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エンジニア職向け会社紹介資料 2026年1⽉7⽇ 現在

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株式会社プレックス代表取締役 ⿊﨑俊 プレックスは2018年にドライバーの⼈材紹介から歩みを始め、 エッセンシャルワーカー産業を中⼼に、採⽤⽀援・M&A仲介・SaaSと 多⾓的に事業を展開しています。 これらの産業では、深刻な⼈材不⾜やデジタル化の遅れなど多くの課題を 抱えています。私たちはテクノロジーと⼈の⼒をかけ合わせ、その課題を仕組 みとして解決し、「⽇本を動かす仕組みをつくる」挑戦を続けています。 創業以来、⿊字経営と増収増益を継続できているのは、 ⼀⼈ひとりが「もっと良くできる」と信じ、 限界を超えて挑戦してきたからです。 プレックスは、誰かが主導する会社ではなく、 社員⼀⼈ひとりの⼒で未来を切り拓く会社です。 私たちはこれからも、10年先、20年先を⾒据え、⽇本最⼤の課題に 挑み続けます。その挑戦に⼼が⾼鳴る⽅に、ぜひ参画いただきたいと思います。 代表メッセージ

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会社概要 01 プレックスが挑む課題 02 メンバー紹介 03 プレックスのエンジニア組織・環境 04 事業・サービス 05 中⻑期ビジョン 06 プレックスの組織 07 採⽤情報 08 ⽬次

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会社概要 COMPANY

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資本⾦ 5,000,000円 会社概要 会社名 株式会社プレックス 設⽴ 2018年4⽉9⽇ 従業員数 692名 役員 代表取締役 ⿊﨑 俊 取締役   植⽊ 理⼀ 事業内容 ● 物流・建設・製造などのエッセンシャルワーカー 領域をはじめとしたHRテック事業 ● 建設業におけるDX推進事業 ● M&A仲介事業 認定 有料職業紹介事業許可番号 13ユ-309652 中⼩企業庁 M&A⽀援機関登録

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遊んで、試して、実現する ――この⾔葉こそが、プレックスという社名の由来です。 「遊び⼼を持って仮説を⽴てる」「⾃らの⼿で検証する」 「最後までやり抜く」。この姿勢は、創業当初から今に⾄るまで、 私たちの⽂化として脈々と受け継がれています。 プレックスは、2018年4⽉、ドライバーの⼈材紹介を祖業に スタートしました。それから7年。社会が⽬まぐるしく変化する 中で、私たちは「⽇本を動かす仕組みをつくる」という ミッションを掲げ、顧客に向き合いながら、提供価値を広げ、 いまも急成⻑を続けています。 PLAY AND EXPERIMENT プレックスについて

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⽇本を動かす仕組みを作る ⽇本を動かす仕組みを作る 私たちの社会は、造る、運ぶ、⽀える―― そうした現場の⼒によって成り⽴っています。 ⽇本を動かす仕組みをつくる ミッション 私たちは、そうした課題をテクノロジーと⼈の⼒で解きほぐし、 仕組みとして再設計することで、⽇本全体をもっとなめらかに、 もっと⼒強く動かしていきます。 これらの産業で働くエッセンシャルワーカーは、 「⼈⼝減少」「デジタル化の遅れ」「担い⼿不⾜」など、 ⽇々深刻な課題に直⾯しています。 ⽇本を⽀える⼈を、仕組みで⽀える。 それが、私たちの使命です。

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AIやテクノロジーの進化によって、 あらゆる課題を⾃動化で解決しようとする時代。 しかし、すべてを機械に任せられるわけではありません。 社会を本当に動かしているのは、現場で考え、判断し、動く ⼈の⼒です。私たちは、その⼈の⼒を引き出す仕組みこそ が、社会を前に進めると信じています。 テクノロジーと⼈の⼒を掛け合わせて、働く⼈と企業の 可能性が、最⼤限に発揮される仕組みをつくる。 そして、⽇本を⽀えるすべての⼈々に、 本当に「価値ある仕組み」を届けていきます。 テクノロジーと⼈の⼒で、 ⼈と企業の可能性を引き出す フィロソフィー

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60 億円 売上 15 事業 事業部数 7 期連続 増収増益 29 歳 平均年齢 15 拠点 拠点数 692 名 従業員数 185 % 従業員増加率 280 % 新卒メンバー増加率 ※2026年1⽉時点 データで⾒るプレックス プレックスは⼤きく成⻑していますが、まだこの勢いを⽌めるつもりはありません。 むしろ、成⻑している今だからこそ、新しい仕組みや価値を⼀緒につくっていける余⽩が多くあります。 ⾃分の⼒で事業や組織を動かしていける環境だからこそ、他社では得られない経験を積むことができます。

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2018年 4⽉ 会社創業 2018年 7⽉ ドライバー領域の⼈材紹介サービス 「ドライバージョブ」のサービス開始 2018年 11⽉ 東京都⽂京区へオフィス増床移転 2020年 6⽉ 「ドライバージョブ」のサービス 提供エリアを全国に拡⼤ 2021年 1⽉ 東京都中央区へオフィス増床移転 2023年 4⽉ 事業承継に関する課題を解決する「M&A⽀援機構」提供開始 従業員数が100名を突破 2022年度の売上⾼11億円を達成 2023年 5⽉ ⾃動⾞整備⼠の⼈材紹介サービス提供開始 2024年 4⽉ 従業員数が300名を突破 2023年度の売上⾼32億円を達成 東京都中央区にオフィス2拠点(計3拠点)増床 ダイレクトリクルーティングサービス 「プレックスジョブ ダイレクト」提供開始 2021年 5⽉ 建設現場をデジタル化するSaaS事業 「サクミル」⽴ち上げ 2022年 4⽉ 施⼯管理技⼠の⼈材紹介サービス提供開始 2022年 10⽉ 建設現場をデジタル化するSaaS事業「サクミル」正式リリース 2023年 7⽉ 「プレックスジョブ」の累計登録者数が100万⼈を突破 2024年 10⽉ 従業員数が450名を突破 2024年度の売上⾼60億円を達成 2025年 4⽉ 従業員数が600名を突破 東京都中央区にオフィス3拠点(計6拠点)増床 2025年 10⽉ プロ⼈材に特化した⼈材紹介サービス「プロライズキャリア」提供開始 コーポレートサイト・コーポレートロゴ フルリニューアル 2026年 1⽉ 沿⾰

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プレックスが挑む課題 CHALLENGES

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55% 45% エッセンシャルワーカー産業* の市場 規模は、100兆円規模にも上る超巨⼤ 産業です。 エッセンシャルワーカー デスクワーカー * エッセンシャルワーカー産業は、運輸業, 建設業, 製造業などの産業を指しています。 * 出典:総務省「国勢調査」より作成 エッセンシャルワーカーが従事する 100兆円規模の超巨⼤産業 プレックスが挑む課題 ⽇本には約3,100万⼈*のエッセン シャルワーカーが働いており、就業 ⼈⼝の55%を占めています。

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プレックスが挑む課題 社会インフラを⽀える労働者の供給が慢性的に 不⾜する時代の到来。 物流や建設など、社会を⽀える重要なインフラが 危機を迎え、⼤きな変⾰を迫られています。 * 出典:Works Report 2023 未来予測2040 労働需給シミュレーション 労働供給制約社会が エッセンシャルワーカー産業に変⾰を迫る

