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プロダクト概要 プロダクト戦略 開発組織体制 EMのミッション・業務内容 組織課題 開発組織文化 求める人物像 社員紹介

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プロダクト概要

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転職市場の課題
 6割が転職後に「後悔・失敗した」と感 じている
 現職に不満・不安を抱え
 2人に1人が転職先で活躍できるか?
 不安を感じながらも
 転職活動を通じて
 改めて不安を感じつつ
 ・年齢は平気か
 ・希望する転職先はあるの か?
 ・面接で話せるか不安だ
 7割が転職サイトや
 エージェントで活動し
 仕事内容の情報不足を
 感じながら
 出典
 総務省 増加傾向が続く転職者の状況 ~ 2019 年の転職者数は過去最多 ~ https://www.stat.go.jp/data/roudou/topics/topi1230.html
 ビジネスパーソン2,000人の転職意識調査 https://doda.jp/guide/ishiki/
 プレシャスパートナーズ「転職活動に関する調査」https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1711/13/news026.html
 
 
 1万人が回答!「転職のきっかけ」実態調査https://corp.en-japan.com/newsrelease/2019/16884.html
 enミドルの転職「第4回 アンケート集計結果」https://mid-tenshoku.com/enquete/report-4/
 転職活動者に聞く 転職中に企業に求めることは? https://www.recruitcareer.co.jp/news/20180123.pdf
 59.7%が転職後「後悔・失敗した」と回答、「給与が思ったより低かった」が理由最多―識学調べ https://hrzine.jp/article/detail/4264
 
 
 転職市場の課題 
 ・給与不満
 ・やりがい不満
 ・将来性不安


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プロダクト概要
 プロダクト概要 
 転職会議 日本最大級の転職情報サイト
 
 仕事探しにおける情報の非対称性をなくし、転職におけるミスマッ チを解消することでより多くの人が納得できる転職を実現できるよ うなサイトを目指しています。 
 転職会議では、気になる会社の口コミ情報を見ることはもちろん、 求人企業への応募も可能です。 
 面接口コミによる面接対策もサポートしています。 
 
 


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HRサービスとしては国内最大級のサービス。
 毎月320万人以上の方に利用されています。
 
 
 ※2025年3月時点
 ※「一部のデータについては計測誤差を補正した推計値を用いています」
 登録会員数
 
 月間新規会員数
 
 月間PV数
 
 月間サイト訪問数
 
 口コミ掲載企業数
 
 約1040万人
 約8.2万人
 約1100万PV
 約320万人
 約23万社
 プロダクト概要 


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* 2021年7月時点
 企業・口コミ情報 
 • 540万社*の企業データベース、およそ23万社*が 口コミ掲載
 • 口コミ以外にも業績や年収などカテゴリごとのコン テンツも充実
 * 2025年3月現在


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* 2021年7月時点
 提携企業のサービスへの登録・送客 
 • 転職会議登録時に入力していただいた経歴 や転職希望条件をもとに、おすすめの転職 サービスを表示
 • 転職会議の登録情報をもとに複数の転職 サービスに簡単に登録できる
 
 


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* 2021年7月時点
 求人情報
 • 求人と一緒に同職種の口コミ情報も載っているの でより良い転職の意思決定ができる
 • 複数の求人サイトやエージェントの求人をバーティ カルで扱っており、約45万件*の求人を保持
 • 職務経歴書を保存して多数の求人に転職会議内 で簡単に応募ができる
 * 2025年3月現在


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* 2021年7月時点
 転職会議MIRROR 
 • 自社の口コミを活用した新しい採用ブラン ディングサービス
 • 企業の担当者が自社の口コミ内容を確認し たり、アピールしたい口コミを上位表示指定 (ピックアップ)したり、投稿された口コミに 対してコメントを返信できる機能を提供
 • 現在は採用候補者の母集団形成に使える サービスを目指して機能開発中


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プロダクト戦略

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No content

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● “「ここで働きたい」がわかる、ふえる。”というビジョンを掲げて運営しています 
 ● これまでの「この会社に入社しても大丈夫か?」というネガティブチェック中心の口コミサイトとしての使 われ方をしていました 
 ● 今後は企業口コミやユーザー職歴といった独自データを用いることで転職に慣れていない方の転職 活動の進め方をデザインするサポートができるようにし、最終的には転職会議だけでユーザーの転職 行動すべてが完結できるプロダクトを目指して開発を進めています 
 ○ 書けないことも多いので、直接聞いていただけると! 
 
