skillup/21744 2009年当時の日本のビジネス環境 クラウド利用者 は少数派 「国産」神話 代理店/SIは クラウド消極派 言語のカベ 地理的ハンデ 「本屋」の アマゾン 日本スタッフ 極小

Slide 16

Slide 16 text

#CMC_2025 2009年当時のAWSを取り巻く状況 ※国内サーバー市場の推移(2008):IDCジャパン調べ https://news.mynavi.jp/techplus/article/20090303-a043/ 【市場ポテンシャルアリ】 当時の国内のサーバー市場を TAM(総獲得可能市場)と 想定 ≒ 約6000億円/年 【アーリーアダプターが対象】 利用層の中心は、まだマジョリティ ではなく、アーリーアダプター層 (+伸びしろアリ)

Slide 17

Slide 17 text

認知 想起 “知っている、 聞いたことがある” 状態 “考えたり行動するときに 思い出される” 状態 マジョリティも対象にした広い認知よりも、 アーリーアダプターを中心に、 「強い想起」をとる必要アリ

Slide 18

Slide 18 text

#CMC_2025 「想起」は売り手からの 一方的な発信だけでは 作れない

Slide 19

Slide 19 text

#CMC_2025 「利用者」×「関心軸」 の集団 =コミュニティが 「想起」の生成・ 拡散装置に

Slide 20

Slide 20 text

#CMC_2025 Objective、Who、What、Howの4要素で、マーケティング 施策を設計 Objective (目的・勝利条件) = Who (誰に) What (何を) How (どうやって) × × Who (誰に) What (何を) How (どうやって) × × ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

Slide 21

Slide 21 text

#CMC_2025 AWS Japan 基本戦略(2009): 「早く走れる人(顧客、開発者、パートナー等)と早く走る」 →「早く走れる人」を束ねて、コミュニティ化 Objective Who What How 「先行」AWS事例や TIPSの適切な流通による ・離脱防止 ・推奨者増加 ・都市伝説対策 →「潜在層」を 「顕在層」に変えて 市場、デマンドを創造 トラフィック増減の 多いゲーム、キャン ペーンサイト運営者 技術力はあるが、 オンプレだと下請け になるSI 新しい技術に感度 の高い開発者 クラウドの特性を活用 すれば ・コスパ、タイパ良い ・サイトダウンを回避 顧客との ・直接契約が可能に ・売上、競争力の向上 クラウド界隈で ・有名になる ・情報が集まってくる AWSの先行利用者 からフォロワーへの 情報流通の仕組み化 →コミュニティの 構築、拡大 →スピーカー、事例 を「有名」に →アウトプットが インプットを呼ぶ 環境(自分の利益)

Slide 22

Slide 22 text

Move to 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016

Slide 23

Slide 23 text

#CMC_2025 日本市場における戦略のシフト(2013): エンタープライズ(大企業)市場へのフォーカス」 大企業向け 機能の日本展開 大企業= 安定的な需要 ドコモ等、先進 ユーザの存在 事例公開、TIPS 流通のカベ エンタープライズ企業の「役職者」に フォーカスした新たなコミュニティ を構築。JAWS-UGとは運用も異なる。

Slide 24

Slide 24 text

エンタープライズシフト(2013): クローズドコミュニティで、心理的安全性を確保 →情報流通を促進 Objective Who What How (自然発生的には なかなか起こらない) エンタープライズ企業 の「先行」AWS利用事 例の流通 = 基本は JAWS-UGと同じ →顧客同士の会話での 「最後の一押し」 の機会拡大 「既に広範に利用中の」 エンタープライズ 企業のCIO、情シス 責任者 「導入初期の」 エンタープライズ 企業のCIO、情シス 責任者 導入企業の増加による ・マイノリティ脱却 ・先進企業の地位 失敗しないための ・先行企業との接点 ・同じ立場の視点 社内説得、稟議用の ・説明シナリオ ・期待値設定 完全オフレコ+ 招待制+ベンダー 事務局制による 「心理的安全性」 の高いコミュニティ =E-JAWS 構築 「導入検討中の」 エンタープライズ 企業のCIO、情シス 責任者 コミュニティでの 発表内容を、他のマ ーケ施策に展開