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私たちはテクノロジーと⼈の⼒を駆使した価値のある仕組みを作ることで、 ⽇本を⽀えるエッセンシャルワーカー産業の課題を解決し、持続可能な社会を実現します。 エッセンシャルワーカー産業の課題 ・労働⼈⼝減少による担い⼿不⾜ ・地域偏在による局所的な強い⼈⼿不⾜ インフラを持続できない デジタル化の恩恵を受けられない ・デジタル化やクラウド化の遅延 ・商習慣として存在する紙⽂化 次世代に経営資源を承継できない ・後継者不⾜による倒産 ・倒産による経営資源の霧散 プレックスが⽬指す末来 持続可能な インフラの実現 ⽣産性の⾼い 事業運営の実現 次世代への 事業承継の実現 技術の進歩 価値のある仕組みづくり 業界の変化 ⼈⼝動態の変化 クラウド 働き⽅の変化 画像認識 の精度向上 ⽣成AI 規制緩和 エッセンシャルワーカー産業の根本的な課題を解決し、 持続可能な社会を実現する プレックスが挑む課題

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「採⽤プラットフォーム事業」「SaaS事業」「M&A仲介事業」という 複数のアプローチを通じて、エッセンシャルワーカー産業の課題を解決いたします。 採⽤プラットフォーム事業 SaaS事業 M&A仲介事業 担い⼿不⾜/地域偏在課題の解消 エッセンシャルワーカー 産業のデジタル化の推進 事業承継に関する課題の解消 私たちの「⽇本を動かす事業とプロダクト」

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メンバー紹介 MEMBERS

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代表取締役 ⿊﨑 俊 取締役 植⽊ 理⼀ 上智⼤学卒業後、2015年に エス・エム・エスへ新卒⼊社。 2017年に新規事業責任者に 就任。⼈⼝減少やデジタル化の 遅れから⽣まれるエッセンシャ ルワーカー産業の課題を解決 するため、株式会社プレックス を創業。 メンバー紹介|経営陣 上智⼤学法学部卒業後、2013 年よりナイル株式会社にて、デ ジタルマーケティングにおいて toBのコンサルティングに携わ る。ウェブマーケティングの⽴ ち上げや戦略設計において、 リーダーとしてプロジェクトを 推進。

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東京⼤学卒業後、株式会社バンク ・オブ・イノベーション、株式会 社Gunosyに在籍し、開発や分 析、新規事業の⽴ち上げを経験。 プレックスに⼊社後は、⼈材事業 のプロダクト開発全般を担い、現 在はCTOとして開発組織全体を統 括。 ⽯塚 淳(2021年⼊社) 開発本部責任者 CTO 学⽣時代にプレックスの創業エン ジニアとして開発に従事。 DeNA・YOUTRUSTを経て、 2023年に再ジョイン。SaaS事業 にて、仕様設計からDB設計、フロ ント〜バックエンドまで⼀貫して 開発を担当。技術と事業の両⾯か らプロダクトの⽴ち上げ・改善に 従事。 Y.I(2023年⼊社) SaaS事業 テックリード 銀⾏での法⼈営業、受託開発での エンジニア・PdM経験を経て、 2022年にプレックスに⼊社。現 在は⼈材事業「プレックスジョ ブ」の開発を担当し、ビジネスと 技術の両⾯から、現場課題の解決 とプロダクト改善に取り組んでい る。 T.I(2022年⼊社) ⼈材事業 テックリード メンバー紹介

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株式会社バンク・オブ・イノベー ションにてゲーム開発に携わり、 その後はスタートアップを共同創 業。プレックス⼊社後は、プレッ クスジョブの開発を経て、現在は 社内ツール開発などにも領域を広 げながら、プロダクト成⻑に向け た技術⽀援を続ける。 A.T(2022年⼊社) ⼈材事業 テックリード 横浜国⽴⼤学卒業後、⼤学院の進 学を辞退し、プレックス初の新卒 エンジニアとして⼊社。SaaS事 業に配属され、主⼒機能の新規開 発にプロジェクトリーダーとして 取り組む。バリューを最も体現し た⼈に贈られる賞の1つである、 「⼀丸」賞を2年⽬で受賞。 Y.S(2024年⼊社) SaaS事業 エンジニア 新卒でAWSに⼊社し、クラウドサ ポート業務を経験後、2024年に プレックスへ中途⼊社。現在は コーポレートエンジニアとして、 業務プロセスの⾃動化や効率化を ⾏うツールやアプリケーションの 作成に取り組む。 Y.Y(2024年⼊社) コーポレートエンジニア メンバー紹介

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SES、WEBエンジニアのキャリア を経て、プレックスに⼊社。⼊社 後は、⼈材事業「プレックスジョ ブ」において、求⼈サイトや選考 管理画⾯といったプロダクトの開 発・改善を横断的に担う。 T.K(2022年⼊社) ⼈材事業 ソフトウェアエンジニア 東京⼤学卒業後、創業間もないプ レックスへ⼊社。物流領域の⼈材 紹介を経て、ダイレクトリクルー ティング事業を⽴ち上げ。3年で 売上を⼤きく伸ばし、現在は、複 数の⼈材事業の責任者として、業 界全体の課題解決に挑んでいる。 松野 尭之(2019年⼊社) ⼈材事業 事業責任者 東京⼯業⼤学卒業後、“実⾏⼒を 鍛えたい”という想いでプレック スに⼊社し、SaaS事業の⽴ち上 げを担う。現場での課題ヒアリン グから改善を重ね、プロダクトの 価値を磨き、ARR100億を⽬指す 事業成⻑に本気で取り組む。 徳海 亘奎(2022年⼊社) SaaS事業 事業責任者 / PdM メンバー紹介

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プレックスのエンジニア組織・環境 ENVIRONMENT

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事業成⻑ × 複雑性。プレックスの技術的チャレンジ DATA 現場産業を扱う難しさ エッセンシャルワーカー産業は、 デジタル化が遅れており、⾮構造な データ(紙、⼝頭、感覚的な知⾒)が 多い。現場のリアルとシステムの ギャップを埋める難しさがある。 業界ごとの異質なデータ構造 製造・建設・物流など、業界ごとに 業務構造もデータの粒度もバラバラ。 正解のない情報整理・統合が 求められる。 ARCHITECTURE ステークホルダーの多様性 求職者、企業、社内のCA・RA・マーケ など、関わるユーザーと業務フローが 多岐に渡り、UI/UXの最適化が困難。 複数事業×複数プロダクト ⼈材紹介・SaaS・M&Aとプロダクト構成が 多岐にわたり、マルチドメイン・マルチ コンテキストのアーキテクチャが必要。 ドメイン知識との距離 開発者が現場業務を体感しづらく、 ユーザーの課題抽出や構造理解に ⾼い解像度が求められる。 RAPID GROWTH 成⻑速度に追いつく基盤構築 全社売上⾼60億→100億→500億と 急成⻑を⾒据えた中で、技術的負債や データ基盤整備、DevEx改善が 求められる。 1⼈が担う範囲の広さ 少数精鋭の中で「事業サイドへの理解」 +「プロダクト成⻑」+「組織貢献」 まで求められることが多い。