 プロダクト戦略 


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開発組織体制

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● リブセンスは事業部制の組織構造をとっており、約半分のエンジニアはそれぞれの事業部に、もう半分のエンジニ アは事業部を横断して専門的領域のミッションを遂行しています 
 ○ インフラやデータ分析基盤、情報システムなどは技術部という横断部署のエンジニアが開発運用しておりま す
 ● 会社全体としては雇用形態問わず60名程度のエンジニアが所属しています 
 ○ うち正社員は40名程度
 ● プロダクトに対してだけではなく、自分たちの組織や制度に対しても自ら提案し改善していく文化があります 
 ○ 勉強会やランチミーティング、あるいは個人の日報のような草の根的な活動や全社横断の雑談チャットか ら発展して制度が成立することもあります。 
 ○ また、『Engineering Park』という誰でも議論に参加可能な開かれた場も定期的に開催されています。 
 ○ 会社全体のエンジニア組織については こちらのページもご覧ください
 
 全社的な開発組織体制 


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● 事業部の目標に沿って企画メンバーとプロジェクトを組み、エンジニアは各プロジェクトに属して開発し ています
 ● 2025年7月現在はエンジニア12名の組織で、主要PJが3つ、各PJにエンジニアが5~2名所属 
 ● スクラムやアジャイルの手法を採り入れて開発しています 
 ○ プロダクトオーナー、スクラムマスター、開発者という構成 
 ● また、上記以外にもエンジニアが自発的にプロジェクトを立ち上げています 
 ○ サイトのパフォーマンスチューニング 
 ○ Stripeを利用した定期課金の導入 
 ○ GraphQLの導入
 ○ 口コミ投稿フォームの改善による口コミ投稿数の改善 
 ○ ChatGPT APIを利用した口コミの要約機能の開発 
 事業部内の開発組織体制 


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EMのミッション・業務内容

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● 個人の能力や各部署の状況によって大きく異なりますが、エンジニアリングも理解しつつ、技術面以 外も含めたあらゆる問題解決、組織的改善を行い、マネジメントしているチームの成果を最大化する ことが求められます 
 
 EMのミッション・業務内容 


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● 2024年3月時点で、転職会議のEMは次のような業務を行なっています 
 ○ 定常業務
 ■ メンバーの目標設定、評価 
 ■ 定期的1on1
 ■ 各部署との調整
 ■ 事業部と部内の開発組織の目標の接続 
 ■ 採用・採用広報
 ■ 開発(EMの必須業務ではない) 
 ■ 企画(本来EMの業務ではなく、現EMが別ロールを兼任しているため) 
 ■ スクラムマスター(本来はアンチパターンなので別メンバーに移譲したい) 
 
 EMのミッション・業務内容 


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● 2024年3月時点で、転職会議のEMは次のような業務を行なっています 
 ○ 突発的業務
 ■ 部内開発組織の課題分析、改善案の考案と推進 
 ● 課題の有無や内容によって是々非々で行動 
 ■ 事業部の組織全体の改善案の考案と推進 
 ● 課題の有無や内容によって是々非々で行動 
 ■ 全社的なエンジニア組織づくりへの一部貢献 
 ■ その他突発的なトラブルへの対処 
 
 EMのミッション・業務内容 


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● あまり行なっていない業務 
 ○ チームメンバーの技術的教育 
 ■ 本来はEMの業務スコープの範疇にありますが、ジュニアのメンバーがそれほど多くなく、 優秀なテックリードなどに任せることができるため 
 ■ 状況が変わればこちらもEMの業務になり得ます 
 
 EMのミッション・業務内容 


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組織課題

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● 事業部全体の目標と各部署の目標の再整理 
 ○ 各部署全員が目標を達成しても事業部全体として目標が達成できる状態になっていない 
 ○ それぞれの部署が同じ前提、情報のもとで事業部の戦略や優先して検証すべき仮説を議論・意思統一で きていない
 ● EM採用を含め、開発組織の規模を拡大できる体制作り 
 ○ 上記を整理するとおそらくやりたいことに対してエンジニア組織の規模が足りないが、これ以上1人EM体制 で組織拡大をするのは難しいと考えている 
 ○ EM採用を進めつつ、人数を増やしても生産性が落ちないスケールする組織体制を作る必要がある 
 ● 開発組織として大事にしたい考え方の統一 
 ○ 優秀なエンジニアがより入社したくなり、定着していくためにどのような考えを大事にしたいか言語化しきれ ていない
 ○ 言語化した上で好ましい文化に進めるためのアクションや、文化を強化するために必要な人材の採用を進 めたい
 
