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新卒プロダクト職向け 会社説明資料

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Agenda 1 Visionalグループについて 2 株式会社ビズリーチについて 3 今後 4 プロダクト職について 5 選考について 展望 2

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1.Visionalグループについて

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グループミッション 私たち 、インターネット 力で、 時代がもたらす様々な課題を、 次々と新しい可能性(ビジョン)に変え、 世 中 革新を支えていく。 新しい可能性を、次々と。 「社会にインパクトを与え続ける」 そ 志や事業 もとに仲間が集まり、 新しい仕組みやムーブメントを生み出すことで、 本気で実現したい未来へと加 させる。 4

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Visionalグループが取り組む社会 課題 Visional 、 産業 デジタルトランスフォーメーション(DX)を 推進する事業を展開。 未来に生まれるさまざまな領域 課題解決に取り組み、 日本 生産性向上を支えている。 5

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バリュー 6

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グループ・事業体制 7

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成長実績 2009年 創業から従業員数、売上高ともに成長を続け、 2023年に東証グロースより東証プライム市場へ市場区分を変更しました。 従業員数 売上高推移 2026年 2020年 258 約 億 993 約 億 ※2025年8月〜2026年7月 ※2019年8月〜2020年7月 サービス数推移 雇用形態:正社員、契約社員、アルバイト・パート、派遣社員、出向受入 ※当社グループから当社グループ外へ 出向者を除き、当社グループ外から当社グループへ 出向者を含む 2009年 2026年 1 20以上 8

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2.株式会社ビズリーチについて

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ビジョン 自分 可能性を信じ、 自分 意志で たらき方を選択することができたら、 覚悟をもった主体的な「 「キャリアインフラ」になる たらく」を実現できる。 生産性も向上し、企業にも活力が生まれる。 そ ために、自分らしく「 たらく」をあたりまえにする「キャリアイン フラ」になりたい。 一人ひとりが活き活きと たらくことができる社会 ために。 10

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ミッション 時代 変化により、市場 構 が複雑化し、 価値観も多様化している。 キャリア形成において重要な キャリアに、選択肢と可能性を 自分 未来に自信を持てる「 、 たらく」を選択し、 挑戦し続ける企業と繋がり、新たな活力を生み出すこと。 私たち 世 中にたくさん 「選択肢と可能性」を提供し、 「 たらく」を変革していく。 11

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株式会社ビズリーチ 取り組む社会 課題 12

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「キャリアインフラ」が必要とされる社会背景 日本経済を取り巻く環境 「 変化し続け、労働力人口 減少と共に生産性向上が課題となっており、 たらく」一人一人が自分に適した場所で活躍するために、雇用 マッチング精度向上が必要です。 ※1 国立社会保障・人口問題研究所「日本 将来推計人口(令和5年推計)」(https://www.ipss.go.jp/pp-zenkoku/j/zenkoku2023/pp_zenkoku2023.asp)をもとに作成 ※2 「労働生産性 国際比較2025」(公益財団法人 日本生産性本部)(https://www.jpc-net.jp/research/detail/007846.html)をもとにビジョナル株式会社が作成 13

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「キャリアインフラ」が必要とされる社会背景 個人や社会 変化と同時に、企業が持続的に価値を高めるため、 人を「資本」として活かす人的資本経営 重要性が増し、「人」 最重要 日本企業が直面している経営課題 経営課題になっています。 トップが「人」に 14

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日本 HR領域 課題 「 労働力人口 減少 日本 生産性低迷 「 たらく」を取り巻く環境 人生100年 時代 劇的に変化している 企業寿命 短命化 働き方 多様化 ・・・ たらく」一人一人が自分に適した場所で活躍するために 伴走する「キャリアインフラ」を目指す 15

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「キャリアインフラ」を実現するために キャリア 選択肢と可能性 提示 社内人材と社内ポジション 適なマッチング 最 各事業 成長・連携を通じて、 キャリアインフラを実現していきます。 データに基づいた 人材活用と活躍支援 学生 意思ある キャリア 入り口に 16

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従来 採用手法 企業と求職者が直接繋がれずに相互に一部 情報にしかアクセスできなかったため、 共に受け身 活動になっていました。 人材紹介会社 求職 者 採用企業 18 転職サイト 18

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ダイレクトリクルーティング 誕生 「ダイレクトリクルーティング」と 、企業が必要としている人材を採用するために、 企業自身が採れる手段を主体的に考え、能動的に実行する採用活動を指します。 「ビズリーチ」を使ったダイレクトリクルーティング 例 求職 者 採用企業 19