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プレックスのエンジニアリングにおける課題 DevEx・開発効率の向上 ● CI/CDやローカル環境整備、設計指針、 コードレビュールールの整備 ● スプリントにおける技術負債返済の取り組み 4 データ整備とML活⽤の挑戦 ● ⾮構造データからの構造化(求⼈票・⾯談ログ) ● 推薦アルゴリズムによるマッチング精度の向上 3 PMF達成・価値検証の⾼速化 ● 各新規事業のプロダクト⽴ち上げと 検証フローの型化 ● 組織構造との両⽴ 2 複数事業をまたぐアーキテクチャ整備 ● モノリス → モジュラーモノリス/マイクロ サービスへの移⾏ ● ⼈材/SaaS/M&A間の共通基盤の整備 1 複雑なUI/UX設計と越境 ● 求職者・企業・社内利⽤者まで多様なユーザーへの対応 ● “業務設計×UI構造”をチームで模索 7 組織拡⼤と技術⽂化の維持 ● CTO直下の技術⽅針と現場の合意形成 ● オンボーディングと⽂化浸透の仕組み化 6 プロダクト品質とユーザビリティの両⽴ ● ⾼頻度の業務ユースに耐えるUXと保守性 ● ⼩さな現場にも届けられる品質担保 5

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開発体制 エンジニアは全メンバーが開発本部に所属。 普段の業務単位であるチームは、各事業やプロダクトへ注⼒しやすくするために、 事業部制を基本としています。 プレックスジョブチーム サクミルチーム コーポレートチーム

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物流・建設・製造などエッセンシャルワーカーに特化した ⼈材プラットフォーム「プレックスジョブ」の開発を担当。 検索流⼊が重要なためSEOを意識した技術選定を⾏い、求⼈ サイト・クライアント管理画⾯・社内管理画⾯の3プロダクトに 共通する技術を採⽤。エンジニアはフロントエンド/バック エンド両⽅を担当。 チーム⽅針 スクラムを採⽤し、1週間スプリントで開発を実施。毎週⾦曜に ①成果共有、②次スプリントの計画・⾒積もり、③振り返りを ⾏う。 スプリントの10〜20%は技術的負債解消やブログ執筆に充当。 リリースは曜⽇固定せず、必要に応じて随時⾏い、ユーザーに 早く価値を届ける体制を構築している。 開発体制 チーム紹介|プレックスジョブ バックエンド フロントエンド インフラ 技術スタック 詳しい内容はテックブログで 解説しています!

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サクミルは建設業向けのDXを推進するバーティカルSaaS。 現場から経営までを⼀元管理できる点が特徴で、 累計導⼊社数は2,000社を突破している。 少数精鋭のチームながら、エンジニア全員フルスタックで、1⼈ が1機能をフロントからバックまで⼀貫して担当。それぞれが裁 量を持ち開発を⾏うため、⾼いスピード感と⽣産性を実現。 チーム⽅針 スクラムを採⽤し、1週間スプリントで開発を実施。毎週⽉曜の スプリント会で、前週の進捗確認と次週のタスク決定を⾏う。 開発の流れは、①ビジネスサイドから要望収集 → ②PdMが仕様 策定 → ③スプリント会でタスク確認・割当 → ④エンジニアが フロントからバックまで⼀貫して実装。各エンジニアが1機能を 責任持って担当するスタイルを取っている。 開発体制 チーム紹介|サクミル インフラ・開発 データベース フロントエンド バックエンド 開発⽀援ツール データ基盤・監視 AI活⽤ 技術スタック 詳しい内容はテックブログで 解説しています!

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チーム紹介|コーポレート プレックス全社の業務を⽀える組織で、社内システムの開発・ 運⽤や業務プロセス改善を担当。企業検索システム、社内 チャット、バッチ処理系バックエンド(Rails・Django)、 データ基盤など幅広いシステムを開発。 プロダクトごとに担当者がリードを担い、主体的に推進する 経験が可能。新規プロジェクトも多く、⽴ち上げフェーズを 経験する機会が豊富。 チーム⽅針 スクラムを採⽤し、1週間スプリントで開発。 毎週⾦曜のMTGで翌週のタスク確認・優先度付けを⾏う。 社内向けシステムを中⼼に、スピード重視でリリースと改善を 繰り返し、週平均20回と⾮常に⾼頻度のリリースを実現しつ つ、品質担保・ヒューマンエラーの徹底排除にも取り組む。 開発体制 DATA STACK/BI DEVELOPMENT DATABASE COLLABORATION LANGUAGE FRAMEWORK/RUNTIME BaaS IaaC PaaS GOOGLE CLOUD 技術スタック 詳しい内容はテックブログで 解説しています!

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参考|エンジニア職の給与テーブル G1: ポテンシャル枠、若⼿ 400 〜 500万円 450 〜 600万円 G2: ⾃律した開発メンバー 550 〜 800万円 G3: 習熟した開発メンバー (難易度の⾼いプロジェクトも完遂できる、チームへのプラスの影響を与えられる) 750 〜 1,000 万円 G4: 開発リード 900 〜 1,200 万円 G5: 技術、組織、プロダクトのいずれかの領域で全社リード 1,200 〜 2,200 万円 G6: 技術、組織、プロダクトの3つの領域で全社リード グレード 年収

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参考|エンジニア職の社内制度 ● リモートワーク相談可 ● フレックス相談可 ● 副業OK ● 業務時間内のテックブログ執筆OK ● 希望PC、ディスプレイの購⼊・貸与 ● エディター、ツール補助 ● AIツール補助 ● 書籍・カンファレンス・資格補助 ● 勉強会(チームにより実施頻度は異なる) 社内で使⽤している技術やこれから導⼊を検討している技術への理解を深める ● 開発本部定例 学びの共有などを通じて、チームをまたいだエンジニア同⼠の交流を促進する ● テックブログ 業務時間内に執筆可能。アウトプット促進、エンジニアへの認知獲得が主な⽬的 ● ⼊社後1 ~ 3ヶ⽉はオンボーディング期間としてメンター制度を導⼊し、 週次の1on1や⽬標設定を実施 ● 「期間後に、メインの開発から1スプリント外れて、オンボーディング中で 出た課題の改善時間として使ってもらう」ということをルール化し、 オンボーディングの仕組みも常にアップデート オンボーディング エンジニアならではの福利厚⽣ ● 能⼒によるグレード制で給与を決定 ● 評価・昇給のタイミングは年2回 ● (上位グレードは年1回) ● スペシャリスト(IC)として上位のグ レードまで⾄ることも可能 給与・評価制度 情報流通・コミュニケーション

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事業・サービス BUSINESS

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私たちの社会は、モノをつくる、運ぶ、ヒトを⽀える―― そうした現場の⼒によって成り⽴っています。 これらの産業で働くエッセンシャルワーカーたちは、 「⼈⼝減少」「デジタル化の遅れ」「担い⼿不⾜」 といった課題に、⽇々直⾯しています。 私たちは、こうした課題を根本から解決するために、 業界や⼿段に縛られず、「⽇本を動かす仕組みをつくる」べく、 ⼈材紹介、M&A仲介、SaaSなど、複数の事業を展開しています。 ⽣活を⽀えるエッセンシャルワーカー産業をはじめとして ⼈と企業の可能性を最⼤限に引き出す事業を展開 事業・サービス