 組織課題


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開発組織文化 


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開発組織文化 
 ● 隔週でエンジニア横断会というMTGを行い、議題を持ち寄って話している 
 ○ プロジェクトを進めながらだと対応しづらい技術的負債を解消するタスクなどをそこで拾ったりし ている
 ● 事業部の目標達成のための施策開発のほかに、半年に一回中長期的に取り組むべき技術的課題を 定めて推進する技術ロードマップを策定している 
 ● PdMの提案した施策や技術ロードマップ以外にも自ら目標を設定して何らかの課題分析、改善を行う ことを大事にしています 
 ● (人によっては)SlackのtimesチャンネルやSlackのハドルミーティングを活用してコミュニケーションを とっている
 ● 隔週で他部署のEMとの雑談・相談の場や、プライベートなEMの相談チャンネルがあり組織やそれぞ れのマネジメントスタイルについて積極的に相談、議論が可能です(時には愚痴もあります。人間だも の)


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開発フロー

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開発フロー 
 ● スクラムの流れに則り、カンバンに載せたスプリントバックログをベースに機能開発しています 
 ○ ただし、すべてのスクラムのイベントやプラクティスを踏襲しているわけではないです 
 ● PJやタスクによってはモブプロやペアプロを活用しています 
 ● ブランチ運用はgithub-flowを採用しています 
 ● コードレビューはGitHubの各リポジトリのコードオーナーとPJメンバーによって実施 
 ● CIでレビューとテストが通ったらPRをmasterにマージ → CIでimageを自動生成 → ステージング環境 に自動でデプロイ → 動作確認 → 自動で作られる本番リリース用PRをマージして本番リリース とい う流れ
 ● 17:00以降と休前日以外は積極的にリリースしており、1日に10回ほどデプロイすることもあります 
 ● リリース後は数値のモニタリングも行い、結果を元に改善を行います 


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技術スタック

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技術スタック 


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技術スタック 
 ● フロントエンド:ReactとTypeScript、 バックエンド:Railsがメインです 
 ○ バッチには一部Goなどを使用しています 
 ● サービスは全てコンテナ化し、AWS EKSにて運用しています 
 ● プロダクトの状態に合わせ、チームが自律的に技術選定しています 
 ● 観点は色々ありますが、代表的なものだと以下になります 
 ○ 課題にフィットしているか 
 ○ 使いたいと思う人が多くメンテしていけそうか 
 ○ ライブラリなどが十分にあるか 
 ○ 社内外に知見があるか 


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Livesense Analytics 
 ● リブセンスで独自に開発したデータ収集・解析の基盤 
 ● オンライン上のアクセスログやイベントログに加えて、ユーザーのサービス登録情報や、外部の解析 ツールのデータまでを集約・整理して一元管理することで、ユーザーの特徴とサイト上の行動特性を 正確に把握することが可能です 
 ● 職種問わずこのデータを活用し日々業務しており、PMやセールスの方もSQLを書く文化があります 
 ○ RedashでのKPIモニタリング 
 ○ アドホックな分析
 ○ レコメンドやアクセスランキング等への利用 


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Livesense Brain 
 ● 機械学習にもとづく処理を実行するための基盤 
 ● 機械学習に関するインフラ及びアルゴリズムを共通化することにより、各サービスへの機械学習導入 の高速化と高度化を図っています 
 ● 転職会議では求人や企業のレコメンドエンジンをLivesense Brain上に構築しています 


