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【ポエム】kaggleはキャリアを考えるのに役に立った 2026/1/17 関東Kaggler会 LT ※本日の登壇は、会社を代表するものではなく個人的なものです。 ※スライドには隠れおぱんちゅうさぎがいます

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自己紹介 : すぐー/小林 秀 (こばやし すぐる) ◆職種:AI企画エンジニア ➢AIの導入企画、開発から導入まで ◆社歴 ➢2017~2025 : ソニー株式会社(カメラ向けAI、カグル部) ➢2025~現在 : 株式会社ビー・エム・エル ◆Kaggle ➢Competition Master (金4枚) • 入賞:HMS 1位、RSNA2024 3位 • 最高ランク 53位 ➢画像系が得意(?) 2 普段のアイコンは コレ↓

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2026/01/17 関東kaggler会 3 想定聴衆 ◆ キャリアを考えてる人 ◆ 社内・知り合いにロールモデルが少ない人 ◆ Kaggle Competitions Novice ~ Master ◆ サラリーマン

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2026/01/17 関東kaggler会 4 むかーしむかし、ある飲み会にて・・・ kaggleなんてやる意味ないから。 Kaggleでtopプレイヤーでも、 それって誰かが作ったネットワークを適応してるだけでしょ? そんなの人は価値無い OpenAIとかのエンジニアじゃないと AIエンジニアとして世界で戦えるなんて言えないよ

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2026/01/17 関東kaggler会 5

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2026/01/17 関東kaggler会 6 では、なんでこういう批判がでるのか? 1つの仮説 その人の”キャリア”にとって必要が無かったから

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2026/01/17 関東kaggler会 7 一方私は・・・ 社内外のkaggleコミュニティは、 “キャリアを考える材料”という観点で, 役に立った

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2026/01/17 関東kaggler会 8 kaggleはどういう風に役に立ったか? ①コミュニティ活動(地図) ③ロールモデル(コンパス) 視野と選択肢の拡大 自分の中にない選択肢を知れる場所 方向性の具体化 進みたいキャリアの方向性が定まる コミュニティ活動を行い、実績を積むことで、ロールモデルとなる人と知り会えた ②実績(道具) 信用の土台 話をするためのきっかけ コミュニティ構築:ソニーカグル部(150名) コミュニティへの参加: 実績はKaggleへの参加でOK *話のきっかけを作る 俺は AさんとBさんの アンドを取ろう!

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2026/01/17 関東kaggler会 9 結論 kaggleをやって、 コミュニティを参加・構築し、て知り合いを増やそう! LT発表しよう!!! ※ぜひ現場に来て、いろいろ話しましょう!