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エッセンシャルワーカーに特化した 採⽤プラットフォーム事業 プレックスジョブ 採⽤プラットフォーム事業 エッセンシャルワーカー産業は、⼈材紹介が⼀般化しておらず、転職に不慣れな求職者と、⼈⼿不⾜に悩む企業が多く存 在します。ホワイトカラー向けの⼈材紹介は数多くある⼀⽅で、この領域に本気で取り組むサービスは、まだ世の中に少 ないです。だからこそ、「誰⼀⼈、取り残さない。」を軸に、この業界の課題に正⾯から挑んでいます。 新型コロナの影響で業績回復に向けた採⽤が急務となり、⼈材紹介も活⽤しましたが、採⽤⽬標には届きませんでし た。この状況を打開するため、ドライバー職に強い「プレックスジョブ」を導⼊しました。 求職者・企業双⽅に寄り添う圧巻の伴⾛⼒に驚きました。導⼊時には「少しでも多くの求職者へ連絡を」と依頼する と即対応いただき、⽉30名の採⽤⽬標も達成。⽉1回の定例会を通じて新営業所の採⽤相談も進められています。 導⼊後は累計1,300名の求職者を紹介いただき、300名以上の採⽤を実現できました。 紹介からの採⽤率を最⼤化する伴⾛⼒で、 累計300名以上の採⽤に成功 ⽇の丸交通株式会社 採⽤部 中途採⽤課 課⻑ 松井様

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ITエンジニアや⼠業といった、⾼度な専⾨性を持つプロフェッショナル⼈材の領域では、候補者のキャリア観や企業側の採 ⽤要件が複雑なことから、最適なマッチングが成⽴しづらいという課題があります。私たちは、プレックスジョブで 培った知⾒をベースに、プロ⼈材ならではの意思決定に寄り添い、質の⾼い出会いをつくることを⽬指しています。 参考)採⽤プラットフォーム事業のフロー IT・⼠業といったプロ⼈材に特化した 採⽤プラットフォーム事業 プロライズキャリア 採⽤プラットフォーム事業 登録者 紹介・スカウト ⽀払い 導⼊事業者 01 02 選考・採⽤ 03 04 ⼊社 05 応募・紹介 プレックス(⼈材紹介)

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完全成功報酬型の M&A仲介サービス M&A⽀援機構 M&A仲介事業 コロナ禍で「吉野家」ブランドへの依存が再び強まる中、吉野家ホールディングスは事業ポートフォリオの再構築を 進め、ラーメン事業を中期経営計画の柱に据えました。その⽅針のもと、関⻄で「キラメキノトリ」22店舗を展開す るキラメキノ未来株式会社と出会い、2025年1⽉にM&Aを実施しました。久保⽥社⻑の、ラーメンに真摯に向き合 う熱量と、⽇々の数字を基に改善を重ねる科学的な経営姿勢に共感し、約半年の対話の末に合意したものです。今回 のM&Aは単なる統合ではなく、ラーメンという⼤衆⾷を軸に多様なブランドを広げ、お客様のニーズに応える新たな 挑戦です。今後は「キラメキノトリ」を⾸都圏・海外へ展開し、杯数で世界⼀を⽬指していきます。 ラーメン事業で世界No.1を⽬指す、 吉野家ホールディングスのM&A戦略 株式会社吉野家ホールディングス 常務取締役 ⼩澤 典裕様 キラメキノ未来株式会社 代表取締役社⻑ 久保⽥ 雅彦様 売り⼿企業 買い⼿企業 A社 M&A仲介業者 依頼 交渉 交渉 依頼 B社 M&A⽀援機構は、オーナー経営者の“想い”に寄り添う、完全成功報酬型のM&A仲介サービスです。 後継者不⾜による事業承継はもちろん、さらなる成⻑を⽬指した戦略的M&Aまで。「誰にどう受け継ぐか」「どのよう に拡⼤するか」に寄り添い、全国12,000件以上のネットワークを活かし、最適な買い⼿・売り⼿をご提案します。

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建設業向けの現場管理・ ⼯事管理アプリ サクミル SaaS事業 サクミルは、建設現場の⾮効率な業務課題に向き合い、プレックスがゼロから⽴ち上げた現場管理アプリです。 案件管理・⾒積・請求・スケジュール・作業⽇報など、バラバラだった現場業務をスマホ1つで⼀元管理。 ⽉額9,800円・初期費⽤ゼロのクラウド型SaaSとして、開始2年で2,000社以上に導⼊されました。 導⼊にあたってはシンプルであるというのが⼀つの条件でした。サクミルであれば社員に使い⽅をレクチャーしやす く、管理側の負担も少なくて済むので、スムーズに導⼊できると思いました。最初からシステムに数百万円を投資し ても、売上や利益には直結しないので、中⼩企業にとってはかなりの負担になります。コストを安く抑えることがで きるというのは、導⼊を決める上で⼤きなポイントでした。 サクミル導⼊の決め⼿は、 使いやすいシンプルな操作性と費⽤対効果 株式会社⽵内⼯業所

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中⻑期ビジョン VISION

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プレックスは創業以来、常に⿊字で増収増益を続け、創業7期⽬で売上60億円を達成しました。 しかし、まだまだ通過点。我々が⽬指すのは、真に「⽇本を動かす仕組みをつくる」ことです。 そのために、⼀過性の成⻑にとらわれることなく、社会に必要とされ続ける事業と、 それを⽣み出し続ける企業⽂化を築いていきます。 2030年売上⽬標 500億円 2042年売上⽬標 3,000 億円 年売上成⻑率(CAGR) 200% 2024年売上 60億円 プレックスの現在地

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エッセンシャルワーカー産業をはじめとして、あらゆる基幹産業に積極投資し、⽇本を動かす企業へ。 2030年にグループ売上500億円、2042年に全社売上⾼3,000億円を⽬指します。 プレックスが⽬指す未来 投資スピードを 最⼤限に加速し CAGR50% 以上を⽬指す *年平均成⻑率 ⽇本を⽀えるあらゆる基幹産業の経営プラットフォームへ 全社売上⾼3,000億円 ヒト・カネ・情報を統合し、圧倒的な価値を⽣み出す エッセンシャルワーカー産業No.1の経営プラットフォームへ 全社売上⾼500億円 エッセンシャルワーカーのNo.1採⽤⽀援プラットフォーム 全社売上⾼100億円 ⻑期:2042年〜 中期:2030年 短期:2026年

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プレックスでは、外部資本に頼らない独⽴資本経営を軸 に、戦略⽴案から実⾏までを社内で⼀気通貫で進める体制 を整えています。マーケティングや開発、企画などの機能 もすべてインハウスで完結。だからこそ、「これをやって みたい」と思ったら即実⾏できるスピード感があります。 たとえば、ある社員のマーケティング施策が、 その週のうちにテストされ、翌週には改善案が動き出す。 この“仮説と実⾏が隣り合う”環境こそが、 プレックスの急成⻑を⽀える原動⼒です。 01|急速な成⻑を可能にするプレックスの強み 独⽴資本による迅速な意思決定