Slide 25

Slide 25 text

#CMC_2025 JAWS-UG と E-JAWS の例 Objective Who What × 商材・Objective が(ほぼ)同じでも Whoが変われば、 What、How=コミュニティも変わる好例 × Who What × ×

Slide 26

Slide 26 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティング の体系化(2014~)

Slide 27

Slide 27 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティング啓蒙の「これまで」 2014年8月 国内で初めて「コミュニティ マーケティング」をイベント で紹介 2016年11月 コミュニティマーケティング を考えるコミュニティ: CMC_Meetupが発足 2019年 書籍出版 「コミュニティマーケティング」 「DevRel – エンジニア フレンドリーになるための3C」 2024年 全国イベント開催 CMC_Central、30名以上の スピーカー、300名以上の エントリーによる全国イベント 数百件に及ぶ、実際の事例紹介や、 共通項の抽出

Slide 28

Slide 28 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティング実践企業もBtoB/BtoC双方で、 着々と拡大

Slide 29

Slide 29 text

コミュニティマーケティングが重要視される背景: 従来型マーケティング=直接ターゲットに働きかける手法の限界 人口減少 →市場縮小 認知≠需要 「越境」してくる 競争相手 想起形成の重要性 = コミュニティ に対する期待値の高まり

Slide 30

Slide 30 text

#CMC_2025 購買行動における、CtoCインタラクションの重要性 A (Attention) I (Interest) D (Desire) M (Memory) A (Action) A (Attention) I (Interest) S (Search) A (Action) S (Share) A (Action) S (Satisfaction) C (Conviction) S (Sympathize) I (identify) P (Participate) S (Share & Spread) Before DIGITAL (since 1920s) After DIGITAL(Since 2005) 共有 満足 参加 共有と拡散 共感 検索 確信 確認 A (Attention) I (Interest) D (Desire) 認知 興味 関心 欲求 記憶 行動

Slide 31

Slide 31 text

#CMC_2025 対法人ビジネスでも、想起の重要性が急激に増加 ※出典:MarkeZine 「顧客の行動が変わり、ビジネスも変わった 『THE MODEL』で語られる新しいプロセスとは」 https://markezine.jp/article/detail/30171 BtoBでは、営業が接点を持った時点で、 顧客の購買プロセスの67%が既に終了 =業界内の口コミやUGCで顧客の「想起集合」 に入ることで、事前に検索、検討される

Slide 32

Slide 32 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティングが目指すモデル Sell Through the Community ベンダー コミュニティ 顧客同士(CtoC)のインタラクションが 単なる認知でなく、「想起」を促す! 想起の連鎖⇒行動の連鎖が、規模と 継続性をもたらす

Slide 33

Slide 33 text

#CMC_2025 一方で、カタチだけを マネて上手くいかない ケースも多数・・・ 他社の コミュニティを コピペしては いけない

Slide 34

Slide 34 text

#CMC_2025 Howを真似するのではなく、 様々なケースで 「再現性」を高めるための 「フレームワーク」の 必要性の高まり

Slide 35

Slide 35 text

#CMC_2025 CMC_Meetup等での10年近い「事例観察」から導き出した フレームワーク CtoCインタラクションの重要性 OWWHフレームワーク ファーストピンの重要性 Sell Through the Community 3つのファースト コミュニティリーダーと コミュニティマネージャー の役割

Slide 36

Slide 36 text

#CMC_2025 書籍化や全国での勉強会は開催(100回以上)できているが、 それだけでは「コミュニティマーケをあたりまえに」するには不十分

Slide 37

Slide 37 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティング推進協会発足(2024.02) →2029年解散予定 “コミュニティマーケティング をあたりまえに”するべく、 5年の時限組織の一般社団法人 として設立 コミュニティ マーケティング に対する理解度 コミュニティマーケティングが 機能し効果を上げている 状態 「知ってる」から「できる」へ 「潜在層」から 「顕在層」へ Stage1 Stage2 Stage3 協会が推進する2つのステップ