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ビズリーチが採用市場にもたらした変革 ビズリーチ 日本で初めて「ダイレクトリクルーティング」を提唱し、 企業から求職者に直接アプローチできるプラットフォームをつくりました。 求職 者 採用企業 20

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「ビズリーチ」 成長機会 近年中途採用数 大幅に増加しています。主要企業における採用計画総数に占める中途採用計画 割合 50%弱となり、企業経営において中途採用 不可欠となりつつあります。 主要企業 採用計画人数及び中途採用計画 割合 (1)(2)(3)(4)(5) 注: (1)日本経済新聞社実施 「採用計画調査」をもとに、ビジョナル株式会社が作成(2)調査対象となる「主要企業」 、上場企業および日本経済新聞社が独自に選んだ有力な非上場企業を指す。日本経済新聞紙面「調査 方法」より引用 (3)中途採用計画 割合 、中途採用計画人数を新卒採用計画人数と中途採用計画人数 総和で除した数値(4)2016年度、2017年度、2018年度 中途採用計画 割合 日経テレコン等で公開されている日本経済新聞 紙面において確認できないため、「採 用計画調査」 結果をもとに、中途採用計画人数を新卒採用計画人数と中途採用計画人数 総和で除して算出(5)2020年度 中途採用計画数 、日経テレコン等で公開されている日本経済新聞 紙面において確認できないため、図表から 概算値を使用 21

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これまで 従業員データ 活用 23

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「HRMOS」シリーズで可視化される人事データ 採用から入社後 活躍まで 人事業務支援と従業員情報 一元化・可視化により、 データに基づく人財活用を実現します。 24

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人財活用における「社内スカウト」活動という新しいスタンダード 25

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企業で 「人材流出」が経営課題に Q. 現在所属している企業で、 希望 キャリアを築いていけると思いますか? 希望 キャリアを 築いていけない 66.6% 調査概要 調査内容:キャリア観や転職に関するアンケート 調査対象:ビズリーチ会員 調査期間:2024年4月22日~2024年5月5日 有効回答数:1,290 そう思う 7.2% そう思わない 29.5% どちらかといえ そう思う 26.2% どちらかといえ そう思わない 37.1% Q. 直近1年 退職者数 増えていますか? 直近1年で退職者 が 増えている 58.8% 調査概要 調査内容:退職者に関するアンケート 調査対象:ビズリーチまた HRMOSシリーズを利用する 企業 経営層、人事担当者 調査期間:2024年5月29日~2024年6月7日 有効回答数:548 増えていない 21.2% どちらかといえ 増えていない 20.1% 増えている 20.3% どちらかといえ 増 えている 38.5% 26

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社員へ 向き合い方に課題 社員 社外人材 志向やスキル・経験を 生かせる条件 やりがい ある ポジション 選 れるために 魅力的なスカウトを送る 企業 志向やスキル・経験を 考慮しない異動 どんなポジションが あるかわからない 社外人材と同じように 手厚く寄り添えていない 27

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「社内スカウト」を新しいスタンダードに 社員 社外人材 企業 選 れるために 魅力的なスカウトを送る 社員に選 れるため 「社内スカウト」活動が必要 28

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社内スカウト活動で人材流出を防ぐ「社内版ビズリーチ by HRMOS」 新たな経営課題である「人材流出」に対し、 社員に魅力的なキャリア 選択肢と可能性を提供する「社内スカウト」活動を進めることで、 社員が働き続けたくなる会社作りを目指します。 ビズリーチ AIによる検索・レコメンド ポジション検索・社内公募 社内マッチング 社内レジュメ 社内ポジション ビズリーチ AIによる自動生成 ビズリーチ AIによる自動生成 タレント検索・社内スカウト ビズリーチ AIによる検索・レコメンド 29

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社会から 期待 お客様や社会とともにHR Tech領域 課題を解決していく活動をしており、 社会から ご期待もいただいています。 民間企業に限らないキャリア 選択肢と可能性 可視化 「ビズリーチ」を中心に、これまで、慶應義塾大学・経済産業省・東京都など 100件を超える人材公募を実施してきました。これら 公募を通じて、250名 以上 プロフェッショナル人材が社会 課題解決に挑んでいる。 日本を代表する企業 経営・人事 経営・人事 一助を目指す 皆様が集い採用・人事領域における成功事例やノウハウを知 る機会を通じて、経営・人事 皆様 一助となることを目指し、「BizReach Conference(ビズコン)」を開催 参考)https://www.bizreach.co.jp/pressroom/pressrelease/2020/1208.html 30

