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Confidential - Do Not Share
Manager Mission
互いの専門領域を活かして協働する
セキュリティチームは専門性の高い各ドメインの皆さんや、
施策を実施するためのオーナーチームと協働したいと考えます。
より密に活動するため、交換留学といった諸制度を進めます。
全員がセキュリティ対策にオーナーシップを持つ
セキュリティ対策は、情報を取り扱う方のみが実施できます。
セキュリティチームは各チーム・メンバーがセキュリティ対策を実施するた
めに多方面から支援します。
社内外のエンジニアとの協働を促進する
“Give & Give” の精神を大事に、社内外のエンジニアと協働
します。また社外のお客様やエンジニアに向けて積極的に情
報発信し、仲間を増やしていきます。
セキュリティを通じてメンバーとともに新たな価値を生みだすチームをリーディングする。
社内外に対してセキュリティが継続可能であることを、積極的にアウトプットする。
受容可能なリスクを見極める
2線と連携して受容可能なリスク水準を明確にし、
継続可能なセキュリティ対応を行います
セキュリティ対策について Professinal として説
明可能な状態を作り維持する
定量的なリスク評価結果に基づいた施策の優先度設定や、
ルールの制定根拠を明確にします
1
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ロードマップ達成に向けた自分の役割
Top Priority 3
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スキルの可視化と資格の活用
セキュリティの各 Role は高度に専門化・体系化されており、併せてスキ
ルセットの体系化が進んでいます。育成や採用を推進するためにベン
ダー資格を有効に活用していきたく、受験や維持費に対する支援を検討
していきたいと考えています。
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