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プレックスは、祖業である⼈材紹介にとどまらず、 SaaSやM&A仲介といった新規事業にも挑戦の幅を 広げています。 その背景にあるのは、創業以来続く⿊字経営と、 着実に積み上げてきた「安定した経営の⼟台」です。 利益を出している事業がすでにあるからこそ、 「この投資は効果がありそう」と判断すれば、 ⼤きな挑戦もスピーディーに進められる。 財務の安定性と意思決定の速さを武器に、中⻑期の成⻑を ⾒据え、未来に向けた投資を続けています。 02|急速な成⻑を可能にするプレックスの強み ⿊字経営が可能にする中⻑期を⾒据えた事業展開

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プレックスでは、平均年齢29歳という若さの中で、 新卒⼊社メンバーの3年以内昇格率が90%を超えるなど、 年齢やキャリアにとらわれない抜擢⽂化が根づいています。 ⼊社初⽇から新規事業の⽴ち上げを担ったり、 20代で100名を束ねるリーダーが登場したりと、 挑戦する意志があればこそ、⼤きな裁量が任されます。 経歴や年齢ではなく、“実⼒と意志”で評価される。 そんな⽂化が、次々と新たなリーダーを⽣み出しています。 03|急速な成⻑を可能にするプレックスの強み③ 若⼿が責任あるポジションで活躍する組織⾵⼟

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プレックスの組織 ORGANIZATION

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実 遊 PLAY 遊び⼼を持って 仮説を⽴てよう EXPERIMENT ⾃らの⼿で試し 検証しよう OUTPUT 最後までやり抜いて 実現しよう 試 遊んで、試して、実現する。 これがPLEXの社名の由来です。 この考え⽅はいまも脈々と受け継がれています。 PLEX OUTPUT 社名の由来

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プレックスでは、⼀⼈⼀⼈がプロフェッショナルとして活躍するために、3つのVALUESを策定しています。 このVALUESは、ただのスローガンではありません。 メンバー⼀⼈ひとりが⽇々の仕事の中で⼤切にし、チーム全体の⾏動基準としても⾃然と根付いています。 顧客価値を追求する さらなる⾼みを⽬指す ⼀丸となってやり切る 3つのVALUES

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VALUE01 |顧客価値を追求する 顧客価値を追求する ユーザーの成功を第⼀に、システムの価値を最⼤化 顧客の本質的な課題に向き合わず、表⾯的なニーズ対応に終始する 「とりあえず⾔われたことだけやる」 「この⽅が⾃分たちにとってラクだから」と既存の型に固執 顧客の成功より、⾃分の業務都合を優先している × VALUE を体現できていない⾏動例 VALUE を体現したエピソード 求職者様、企業様、社内メンバーが使⽤する管理システムにて、⼤きな改 修を伴う難易度の⾼いプロジェクトをリーダーとして牽引。事前設計や進 ⾏の丁寧さにより、社内外のユーザーの⽇々の業務を損なうこと無く、さ らなる新しい価値の提供に成功。使う⼈の成功を第⼀に考え、誠実に向き 合い、価値を最⼤化するために尽⼒した。 2024年 VALUE AWARD ノミネート ⼈材事業 エンジニア R.T 表⾯的な要望に応えるだけでなく、 顧客が本当に必要としている価値を 深く理解し、考え抜く。 誠実さと透明性を⼤切にし、 信頼を着実に積み重ねていく。 顧客の成功を第⼀に考え、その価値が最⼤化される ことで、私たち⾃⾝の成果も⾃然とついてくる。 だからこそ、⽬の前の利益よりも、 ⻑く使われ、頼られる仕組みを届けることに こだわります。

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VALUE02 |さらなる⾼みを⽬指す 現状に満⾜せず、常により⾼い成果と 成⻑を追い求める。課題や制約を ⾔い訳にせず、創意⼯夫と改善を 積み重ねていく。 その積み重ねが、創業以来の着実な 成⻑と実績につながっています。 これからも、変化を受け⼊れ、 思考と⾏動を⽌めることなく、 さらなる⾼みを⽬指し続けていきます。 さらなる⾼みを⽬指す 妥協なき挑戦で、初の新卒採⽤とプロダクト100社契約を実現 改善・⼯夫・挑戦の姿勢を放棄 「これくらいでいいだろう」と最低限のラインで⽌めてしまう 「前例がないからやめておこう」 変化や新しい取り組みを忌避し、現状維持に⽢んじる × VALUE を体現できていない⾏動例 VALUE を体現したエピソード SaaS事業の拡⼤を⽬指し、事業部の開発組織の⽴ち上げとプロダクト開発 を⼀⼈で牽引。限られたリソースの中でも「⾼⽔準での実⾏」にこだわり 抜き、品質・速度の両⽴を追求した。その妥協なき挑戦の結果、プレック ス初となる新卒エンジニアの採⽤と、プロダクト100社導⼊を実現。事業 成⻑の基盤を築いた。 2024年 VALUE AWARD受賞 SaaS事業 エンジニア Y.I

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VALUE03 |⼀丸となってやり切る 私たちの仕事は、⼀⼈で完結するものではない。 部署や職種を超え、 それぞれの役割が価値を持ち、 組織全体で成果をつくるもの。 相⼿の専⾨性を理解し、 互いをリスペクトしながら、 ⼀⼈ひとりが責任を持って、やり切る。 ゴールを共有し、最後までやり抜くことで、 組織としての⼒を最⼤限に発揮していきます。 ⼀丸となってやり切る ⾃⾝のスキル×メンバー=事業成⻑、の体現者 チームでゴールを達成するという意識がない 「⾃分の仕事じゃない」と線引きして関与を避ける 「あの部署が悪い」と他責にする 組織間の信頼を損ね、成果にも悪影響を及ぼす × VALUE を体現できていない⾏動例 VALUE を体現したエピソード CSとして、前任者が対応し切れなかった難易度の⾼い顧客を担当し、圧倒 的な⾏動量で個⼈でトップの成果を出している。同時に、マニュアル作 成、メンバーとの1on1、戦略分析といった重要な組織貢献も並⾏して遂 ⾏。個⼈の成果と組織貢献を⾼いレベルで両⽴させ、事業インパクトを最 ⼤化している。まさに、「⾜し算から掛け算へ」を体現する存在である。 2025年 VALUE AWARD 受賞 SaaS事業 カスタマーサクセス S.S

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半期に1回、全社からVALUE を体現した⽅々 に対する表彰を実施しています。 社内独⾃のVALUEスタンプを活⽤した Slackでのリアクションも盛んです。 VALUES の活⽤シーン

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私たちは「⽇本を動かす仕組みをつくる」 ために存在しています。 その実現に向けて、どれだけ会社が ⼤きくなっても忘れてはならない、 9つの⾏動基準があります。 社員⼀⼈ひとりが⽇々の判断と ⾏動に落とし込むことで、 社会に必要とされる仕組みを作り続けます。 ⾏動基準 01 最速で最⼤を⽬指す 02 提供価値の徹底追求 03 広く深く考え、迅速に解決する 04 最速で最⼤を⽬指す 05 気づきを元に、状況をより良くする 06 少ない資源で多くを実現する 07 ⾜し算から掛け算へ 08 信頼関係を築き、価値を⽣む 09 妥協せず議論し、決まったら全⼒で取り組む それぞれに込められた意味はこちらから :https://plex.co.jp/about/ways-we-work

