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“優秀な誰か”の 下位互換にならないために ※ただし、“誰か”にはAIを含む 技育祭 2026 Autumn 永井 優斗(フューチャー株式会社(フューチャーアーキテクト)/CodeCamp 兼務出向) #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 1

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はじめに ■ このセッションは HALL Bです。 今ここ (株)MIXI岡本さんのセッションは Copyright 2026 by Future Corporation HALL A です #技育祭 #ホールB 2

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はじめに ■ セッション中はZoomのコメント欄とX(Twitter)で感想・質問をつぶやいてくれるとう れしいです。 ハッシュタグはここにずっと出しておきます #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation

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自己紹介 フューチャーアーキテクト株式会社 Future Value Group所属・シニアコンサルタント コードキャンプ株式会社 教務事業部所属・PdM 永井 優斗 @yut0naga1 @yut0naga1 @yut0n ◆ 経歴 ・北海道大学経済学部、公共政策大学院卒。部活はESS(英語ディベート)と日本語ディベート ・2017年フューチャー株式会社新卒入社。 ・スーパーマーケット、ヘルスケア、国の医療DX(診療報酬改定DX)などを経験 ・2024年度新人研修リーダー。2025年10月よりFuture Value Groupに異動して、 社内AI推進、新人研修支援。グループ会社であるCodeCampに兼務出向しており、教育事業も担当。 ・法政大学法学部非常勤講師、全日本ディベート連盟マネージャー、TSKaigi運営など ◆ 関連キーワード #文系院卒 #IT未経験入社 #中小企業診断士 #PostgreSQL #Java #Vue.js #TypeScript #食べ歩き #競技ディベート #愛知県出 身 #中日ドラゴンズ #新日本プロレス #バーベキューインストラクター#麦酒大学 #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation

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アシスタント紹介 フューチャー株式会社 Core Technology Group所属・コンサルタント 土屋 建 ◆ 経歴 ・千葉大学工学部情報工学科、大学院地球環境科学科卒(理系) サークルはジャズ研(モダンジャズ研究会) ・2023年フューチャー株式会社新卒入社 ・ヘルスケア(国立大学病院)、社内開発部門(R&D)を経験 ・社外では学生時代から継続してバンド活動(ドラム)。ジャズを中心にライブやセッションを行う。 ◆ 関連キーワード #理系院卒 #情報系大学院卒 #PostgreSQL #Java #Vue.js #バンド #ドラム #ジャズ #麦酒 #会社に徒歩出勤 #新潟生まれ #千葉浦安育ち #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation

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今日は、かなり ポジショントークです。 「これが正解です」という普遍的な話ではありません 「自分はこう編集してきた」 という話として聞いてください #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 6

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コモディティとは ■ 他との違いが見えにくく、代わりが利きやすく、価格で比べられやすい商品のこと 違いが見えにくい 代わりが利きやすい 価格で比べられやすい 品質が低い、という意味ではない 一定の品質はあるが、違いが見えにくい #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 7

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たとえば、ペットボトルの水 ■ 違いが見えにくいと、比較の軸は価格になる □ 産地・硬水か軟水か・デザインなど細かい違いはあるが、多くの人には「どれも大きくは変わらな い」と見える 100円 vs 150円 特別な理由がなければ、安い方が選ばれる #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 8

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コモディティは人材にも起こる ■ 能力がないのではなく、単一の物差しで比べられ、代わりが利く存在に見える □ 同じ水準なら価格競争になり、給料も上がりにくい ↓ 優秀な誰かの下位互換 自分より下の誰か 自分 自分より上の誰か 優秀な誰か 単一の物差し(スキル) #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 9

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模倣されにくい価値を、 どう作るか。 置き換えられないだけでなく、「その人らしい組み合わせ」で真似しにくい状態をどう 作るか いま、自分は何の物差しで見られているだろう? #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 10

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比較相手に、AIが入ってきた ■ 比較相手が、もっと優秀な人だけでなく、AIにもなった □ そこそこの精度で、速く、安く、いつでも動く仕組み AIが働ける時間(8h→24h) AIには労働基準法が適用されない ×3 「言われたことをそれなりにやる」だけでは、苦しくなりやすい #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 11

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自己紹介 ■ 社内ではAI活用を広げる側、社外では教育プロダクトを作る側 □ どちらも「人が変わるための仕組み」を設計する仕事 永井 優斗 フューチャー 新卒入社10年目 フューチャーアーキテクト(現在) CodeCamp(兼務出向) ■ コーポレート部門向けのAI推進 ■ 新人研修運営の支援 ■ 教育事業 ■ 教材・研修のPdM #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 12

