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オンラインのFusic
強制リモートワークによってオンラインツールによるコミュニケーションを余儀無くされましたが、
社内インフラと化している「Slack」を通じた積極的なコミュニケーション行われていました。
であれば問題ないのかと言われると、確実な違和感、差分を感じずにはいられませんでした。
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朝のミーティングのオンライン化(雑談可能性の排除)
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課題を抱え込む事によるスピードダウン(出勤、休憩の有無確認)
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オンラインベースとした部活動(活動量の減少と休止)
オンラインのコミュニケーションハードルがコミュニケーションを消極的にしました。
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