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テクノロジーが進化し、効率や⾃動化が重視される時代。 けれど、私たちは“⼈の⼒”こそが、 組織や社会を動かす本質だと信じています。 プレックスでは、⼈の可能性を信じ、 組織全体が⼒を発揮できる仕組みをつくることを⼤切にしています。 テクノロジーは、その仕組みを⽀える強⼒なパートナー。 ⼈と仕組みがかけ合わさることで、組織はもっと強くなれる。 それが、私たちが⼤切にしている働き⽅のかたちです。 ⼈の可能性を信じ、仕組みで組織の⼒を引き出す ⼤切にしている⽂化

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プレックスは、誰もが成果を出せるようにテクノロジーを活⽤してオペレーションを最適化しています。 本質的な価値に集中できる、そんな仕組みがあるからこそ、未経験者でも早期に活躍できる環境です。 さらに、経験を積んだ先には、⾃ら“成果を出せる仕組み”をつくる側へとステップアップするチャンスもあります。 01. 個の成果を後押しする仕組み 社内制度 成果の再現性をもたらす オペレーション設計 テクノロジーを活⽤した 業務⽣産性の向上 利⽤者を安定確保する 圧倒的なマーケティング AND MORE…

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挑戦が評価され、次のチャンスにつながる。 プレックスでは年次や経験に関係なく、 意志ある挑戦を後押しする仕組みや⽂化が根づいています。 社内制度 若⼿が責任ある⽴場に 若⼿抜擢による挑戦機会 新たな領域での活躍 社内異動による キャリア拡張 上⻑から定期的なFB 1on1制度 02. 個の挑戦を後押しする仕組み AND MORE…

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働く環境が整っているからこそ、本気で挑戦できる。 プレックスでは、社員⼀⼈ひとりが安⼼して⼒を発揮できるよう、 ライフスタイルや多様な働き⽅に合わせた制度を⽤意しています。 社内制度 03. 働きやすさを実現する仕組み AND MORE… 01 近隣居住⼿当(家賃補助):各拠点の半径2km圏内に住む場合、⽉額2万円の家賃補助を⽀給 02 育休・産休制度:産前産後休業および育児休業の取得が可能 03 ベビーシッター利⽤⽀援制度:政府主導の「企業主導型ベビーシッター利⽤⽀援事業」を導⼊ 04 アニバーサリー休暇制度:指定有休とは別に有給休暇を付与 05 PC&ディスプレイ⽀給:業務に必要な備品は⼊社時に⼀式を⽀給 06 私服勤務OK:服装・髪型・ネイルなどは基本的に⾃由 その他の社内制度はこちら:https://plex.co.jp/recruit/system/ ※職種別の社内制度も複数あります。詳細は⾯接等でご確認ください。

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それぞれの視点から⾒た“プレックスらしさ”。ここではメンバー⼀⼈ひとりのリアルな声を紹介します。 成果で貢献することで、求職者様、チーム、会社に『Sさんが いて助かる』と思ってもらえる、⾃分の存在価値を感じられる のがプレックスです。「どれだけやれば、どれほどの成果が 出せるのか」がモチベーションで、⾃分を試し、できることが 増える⽇々に成⻑と充実を感じています。「まだやり尽くして いない」という、良い意味での現状不満⾜感が私を突き動かし ています。 「まだ⾜りない」が原動⼒。成果で⽰す⾃分の価値 キャリアアドバイザー R.S ⼈材事業 「マーケットに対する価値貢献を誰よりも考え抜く」その⼀⼼ で働いています。未開拓のマーケットでは、既存のやり⽅や 常識だけでは通⽤せず、だからこそ、新しい視点で物事を構造 化し、スケーラブルな仕組みを考える⼒が⾝につきました。 私にとってのプレックスは「常に刺激を与えてくれる場所」。 ⾃ら課題を⾒つけ挑戦し、誰も⾒たことのない未来を⾃分たち で創り上げていく、その過程が⾯⽩いんです。 誰も⾒ぬ未来を創り出す、刺激と成⻑に満ちた場所 私にとってのプレックスは、「最⾼の学びの場」です。様々な タイプの⼈と協働し、成果を出す⽅法を⾒つけていくことで、 ⾃分が扱える「⼈材・戦略・オペレーションの幅」が広がりま す。それは「⼈としての器が広がること」であり、事業と共に ⾃分も成⻑できるし、周りの⼈と⼀緒にやるから、純粋に 楽しいんです。⾃由だからこそ、他責が許されない環境で、 「遊んで、試して、実現する」を⽇々体現できています。 事業責任者 徳海 亘奎 各分野のプロと事業を創り、共に成⻑する最⾼の学び場 SaaS事業 私にとってのプレックス ⼈前に⽴つタイプではなかった私がリーダーに挑戦したのは、 「共に⾼みを⽬指す上司や仲間の期待に応えたい」その⼀⼼ からでした。発⾔の背景を深く読み解く⾃分の強みに気づいた ことも、メンバーの成⻑が⾃分事以上に嬉しいことも、 リーダーを経験したからこそです。私にとってプレックスは 「新たな⾃分に出会える場所」。挑戦を通じて「知らない⾃ 分」を発⾒し、可能性が最⼤限引き出される場所なんです。 リーダーへの挑戦が引き出した、⾃分の新たな⼀⾯ ⼈材事業 キャリアアドバイザー S.M 法⼈営業部 責任者 Y.U ⼈材事業

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それぞれの視点から⾒た“プレックスらしさ”。ここではメンバー⼀⼈ひとりのリアルな声を紹介します。 建設業向けの「⾒積もり機能」の開発では、業界特有の複雑な 商習慣を深く理解するため、セールスチームなどビジネスサイ ドのメンバーと密に連携し、設計を徹底的に考え抜きました。 絶対的な正解がない開発において、事業部⼀丸で協⼒し、不確 実な状況を楽しむ先に、⾃⾝の成⻑を感じます。「正解がない からこそ、⾯⽩い」。その気持ちが私を突き動かしています。 不確実さを楽しむ先に、確かな成⻑がある 「求職者様と企業様を幸せにし、喜んでもらう」の強い想いを 原動⼒に、「⼀丸となってやり切ること」を⽇々追求していま す。信頼関係の構築は当たり前に、RAや法⼈営業部など社内各 所とも緊密に連携。転職や採⽤に困っている瞬間に向き合うプ ロとして、⾃分にできることを徹底的にやり切ります。顧客の 成功を第⼀に考え、創意⼯夫を積み重ねた結果が、 今の圧倒的な成果に繋がっていると感じています。 顧客の成功のために。⼀丸となってやり切る。 私にとってのプレックス ⾃分の成⻑を強く実感したのは、年間売上1位を獲得した瞬間 です。「1位を獲るまでやり続ける」という強い意志を貫けた のは、挑戦を後押ししてくださった上司とチームメンバーのお かげです。また、⼊社当初は⾃分の数字が全てでしたが、リー ダー昇格で責任感が⽣まれ、関わる全ての⼈へ視野を広げる きっかけとなりました。⼀丸となって⾼め合える仲間との出会 いによって、⼈としても成⻑できている実感があります。 仲間と掴んだ1位と、リーダー経験が広げた視野 ⼈材事業 キャリアアドバイザー K.N 開発本部責任 者 私にとってプレックスは「挑戦し続けられる場所」です。 会社の成⻑に伴い、個別のプロダクト開発から「ミッションの 実現」や「事業成⻑」へと視点を移し、全メンバーが能⼒を 最⼤限発揮できる組織づくりにやりがいを感じています。 これまで属⼈的だった新規事業の⽴ち上げプロセスを 「仕組み化」し、継続的に価値を⽣み出し続ける⼟俵の 構築に、これからも挑み続けます。 経験を「仕組み化」し、組織の継続的な価値創造へ CTO ⽯塚 淳 開発本部責任者 ⼈材事業 キャリアアドバイザー H.K SaaS事業 エンジニア Y.S