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一見、バラバラな肩書き ■ 一見バラバラな肩書きも、自分の中では全部つながっている □ 最初から、この組み合わせを狙っていたわけではない 全日本ディベート連盟 (CoDA)企業研修 法政大学 兼任講師 中小企業診断士 VueFes 登壇 TSKaigi 運営 BBQインストラクター #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 13

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学生時代はディベート部 ■ ディベートで身につけたことは、今の仕事でもかなり生きている □ 選手として大会へ/中高生の大会を運営/高校弁論部にボランティアコーチ 論点を整理する 相手の立場で考える 伝わる形で言語化する 提案・技術の話・研修設計・チームの議論で、今も使っている #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 14

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ガクチカは就活で消費して 終わるとは限らない。 「やり方が分からない人に伴走する」 やってきたことが、別の文脈で大きな価値に変わる ディベート(学生時代) 高校弁論部のコーチ 教材・研修のPdM (CodeCamp) #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 15

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入社:技術を武器にする意識が弱かった ■ 未熟だったのは、技術を武器にとりにいかなかった自分のスタンス □ 技術と業務の両方に触れられる環境だった。その価値を取りにいけていなかった 就活 入社当初 「コンサルってかっこよさそう」 関心は業務理解・課題解決 コードもたいして書けなかった 技術を武器にとりにいく意識が弱い #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 16

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「自分の言葉が軽い」 ■ 技術の裏打ちがないと、同じことを言っても自分の価値が薄くなる □ 違いは、実現方法・制約・難しさまで考えられているか 当時の自分 先輩社員 一見、同じ内容の説明 一見、同じ内容の説明 その言葉を支える理解 業務・課題 実現方法・制約・難しさ 理解が浅い お客様が納得しにくい 業務・課題 技術での実現方法 実装の制約・難しさ お客様が納得する #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 17

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このままだと、危ないな。 2〜3年目:自分は、かなり代替可能な人材になるんじゃないか 出発点は、高い志ではなく危機感だった #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 18

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転機:Vue.js ■ Vue.jsとの出会いで、技術を自分ごととして取りにいき始めた □ 遠いもの・避けがちなものから、「自分の武器にもなりうる」へ 社外の勉強会に出る (サポーターズColab) 初心者向けの Vue.jsの会に参加 Vue.jsを使う プロジェクトへ異動 実際に手を動かして、「分からない側」から抜け始めた #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 19

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技術コミュニティで広がったもの ■ 技術コミュニティで、学ぶ側から、発信する側、場をつくる側へ広がった □ 友人・仲間・相談相手ができた。会社の外にも、相談できる相手がいる 学ぶ側 発信する側(VueFes登壇) 場をつくる側(TSKaigi運営) #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 20

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スキルは、コミュニティへの入場券 ■ スキルは、別のコミュニティへの入場券でもあった □ 何を知っているかだけでなく、どんな人たちの中に入れるかで、キャリアは変わる ディベート Vue.js 中小企業診断士 → 企業研修/大学の講義(「議論文化の実装」) → 技術コミュニティ(VueFes/TSKaigi) → 会社員・独立・事業者。いろんな人との出会い #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 21

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ここまでで質問タイム (コメント・Xから拾います) #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 22

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VRIO:企業の強みを見るフレーム ■ VRIOは、企業の強みを見るためのフレーム □ 本来は企業の経営資源を見るもの。これをキャリアに応用してみる Value(価値) それは価値があるか Rarity(希少性) それは珍しいか Imitability(模倣困難性) 真似されにくいか Organization(組織) その強みを活かせる状態になっているか #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 23

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VRIOをキャリアに当てはめる ■ これを、キャリアの強みを考えるときにも使ってみる □ Organizationは、人に当てはめるために少し意訳する Value その経験やスキルは、誰かの役に立つか Rarity 他の人にもよくあるか、少し珍しいか Imitability 簡単に真似されるか、真似されにくいか Organization それを活かせる場や役割があるか #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 24

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ValueとRarity、両方いる ■ Valueだけ、Rarityだけでは弱い。両方あって、はじめて強みになる Valueだけ 役に立つが、他の人もできる Value 役に立つ 強み Rarity 珍しい Rarityだけ 珍しいが、誰の役にも立たない #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 25

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ImitabilityにAIの視点も ■ 模倣困難性は、「他の人」だけでなく「AI」からも見る □ きれいに要約できる・無難に整理できる・ただコードが書ける、は、AIに寄っていく これまでの問い 他の就活生と似ていないか あとから真似されないか 増えた問い + AIがそれっぽく出せるものになってい ないか #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 26

