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マーケティング研修 研修プログラムの全体像 マーケティングを、組織の共通言語に。 株式会社なぞる 2026 年 11 月 nazoru.jp

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目次 01 研修の考え方 02 プログラム 03 受け方と進め方 4 つの受け方/組み立て方/研修の流れ/研修のあと/ CMO 育成 04 実績と講師 研修・ワークショップの実績/講師プロフィール/お問い合わせ 2 段階のアプローチ/ AI と人の役割/研修の特徴/マーケティング思考力とは/ 3 つの 力の整理/考える順序 全体像/ 6 つの学習テーマ/実践型のワーク/学習サイクル/ワークシート/ワークの 例

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01 研修の考え方 2 段階のアプローチ AI と人の役割 研修の特徴 マーケティング思考力とは 3 つの力の整理 考える順序

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2 段階のアプローチ 個人の思考力を鍛えてから、 AI エージェントを活用する 2 つの段階を踏むことで、 AI を本当に使いこなせる組織をつくります。 GOAL STEP 2 STEP 1 研修 個人の思考力を鍛える 顧客理解力・戦略設計力・企画構想 力を、一人ひとりが身につける • AI の出力をそのまま使わず、読み・ 疑い・選べる • 部門を越えて同じ言葉で話せる 組織づくり AI エージェントを活用 判断の基準と業務の流れを、 AI エー ジェントに組み込む • Copilot ・ Gemini ・ Lovable で業務 環境を設計 • AI に任せる作業と人の判断を分ける AI を本当に 使いこなせる組織 人が問いを立てて判断し、 AI エー ジェントが調べる・まとめる・下 書きする。その分担が、日々の業 務の中で回り続ける。

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AI と人の役割 AI に任せる作業と、人が判断することを分けて学ぶ AI 調べる・まとめる 人 考える・意思決定する 調べる 整理する 比較する 下書きする 問いを立てる 意味を考える 選ぶ 意思決定する

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研修の特徴 翌日から自社で使える、マーケティングの考え方を身につける 01 02 03 考える順序を身につける AI と一緒にやってみる 自社の仕事に持ち帰る 顧客理解から行動変容までを、 一続きで考えられるようにす る 情報収集・整理・下書きは AI に任せ、自分たちで考えて判 断する 研修の中で、自社の顧客・戦 略・計画について実際に考え る • 個別の考え方を覚えて終わらな い • 部門を越えて同じ順序で話せる • まず使ってみて、理論や型を学 ぶ • AI の出力を読み、疑い、選ぶ • 翌日から使える成果物を持ち帰 る • 自社の資料を題材にもできる

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マーケティング思考力とは 3 つの力を行き来しながら、つなげて使う力 書籍『 AI 時代に差がつく マーケティング思考力トレーニング』第 1 章をもとに整理しています。 ① 顧客理解力 本書におけるマーケティング 顧客のニーズや課題を捉える 売り込まなくとも、 価値が循環する仕組みを つくること 顧客の反応を、 次の顧客理解に生かす マーケティング 思考力 マーケティング思考力 時代が変わっても廃れない思考力を、 3 つの ③ 企画構想力 ② 戦略設計力 力に整理する。大切なのは、 3 つを行き来し 実行可能な企画をつくる 誰にどの価値を届けるかを決める ながらつなげて使うこと。

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3 つの力の整理 顧客を捉え、選ばれる理由を組み立て、実行できる企画にする ① 顧客理解力 ② 戦略設計力 ③ 企画構想力 何をする力か 顧客の言葉・行動などのデータを 活用し、顕在ニーズや潜在ニーズ、 抱えている課題を捉える 競合や代替手段、自社の資産、事 業を取り巻く変化と重ね、何を優 先し、どこへ資源を集中するかを 決める 商品・価格・届け方・伝え方など 具体的な企画を立てて実行し、事 業成果を生み出す テーマ 顧客は何に困り、 何を求めているか 誰に、どの価値で選ばれるか。 何を優先するか もし自分が CMO だったら、 何をするか 主な考え方・ツール 0 次・ 1 次・ 2 次情報/顕在ニーズ と潜在ニーズ/カスタマージャー ニー/インタビュー PEST / 5 Forces / VRIO / SWOT / 3C / STP / 4P 3 つの起点(課題・資産・変化)/ 5 つの確認ポイント( Why ・ Who ・ What ・ How ・ How big )/収支シミュレーション トレースで鍛える Step1 Step2 Step3 顧客理解 戦略設計 3 つの力は並列の関係です。経営から成果までを一本の筋でつなぐ「一気通貫思考」とは別の軸として扱います。 企画構想