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それぞれの視点から⾒た“プレックスらしさ”。ここではメンバー⼀⼈ひとりのリアルな声を紹介します。 「⽇本を動かす仕組みをつくる」というミッションにおいて ⼤切なのは、⾃分たちの役割を狭く捉えず、挑戦を続けて、 お客様のニーズに応え続けること。ミッションが壮⼤で、 「余⽩」があるからこそ、常に新しい課題を⾒つけ、 挑戦し続けます。私にとってのプレックスは、「進化し続ける 飽くなき挑戦」。不確実で解き⽅の決まっていない課題に挑み 続けるプロセスこそが、働く⾯⽩さの源泉です。 「余⽩」があるから⾯⽩い。不確実な課題への挑戦。 事業責任者 松野 尭之 ⼈材事業 M&A事業拡⼤の過程で、これまで当たり前だった業務の理論や 必要性の⾔語化に直⾯しました。意味や背景を徹底的に⾔語化 することは、⾃分の「分⾝」を育て、チームとして事業をつく り拡⼤する中で得たスキルの⼀つです。プレックスは、まだ完 成された組織ではありません。だからこそ、これまで培った知 識や経験が、「事業をつくる」ことに最⼤限発揮されている実 感があります。まさに「可能性を引き出す場所」です。 「未完成の環境」がもたらした、本質的な成⻑ ⽀社⻑ S.Y M&A仲介 私にとってプレックスは、「⽇本を動かす仕組みをつくる」 場所そのものです。「遊んで、試して、実現する」を体現する 仲間とともに、仕組みの⼒で課題に挑み、社会の根幹を⽀える 産業を前へと動かしています。多様な個がぶつかり合い、 混ざり合いながら、⼀丸となって⾼みを⽬指す。その熱さや ワクワクを、会社がどれだけ⼤きくなっても失わせません。 これからもこの場所で、挑戦を続けていきます。 仲間とともに、⽇本を動かす仕組みをつくる 私にとってのプレックス ⼈事として携わる施策に絶対的な正解はありません。適切なタ イミングで企画・実⾏し、組織⽂化を根付かせる責任の⼤きさ は、これまでと全く異なる挑戦です。「経営戦略に沿っている か」を判断軸に、採⽤から組織づくりまでを⼀気通貫で⼿がけ る根底には、「周囲の期待に120%で応えたい」という変わら ぬ想いがあります。変化し続ける環境だからこそ、新たなサプ ライズを届けたくなる。飽きることがない場所なんです。 新たなサプライズを届けたくなる場所 渡邉 花梨 ⿊﨑 俊 代表取締役社⻑ ⼈事マネージャー

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採⽤情報 RECRUITMENT

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最終⾯接 ⼆次⾯接 ⼀次⾯接 応募→書類選考 担当:テックリード/現場責任者 担当:代表/CTO 担当:事業責任者 ※選考フローは職種によって異なる可能性があります。 ※最終⾯接は対⾯、それ以外の⾯接はオンラインで実施します(遠⽅の⽅は交通費の⽀給があります)。 選考について プレックスでは、対話による選考を重視しております。 ⼀⽅的に皆さんのことを知るのでなく、皆さんにもプレックスを知っていただき、 プレックスで何ができるのか、何をしてほしいのかをすり合わせ、 お互いが納得できる意思決定を⽬指しています。

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● 建設業界向けオールインワンSaaS「サクミル」の開発を 担当いただきます。 ● 企画、設計、DBからフロント/バックの実装まで、 プロダクト開発全体に⼀貫して関われる環境です。 ● 成⻑スピードが速いため、既存機能改善と新機能開発を 両輪で進めるフェーズにあります。 特徴・魅⼒ ● 開発だけでなく、仕様や構造設計の議論から参画できます。 ● 1⼈のエンジニアが、1つの機能やプロジェクトの企画から リリースまでを担当する裁量権の⼤きさがあります。 ● ⽉200社以上が新規導⼊する急成⻑SaaSのコア開発に 関わることができ、⾃社プロダクトならではの中⻑期の 改善サイクルを⾃ら回すことができます。 ● Rails・Next.js・GraphQLなどを活⽤した モダンな技術環境があります。 業務内容 サクミルは、2023年のリリースから驚異的な成⻑を遂げ、現 在も⽉200社ペースで導⼊が進むSaaSです。今後は「現場に 本当に使われる機能」を徹底して磨き上げ、業界標準ツール になることを⽬指しています。 事業部は、ビジネスサイドと開発サイドの垣根がなく、全員 が顧客の課題解決に全⼒でコミットする⼀体感が魅⼒です。 「事業が強い環境でこそ、エンジニアは技術的挑戦ができ る」 事業とプロダクトの両⽅を⼀緒に育ててくれる仲間をお待ち しています。 SaaS事業 テックリード Y.I(2023年⼊社) ポジション紹介|SaaS事業 ソフトウェアエンジニア

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● プレックスジョブ(求職者向けサイト)、採⽤管理画⾯ (企業向け)、運⽤管理画⾯(社内向け)の3プロダクト開発 を横断的に担当いただきます。 ● ビジネスサイドと密に連携し、企画・設計・実装・運⽤まで ⼀気通貫で関わります。スクラムでの開発体制のもと、技術的 負債の解消や改善提案にも取り組んでいただきます。 特徴・魅⼒ ● 登録者数100万⼈を超え、業界ごとに特有の業務フローを持つ領 域でサービスの開発、運⽤に関わる⾯⽩さがあります。 ● 機能単位での実装裁量が⼤きく、事業成⻑に直結する開発が 可能で、⾃⾝が実装した機能による貢献を数字で実感できます。 ● バックエンド/フロントエンドのフルスタックで経験が積めます。 ● Next.jsやGraphQLを⽤いたモダンな開発環境があります。 業務内容 ⼈材事業は今、⽴ち上げからグロースに向かう過渡期です。 シンプルな求⼈媒体ではなく、企業と求職者を結ぶ選考管理 機能の強化やCXの最適化が、次の勝ち筋になると考えていま す。 このフェーズで必要なのは、実装⼒だけではありません。ビ ジネスサイドと積極的に対話し、プロダクトや事業の構造を 理解して、技術の⼒で解決する「当事者意識」です。 開発だけでなく「何を作るか」にも踏み込み、事業の根幹を 担っていくスピード感のある環境で、変化や曖昧さを前向き に楽しめる仲間と⼀緒に働きたいです! ⼈材事業 テックリード T.I(2022年⼊社) ポジション紹介|⼈材事業 ソフトウェアエンジニア