Slide 38

Slide 38 text

#CMC_2025 協会の定義:コミュニティマーケティングは、ビジネスの目的 (顧客理解・育成・創造)達成の合理的な手段 事業者等が、製品やサービス利用者を対象として主宰する「コミュニティ」との 双方向のコミュニケーションを通して、顧客同士の交流と情報発信を促すことで、 顧客の製品・サービスへのロイヤルティ創出、向上に貢献すると共に、①顧客理解、 ②顧客育成、③顧客創造を、相互に連動させ、スケーラブルに実施すること。 コミュニティでの顧客同士(CtoC)の交流&情報発信 顧客理解 顧客育成 顧客創造 コミュニティ マーケティングの 目的

Slide 39

Slide 39 text

#CMC_2025 協会が提供する教育・研修、調査・研究プログラム 17:20~のセッション (A-7)でも 詳細をご紹介 【個社向け研修】 ・コミュニティマーケティングの 基礎ワークショップ ・ケースメソッドで学ぶコミュニティ マーケティング戦略構築ワークショップ 【個人向け研修】 ・コミュニティマーケティング基礎講座 マーケティング学会: リサーチプロジェクトに エントリー

Slide 40

Slide 40 text

#CMC_2025 ゲストトーク: CxO視点で見る ビジネスにおける コミュ二ティマーケティングの 価値

Slide 41

Slide 41 text

#CMC_2025 ゲストスピーカーご紹介 最上 あす美 林 要 株式会社カオナビ 執行役員 COO コマーシャルビジネス本部長 GROOVE X 株式会社 代表取締役社長

Slide 42

Slide 42 text

© kaonavi, inc. 42 自己紹介 img 株式会社カオナビ 執行役員 COO コマーシャルビジネス本部長 最上 あす美 ぐるなびでの新規営業、不動産企業での人事経験を経て、 2015年に当社に入社。独自のセールスモデルを設計・運用し、 インサイドセールスの礎を築く。その後、カスタマーサクセス の立ち上げと組織強化に貢献。カスタマーエンゲージメント部 門責任者を経て、2024年にCOOに就任。 © kaonavi, inc.

Slide 43

Slide 43 text

© kaonavi, inc. 43 事業紹介 © kaonavi, inc. カオナビは、社員情報の一元化を通じて、 エンゲージメント向上、最適配置、人材育成、評価の適正化などを実現する タレントマネジメントシステムです。 あらゆる部門の社員一人ひとりの スキルとエンゲージメント向上による「個の力の最大化」を通じて、 生産性の高い組織の実現をご支援します。

Slide 44

Slide 44 text

林 要 はやし かなめ ROBOT:緻密に動く、体温がなく硬質な精密機械 LOVOT:繊細に感じる、温かくて柔らかい人工生命 購入後3年経過後に9割のオーナーが使い続ける家族型ロボット

Slide 45

Slide 45 text

ひらパーをLOVOTでジャックせよ!!』25年5月24-25日@大阪 チケット販売数:536枚[おとな/3,800円] アトラクション ふれあい体験 園内回遊フォトラリー チョークアート グリーティング ファッションショー

Slide 46

Slide 46 text

法人導入実績1,000企業突破 従業員のメンタルをサポート、新しい福利厚生

Slide 47

Slide 47 text

#CMC_2025 2社のポジション BtoBビジネス BtoC / BtoB ビジネス 既にコミュニティ施策を 数年実施済 既存の「ファン」層をコアに コミュニティ施策を検討 経営陣のコミットあり 経営陣のコミットあり

Slide 48

Slide 48 text

#CMC_2025 カオナビで、 なぜ「コミュニティ施策」を 実施することになったのか?