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社会へ 還元 2022年に始動したサステナビリティプログラム「みらい投資プロジェクト」。 子どもたちや学生へ さまざまな学び 機会提供など、社会貢献性 高い領域を対象とした 社会 課題解決を通じて、より良い未来 実現を目指しています。 31

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3.今後 展望

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ビジョン実現に向けて、人的資本データプラットフォームを構築 『「キャリアインフラ」になる』というビジョン実現 ため、「人的資本データプラットフォーム」を 構築します。具体的に 、AIを活用して人と組織 より良いマッチングを実現します。 人的資本データプラットフォーム 33

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人的資本データプラットフォームがもたらす価値と 個人 、自分にあった組織・ポジションで働くことで、企業 価値を向上させ、 企業 、個人 可能性を引き出し、人を活かすことができます。 ・ キャリア 選択肢と可能性を 知ることができる ・ 事業成長につながる人材を 適切に採用/登用できる ・ 自分が適した場所で活躍ができる ・ 人材 可能性を最大限に引き出した 人材活用ができる 34

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働く人 「キャリアインフラ」として伴走する 自分らしいキャリアを築いていくために必要なインフラ。 35

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働く人 「キャリアインフラ」として伴走する ファーストキャリア 選択から入社後活躍、そ 後 キャリア選択まで、各サービスが伴走し続けます。 ❸ ❷ ❶ 大学1年次から社会人 ア観を醸成する 先輩 話を聞き、キャリ ❷ 働く中で スキルや経験が可視化され、 データに基づいた活躍と成長が支援される ❸ 自身 スキルや経験を生かして 新たな選択肢や可能性を見出す ❶ 36

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ビズリーチ AI開発 AIトピック 新組織 設立 AI駆動開発できる組織を作り上げ、そ 手法 を確立しながら事業創出をしていく組織を設 立 特許保有数 日本トップレベル 博士号取得者など高い技術力を持つメンバーが、各 サービスを横断して研究開発を進めるとともに、事業 で蓄積してきたデータを活用し、AI研究とビジネス 接続を強化しています。 ※知財図鑑(株式会社コネル)による、2026年7月31日までに登録され、2026年8月31日時点で登録中 生成AI関連特許に関する調査をもとに、ビジョナル株式会社が算出 37

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人的資本データプラットフォームを支える「ビズリーチAI」 これまで蓄積してきた膨大な転職市場データと 生成AI関連 特許保有件数国内トップレベル※を 誇る独自 AI「ビズリーチAI」が、 幅広い領域で活用され、 人と組織 可能性 最大化を支えます。 「ビズリーチAI」 、特定 機能にとどまらず、HR 幅広い領域で活用しています。 ※知財図鑑(株式会社コネル)による、2026年7月31日までに登録され、2026年8月31日時点で登録中 生成AI関連特許に関する調査をもとに、ビジョナル株式会社が算出 38

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「ビズリーチAI」を活用した具体事例 独自 AI技術が、レジュメ自動作成を じめとする高精度なマッチングを目指すプロダクト コア機能を実現・進化させ続けています。 39

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AI活用推進 ため 人材育成・組織カルチャー AIを「共創パートナー」として活用推進していく動きが進んでいます。 開発プロセスへ 導入を じめ、あらゆる業務にAI活用を積極的に取り入れており、 社内外を巻き込んだ学び 場も多く開かれています。 ○ AI開発支援ツール ○ 社内 検証・導入を積極的に推進 ○ 各部門 生成AI活用率95%以上 業務に即した、実践的な生成AI勉強会を継続 ○ 現場社員がAIチャンピオンとして生成AI活用をリード ○ 安全なAI活用 ために、データ保護を支える リテラシー教育を推進 新卒エンジニアが主催する社内AI活用勉強会 40

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ビズリーチだから「キャリアインフラ」を目指せる理由 ビズリーチ 転職プラットフォームと人材活用プラットフォームを持っており、 これらを掛け合わせ、発展させていくことで、私たちだから提供できる価値を創出していきます。 これまで築いたビズリーチ 強み ※知財図鑑(株式会社コネル)による、2026年7月31日までに登録され、2026年8月31日時点で登録中 生成AI関連特許に関する調査をもとに、ビジョナル株式会社が算出 41

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わたしたちが目指す人・組織 プロフェッショナルであり、 仲間とともに顧客 期待をこえる 42

