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1. コスト・使用量監視/制限
すべてのリクエスト・レスポンスをロギング可能
(副次的に各クライアントのシステムプロンプトも読める)
Virtual Key(API Key的なもの), ユーザー, チーム単位で以下が制御可能
Cost Budget, TPM, RPMによる使用量制限
コスト追跡(利用トークン数、利用料金)
クラウドプロバイダ提供のモデルの tokenあたり料金
の変換表を持っている
→ 善意のEDoSを防ぎつつ、コスト管理が可能に
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