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考える順序 顧客理解から行動変容まで、一続きで考える 01 02 03 04 05 06 顧客理解 市場・競 争 顧客選択 価値 4P 行動変容 誰が、なぜ買 何と比べられ どの顧客を優 何で選ばれる どう形にして 顧客の行動が うのか ているか 先するか か 届けるか どう変わるか 結果を見て、顧客理解から考え直す

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02 プログラム プログラムの全体像 6 つの学習テーマ 実践型のワーク 学習サイクル マーケティングトレースのワークシート ワークの例:東京ばな奈

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プログラムの全体像 基礎から実行まで、 6 つの学習テーマで学ぶ テーマは組織に合わせて選び、順番も組み替えられます。 HOW TO BE HOW TO PLAN HOW TO DO 基礎を学ぶ 戦略をつくる 実行につなげる 01 マーケティング基礎 売れる理由を一続きで考える 02 マーケティング調査 市場と顧客を理解する 03 コンセプト設定 誰に、どんな価値で選ばれるかを 決める 04 マーケティング戦略 顧客・価値・施策を一続きにする 05 実行体制の構築 戦略を動かす役割と会議をつくる 06 マーケティング計画 目標・ KPI ・予算・アクションを つなぐ

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基礎を学ぶ 優れた企業と自社の顧客から、売れる理由を読み解く 学習領域 01 01 HOW TO BE マーケティング基礎 02 売れる理由を一続きで考える マーケティング調査 市場と顧客を理解する 学ぶ マーケティングの基本の流れ 学ぶ 市場・顧客の調べ方と、インタビュー・現 場観察の進め方 やってみる 優れた企業を 1 社選び、「なぜ売れている のか」を分析する やってみる 自社の顧客の声を集め、購入の理由と迷っ た理由を書き出す AI に任せる 情報収集/用語・考え方の整理 AI に任せる 公開情報・口コミ・競合情報の収集、イン タビュー記録の分類と要約 人が考える 何が自社にも重要なのかを判断する 人が考える 現場で見たことと照らして、顧客の本音をど う読むか 持ち帰る マーケティングトレースのワークシート 持ち帰る 顧客理解のまとめ

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戦略をつくる 誰に、どんな価値で選ばれるかを決め、戦略にまとめる 学習領域 02 03 HOW TO PLAN コンセプト設定 04 誰に、どんな価値で選ばれるかを決める マーケティング戦略 顧客・価値・施策を一続きにする 学ぶ どの顧客を優先し、どの価値で選ばれるか を言葉にする方法 学ぶ 顧客・価値・ 4P を一続きの設計図にまとめ る方法 やってみる 顧客が比べている相手を書き出し、ポジ ショニングマップをつくる やってみる 顧客から施策までの筋が通っているかを点検 し、ずれを直す AI に任せる 価値の候補と比較対象を複数出す AI に任せる 顧客→価値→ 4P の筋が通っているかの点検 人が考える 優先する顧客と、選ばれる価値 人が考える どのずれを直し、どれを自社の判断として 残すか 持ち帰る コンセプトシート 持ち帰る 戦略の設計図

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実行につなげる 戦略を、役割分担・会議・計画に落とし込む 学習領域 03 05 HOW TO DO 実行体制の構築 06 戦略を動かす役割と会議をつくる マーケティング計画 目標・ KPI ・予算・アクションをつなぐ 学ぶ 戦略を日々の仕事に落とすための会議の進 め方と役割分担 学ぶ 目標・予算から日々のアクションまでをつな ぐ計画のつくり方 やってみる 自社のマーケティング業務を作業に分け、担 当と会議を設計する やってみる KPI ツリーをつくり、施策ごとの予算と効果 を見積もる AI に任せる 業務を作業に分け、 AI に任せられる作業を 洗い出す AI に任せる 収支の試算、複数シナリオの比較 人が考える AI に任せる作業と人が判断する場面の線引 き、担当者 人が考える どこに投資するか、どの指標を優先して見る か 持ち帰る 役割分担表と会議の進め方 持ち帰る KPI ツリーと予算計画