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わたしたちが目指す人・組織 プロフェッショナルであり、 仲間とともに顧客 期待をこえる 「プロフェッショナル」に込めた思い 「仲間」に込めた思い ビジョン実現 ため、自律的に課題を設定し、成 果を生み出し続けるプロフェッショナルに成長する ことを期待している。 「個」として プロフェッショナルであると同時に、 仲間と共働できる がビズリーチ 強みであり、 一人ひとりが目 前 課題に夢中になることで、 期待をこえる価値を生み出す。 43

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プロフェッショナルな人を育てる取り組み カバン持ちプロジェクト 社長 仕事場に同席し、経営 視点やプロフェッ ショナル 考えに触れる機会 Visional代表南と 新卒社員たち 社内弟子入りプロジェクト 新規性・複雑性 高い業務に取り組む社員に弟子 入りし、難度 高い業務を経験できる機会 弟子入りした社員 様子 All Visional:https://blog.visional.inc/n/n9ec656291763 44

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プロフェッショナルな仲間と共に、チームで成果を出す環境 チーム・仲間と成長する文化 全社表彰式「BizReach Awards」 朝会や夕会、1on1、チーム内で 壁打ち等、 チームで成果を出すため 時間を設けている 半期に1回、圧倒的な成果を創出した 仲間やチームを称賛 45

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4.プロダクト職について

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なぜプロダクト職として採用する か 価値あるモノづくりを行うために 、限定された領域だけで なく、「プロダク ト全体」 視点をもつことが必要なため モノづくり 目的 お客様 本質的な課題を解決し、価値をつくることです。 変わり続ける社会 中で大きな価値をつくることを目指し、正解 合っていくために 「プロダクト全体」 無い課題に向き 視点を持ち、必要なことであれ 領域を問わ ず何でも行うスタンスを持つことが重要だと考えています。 そ ためVisionalで 「エンジニア」「デザイナー」というモノづくりに関わる職種 区 分を無くし「プロダクト職」として新卒採用をしています。 47

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ビズリーチ モノづくり モノづくりに関わる上で、私たち 3つ 価値観を大切にしています。 48

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1.お客様に向き合い、課題解決を行う 私たち 仕事(モノづくり) 「なぜ作る お客様 課題解決を行い価値を提供するためにあります。 か」「どんな価値を提供する か」、チームで目的を共有し、 本質的な価値につながる技術やプロセスを模索・実行できるスタンスやマインドを重要視しています。 お客様 課題を理解するために、ユーザーヒアリングや行動分析なども積極的に行います。 49

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2.モノづくり 工程で必要なこと 領域問わず行う 役割にとらわれず強みを生かしながらモノづくり一連 工程 あらゆることに関わっていきます。 目的を達成するためにモノづくり 全体を捉え、統合した目線を持つことが、 本質的な価値づくりに繋がると考えています。 50

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3.自ら学び続け、変化を楽しむ 世 中や会社が変わり続ける中で、自らも変わり続け、またそ 変化を楽しんでいくことを大切にしています。 そ ために 、能動的に学んでいく姿勢と習慣を持つことが必要になります。 エンジニア/デザイナーが主体 社内勉強会や輪読会 業務 ために技術を学ぶ プロダクト図書館 51

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モノづくり 環境 ● 成長支援・学習機会 ○ 半期に一度 提供 全社表彰で選 ※2026年10月現在 情報です。また、所属部門により違いがございます れた社員に、アメリカで開催される「Google Cloud Next」へ 参加費用を補助 ○ 社内図書館(オライリー本全巻完備)、書籍購入代・カンファレンス/勉強会 参加費用補助 ○ 入社時/入社後 外部機関を利用したエンジニアリング研修 ○ チームや組織をまたいだ社内交流会や勉強会 ● 技術コミュニティへ 開催 貢献 / 各カンファレンスへ 協賛 ※2022〜2026年 実績です ○ 42 Tokyo ○ 未踏ジュニア ○ AI Engineering Summit ○ 開発生産性Conference ○ 技術的負債に向き合うConference ○ SRE Next ○ 言語処理学会 ○ 人工知能学会 ○ Designship など 52

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モノづくり 環境 会社として大きな成長を目指す上で、チームで同じ目線で進んでいくことを大事にしています。 そ ため、対面で コミュニケーションによるアイデア 創出や社員同士 連携が重要と考えています。 53