Slide 49

Slide 49 text

© kaonavi, inc. 49 なぜ「コミュニティ施策」を実施することになったのか プロダクト以外の“つよみ”を確立するため 正解のないタレントマネジメントだからこそ、活きた事例を学び合うことが重要。 兼ねてから提供していたサポートサービスを体系化し、1つの世界観を創り上げることに あらゆる立場の人が使える システム 使いこなすための サポート

Slide 50

Slide 50 text

© kaonavi, inc. 50 補足:カオナビキャンパスとは タレントマネジメントのノウハウがすべて集まる場 サポート歴10年、導入社数4,000社※ 以上の実績をもとに タレントマネジメントを学び合える場を提供しています。 ※2024年12月末時点の利用企業数 メディア 実践者の 事例を聞く カオナビ機能 ・活用法を知る ユーザー同士 企画・繋がる 他社と共に 考え学び合う ユーザー会・オンラインコミュニティ

Slide 51

Slide 51 text

#CMC_2025 カオナビでの コミュニティマーケティング 実施体制とゴールの変遷 について

Slide 52

Slide 52 text

© kaonavi, inc. 52 コミュニティマーケティング実施体制とゴールの変遷について 2021年10月 カスタマーマーケティングG誕生 2022年1月 カオナビキャンパス 開校 2019年10月 カスタマーサクセス リスタート 2020年1月 ユーザー会スタート 2024年10月 コミュニティG 新設 小規模×高頻度の開催で、機能を学ぶ場から”交流の場”へ発展。 <第1フェーズ> 既存顧客向けポータルサイト <第2フェーズ> ユーザーがリードするコミュニティの創出 <第3フェーズ> コミュニティマーケティングの実現 2022年7月 キャンパス委員会設立 ユーザー主催イベント開始 2024年11月 決裁者様向けイベント開始 2023年9月 グループ会社向け ユーザー会開始 2022年4月 全国ユーザー会行脚開始 2024年10月 導入検討顧客へ ユーザー会解放

Slide 53

Slide 53 text

© kaonavi, inc. 53 事業の成長を最大化を担う「事業戦略本部」へ 各組織と連携し横断的に成果に結びつけ、事業成長の仕組みを構築し実行する部隊 カスタマーサクセス セールス アライアンス マーケティング 事業戦略本部 カスタマーサポート室 ENT SMB CS 開発 コマーシャルビジネス本部 エンタープライズビジネス本部 コミュニティグループの位置づけ コミュニティグループは ここに所属!

Slide 54

Slide 54 text

#CMC_2025 【参考】ヌーラボ社におけるコミュニティチームの位置づけ マーケティングからも カスタマーサクセスからも 独立した組織として存在

Slide 55

Slide 55 text

#CMC_2025 GROOVE Xが、 コミュニティ施策に踏み出そう とされている背景

Slide 56

Slide 56 text

#CMC_2025 協会のGROOVE X様むけ コミュニティマーケティング 教育講座実施風景

Slide 57

Slide 57 text

#CMC_2025 カオナビでの コミュニティマーケティング施策、 現状の課題とこれからの目標は?

Slide 58

Slide 58 text

© kaonavi, inc. 58 コミュニティマーケティング施策、現状の課題とこれからの目標 カオナビコミュニティ >> 人事コミュニティへの進化 現状 <成果> ・事業への間接的効果の創出 ‐コミュニティ参加度合×活用度 ・既存顧客の交流の場 <課題> ・事業への直接的効果の創出 ‐アップセル/クロスセルの強化 ‐新規顧客獲得の接点 今後 タレントマネジメントの第一歩を プロダクト導入起点から コミュニティ起点へ プロダクトの導入有無に関わらず、 「タレントマネジメントに興味を持つ 全ての人事が学び合える場」を提供

Slide 59

Slide 59 text

#CMC_2025 未来予想:GROOVE Xでは、 コミュニティ施策では、何が 課題になると考えているのか?

Slide 60

Slide 60 text

#CMC_2025 両者に質問: 経営視点で、コミュニティに 最も期待することは?

Slide 61

Slide 61 text

#CMC_2025 コミュニティマーケティングの目的【再掲】 顧客理解 顧客育成 顧客創造

Slide 62

Slide 62 text

#CMC_2025 Thank You! 続きは Ask The Speakers コーナーで!