チームをデザイン対象にする / Design for your team
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株式会社カミナシ
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株式会社カミナシ プロダクトデザイナー べっち
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ノンデスクワーカーのお仕事の パフォーマンスを上げるプロダクトを運営してます
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becchi(べっち) プロダクトデザイナー カミナシ ← Unipos ← 弁護士ドットコム ← LIFULL プロダクトデザイン歴は10年ほど(まだまだひよっこです..!) とある理由がありまして 従業員向けのプロダクトに携わるのが好きです
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人がパフォーマンスを発揮できる環境って 何が必要? ここ数年の私の探究テーマ
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人がパフォーマンスを発揮できる環境って 何が必要? 探求 テーマ 目的から 捉え直す 構造的に捉える 好き 可視化 好き 観察 しがち 問い がち ・・・ デザイナーのOS デザイン 対象 プロダクト チーム NEW
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人がパフォーマンスを発揮できる環境って 何が必要? 探求 テーマ 役割 プロダクトデザイナー ファシリテーター デザイン 対象 プロダクト チーム デザイナーのOS NEW
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実例1 発散した後 ちゃんと収束できる環境づくり
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難しいゴールに たどり着くには みんなで試行錯誤 しなければ!
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他者の意見を受容しながら議論して チームで話したからこその結論が生まれる みんなの観点が自然のチームに集まり “みんなで試行錯誤” is ...
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“チームで話したからこその結論” に収束するための グラフィックファシリテーション
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参考:清水淳子『Graphic Recorder 議論を可視化するグラフィックレコーディングの教科書』株式会社BNN 2017年 グラフィックファシリテーション? 人々の対話や議論をリアルタイムで グラフィックによって可視化していき、 さらなる対話・議論を生むきっかけを つくる行為。
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グラフィックレコーディングじゃないの? 議論を促進する 記録する 議論の全てを記録する 後から見返すことができる 非参加者が見てもわかる 必要なとき議論を可視化する その場で役に立てば良い 参加者が見てわかれば良い 参考: 清水淳子『Graphic Recorder 議論を可視化するグラフィックレコーディングの教科書』株式会社BNN 2017年 安斎勇樹・塩瀬隆之『問いのデザイン 創造的対話のファシリテーション』学芸出版社 2020年
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例えばどんなもの?
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未来のプロダクト構想を考える会にて
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チームの景色を揃えながら 自然と ができる環境に 発散 → 収束の繰り返し
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特別な勉強は実はしてなくて.. デザイナーのOSを使って勘でやっています 目的から 捉え直す 構造的に捉える 好き 可視化 好き 観察 しがち 問い がち ・・・ デザイナーのOS 特に構造的に捉える力が働いているかな..️
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実例2 プロダクトへの自我を 取り戻す環境づくり
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カミナシではプロダクトチームを組んで自律的に活動する
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ある日の振り返り... プロダクトがどこに進んだらいいか 自我が薄く、 ビジネス的な優先順位に沿って 動いている
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眼の前のことで精一杯な時期...
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「 」場を作ろう! プロダクトへの自我を捉え直す
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事前のヒアリング 課題感を強く持っている人 組織を客観視するのが得意な人 ワークショップづくりが得意な人 当日の進め方完成 ヒ ア リ ン グ
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プロダクト アップデート の 年表作成 1.これまでの認識をチームで揃える 2.これからに目線を向ける アップデート した理由の 言語化 まだ足りない 価値を 洗い出す 1人ひとりの プロダクトを こうしたい 自我の言語化 自分がジョインする前の プロダクトアップデート背景が知れて 良かったです! みんなの自我が知れて プロダクトビジョンのアップデート のきっかけになりました!
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こういう場づくりは正直いつも四苦八苦..! でもやっぱりデザイナーのOSを使っている 目的から 捉え直す 構造的に捉える 好き 可視化 好き 観察 しがち 問い がち ・・・ デザイナーのOS 私だけじゃなんともならないこともあるので 場作りは1人でせず、他の方にご支援いただいてます
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デザイナーは 環境づくりが得意
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デザイン対象を プロダクトを使う ユーザーも 一緒にプロダクトを作る チームメンバーも 広げても 使うOSは 一緒!
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人がパフォーマンスを発揮できる環境って 何が必要? 探求 テーマ デザイナーのOS デザイン 対象 役割 プロダクト プロダクトデザイナー ファシリテーター チーム デザイン対象を広げるには ことが大事な気がする 「探究テーマ」を捉える/捉え直す そして...
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人がパフォーマンスを発揮できる環境って 何が必要? を知るために をデザイン対象に広げている。 という役割になることもある。 チーム ファシリテーター わたしの場合は...
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? を知るために をデザイン対象に広げている。 という役割になることもある。 ? ? あなたの場合は...
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カミナシのプロダクトデザイナー採用 ※2025年11月現在、プロダクトデザイナーの採用はありませんが、 カジュアル面談は大歓迎です!
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カミナシのデザインnoteマガジン ぜひご覧ください