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実践型のワーク 研修の中で、実際の顧客にインタビューやテストを行える インタビューを 実施する 顧客理解 戦略設計 実際の顧客と向き合う工程 コンセプトを つくる コンセプトを テストする 結果から 見直す 顧客の反応をもとに、戦略を見直す ユーザーインタビューの実施 コンセプトテストの実施 学習テーマ 02 調査 → 03 コンセプト 学習テーマ 03 コンセプト → 04 戦略 やること やること 自社の顧客に実際にインタビューし、 AI で記録を分類・要約する つくったコンセプトを顧客に見せ、反応 を確かめる 学ぶこと 学ぶこと 発言と解釈を分けて読み、顧客理解から 戦略設計へつなぐ考え方 顧客の反応をもとに、コンセプトと戦略 を見直す進め方

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学習サイクル 5 つの流れを、学習テーマごとに回す INPUT WORK DECISION 学ぶ AI と一緒に やってみる 自分たちで 判断する 次の学習テーマへ REFLECTION OUTPUT 振り返る 仕事に 持ち帰る

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マーケティングトレースのワークシート 優れた企業の戦略を、ワークシートで順番に読み解く 最後は「自分がその企業の CMO だったら?」まで考えます。 Step0 企業を選ぶ Step0 トレースする企業と、その理念・ビジョンを確かめる トレース企業/理念・ビジョン Step1 Step1 Step2 1 人の顧客として体験する 顧客理解 実際に使ってみた体験メモから、顧客の仮説を立てる Step2 Step2 Step2 PEST 競合の定義 ターゲティング Step2 Step2 Step2 ポジショニング 4P 成功要因 戦略を分解する 外部環境・競合・重点顧客・ポジショニング・ 4P を整 理し、選ばれ続ける理由を見つける Step3 自分が CMO だったら Step3 自分が CMO だったら 顧客の課題と組織の資産を根拠に、次の一手を考える AI に情報を集めてもらい、人は「なぜ選ばれているのか」を考える。事実と推定を分けて書くのがコツです。

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ワークの例:東京ばな奈 「東京土産の定番」が選ばれ続ける理由を、自社への問いに変える 学習テーマ 01 で取り組むワークの例です。 01 分解する(トレースシートの例) 02 模倣する 顧客理解 競合の定義 本質を取り出す 地方の家族や親戚が「東京へ行った 証」として、商品名で指名する 業界競合=東京土産の菓子 価値競合=写真・ SNS での体験共有 変えないもの(定番の味)と、 ターゲット ポジショニング 東京を訪れて買う人と、地方で受け 取る人の 2 つの顧客 誰もが知る定番でありながら、来る たびに新しい 4P 成功要因 定番の味は変えず、コラボと限定品 を数多く出す バナナの親しみやすさ/飽きさせな い仕掛け/東京の多様性 変えるもの(コラボ・限定品) を分けている 自社への問い 自社の「変えないもの」と 「変えるもの」は何か?

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03 受け方と進め方 4 つの受け方 研修の組み立て方 研修の流れ 研修のあとにできること CMO 育成プログラム

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4 つの受け方 目的に合わせて、 4 つの受け方から選ぶ A B C D 単発ワークショップ 3 回シリーズ 6 回連続講座 CMO 育成プログラム まず部門を越えて考え方を そろえたい 自社の戦略をつくりながら 学びたい マーケティングを担える人 を育てたい マーケティング責任者を育 てたい 回数 1回 回数 1 回 ×3 回 回数 1 回 ×6 回 回数 3 ヶ月 人数 20 〜 30 名 人数 20 〜 30 名 人数 20 〜 30 名 人数 3〜5名 テーマ マーケティング基礎 テーマ 調査→コンセプト→ 戦略 テーマ 01 〜 06 すべて テーマ 調査計画から組織の 仕組みまで 持ち帰る マーケティングトレー スのワークシート 持ち帰る 顧客理解・コンセプ トシート・戦略の設 計図 持ち帰る 戦略の設計図・役割 分担・ KPI ツリーと 予算計画 持ち帰る 自社のマーケティング の仕組み

