Slide 31
Slide 31 text
距離
A点(l
A
,L
A
)と B点(l
B
,L
B
)の測地線長(ρ)
(l
A
,L
A
): A点の測地緯度,測地経度 (l
B
,L
B
): B点の測地緯度,測地経度
X=cos-1[sinφ
A
・sinφ
B
+cosφ
A
・cosφ
B
・cos(L
A
-L
B
)]
赤道半径と極半径を用いて化成緯度を作成することで回
転楕円体として
扁平率を考慮した計算にすることもできる
(今のIESHILでは残念ながらそこまではせず、
球であることを前提として大圏航海算法になっています)