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「役職名」だけだと弱い ■ 役職名だけでは弱い。何をしたか、誰にどう価値を出したかを言語化する □ 就活のValueは、「その経験、うちの会社でも役立ちそうですか?」まで見られている 役職名だけ 価値を言語化する 「バイトリーダーでした」 「サークルの副部長でした」 何を見て、何を変えたか 誰にどう役立ち、再現できるか 役職の説明だけでは、 何をしたかが見えない さらに「なぜ自分だからできたか」まで言えると、 希少性と模倣困難性につながる #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 27

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足し算と掛け算 ■ 足し算は持ち物が増えること。掛け算は、その人に頼む理由が生まれること 足し算 できること・肩書きが増える 単品ごとに、もっと強い誰かと比べられる 掛け算 別々の経験がつながって、その人ならではの 価値になる 「この人に頼む理由」が生まれる #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 28

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自分の掛け算 ■ 掛け算は、気づいたら「仕事の名前」にまでなっていた □ フューチャーではAI活用を広げ、社外には教材・研修を教育プロダクトにして届ける 技術 × 議論・議論文化の設 計 × 経営の言葉 (診断士) × 学びの場づくり フューチャー社内 CodeCamp・ディベート・大学 AIの活用を広げる・ 新人研修を進める 教材・研修を教育プロダクトにして届 ける #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 29

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あなたの人生は、 誰にも模倣できません。 まったく同じ経験・同じ関心・同じ出会いをしてきた人は、いないから 「みんな特別だから大丈夫」ではない。固有な経験の組み合わせを、どう価値に変えるか #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 30

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環境によって、見せ方を変える ■ 同じ自分でも、どの環境で何を前に出すかで、ValueやRarityが変わる □ エンジニアの中で「エンジニア」という肩書きだけで戦うのは、コモディティ化の第一歩 エンジニアの集まり 診断士の集まり その場では普通 その場では普通 「エンジニアです」 「診断士です」 違いとして見える 違いとして見える 「診断士でもあります」 「普段はITコンサル・エンジニアです」 #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 31

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どこで戦うか。 そして、どう見せるか。 自分のどの要素を、どの環境で出すか 盛る話ではなく、相手の文脈で、どの強みを前に出すかを考える #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 32

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もう一つの道:突き抜ける ■ 一つの専門を突き抜け、名前そのものをブランドにする道もある □ 自分は、複数の経験をつないで掛け算にした 指名で呼ばれる 名前が通る 専門性が名前と結びつく 大事なのは、広くやることではなく 単品の下位互換にならないこと 比較表に載る 少し詳しい 仕事で使える #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 33

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学生のみなさんへ:3つ ■ 足し算は土台。そのうえで、外に開き、やってきたことを切り捨てない □ バラバラに見えたら、ChatGPTに相談してみるのも手。BBQも意味づけできました 何か一本ちゃんとやる フロントエンド・バックエンド・データ・インフラ 外に開く 勉強会に行く/ブログを書く/LTをする/運営に関わる やってきたことを切り捨てない ガクチカ・部活・バイト。あとから意味づけできる状態にする #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 34

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今日ここに来たこと自体が、大きい ■ 今日ここに来たこと自体が、あとから大切になってくる □ 技術コミュニティは、知識の場であり、友人・相談相手・仲間ができる場 今日ここに来た時点で、 もうコミュニティの中にいる 授業や課題の外で、自分の意思で学びに来た。 その経験が、あとからついてくる。 #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 35

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フューチャーで思うこと ■ 技術と業務を行き来しながら、その間をどうつなぐかを考える仕事が多い ※会社全体の一般論ではなく、自分が見てきた範囲での実感です #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 36

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フューチャーで思うこと ■ 技術と業務を行き来しながら、その間をどうつなぐかを考える仕事が多い ※会社全体の一般論ではなく、自分が見てきた範囲での実感です あしたブースにいます。キャリアの話だけでも大歓迎! #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 37

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参考文献 ■ 人材のコモディティ化という問題意識は、瀧本哲史の著作から影響を受けた □ 直接の面識はなく、本を通じた影響です ■ 『2020年6月30日にまたここで会おう』 ■ 『僕は君たちに武器を配りたい』 ■ 『君に友だちはいらない』 #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 38

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あなたの人生は、 誰にも模倣できません。 掛け合わせる 複数の経験をつなぎ、その人ならではの価値にする 見せ方を変える 環境に応じて、前に出す強みを選ぶ AIより優秀になる必要はありません。 AIと同じ物差しで比較されない価値 を作りましょう #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 39

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今日の感想・質問 #技育祭 #ホールB でツイート! #技育祭 #ホールB Copyright 2026 by Future Corporation 40