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技術課題

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技術課題
 ● マイクロサービスアーキテクチャを導入したものの、現状の人数規模に見合わず、開発・調査コストや新規エンジ ニアのキャッチアップコスト増に繋がっている 
 ○ リポジトリの乱立などにより、一つの共通処理の修正やライブラリのバージョンアップが複数のリポジトリに またがってしまう
 ○ 一つの機能を実現するために複数のリポジトリが関わっており、処理の流れを追うのに時間がかかる 
 ● 一部フロントエンドのライブラリや実装のレガシー化 
 ○ 特にマイページ周り
 ● GraphQLやgRPCなど、新しいAPI通信方式へのトライ 
 ○ 現在は口コミサイト側のデータ取得をGraphQLに移行中 
 ● 他社とのデータ連携で頻繁に開発が発生する部分の効率化・品質改善 
 ● ブランチごとにプレビュー環境を柔軟に構築する仕組みづくり 
 ● 自ら課題を定義し、オーナーシップを持って解決していけるエンジニアを求めています 


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求める人物像 


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求める人物像 
 ● 転職会議のビジョンや開発組織文化に共感できる 
 ● 自ら課題を発見し、オーナーシップを持って働きたい 
 ● 特定の領域にこだわらず、マネジメント、技術、企画など幅広く携わりたい 
 ● 自らの担当チームだけではなく、全社的なエンジニア組織づくりにも携わりたい 
 ● プログラミングが大好き、技術の話で盛り上がりたい 


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社員紹介


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社員紹介
 落合 隆行 
 経歴
 新卒でSIerに入社し、通販事業者向けの業務/ECパッケージの導入・保守運用開発を経験。その後広告配信サー ビスを提供するベンチャー企業で管理画面の開発や広告配信ロジックの改善など行い、会社が拡大していくフェー ズや上場などを経験しました。2020年7月にリブセンスに転職し、企業ページの機能開発やメルマガ配信システム の企画開発、求人レコメンドシステムの企画開発などに携わっている。2022年7月からマネージャーとして業務。 
 
 入社したきっかけ
 個人としては自ら分析・企画を行った機能を開発してサービスを改善していくことにモチベーションを感じていました が、会社からはマネージメントやメンバーの教育などの役割を求められることが増えてきてやりたいこととのギャッ プを感じていました。リブセンスにはプロダクトエンジニアという企画も開発の両面でアウトプットを出すことを求め られるロールがあり、Livesense Analyticsという計測、分析基盤も整っていることから自分のスキルを活かせると 思ったため入社しました。 
 
 業務内容
 開発業務全般(フロント、バックエンド、インフラなど広く浅く) 
 統計とか機械学習が絡む部分の開発やレクチャー 
 
 転職会議の好きなところ 
 みんなHRTを持ったコミュニケーションをしてくれて、怖い人がいないです笑 
 一方で、おかしいと思うことはおかしいと意見を表明できる心理的安全性が高いチームだなと思います 
 
 


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社員紹介
 西村 綾祐
 経歴
 Webアプリケーションの開発において、PjM・PdM・EMを兼任し、要件定義から設計・実装・運用まで幅広く担当。開 発フローやリリース体制の改善、アジャイル導入による生産性向上を実現。新人教育や評価制度の整備、採用活 動も行い、組織づくりにも貢献。多様な現場経験を活かし、明確な仕様がなくても柔軟に対応しながら、チーム内 の連携を大切にしつつ成果を上げてきました。今後は組織全体の成長を支える役職を目指しています。 
 
 入社したきっかけ
 リブセンスでは、エンジニアのロール毎に評価される制度があること、適切な状態でなければ、自分達で適切なも のを作れば良いという考え方があった点で魅力を感じた。また、知らないこと、できないことに対して学ぶ姿勢があ る社員が多そうだったのも魅力に感じた。 
 
 業務内容
 転職会議のエンジニア組織、制度の構築、改善 
 1 on 1
 スクラムマスター 
 
 


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More Information 
 ArgoCDで実現するストレスフリーな新GitOps基盤 
 https://made.livesense.co.jp/entry/2022/09/13/083001 
 
 私はスクラムを解っていなかった 
 https://made.livesense.co.jp/entry/2022/ 12/
 
 転職会議のフロントエンドパフォーマンス改善〜React/Next.jsでWeb Vitals健全化、スコア2.5倍改善を達成した手法の全て 
 https://made.livesense.co.jp/entry/2022/12/15/110000 
 
 リブセンス 2022アドベントカレンダー 
 https://adventar.org/calendars/7971 
 
 転職会議で新サービスMIRRORを作った話 
 https://made.livesense.co.jp/entry/2022/05/24/083000 


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We are hiring!!