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プロダクト職 新卒社員 成長環境 能動的に学び、変化し続けることが求められる環境 当社 HR領域 人的資本 重要性 高まりと共に変化 大きい市場 中で、大きな成長を続けており、だからこそ、 働く仲間 成長機会も多く生まれます。そ 中で答えがないも に価値を描いていくために 、能動的に学び変化をし 続けていくことが求められ、成長し続ける力をつけていく環境があります。 モノづくり 視点が広がる環境 ソフトウェア開発 基礎を習得した上で、限定された範囲や得意領域だけで ないモノづくり一連 務に関わっていきます。また、事業フェーズ 違いを経験し本質的な力をつけていけるように、 担当プロダクト ローテーションも今後活性化させていく予定です。 工程で 様々な業 ビジネス観点をもってモノづくりができる環境 お客様 本質的な課題を解決するプロダクトをつくるために 、現在だけで なく、中長期を見据えた モノづくり 思考が求められます。そ ために、世 中や市場 変化を学び、ビジネス職と密に連携をしながら顧客 題を抽出し、プロダクト 価値を提供し続けられる仕組みも整えています。 課 54

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プロダクト領域 責任者 モノづくりにおける深い専門知識を有する者が、 経営メンバーとして事業およびプロダクト領域を牽引しております。 CTO VPoE 外山 英幸 萩原 崇 2005年よりWeb制作会社でフルスタックエンジニアとして開発を担 う。そ 後、フリーランスとしてNTTデータなどで開発・運用・保守を経 験。2011年より株式会社BookLiveで、エンジニアマネージャーや アーキテクトとして、創業期から売り上げ100億円規模に至るまで システム開発を主導。2017年、株式会社ビズリーチに入社。ビズリー チ事業部 プロダクト開発部長、リクルーティングプロダクトCTOを経 て、2024年2月、執行役員CTOに就任。2025年2月よりDX本部本部 長を務め、2026年2月よりAI Product Studio室室長を兼任。 IT企業にてアプリケーションエンジニア、データベースエンジニア、コ ンサルタントなどを経験。2002年に株式会社ワークスアプリケーショ ンズに入社し、大企業向けERPパッケージ 開発責任者として既存プ ロダクト 拡販や新規プロダクト 立ち上げ、開発組織マネジメント、 大規模顧客へ パッケージ導入に従事。そ 後、株式会社DONUTS で ジョブカン開発責任者を経て、2021年4月、株式会社ビズリーチ に入社。HRMOSプロダクト本部本部長やHRMOSプロダクトCTOを務 める。2024年2月、現職に就任。 55

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5.選考について

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選考フロー 1. 2. 3. 4. エントリー/ 書類選考 適性検査 コーディングテスト/ ポートフォリオ提出 個人面接 エントリー詳細 内定 (複数回) こちら! https://public.n-ats.hrmos.co/rookie/jobs/2306272763608694784 57

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最新情報を知りたい方へ ブログ 具体的な業務内容や働き方などを知ることができます。 https://engineering.visional.inc/blog/ X ブログ更新・イベント等 情報を知ることができます。 @VISIONAL_ENG @VISIONAL_DESIGN https://design.visional.inc/ SpeakerDeck 登壇資料を公開しています。 Visional Engineering & Design 58

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プロダクト組織長から メッセージ 当社 創業以来、HR Tech領域という世 きました。昨今で AIが急 に進化し、「昨日まで そ ような環境で正解 中で、急成長をして 通用しなくなっている時代です。 とても難しいことですが、新しい採用手法を 選択肢と可能性を広げることができたり、成し遂げた際 世 当社 プロダクトに関わる社員 強み 一つである「課題解決力」があるからです。 、技術を手段として捉え、コトに向き合う人が多いです。AI 時代だから こそ、私たち 『なぜ作る 多様な職種 仲間と共創していく。そ 上で挑戦を繰り返し、お客様へより良い価値を届ける。 か』を問い続ける。 そして、課題が何かを捉え、関係者を巻き込み、AIをパートナーとして それら全てを含めて、「課題解決力」だと私 チームに 中に とても大きなも となっています。 それを実現できている 当社 正解」が今日に ない課題に向き合い続ける 根付かせることでビジネスパーソン 与える影響 中から 期待が大きく、変化が激しい市場 考えています。 様々な役割をもっている人が集まっており、どんな価値を提供するか 意思決定を自律的に 行っています。新卒で入社したあと そ 環境を活用して自ら 可能性を最大化することで、自らが提供 する価値を大きくしていき、社会 本質的な課題解決をしていってほしい。そんな想いで、当社 新卒採用と育成に投資を続けています。 プロダクトを通して本質的な課題解決に向き合いたい方と、一緒に働けることを楽しみにしています。 Visionalグループ 株式会社ビズリーチ 執行役員 CTO 59