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● ⼈材紹介とM&A仲介の2事業における、業務効率化のための 内製プロダクト開発を担当いただきます。 ● kintoneのカスタマイズやGASの活⽤、SaaS連携など、 事業現場の⽣産性を直接⾼める仕組みづくりを⾏います。 ● 開発・運⽤の裁量が⼤きく、組織課題に対しての技術的 アプローチが求められるポジションです。 特徴・魅⼒ ● 現場の課題に向き合い、設計・実装・導⼊まで ⼀気通貫で推進することができます。 ● ユーザーが⾃社社員のため、⾃⾝の開発がどう役⽴ったかを 実感しやすく、施策のインパクトが事業成⻑に直結する実感が 得られます。 ● 新規プロダクトの⽴ち上げに関わる機会が多く、 スピード感を持った開発と成⻑機会が得られます。 ● Rails/Next.jsベースで社内開発基盤を統⼀しています。 業務内容 コーポレートエンジニアは、会社や事業を「裏側から⽀え る」ポジションです。属⼈的・アナログな業務が多い領域 を、仕組みと技術で再設計していくプロセスは、まさに「仕 組みで勝つ」ための挑戦です。 単なる効率化ではなく、「この業務は本当に必要か?」を本 質的に問い直し、ゼロから再構築する⼒が求められます。 ⾃ら課題を⾒つけて提案し、⼿を動かして実現できる⽅、ビ ジネス領域にも興味関⼼を持ち、共に事業を⼤きくできる⽅ と働きたいです。⼀緒に⾯⽩い組織をつくっていきましょ う! コーポレートエンジニアマネージャー Y.Y(2024年⼊社) ポジション紹介|コーポレートエンジニア

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● M&A仲介事業における企業マッチングプラットフォームの 開発・運⽤を担当いただきます。 ● Ruby on Rails+Next.jsをベースに、検索システムの開発、 ⽣成AIを活⽤した機能改善など、事業の根幹を⽀える プロダクト群の開発に関わります。 ● CI/CDや開発プロセス改善、データ基盤構築など、チーム全体 の技術的⽣産性向上にも関与していただきます。 特徴・魅⼒ ● 急成⻑中のM&A事業を技術で⽀える中核ポジションです。 ● Ruby on Rails × Next.js 中⼼の統⼀された開発環境です。 ● ⽣成AI/LLMを活⽤した先進的な業務改善に挑戦できます。 ● ⼩規模組織だからこそ、上流から裁量を持って開発可能です。 ● ビジネスサイドと密に連携し、事業戦略やオペレーション課題 に対しても提案できる⽴ち位置です。 業務内容 M&A業界の課題は「⼈の⼒」だけでは解決できません。だか らこそ、データと技術を駆使して「仕組みで勝つ」というの が私たちの戦略です。 今取り組んでいるのは、単なる業務⽀援ではなく、“事業その もの”を変えるプロダクト開発です。⽣成AIを⽤いて、コンサ ルタントの価値発揮を後押しするシステムを構築していま す。 事業の急成⻑と連動した⾼速なPDCAサイクルの中で、技術者 として⼤きく成⻑できる環境です。指⽰を待たず⾃ら考え、 技術を武器に議論・設計・実装できる⽅と⼀緒に組織をつ くっていきたいです。 コーポレートエンジニア M&A仲介事業担当 Y.K(2024年⼊社) ポジション紹介|フルスタックエンジニア

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● プレックスの主⼒である⼈材紹介事業において、広告⽤ ランディングページの開発・運⽤をご担当いただきます。 ● 社内のマーケティング担当が要件定義・デザインを⽤意する ため、エンジニアは開発と運⽤に専念できる環境です。 フロントエンド領域の専⾨知識を活かし、集客効果の 最⼤化を⽬指します。 ● Vue.js(2系)からNext.jsへのリプレイスも進⾏中で、 開発基盤の刷新にも携わっていただきます。 特徴・魅⼒ ● CVRなどの成果が数値で⾒える⾯⽩さがあります。 ● マーケティングの知⾒と、AIを活⽤したLP作成など 最新技術に触れる機会があります。 ● 広告への投資⾦額が⼤きく、事業に数値でインパクトを 与えられる環境です。 ● 開発⽣産性の向上に関わる改善活動に関わることもできます。 業務内容 今回のポジションでは、ただのマークアップだけでなく、設 計や技術的な意思決定にも積極的に踏み込んでいける⼈を求 めています。組織としても「速く・安全に・確実に届ける」た めの仕組みを本気で整えているフェーズです。 ⼤規模な広告配信を技術で⽀える「仕組みづくり」に興味が ある⽅、マーケティングと技術の架け橋となり、事業成⻑を 最前線でリードしたい⽅、そんな⽅と⼀緒に働きたいです。 エンジニア部⾨責任者 CTO ⽯塚 淳(2021年⼊社) ポジション紹介|マークアップエンジニア

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プレックスに興味を持ってくださった皆さまへ 本資料では、私たちの事業やカルチャーのほんの⼀部をお伝えしました。 プレックスは、今では売上60億円、社員数692名の規模に成⻑しましたが、 私たちが⽬指しているのは、ただ⼤きくなることではありません。 「⽇本を動かす仕組みをつくる」 私たちはこのミッションを、本気で実現しようとしています。 ⼀過性の流⾏に流されることなく、社会に必要とされ続ける会社を⽬指し、挑戦を続けています。 ⾃分の限界に挑戦できる環境で、ともに社会を動かす仕組みをつくっていきたいという⽅と、 これからお会いできることを⼼から楽しみにしています。 おわりに

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働き⽅はどのような スタイルですか? 所定の勤務時間は9:00〜18:00になります。 フルリモートやフレックスも配属チームによっては相談可能です。 Q. A. どのような評価制度が ありますか? 評価制度はグレード評価を⽤いています。評価⽅法やフィードバックのタイミングは、 ⾯接時に詳しくご案内いたします。 Q. A. 副業はOKですか? プレックスの事業とのコンフリクトがなければ可能です。 Q. A. 異動や職種変更の可能 性はありますか? 基本的に異動はなく、選考において決まったポジションに配属されます。 数として多くはありませんが、会社や事業の状況や本⼈のキャリアの観点から異動やポジション 変更が起きることもあります。 Q. A. 業務では何のツールを使 ⽤しますか? Slack、Google Workspace、Kintoneなど様々です。企画・エンジニア職はNotion、Github、 Figma、Adobeなどのツールも使⽤します。 Q. A. AI活⽤に積極的に取り組 んでいますか。 エンジニアの⽣産性向上、業務オペレーションの改善といった観点で積極的に取り組んでいま す。メンバーへのAIツール補助も存在します。 Q. A. よくある質問

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カジュアル⾯談はこちら 各種コンテンツ 採⽤情報 新卒採⽤ エンジニア採⽤ 代表note YouTube 記事・コンテンツ 関連リンク 限界を決めず、未知なる成⻑を追い求めたい。 ともに⽇本を動かす仕組みを作る 仲間を募集しています。 https://herp.careers/v1/ plexinc/sUHwYmEiYugd