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研修の組み立て方 人数・回数・テーマ・題材・形式を、組織に合わせて組み替える 変えられる 5 つのこと 人数 数名から全社まで。大人数は部門ごとに 回を分ける 回数と期間 1 回から連続講座まで。間隔も選べる テーマ 6 つのテーマから選び、順番も組み替え る 題材 自社の資料、業界に近い企業、またはそ の両方 形式 対面・オンライン 組み合わせの例 A 部門を越えて考え方をそろえる 営業・商品開発・マーケティングの合同で単発ワークショップを行い、 その後、部門ごとに順に実施する B 事業部で来期の戦略をつくる 3 回シリーズで、自社の顧客理解→コンセプト→戦略の設計図までをつく る A D 責任者候補を育てる 単発ワークショップで周りの考え方をそろえてから、候補者が CMO 育成 プログラムで 3 ヶ月かけて自社の計画をつくる A 〜 D は、前のスライドの 4 つの受け方です。例であり、実際の企業名や結果は含み ません。

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研修の流れ 事前の打ち合わせから、 1 ヶ月後の振り返りまで伴走する 準備 当日 振り返り 01 02 03 04 05 事前の打ち合わせ 題材とワークシート の準備 当日の進行 終了後の報告メモ 1 ヶ月後の振り返り 参加者・目的・題材 を決める 題材企業の選定と、 ワークシートの用意 講師:代表・黒澤 当日の気づきと、持 ち帰ったものの整理 仕事でどう使えたか を確かめる オンラインでも対面でも実施できます。日程の目安は、お問い合わせの際にご案内します。

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研修のあとにできること 持ち帰ったシートを、翌週の会議でそのまま使える 01 同じ型で説明し合える 02 同じ言葉で話せる 競合や優れた企業の売れる理由を、同じ型で説明し 優先する顧客と選ばれる理由を、部門をまたいで同 合える じ言葉で話せる 03 AI との分担がわかる 04 仕事でそのまま使える 調べものと下書きは AI に任せ、判断と意思決定は自 持ち帰ったシートを、翌週の企画会議や営業の打ち 分たちで行う進め方がわかる 合わせで使える

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CMO 育成プログラム 自社のマーケティングを設計し、動かせる人を育てる 自社を題材に、マーケティングの仕組みをつくりながら学ぶ 3 ヶ月です。 通常の研修 CMO 育成 マーケティングを学び、実践する 自社のマーケティングを設計し、動かせる ようになる 期間 人数 題材 3 ヶ月 3〜5名 自社。調査計画から組織の仕組みまで をつくる

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04 実績と講師 研修・ワークショップの実績 講師プロフィール お問い合わせ

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研修・ワークショップの実績 企業・自治体・メディアと、研修やワークショップを行ってきました 研修・ワークショップ/プロジェクトのご支援先(一部) 300 回 講師を務めた研修・ワーク ショップの回数( 2018 年〜 2026 年 10 月) 対面・オンラインの両方で実施し ています。

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講師プロフィール 営業 → CFO → CMO 研修の講師は、代表の黒澤が務めます。 2018 年から、研修・ワークショップで講師を 300 回務めてきました。 黒澤 友貴 株式会社なぞる 代表取締役 マーケティングトレース考案者 1988 神奈川県川崎市生まれ。明治学院大学で経営学・文化人類学を 学ぶ 2011 ブランディングテクノロジー株式会社に入社 2014 大阪営業所でデジタルマーケティング事業を立ち上げ 2018 CFO として上場準備に従事。マーケティングトレースを考案 経営戦略室長、マーケティング責任者( CMO )を歴任 2025 株式会社なぞるを設立

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お問い合わせ テーマと人数を伺い、研修の構成案をお見せします 面白がって、なぞる。 自社には、どの学び方が合うか。一緒に考えるとこ 課題整理セッション( 30 分) nazoru.jp/consultation • 研修の目的と参加者を伺います • 合いそうな受け方と構成をご提案します ろから始めます。研修のほか、登壇・ワークショッ プのご依頼も承っています。 資料請求 nazoru.jp/marketing-od/materials • 研修の詳しい資料をお送りします • 社内でのご検討にお使いください [email protected]